日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




福島原発事故対策統合本部の共同記者会見はまるで大本営発表そのものだ!

Category: 原発・環境問題   Tags: 統合本部  記者会見  細野豪志  
今日はチェルノブイリの原発事故から四半世紀が流れ、25年目にあたる。

この節目の年に原発事故が再び日本で起きたことは、何らかのサインのような気がしてならない。

西日本新聞が次のように報じている。

≪1986年4月26日、旧ソ連ウクライナ共和国(現ウクライナ)北部のチェルノブイリ原子力発電所4号機が試験運転中に爆発し、火災が発生した。この事故により、人体に悪影響のある高濃度の放射性物質が大量に放出された。
 旧ソ連政府は、放射性物質の放出を抑えるため、4号機をコンクリートで覆った。これが石棺である。また、30キロ圏内を立ち入り制限区域に指定し、住民約13万5千人を立ち退かせた。制限区域内は現在でも継続的居住が禁止されており、ほぼゴーストタウン化している。
 飛散した放射性物質は、周辺地域に甲状腺がんの多発などの深刻な健康被害をもたらした。事故の影響による死者数を、国際原子力機関(IAEA)などは約4千人、世界保健機関(WHO)は最大9千人と推計しているが、約20万人と見積もる環境団体もある。長期の低線量被ばくと健康被害との因果関係について見解が分かれているからだ。≫

また、旧ソ連の機密文書で、チェルノブイリ以前に100件を超す事故が起きていたが、原発を推進している手前隠ぺいしていた、という事実が文書によって明らかになったようだ。

≪チェルノブイリ事故後に開かれた政治局会議の冒頭、ゴルバチョフ氏が「チェルノブイリと同じ黒鉛減速軽水冷却沸騰水型で104件の事故が起きているが一切、検証されてこなかった」と切り出すと、電力エネルギー省幹部は「安全装置が1つしかなく、だれもが構造に欠陥があると思っていた」と答えている。
ゴルバチョフ氏が「私たちは30年間、専門家や大臣から原発は安全だと聞かされてきた。しかし、原発はごますりとへつらい、セクト主義と批判者への迫害に取り囲まれていた」と憤り、同型の原発がある東欧への情報公開を指示していた。≫

「原発は安全だと聞かされてきた…」危険隠蔽にゴルバチョフ氏憤り 旧ソ連機密文書(産経新聞2011.4.25 21:22)

まったく日本も同じく、CIAと読売新聞・日本テレビが結託して、原爆により原子力アレルギーがあった日本国民を、あらゆる手段を講じて情報誘導し、安全神話を確立させてきた。また国策として国を挙げて推進し、巨額な原子力マネーを使って学者を取り込み、住民とメディアに懐柔して、批判する者たちを封じてきた。

今回の政府や東電などの事故対応を一か月みてきて、まったく福島原発もチェルノブイリの後を追いかけている気がしてならない。

*****人気ブログランキングへ***** にほんブログ村 政治ブログへ**********

記者会見をめぐる、すったもんだのお騒がせ「統合本部の合同会見」が昨日から行われ、ある程度フリー記者も入ることができたようだ。

東京電力本店に元々もうけられていた原発事故の対策統合本部で、今まで個々で行われていた会見を合同で行うとして、原子力安全・保安院、内閣府原子力安全委員会、文部科学省と東電の関係者が一同に雁首、いや顔を揃えた。

最初に福島原子力発電所事故対策統合本部事務局長という立場の細野豪志首相補佐官が、合同記者会見にした経緯や会見に対する姿勢を話した。

まず「正確性を確保」したいとして、今までは個々に出すデータが違ったりと個別会見でそれぞれの情報に重複や齟齬があったと認めた。

もう一つは「透明性の確保」ということで、これまでも統合本部は意図的に隠したり操作したいりしたことはない、と言っている。

また、今後は原則すべての情報を公開していくとして、安全だけではなく安心をしっかり提供していきたいとした。

その一環として、批判が集中していたSPEEDI=緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステムを毎日公開するということだ。

今までSPEEDIは、3月11日の震災後の原発事故直後から測定し始めたにもかかわらず、公表されたのは2回だけの3月23日と4月11日の2回のみ。情報操作・隠ぺいの象徴ともなっていた。

その辺を共同通信が次のように報じている。

≪原子力安全委は、試算図を公表しない理由について「放射性物質の放出量データが乏しい。試算図は実際の拡散状況と異なり、誤解を招きかねない」と説明するが、未公表の試算図の中には、実際の拡散と近似した傾向を示すものもあった。国の拡散予測としては、ほかに気象庁の予測があるが、同庁は「SPEEDIが国の正式な拡散予測」として、今月5日まで公表していなかった。≫(共同通信2011/04/18 19:43)  

結局、気象庁も安全委も文科省も政府も、混乱を避けるためという口実のもと、誰も責任を取りたくないだけではないのか。

そのために多くの国民が今も危険にさらされている。

記者会見では、このSPEEDIの件で細野首相補佐官は「予測に役に立たなかったことは、申し訳ない」と謝罪。
公表の遅れについては、「文科省と原子力安全委の間で運用や公開などを巡って調整に手間取った」と比較的正直に言っているが、こんなことを一刻を争う時にやっていることか!と言い訳に聞こえてくる。

*****にほんブログ村 政治ブログへ*****人気ブログランキングへ**********

そのSPEEDIのデータを毎日公開するということで、早速、原子力安全委員会のHPを見てみた。

●一歳児甲状腺の内部被ばく結果(3月12日午前6時から3月24日0時までの積算線量)
3-23甲状腺


●外部被ばくの積算線量(3月12日から4月5日までのSPEEDIによる試算値
3-23成人


●外部被ばくの積算線量(3月12日から4月24日までのSPEEDIによる試算値)
成人4-24

HPには注意書きがツラツラと書いてあるが、わかりにくい。こういう図を参照にしながら、信頼する専門家の言葉に耳を傾け自分の責任として判断するというのが本来である。

政府は何かというと国民がパニックを起こすと言うが、それはあくまで国民を思考力のないバカだ決めつけている証左だと言える。

*****人気ブログランキングへ***** にほんブログ村 政治ブログへ**********

最初の一歳児甲状腺の図が気にかかるが、文科省が子供の基準値を見直している件で、反対の署名活動がねネットで行われている。

子どもに「年20ミリシーベルト」撤回を求めるオンライン署名
≪4月19日、文部科学省は、学校等の校舎・校庭等の利用判断における放射線量の目安として、年間20ミリシーベルトという基準を示しました。この年間20ミリシーベルトは、原発労働者が白血病を発症し労災認定を受けている線量に匹敵します。また、ドイツの原発労働者に適用される最大線量にも相当します。・・・≫

これについては一般の大人でも年1ミリシーベルトだと法律でも国際基準でも定められていると武田教授が指摘している。

≪「1年1ミリ」は武田説でもなんでもなく、国際勧告と国内法で定められている数値です(1年1ミリは人、3ヶ月1.3ミリは場所で実質的な内容は同じ。)≫

≪文部科学省が目安としたのは、国際放射線防護委員会(ICRP)が原子力事故の収束時の許容線量とした年間1~20ミリシーベルトの上限値だ。この数字をもとに屋外活動の制限などを求める基準値として、毎時3・8マイクロシーベルト(1マイクロシーベルトは1000分の1ミリシーベルト)以上とした。≫(毎日新聞

合同記者会見に戻り、この中の質疑応答で印象に残ったのが、最後のほうで質問したNHK記者のものだった。

まず、福島原発の爆発が起こってから5時間も何も説明もなく、住民はこの間どうしていいかわからず不安に苛まれていた。
その後も自宅退避であるとか計画避難区域など、はっきりとした指針ではなく逃げるのか、留まるのかと政府の方針自体が明確ではなく、事故直後から現在までずっと住民へのしっかりした対応や説明ができていないのは、政権内部にいてどう思っているのか?

という細野首相補佐官に対して一撃をくらわせた。

この質問に対する返答はつぎの通りだった。

細野
飯館村に直接説明にいったが、やはり納得はしていただけなかった。
時間がかかっても手間がかかっても誠心誠意やるしかない。
十分ではないと思うので、足りなかったところは反省し、今政府を挙げて対応していく。
当初はトップは総理で枝野官房長が省庁間を調整していた。情報発信のあり方については反省している。

NHK記者
司令塔を一つにしないと緊急時の対応はできないのではないか?
それはJCOの事故でも経験しているはず。なぜ同じことをしているのか?
政府と東電、福島の現場と三つも頭があるのをなぜ続けるのか?
どういう体制の不備があって、当初情報が出てこなかったのか?
今後、具体的どういうふうにするのか?

細野
最もプラント(現場)の情報が正確に入るのが東電で、官邸では情報がはいらない。
今は統合本部として東電と官邸は一体化している。今後福島の現場に判断する機能をもたせたい。

*****にほんブログ村 政治ブログへ*****人気ブログランキングへ**********

NHKのベテランと思われる記者からの突っ込みに答え切れなかった細野補佐官だったが、JCO事故でも対応に問題があり同じ過ちを繰り返しているようだ。

参照●概要:東海村JCO臨界事故 

≪1999年9月30日、茨城県那珂郡東海村に所在する住友金属鉱山の子会社の核燃料加工施設、株式会社ジェー・シー・オーJCOの核燃料加工施設内で核燃料を加工中に、ウラン溶液が臨界状態に達し核分裂連鎖反応が発生、この状態が約20時間持続した。これにより、至近距離で中性子線を浴びた作業員3名中、2名が死亡被曝者総数は667名。国際原子力事象評価尺度(INES)でレベル4の事故。≫

この件については、またあらためて調べてみることにする。

フリーの田中龍作氏が質問するときに次のようなことを言っていた。

≪文科省は小学生に「原子力はクリーンで安全だ」と刷り込んできた。保安院は原発推進派がトップにいる。経産省の資源エネ庁から東電への天下り。マスコミは東電から広告費・・・と、全てが繋がっていて国民の中に「もやもや感」が拭えない。≫

この合同会見で情報を共有しているという点で東電と官邸が一体化していると細野氏は表現したが、どうも、別の意味に聞こえてしょうがない。

今までもそうだが、原発事故以来、当初はメディアが東電に及び腰で、そのまま東電の情報を垂れ流していたことは国民は忘れない。

そして政府についても混乱を避けることを優先させ、十分な情報を国民に公開せず、それが日本国民のみではなく、世界をも不安に陥れてきた元凶であることもはっきりわかった。。

そうした不安を払しょくするために、細野議員いわく正確性と透明性をうたって、合同記者会見を開いたのはいいが、その場所が東電本社であり、規制する側が規制される側の本社にわざわざ足を運び会見を開いていることの滑稽さと同時に、ひな壇に横並びでならんでいる姿は、今までの原子力行政の象徴的な絵に見えてくる。

話はかわり、山岡賢次副代表が、東日本大震災への菅政権の対応を検証することなどを目的とした勉強会「震災に対応できる連立政権に向けた総調和の会」を立ち上げ会合を開き60人が出席したとのことだ。

●鳩山・山岡氏ら「菅降ろし」勉強会、60人出席(読売新聞2011年4月26日11時59分

呼び掛け人には山岡氏のほか、鳩山由紀夫前首相側近の中山義活経済産業政務官、平田健二参院幹事長らが就任。顧問には鳩山氏、田中真紀子元外相、平野博文元官房長官、原口一博前総務相らが名前を連ねている。

●その会の設立の趣意書要旨

≪民主党は政権党の真価が問われた今回の統一地方選に惨敗した。参院選の敗北に全てが始まり、一連の選挙に連戦連敗している。菅内閣の原発事故への取り組みについては、国民の70%近くが評価していない。率直に言って、菅政権が国民の支持を失っているのは明らかである。
 これからは、(1)今後の原発事故の処理(2)災害からの復旧・復興(3)日本経済の再生-という極めて大きな問題に、民主党政権の存立と命運を懸けて取り組んでいかなければならない。参院で過半数割れしている以上、「野党の協力」を得ることが不可欠。しかし、野党は菅体制である限り協力できないと明言している。野党との調和・協力が可能な体制に、何としても民主党をつくり替え、公明党との連携を軸とした「政策協定による」連立政権を構築していかなければならない。
 この国難を乗り越えるために、今こそ党内の総調和を図って全員が一致協力し、しかるべき野党との連立が構築できる「党内体制」を築いていかねばならない。≫(時事

鳩山氏が事実上の首相退陣要求 集会で両院総会求める(共同

石井一選対委員長の辞任願いも、出したと思ったらすぐに引っ込めて、いつものように誰も責任を取らない戦法で押し切るつもりらしいが、震災・原発で活躍しているどころか足を引っ張り、スッカラ菅総理自ら障害になっている現状では、一刻も早くリーダーを変え、頭を切り替えて正常化し、迅速なスピーディな対策・対応が求められている。


最後までお読みいただきありがとうございます

参考になったという方はクリっとお願いします
人気ブログランキングへ

共感したという方は、再度クリッとお願いします
にほんブログ村 政治ブログへ

全くその通りと思えた方は拍手をお願いします



「広告」



メルトダウンを隠してきた東電と政府の思惑と被災者感情への同情

Comments

菅官短絡違憲暴走人災内閣強制終了部品交換修理
菅違憲暴走人災内閣強制終了部品交換修理
「菅降ろしなど民主主義政治ではない。衆愚政治の政局そのもの。」

菅首相はもともと一衆議院議員であり今でも一衆議院議員にすぎない。

日本国憲法では、衆議院議員は誰でも国会で行われる首相指名選挙に立候補できる資格がある。国会議員は現に首相に就任している議員が首相にふさわしくないと思えばいつでも国会(衆議院)へ内閣不信任決議をするよう動議ができるのである。
自分のほうが現内閣よりもっとましな政治ができると自負する衆議院議員は、内閣不信任決議動議を行い解散総選挙を戦った後か内閣総辞職後直ちに首相指名選挙を国会に要求し立候補すればよい。ほんの1~2時間でできることだ。国家の非常事態である現在、新首相選出のたったこれだけの手間に、何日も時日を浪費することが許されないのは自明の理である。(解散総選挙を選ぶ首相がいれば判断力低下した精神障害有病者の疑いで強制検査入院が必要となるので自動的に内閣総辞職となる)

そんな簡単なことがわからぬ愚かな臆病者卑怯者の国会議員が、全員そろってくだらぬ政局ごっこに興じて衆愚政治という腐臭きわまりなき人災の害を国中へ垂れ流して貴重な時間を無駄にしているのが現在の日本国破廉恥国会である。衆愚国会の鈍重さは東電保安院菅内閣が起こしたメルトダウンと同じく国民にとって最大の「人災」である。

耳目を国会ではなく国土へ転ずれば一目瞭然。

国の本当の主権者である被災者国民が日々塗炭の苦しみの中で傷つき弱って命を失っていっているというのに。

辺野古高江で防衛局の強制執行暴力で住民や海に生きる人びとが日々傷つけられているというのに。

新燃岳の噴火で周辺住民国民が人力で制御できない巨大な力の天災被害に遭って日々苦しんでいるというのに。

日本は小泉内閣に失わされた十年で菅内閣を生み、菅内閣は世界に千年を失わせるだろう。

CPUが不良品でシステムが暴走したら強制終了してCPUを合格品に交換する如く、霞ヶ関と回路ショートして暴走する不良CPU内閣も強制終了して部品交換すべきである。

Leave a Comment

ama
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
日米地位協定
日米地位協定
検証 米秘密指定報告書「ケーススタディ沖縄返還」
検証 米秘密指定報告書「ケーススタディ沖縄返還」
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る (「戦後再発見」双書5)
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
誰も語らなかった“日米核密約"の正体 安倍晋三・岸信介をつなぐ日本外交の底流
誰も語らなかった“日米核密約
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ (DIA Collection)
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
公文書問題 日本の「闇」の核心
公文書問題 日本の「闇」の核心 (集英社新書)
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
スノーデン 日本への警告
スノーデン 日本への警告 (集英社新書)
スノーデン 監視大国 日本を語る
スノーデン 監視大国 日本を語る (集英社新書)
知ってはいけない2 日本の主権はこうして失われた
知ってはいけない2 日本の主権はこうして失われた (講談社現代新書)
機密費外交 なぜ日中戦争は避けられなかったのか
機密費外交 なぜ日中戦争は避けられなかったのか (講談社現代新書)
安倍官邸vs.NHK 森友事件をスクープした私が辞めた理由
安倍官邸vs.NHK 森友事件をスクープした私が辞めた理由
ストライキしたら逮捕されまくったけどそれってどうなの?(労働組合なのに…)
ストライキしたら逮捕されまくったけどそれってどうなの?(労働組合なのに…)
歪む社会 歴史修正主義の台頭と虚妄の愛国に抗う
歪む社会 歴史修正主義の台頭と虚妄の愛国に抗う
「アベ友」トンデモ列伝
「アベ友」トンデモ列伝
安倍「4項目」改憲の建前と本音
安倍「4項目」改憲の建前と本音
フォントサイズ変更
文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする
ブログ内検索
<< 全タイトルを表示 >>
Page Selector
亡国の移民政策~外国人労働者受入れ拡大で日本が消える~
亡国の移民政策~外国人労働者受入れ拡大で日本が消える~
知りたくないではすまされない
ニュースの裏側を見抜くためにこれだけは学んでおきたいこと
知りたくないではすまされない ニュースの裏側を見抜くためにこれだけは学んでおきたいこと
私が総理大臣ならこうする 日本と世界の新世紀ビジョン
私が総理大臣ならこうする 日本と世界の新世紀ビジョン
解剖 加計学園問題――〈政〉の変質を問う
解剖 加計学園問題――〈政〉の変質を問う
安倍政治 100のファクトチェック
安倍政治 100のファクトチェック (集英社新書)
改訂版 全共闘以後
改訂版 全共闘以後
情報公開讃歌 (知る権利ネットワーク関西30年史)
情報公開讃歌 (知る権利ネットワーク関西30年史)
ヤクザと東京五輪2020: 巨大利権と暴力の抗争
ヤクザと東京五輪2020: 巨大利権と暴力の抗争
地面師 他人の土地を売り飛ばす闇の詐欺集団
地面師 他人の土地を売り飛ばす闇の詐欺集団
対米自立
対米自立
rakuad2
自衛隊の闇組織 秘密情報部隊「別班」の正体
自衛隊の闇組織 秘密情報部隊「別班」の正体 (講談社現代新書)
rakuad03
Black Box
Black Box
実名告発 創価学会
「平和」を掲げてきた創価学会はなぜ変質したのか――。
実名告発 創価学会
『田中龍作ジャーナル』支援
tanaka.jpg
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した (講談社+α文庫)
Search
はじめて読む日米安保条約
はじめて読む日米安保条約
機密解禁文書にみる日米同盟
衝撃の未来 世界の政治・経済はこれからこう動く
機密解禁文書にみる日米同盟
CD『大人は手遅れかも知れないが子供たちに伝えなければならないことがある』
yamazaki.jpg
注目サイト
全記事表示リンク
QRコード
QR
 
スポンサードリンク3
 
 
注目ブログ
 
 
[スポンサードリンク]
 
 
プロパガンダに対抗するために支援しよう!
sakurai_201602151133418d4.jpg
 
 
オンライン署名
 
 
IWJサポート
 
 
raku3-2
 
 
raku3-2-03
 
 
巨大宗教と闘う髙倉良一教授を支援しよう!
sirobara03.jpg
 
 
azv3-2
 
 
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
 
Travel
 
 
DMM3-1
DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト
 

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...