日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




原口一博議員が「日本維新の会」を発足!長瀬達也・板橋区議「除名されても減税日本から推薦を受けて戦います!」

Category: 政治   Tags: 週刊朝日  サンデー毎日  政界再編  原口一博  日本維新の会  長瀬達也  河村たかし  地域政党    
そうか、「自由党」という党名は、河村たかし名古屋市長が名付け親だったんだ。

≪さてあまり知られていないことですが、平成10年に結党した自由党、その名前をつけたのは、現名古屋市長の河村たかしさんでした。河村さんは自由党結党時のメンバーです。新進党が解党して、小沢氏を中心とする政党を立ち上げるときのこと。政党名を何にするかで議論に。「保守党」も候補に上がったのですが、河村さんの意見で「自由党」となりました。≫

と、中塚一宏議員ブログに書かれていた。

同じ記事で中塚議員は、

≪そもそも議会とは、強大な行政権から国民の権利を擁護するためにできたもの。その一番分かりやすい例が税制です。国民の同意なしに税金をいじることはまかりならん、と成立したのが議会。河村さんが減税を主張するのはよく分かるし、私も全く同感です。・・・小沢さんと河村さんが意気投合するのは当然です。≫

と書いている。

先日の小沢・菅会談で、スッカラ菅は小沢さんに離党を促し、党として党員資格停止を勧告するとか言っている。

小沢さんは党の決定には従うと言っているので、それを甘受するとみられる。

ただ、これでカンカラ執行部は完全にパンドラの箱を開け、出てはいけない結界の外側に足を踏み入れたことになる。

これが合図となって民主党自体がメルトダウンし、各議員の生き残りを賭けた熾烈なせめぎ合いが始まることになるだろう。

スッカラ菅はもう既に死に体で、頼りの米国からも見放され、支持派議員の中からも見捨てられつつある。

このままでは統一地方選は戦えないということで、3月にも前原に顔を替えさせようという圧力も日増しに強くなってくるはずだ。

油断ならないのは、これに乗じて仙谷体制が強固になることである。

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その辺を今週のサンデー毎日と週刊朝日が報じている。

s-P1020934.jpg(サンデー毎日2/27号)


s-P1020935.jpg(週刊朝日2/25号)


サンデー毎日は、2つ以上読みたい記事が無い限りは買わないが、今週号には、石川議員の公判後のインタビューで初めて語られた内容があったり、政局ものや、またTPPに関して宇沢弘文・東大名誉教授が書いている記事があったので買ってみた。その代わり週刊ポストは見合わせた。

まず、河村たかし市長の「減税日本」との同盟の動きで、菅さんのお膝元の東京からすでにその動きは始まっているということだ。

練馬、杉並、板橋の区長・区議選に出馬する民主党候補者の中で、「減税日本」から支援を受ける予定の候補が相次いでいるとのこと。

その象徴が2誌とも報じている民主党・板橋区議の長瀬達也議員で、河村氏と並んだポスターを貼り出しているということだ。

「私は減税日本の政策に共鳴しています。河村さんとのツーショットのポスターを作成し掲示したところ、地元民主党区議団から『反党行為だ』と警告を受けました。しかし、処分覚悟でポスターは張り続けます。除名されても減税日本から推薦を受けて戦います」(サンデー毎日P22)

と気骨のあるところを見せている。

この長瀬議員は、やっぱり、小沢一郎政治塾四期生だった。妙に納得!(長瀬達也ウェブ

名古屋市長選、愛知県知事選で圧勝した河村たかし、大村秀章両氏が当選した次の日に小沢さんに表敬したことは、かなりインパクトがあった。

記者会見で小沢さんは次のように語っている。

≪小沢「民主党の対応云々よりもね、メインは河村君だったんだと思うけれども、彼は一つはね、非常に日常活動を、まさに一般の皆さんの中に入って一所懸命やってます。ですから、一般市民との会話、意思疎通が、相当できてるんじゃないかというふうに思います。
それから、もう一つは政策面ですけれども、やっぱり自分の、減税という話で一口には言ってますが、自分の主張を頑ななまでに曲げずに推し進めてるということが非常に県民、市民の共感を得たんじゃないでしょうかね。そういう意味で、彼と、あの二人の県民、市民との認識、理解の度合いが、はるかに政党云々よりも強かったということでしょうね」≫(岩上安身オフィシャルサイト

また河村氏も、「減税を主張する勢力をちゃんと日本の中に作らなあかんよ。減税が一番責任ある政策なんですよ。増税が一番ポピュリズムといえばポピュリズムですよ」

大村氏も「小沢先生から『これからも連絡とって連携とってやっていこうや』と言われたんで『これを機会にぜひよろしくお願いします』と申し上げました」と語っている。(産経新聞 2011.2.13) 

この一連のトリプル選挙圧勝の影響は全国に波及し、大きなウネリとなって政界再編に繋がっていく様相を呈してきた。

統一地方選に向けた待った無しの段階に入り、菅体たらく政権を見限り名古屋、大阪などの地域政党と連携する動きが加速しようとしている。

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まず、原口一博議員が地元で口火を切っている。

●民主・原口氏が維新の会…橋下知事らと連携へ(読売新聞2011年2月14日12時03分
≪佐賀維新の会を今月中にも結成、その後、自身が代表となって日本維新の会を発足させ、全国的なネットワークづくりを進める。地域主権を前進させる人はすべて同志。改革を進める力を結集し、幅広く支援できる団体にしたい。」≫

全国的なネットワークをつくると、これは完全に民主党の対抗勢力になっていくだろう。

一方で民主党内でも昨年末くらいから議員連盟が盛んに作られている。

最近できた議連で注目していたのが、中塚一宏議員の「マニフェスト財源の確保研究会」で当初は20人規模だろうと言っていて、初会合で12人だったのが翌日には60人に増え、最終的には100人を超えそうだ、とのことだ。(週刊朝日P133)

設立理由を自身のブログでも次のように書いている。

≪マニフェストの見直しが政府・民主党首脳から相次いで言及されていますが、それを批判しているだけでは始まらない。選んでもらった者の責任、支持者の皆さんへの責任を果たすべく、具体策を持ってマニフェスト実現のための財源を示します。
まずは、2009年マニフェストのバックデータをもとに財源を検証。さらに新しい財源捻出の具体的方法も提言します。3月中にレポートをまとめ、政府や党幹部に実現を迫って参ります。
名古屋市長選挙、民主党の敗因についてはいろいろなご指摘があることと思います。一方、河村市長の勝因は、公約実現に向けてのひたむきな努力だと思う。私たちも必ずやります。≫(中塚一宏ブログ

●マニフェスト財源の確保研究会の設立について(趣意書・計画書

来週、また新たな議連ができるようだ。週刊朝日が報じている。

≪2月22日には、桜井充財務副大臣、松本剛明外務副大臣、松井孝治元官房副長官らが呼びかけ人の「政策論議中心の民主党にするフォローアップ会議」も発足する、という。建前は「中間派」だが本音は違うようだ。
「勉強会のメンバーの大半は反執行部で、真の目的はポスト菅の主導権を奪うことです。菅政権は長くもたない。次の流れを早くつくらないと、仙谷さんや前原誠司外相、枝野幸男官房長官ら前原グループに、いいポストをまた全部取られてしまう」(中間派の議員)≫

前原グループに属する若手議員が執行部の惨状をあきれ顔で次のように語っているという。

≪「菅さんと仙谷さんは、予算関連法案が成立しないときは、国民の怒りの矛先が野党へ向かうはずだと思い込んでいる。そんな訳ないじゃん!予算を通すのは与党の責任に決まってますよ。今の執行部は、こんな当たり前のことすらわからなくなっているんです」≫(週刊朝日P133)

ちなみに余談になるが、今週の週刊朝日のとトップ記事は上杉隆氏による尖閣ビデオ流出の一色政春氏へのインタビューで、この記事も大変面白かった。本も出るということだ。




話を戻して、以前、原口氏が語った新党についての記事、≪原口一博が本誌に激白“政界再編”待ったなし民主党の原点へ戻り「新党」を作る!週刊朝日2/4増大号)≫

で次のように語っていた。

≪「もう『民主党』という枠だけにこだわらないことじゃないですか。いまの民主党は、明治維新政府の中に幕藩体制の旧勢力が入ってしまっているような状況です。脱皮しなくちゃいけない。『民主党A』を作るしかない。」

「この指止まれで『民主党A』を集め、『B』の人たちは、残念ですが再編の中で袂を分かたなければならない事態になるかもしれません。」

「いま私がいちばん懸念しているのは、このままでは4月の統一地方選挙で、4年に1回の地方を変えるチャンスを失ってしまうことです。民主党Aなら、橋下徹・大阪府知事らの地域政党と連携して、地方から改革することもできる。」≫

まさに『民主党A』が名古屋の勝利で始動したと言える。

脱党ではなく脱皮だと言っている。

「まずは衆議院で予算を通すことです。民主党は、私たちがゼロから作ってきた政党です。脱党はありえません。民主党Aへの脱皮です。統一地方選前の状況も大事ですね。」

言葉を変えれば「分党」ということになるだろう。

もう今の民主党にこだわっていてはイライラさせられるだけで、将来に対する夢も希望もなく四方八方が閉塞感の壁に囲まれてしまう。

原口議員も先日の記事で次のように、特に今の執行部を突き放している。

≪外交問題と安全保障問題でつまずいた政権は、コアの枠組みを変えないと国民の信頼を得られません。それが歴史の鉄則です。世界は、大きく動いています。日本も旧来の枠組みにこだわってはいられません。」

参照:本ブログ2011年1月25日エントリー≪「いまの民主党は明治維新政府の中に幕藩体制の旧勢力が入ってしまっているような状況です。脱皮しなくちゃいけない。『民主党A』を作るしかない」 by 原口一博(週刊朝日)≫

地方を巻き込んだ政界大再編をしていくしかない。


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 本日2月14日の日経夕刊(朝刊は休刊)の総合ページに、見出し「小沢元代表処分を議論・民主党役員会党員資格停止の方向」と見出し「予算関連法案・自公、一部賛成も・子供手当などには反対」が比べ易い形でのっている。

Comments

党名の由来についてなど、初めて知る事が多くて
勉強になります。これからも参考にさせてもらおうと思います。
河村氏は「助産婦」かも知れない。
>そうか、「自由党」という党名は、河村たかし名古屋市長が名付け親だったんだ。
>≪さてあまり知られていないことですが、平成10年に結党した自由党、その名前をつけたのは、現名古屋市長の河村たかしさんでした。河村さんは自由党結党時のメンバーです。新進党が解党して、小沢氏を中心とする政党を立ち上げるときのこと。政党名を何にするかで議論に。「保守党」も候補に上がったのですが、河村さんの意見で「自由党」となりました。≫

今も私の偏見があるのでしょうが、「保守党」なら、民主党との合併などなかった用に思います。

今でも「保守」といえば、曽野綾子・石原慎太郎等「古き良き秩序のために、弱者をひねりつぶして殺しても当然。弱者皆殺し」という言説がまだ多く、「男尊女卑」の「家父長専制主義者」が、当時は、うようよしてました。

「古き良き日本の自然・文化と、日本国民の生活を保守する」というよう「まっとうな保守」は、当時は皆目見えませんでした。
「「保守」の名乗るのは皆「選民思想」「優生思想」の連中」と私のような「リベラルもどき」は、みんな思っていたでしょうから、「自由党」と名づけたことが、民主党支持者に受け入れられた大きな一因に思います。


小沢さんが「党員資格停止・裁判が終わるまで」ということで、ひと段落着きましたが、
「それが何?」とも思います。
多分「悪徳ペンタゴン」の連中は、「前原首相」か「自民党政権の石破首相」くらいを狙って、党員資格の停止をもくろんでいる思います。


河村氏はの「減税日本」は、小沢派・反従米民主党議員に受け皿になると思います。
しばらくは小沢一郎氏は「黙って様子見」に思います。
党員資格停止のまま「民主党政権崩壊」を見届ける覚悟と戦略に思います。
で、その「民主崩壊」あと小沢氏と小沢派議員の受け皿になるように思います。その意味で河村氏は「助産婦」のようです。

まだ、B層と言われる人は、かろうじて「日常を維持」できるので、マスコミの虚報・司法の悪辣から「覚醒」しないでしょう。

覚醒した人たちは、
「慈悲深い、想像力がある人」

「社会や生活で苦しみ、考えて情報を収集せざろう得ない「どん底をみた人」」
の二パターンに思います。
前者はあまり多くはないです。
後者は08年までは多くが「ネット右翼」に流れました・・・

後者で若い人は「ニート」「引きこもり」「精神疾患」になっている人が多く、多くが残念ながら小泉郵政選挙で小泉一党を応援した人たちで、ネット右翼に走りました・・。
今でも後者は「覚醒」の可能性を秘めながら、孤独に陥ることで、「ネット右翼」に走るか、自死したりするような状況になってます。

マスコミの「虚報」に踊れる位に、まだ「強い人」が多く、彼らが、日常を維持する限りに、日本国民の覚醒は、遠いでしょう。
「虚報」に「踊れない」弱い・まともな・慈悲深い人なら、精神を病むか、覚醒するか、ネット右翼になってますから。

ですが、「減税日本」の主張と大勝利は、B層の「眠れる人」たちを目覚めさせるのに、足るように思います。
が、それでも悲しいかな「日常」を維持するために、マスコミを信じ続ける人も多いように思います。

でも実際に「減税!」となると、それが揺さぶられない訳が無い。


まだ長い道です。

エジプトほど困窮もしてない。

チュニジアほど政治意識が高くない。

そこそこ民度があるから多少のことなら「知恵」と「我慢」で耐え切ってしまう。

それが「致命的」な状態になるまで事態を放置することになりかねない。
それが日本の庶民の現在の特性です。美点と短所が隣接してます。

ネットの叫びはまだ小さいものでしょうが、少しづつ動いてないわけでもない。
微力ながら、尽くして行きたいです。

憲法違反の検察と最高裁は即時解体しかない
今日も検察の組織犯罪のニュースが流れている。

およそ親告罪でも組織犯罪でもない個人の刑事犯罪捜査では聴取内容で「無関係の第三者」の名前が出てくることはありえない。告発者も証人も必ず身分姓名を公開しなければならないのである。

この牧野忠弁護士の「捜査妨害」発言は刑事裁判公開の憲法規定を無視した「司法妨害」発言である。密室人質司法検察と一緒に厳しく断罪されるべきである。

>>http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/226626
>■捜査妨害の可能性も

 元福岡高検公安部長の牧野忠弁護士(福岡市)の話 一般の人に聴取内容が漏れると、捜査側と他の関係者との信頼関係が築きにくくなるほか、関係者が証拠隠滅をしたり、捜査協力に応じてもらえなかったりする恐れがあり、捜査妨害に当たる可能性もある。聴取の中で出た第三者の氏名などが独り歩きする可能性もあり、人権擁護の観点からも許されない。

地位協定破棄も内閣不信任もできない無能国会
GHQの手先として霞ヶ関と一体となって甘い汁を吸いつづけてきた自民党(田中角栄除く)が菅前原内閣に不信任案を出さないのは当然だとしても、安保闘争を主導することで政党として成立してきた共産党・旧社会党までもが地位協定破棄動議も内閣不信任案動議も出さないのではもはや国会などマスゴミ同様国家の不要物、有害廃棄物に過ぎないことがはっきりした。

解散総選挙があってもどの政党も投票対象にならないね。国民審査だけが最高裁裁判官全員不信任のオール×印を持ち込みの黒ボールペンで書いて投票する価値がある唯一の国民主権行使の場となった。

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