日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




国民の安全より自分の保身を優先してきた役人達が原子力政策を推進してきた!もう自分の身は自分で守るしか無い!

Category: 原発・環境問題   Tags: 放射線汚染    武田邦彦  福島原発事故  
スッカラ菅総理が「ひきこもり」と批判されたためか会見を久しぶりに開いた。

響かない通り一遍のことを話した後、これも「質問に答えない」と批判されていた質疑応答をご丁寧にしていた。
質問に対しては、全て下を見ながら読んでいたのをみると、最初から入手していたことがわかる。
質問者も朝日、NHK、読売?などの記者クラブメディア3・4社だけだった。
被災者に向き合うのではなく、ただ単に批判を避けるためだけというのがミエミエの会見だった。

本当にこの政権では復興が遅れるだけだ。

午前の会見では枝野官房から、福島第一原発から半径20キロから30キロ圏内の、屋内退避の方々についても自主避難ということが打ち出された。
あくまでも物資が入らず生活がままならないことを理由としているが、相当、放射能汚染が悪化していることが考えられる。
自主避難する時は雨に日を避けるように、と付け加えられている。

水や野菜などの食べ物まで汚染が進み、東京でもライフラインが脅(おびや)かされている。

こうした中での政府や東電などによる情報開示は、まさしく大本営発表のごとく全てを開示すること無く、都合のいい必要最小限のものだけになっているように感じる。そこが一番の不安要因である。

最近の原発問題の情報に関しては、昨日の広瀬隆氏と同じくらいに武田邦彦教授が話題をふりまいている。

原発事故に対する過激な発言などで、ツイッターでもブログなどで意見がはっきりと分かれ、「煽り過ぎ」だとか「デマだ」など評価も真っ二つに分かれているのではないかと思う。

参照:「武田邦彦氏の功罪 NATROMの日記 BLOGOS(ブロゴス)

武田教授と言えば、環境問題で今回のように話題になった時に、その発言で印象に残ったことがある。

≪CO2削減でレジ袋スーパーから無くそうと、NPOや自治体が一緒になって運動していた時期があり、有料になったり、条例で決められたりした。本当にCO2削減で言えば、ヨーロッパへ旅行して帰ってくると、その人がレジ袋を300年分使ったのと同じCO2を排出することになる。
レジ袋を使うなというのを、NPOとか消費者団体や行政が一緒になってレジ袋を攻撃した。
より多く排出している自動車や海外旅行などは、その背後に強者がいるので、国民の目をなるべく向けさせない様にしている。だから、本質的なところから目をそらせて、ゴミの分別やレジ袋など、取り敢えず弱者を一斉に攻撃してを血祭りにしている。≫

確かに分別などで、私の田舎などは、今でもかなり強烈に推進していて、住民同士がお互いに監視し合っているようなことも耳にしたことがある。そこの住民も神経をすり減らしているようだ。

今、私が住んでいる世田谷区などは、いち早く燃えないゴミと燃えるゴミなどの分別を止めている。

この問題を書きだすと長くなるので別の機会にして、今日の本題の原発問題に入らせていただく。

環境問題にも様々な問題があるが、今回の原発問題での国や役人の対応などを見ていても、ある種共通するものが感じられる。

今日は『増刊!たかじんのそこまで言って委員会 武田邦彦 原発の正体』をベースにして、他のビデオも参照にしつつ、武田教授の語ったことを書き写してみた。

基本的には「たかじん…」のビデオは削除される可能性が高いので、時間がある方は先にビデオを見ることをおススメする。

以下、概要を記しておく。

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平成18年の4月ころ原発の地震指針というのができた。
私はその時にちょうど原子力安全委員会の専門員をやっていて、その部会の委員でした。
その指針を読んでびっくりした。

原子力発電所の建物を守るようになっている。
付近住民の被曝などほとんど考慮に入ってない。

議事録に書いてありますが、私が冒頭に質問しています。

「この地震指針は原子炉の建物を守るためですか?」

「電力会社の運転を継続するためですか?」

「それとも付近住民の被曝をしないようにするために作ったものですか?」

とバカらしい質問をしました。それは付近住民の被曝をしないためというのは当たりませですが、そうなってないんです。

その委員会に出ている間に2回地震がおきました。

その2回とも震度は6でした。

その地震で柏崎刈羽原発の内部が壊れました。

その時にどう言ったか。

「大した壊れ方じゃないから」

「出た放射線も健康に害がないから」

少なくとも建物内部は壊れちゃいけないんですよ。原子力発電所が震度6くらいで壊れちゃいけないんですよ。

それから外部の装置が火災になりました。敷地内ですよ。

その時も「外部だから関係ない」「人の健康には害は無い」とごまかしていた。

ここ10年で震度6じゃ13回きてるんですから。

今回も地震が予想以上に大きかったと、また津波が来るとは思わなかったと言っていたが、地震と津波がセットになっていることぐらいは小学生でもわかること。

地震学者が震度5というから

原発は地震では倒れないとまだ言っている。

震度6で倒れる。

私は安全な原子力発電所を推進している。

僕は科学者だから善悪よりもダメかいいかで判断する。

地震で倒れるような原発をつくっちゃいけない。

震度6で倒れる

便利にして環境を壊さない安全なものを作るのが科学者で、私は安全でない今の原子力発電所は反対です。

だから、危ない原子力があるから付近住民の方には、ヨウ素剤と逃げるためのオートバイを配ってくれと言った。

そしたら役人はなんて言ったか。

「それを配ったら『原発は危険だ』と認めることになるからできない」

なぜ安全がないがしろにされているのか?

それは保安院がいるからダメ。

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もともとは日本は原子力は「大切」で「危ない」ということから、

「大切」だというのを内閣府の「原子力委員会」が担当。

「危ない」は、世界どこでもそうだが、独立した機関として「原子力安全委員会」が担当。

それぞれ委員長がいて独立して、違った見方でやる。

「原子力委員会」は原発推進派で、「原子力安全委員会」は規制派。

原発も40基位になったときに、もう面倒くさいと、やっちゃえということで通産省にできたのが「原子力安全・保安院」。

そうなると電力会社は「原子力安全委員会」とかは関係なくて、「保安院」に了解をとって進めるということになって、その結果、原子力委員会と原子力安全委員会の権限は弱まってしまった。

それは多くのマスコミの人も知らない。

私が「ウラン濃縮研究所所長」だった時に、配管を改造して国に申請して認めてくれた半年後、一つだけ間違いがあったのに気がついた。

それは万が一の事故の時にウランが海に流れ出る配管があることが発覚した。

それで連絡して「この配管があると万が一の時に海に流れて迷惑かけるから、これを撤去したい」と言ったら、なんと言ったか。

「認可したものだから取れません」

それで「私のミスだから、私がが謝りますから取らせてください」という言ったら、

「いや、国が認めたことだから正しいんだ」と・・・。

それで結局、間に立った人に、こっそり聞いたら、

「あなたが自分でやりなさい」ということだとのこと。

法を犯して勝手に改造しなさい、とうことで、「役所はしらないよ」と、

もし事故が起こらなければ「あれは所長が勝手にやったからクビを切れ」というんでしょう。

また万が一事故が起これば、「運転がいかん」となる。

こういう体質なんですよ。これは現実におこった話なんです。

役人はウランが海に流れ出るなんてことには、まったく関心が無い。

国民の健康を守ろうとは全然思ってないんです。

ようするに、自分の責任を問われないために、そんなの改造されちゃこまる。

もし僕が申請書を出すと、国の審査が間違っているということになるから、改造を認めると設計ミスに気付かなかった役人たちの責任になってしまう。

自分たちの責任と国民の安全を比較すると、自分達の身を守るほうが大切だという実例です。

こんなことは、いつでも、いくらでも起こっている。

これは大したことではなくてもっと酷い例はいくらでもある。

だから、そのことがあるので今度みたいなことも起こるし、いろいろみんなが

テレビで保安院の説明を聞いた多くの人が「なんかおかしい」と思った。

そのおかしいという感覚は何かと言ったら

彼らは放射能なんか外に出てても全然平気なんですよ。

「私たちの責任じゃないですよ。私たちは完璧な仕事をしてますから謝る必要なんてないんですよ」

原子力安全・保安院は「全ては東京電力の責任」だと思っている。

だけど通常は認可をしているのはあそこですから、

津波対策でも「これじゃダメだ」と指摘するのは原子力安全・保安院ですから・・・。

だから本来ならば保安院が、「見通しが甘かった、申し訳なかった」と言わなければならない。

今度の地震でなんて言っているか。

地震学者は「600kmも崩壊する地震は想定外でした」といい、地震学者には責任はない。

それに基づいて建設した建設会社にも責任は無い。

それに基づいて運転した電力会社にも責任は無い。

監督官庁の原子力安全・保安院は「我々は関係ない」

それで私が言ったのが、そういう体制でやってると「最終的に”安全か”というのを誰が考えるんですか?」と。

「誰が国民に安全かと、福島県が安全かと誰が考えるんですか、誰もいないでしょ」

だから私は地震学者のご意見を参考にするのはいいけど、やはり日本で起こる地震で原発は震度7で壊れないようにしてもらわないと、ダメじゃないかと安全委員会で発言した内容だった。

国民は”安全”を考えるトコロがあると思っている。

地震が来たらどうかとか、津波が来たらこうしましょうとか、考えるところがあると思っているが、実際は、無い。

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1.『増刊!たかじんのそこまで言って委員会 武田邦彦 原発の正体 1/2




後半のビデオは、国民は今後どうすればいいのか、ということについてで、これについては武田教授のブログにも書いてあるので参照にされたい。

2.『増刊!たかじんのそこまで言って委員会 武田邦彦 原発の正体 2/2




福島原発からどういう流れにのって放射性物質が流れるかが問題だということだ。

これは以前、本ブログでも取り上げたが、海外のほうがシミュレーションしている。

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参照:
s-conc_Xe-133_0_20110325T030000.jpg
NILU(ノルウェー大気研究所)によるシミュレーション


武田教授のブログでは、鹿児島の新燃岳の噴火と灰の流れを参考にすればいいと書かれている。

photo.png

photo_2.png

こうしたデータは出すとパニックになるから出さないのかもしれない。


チェルノブイリの時には、ある幅で風下に放射性物質が流れた。

気象庁はそうしたデータを持っていて、全てわかるはずである。

距離ではなく風上さえ行けば安全ということになる。

NHKの朝の放送で面白いことを言っていた。

「福島第一原発の近くの風速・風向計は壊れている」

仙台と小名浜あたりの北と南のデータとして出していた。

事故がおこった次の日に気象庁の部隊が行かなければいかない。風向きが一番重要なんだから。

一度、風速計を周辺に10個くらいつけて毎日その情報を流すべきなのに、なぜそうしないか、結局、国民のことは考えてないんですよ。

国民不在の原子力政策

「万全を期した上で万が一に備える」のが鉄則

今は、「万全を期さないで起こることも予想しない」

どうしたら自分が責任から逃れられるかだけを考えているのが現状。

本ブログでも何回か書いていることで、被災された方々に対する政府の対応を見ても実感することだが、

いよいよ・・・

自分の身は自分で守る、しかないようだ。


※被曝した作業員三人の検査の結果、うち二人が内部被曝していたようだ。


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素人の僕でも原子力政策に少し理解できる箇所がありました。   皆様いつもご訪問ありがとう御座います。   今、原発事故拡大を何とか食い止めようとしている最中ですが、なかなか事態は好転していません。 日本の電力事情は原発依存に次第になっ...

Comments

震災前の関電CM
震災前の関電CMは、星野仙一氏を起用して「原発はCO2を出しません。」と、やっていました。
さすがに現在は放映されていませんが。
いまベストの選択
「福島難民は集団押し掛け国内疎開せよ!」

福島事故原発についてはもはや爆発するものとして周辺住民を一人残らず退避させるべき段階に達している。
現在の冷却方法は人命の被害が大きすぎかつ効果がほとんど見込めない。被曝の危険を避けて冷却する今までとまったく違う方法をとるべき時期である。
一例として、原発周囲に放射線モニターを設置してから人間を一人残らず防護壁を築いてその背後へ退避させ、遠隔操縦の無人ヘリを使ってドライアイス、鉛粒(全国の釣りの重りに使う鉛玉を大量にかき集める)を最も放射線発生量の多いと見られる1号炉へ無人ヘリで集中的に連続投下する。冷却効果が出て線量現象が見られたら内圧が低下した頃合を見計らって圧力弁を開きホースをつないで固定しそこからホウ酸をポンプで圧送注入して原子炉内部を満たす。ポンプ設置場所が原子炉からの安全距離が取れないときは、圧力弁を開く前に十分な冷却を続けながら原子炉周囲に無人ヘリでピストン輸送したテトラポットを投下して壁を築き原子炉上部に大量の鉛粒をピストン投下して鉛の壁を築く。ドライアイスも連続的に投下する。これで線量が下がったときに弁とホースの連結を試行する。

2~6号炉についても同じようにして、すみやかに全部の炉を停止廃却する。チェルノブイリの教訓から、炉を停止させ放射線量を下げてから「石棺」工事に着手する。

廃却が絶対必要と決心すればこのような方法も考えられる。

投稿者 通りがけ : 2011年3月25日 23:05

広島長崎も原爆投下当初は70年間草木も生えないと言われていたが、一瞬の臨界反応であったゆえに残留放射能の影響はチェルノブイリよりも遥かに小さく、65年たった今では両都市とも中核都市として復興している。

福島原発も臨界を停止させる目的の前記の方策だけを講じたあとは離れて放射能モニタリングしながら全員退避を1年くらい続けておれば、広島長崎同様に復興できる状態に戻れるかもしれない。

その来るべき放射能汚染地域復興に何より必要なのが地元を知悉した健康な「人材」である。

事故が継続中の今は復興のために必要な「人材」のこれ以上の無用な被曝を厳重に避けて、事故原発周辺の無防備な地元住民をただちに一人も残さず全員退避させるべきである。

放射能汚染は津波に比べて遥かにゆっくりとやってきて遥かに長期間にわたって被災させ続ける巨大災害なのであるから。

投稿者 通りがけ : 2011年3月26日 06:20

よって、福島事故原発周辺半径80km以内に今とどまっている人間は即時全員が集団で他県へ「放射能難民」として自発的に移動開始せよ。
持ち出すのは自宅土地権利書、あるだけの現金宝石、健康保険証免許証カード類預金通帳類、携帯電話と車内充電器、非常用食料と水分、使い捨てマスクとビニルレインコートまたは大きなゴミ袋、最低限の防寒衣類など必需品に限る。自宅の戸締りをして電源ブレーカーを切って体外被曝を避けて自家用車で窓とドアを締め切って車内循環エアコンで脱出する。ガソリンが続く限り原発から遠距離へ走りいったん給油ではまず洗車してから車外へ出る。危険区域から離れるほど携帯電話、キャッシュカード、ガソリン補給、水食糧補給が可能になるので、なるべく遠方遠隔地へ洗車後の車で自力移動するのがベストである。あわせて、難民として集団移動することも重要な鉄則である。

危険地域へ交通規制に来ている警官も原発事故対策に従事している一般人も消防自衛隊員も医療関係者もみな、原発放射能漏れ事故の専門家以外は危険地域から難民と共に即時集団退避せよ。危険区域外へ出たときの洗車は前記難民同様に行う。

原発放射能漏れ事故専門家も前記の無人ヘリ等遠隔操作機材で臨界停止措置を講じた後はモニターを設置して危険地域から即時全員退避せよ。

これが現時点で最良かつ唯一の原発事故対策であることは言を待たない。問答無用の巨大災害に対する問答無用の対策である。

(>>http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2011/03/post_2009.htmlから)

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