日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




特捜部は今後一切事件を追わなくてよし!過去の特捜部案件を全て洗いざらい検証することを仕事とせよ!

Category: 検察   Tags: 塚部貴子検事  検察  特捜部  三井環  大阪地検告発状  
今週の週刊朝日の表紙タイトルがすごい!

デカデカと「検察の大罪」と書いてあり、サブとして「現職検事逮捕は氷山の一角」としている。

s-P1020328.jpg(週刊朝日10/8号)

特に村木事件の弘中惇一郎弁護士と足利事件の佐藤博史弁護士との対談がよかった。
それを『ムネオ日記』に書き写されているので、ここでは割愛させていただく。

参照:「冤罪救助請負人」 緊急対談「村木さんの事件は例外じゃない。鈴木宗男さんも本当なら無罪だ」(『ムネオ日記』)、(参照

トップ記事の≪暴かれた検察の大罪≫で注目したいのは、本ブログ2/23エントリー≪・・・関西にもいたトンデモ検事≫でも取り上げた次の3人の取調べ時のウソを一覧表にして記録してあることだ。

・前田恒彦検事
・林谷浩二検事
・国井弘樹検事

今回の週刊朝日の記事では、公判検事も加わった。

当時、公判部副部長だった吉池浩嗣検事である。

裁判で検察に不利な証言が出るたびに、記者を集めて検察が劣勢ではないことを説明していた、ということだ。
いわば、第二次大戦時の終戦間近の時に、日本軍は勝ち進んでいると言って最後まで煽った大本営というところか。

トンデモ検事NO.1の国井弘樹検事が、任意の取調べの際、「凛の会」幹部の河野克史氏に「調書にサインしてくれれば逮捕しない」と約束しておきながら、サインしたら逮捕された。

トンデモ検事NO.2の林谷浩二検事も、「塩田と石井議員が話した証明として、4分数秒の交信記録がある」と言ったが、法廷で開示されず虚偽の可能性あり。

(前田検事はトンデモ以上なのでランキング外)

こうした現場のトンデモ検事は上からの命令で動いている。

今回、前田検事の改ざん問題を佐賀元明・前副部長(現・神戸地検特別刑事部長)に直訴したという検事が3名いたという。

その中の一人の検事を、紀藤正樹弁護士が実名でツイートしていた。http://twitter.com/masaki_kito

≪masaki_kito塚部貴子検事の「なぜ」から始まった。証拠改ざんを怒りを込めて内部告発し、前田検事らの犯罪を暴いた。正義感と勇気ある行動に熱烈エール。≫

この塚部貴子検事を検索すると、法務省のHPに「検事を志す皆さんへ」で写真付きで紹介されていた。

s-000003264.jpg法務省サイトより)

≪私は、幼いころから知りたがりで、子供のころは「何で?」が口癖でした。そのせいか修習生時代、一番興味を持ったのが検察官の仕事、その中でも取調べでした。それまで新聞やテレビなどで見聞きするだけだった生の刑事事件について、自ら相手に疑問をぶつけ、真実を解明していくことにやり甲斐を感じました。その後、私は、検察官になり、たくさんの被疑者、参考人の取調べを経験しましたが、実際の取調べでは、ストレートに「何で?」などと疑問をぶつけても必ずしも真実を語ってもらえるとは限りません。取調対象者の当該事件における役割、生活環境、性格等いろいろな要素を考慮し、質問の内容やタイミングを考えながら取調べにあたっています。
特捜部では、脱税事件や証券取引法違反事件など、国税局や証券取引等監視委員会の告発を受けて捜査を行う事件以外は、他の捜査機関の力を借りずに独自捜査を行います。この独自捜査では,検察庁で一から被疑者や参考人の取調べを行うことになります。取調対象者に関する情報が少ない状態で取調べを行うことになるため、事前に、押収した証拠物を分析するなどして、その人物像を思い描きながら第1回目の取調べに臨みます。さらに、私は、第1回目の取調べにおいて、最初に作成してもらう身上申立書の記載時の態度を観察し、対象者の性格や心情を推し量る材料の1つにしています。不満を述べながらも、1つ1つの項目について時間をかけて丁寧に記載する人、虚勢をはっていても、記載する手が震えている人、丁寧な態度でも、促さないと個々の項目の記載をしない人など、その態度にはその人の真の姿や心情が表れるものです。頑なさが感じられた場合には、核心にはふれず、心を開いてもらえるまで何日も雑談をすることもあります。それでも真実を語ってもらえない場合は、その理由について、あれこれと推測し、思い悩みます。捜査を行っている間は、担当している取調対象者のことで頭がいっぱいになり、「なぜ?なぜ?」が頭の中にうずまきます。それでも、その「なぜ?」という疑問が取調べや押収した証拠物の分析で解明されると、それまでの苦労も全て忘れられます。特に、特捜部の独自捜査では、まさに目の前で真実が解明されていき、私が修習生時代に検察官の仕事としてやり甲斐を感じた点が存分に経験できるため、忙しいながらも充実した毎日を送っています。≫

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実は、このブログで勇気ある検事の実名を出すのを躊躇した。

既にツイッターなどでは話題になっていたが、どうも気が引けた。

だが、下記の文章を読んで今後のためにも、実名を出したほうがいいと思った。

塚部検事は、今年4月に特捜部から格下の公判部に異動させられている。
明らかに今から思えば、疑惑つぶし人事である。

このときに検察はマスコミを使って塚部検事を貶めている。

それを阿修羅掲示板のコメント欄から拾った。
ちょっと長い文章で内容も全体を把握はできないが転載させていただく。

週刊新潮の記事で、特捜部から見捨てられ「左遷」の女検事 2010年2月21日≫

≪定期刊行物向けの郵便料金割引制度を悪用して、ダイレクトメールを通常より安く発送して、郵便料金を不正に免れた郵便法違反事件とそれに絡んだ虚偽公文書作成、同行使事件。公判検事として法廷に姿を見せているのが、大阪地検特捜部の塚部貴子氏だ。茶髪に黒のスーツ姿で、「かっこええ」と傍聴席でささやく人もいる。だが、春の異動では大阪地検の公判部に異動になるという。

特捜部から見れば、格下の公判部。なぜ、異動になるのだろうか?

その理由は週刊新潮と深いかかわりがあるという。「やはり、あの記事だなとみんな噂しています」
というのは、大阪地検の現職関係者。「あの記事」とは何なのか?

昨年、郵便法違反事件、虚偽公文書違反事件を大阪地検が立件した際、週刊新潮がその疑惑を特集した記事を掲載した。その中で、事件に詳しいとされる、東京のある年配男性が大阪地検の事情聴取を受けたとして、その詳細をインタビューしているのだ。それを担当したのが、塚部氏。

数日間、取り調べを受けた、男性。塚部氏があまり「ネタ」を持っていないことに 「そりゃダメだネタがなきゃ」などと言い返され、「石井ピンちゃんのこと、悪いこと? ネタがあれば教えてやるよ」などと切り返されたことがそのまま記事になってしまっているのだ。

あげくの果てには、塚部氏の「まだ独身?早く結婚した方がいいよ。親も心配するだろう」と年配男性に言われてしまった塚部氏。「その男性に聞くかどうか、特捜部も迷っていた。けど、ネタがなくてまあ、聞いてみようと聞いたら週刊誌の餌食になってしまった」と前出の大阪地検現職関係者。

厚生労働省の元局長、村木厚子被告の虚偽公文書違反事件の法廷でも、立会を務めている塚部氏。だが、厚生労働省の村木被告の部下を尋問した時も隣の検事に何度も、助けを求めるなど「眠たい質問」を連発した塚部氏。

民主党・小沢幹事長の政治資金規正法違反事件でも東京地検特捜部への応援部隊に名前があがりながら「塚部氏はいいと、先方から断りが入ったともっぱらの噂です」(前出の大阪地検現職関係者)≫

これを記事にさせたのは、大坪、古賀あたりの大阪地検上層部だろう。

まったく、背景がわかった今、怒りが込み上げてくる。

マスメディアのような興味本位ということではなく、心ある、勇気ある行動を讃えるためにも記録しておきたい、との思いから実名で載せることにした。

ちなみに、郵便不正事件の捜査が本格化した昨年4月時点で大阪地検特捜部に在籍していた検事12人のうち証拠品のフロッピーディスク(FD)を改ざんしたとして証拠隠滅容疑で逮捕された前田恒彦容疑者(43)以外の全員が今年4月までに、異動していた、ということだ。≪大阪地検、特捜部検事を総替え…前田容疑者以外の全員(読売新聞・関西 2010年9月24日)≫  

今後、検察の組織的な仕打ちがあるやもしれぬので、監視していく意味でも、塚部検事には注目していきたい。

また、塚部貴子検事のように、全国の心ある検事の決起を促したい。

検察の組織的犯罪と言えるものに三井環元検事の「口封じ逮捕」がある。

保坂展人のどこどこ日記』に三井環氏夫人からのメールが紹介されている。(参照

その中で

≪三井の事件は国民には知らされていないが検察の利害とかかわっていた暴力団の利害が一致した「まさに検察が作った事件」なのである。 国民が納得の行く形に検察は事件をまとめ上げ、三井一人を悪者に仕立て上げた。その検察組織を守るためにマスコミも最終的には裁判所までも協力した。その時の主任検事が村木さん事件の特捜部長なのである。(今の前田検事の立場)≫

大坪前特捜部長が、今の前田検事の立場で当時、この三井氏の事件をでっち上げていた。

現在は京都地検次席検事で、でっち上げでもなんでも実績を作れば出世する組織であることを考えれば、今ある組織の解体が必要であることは明らかである。

大坪前特捜部長の逮捕は時間の問題というが、ここら辺で手を打ち、今の上層部と組織は守ろうという魂胆がミエミエで、検察組織全体の問題として議論されなければ、国民は絶対に納得しない。

三井環氏が、大阪地検の上層部を含めたトンデモ検事たちを告発した。

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その「大阪地検告発状」全文を『古川利明の同時代ウォッチング』よりお借りして転載させていただく。  



平成22年9月27日
大林宏検事総長殿
告発状 


一 告発人  

三井環(元大阪高検公安部長)
    電話 03-3844-×××× Fax/03-5827-××××
    携帯電話 080-3772-××××
    e-mail:info@×××××××××××.com


二 被告発人
   
小林敬(大阪地方検察庁検事正)
玉井英章(同庁次席検事、現・大阪高検次席検事)
大坪弘道(同庁特捜部長、現・京都地検次席検事)
佐賀元明(同庁特捜部副部長、現・神戸地検特別刑事部長)
林谷浩二(同庁検事)
坂口英雄(同庁副検事)
国井弘樹(同庁検事)
遠藤裕介(同庁検事)
高橋和男(同庁副検事)
牧野善憲(同庁副検事)


三 告発事実

①被告発人小林、同玉井、同大坪、同佐賀は共謀の上、平成21年7月13日頃、大阪地方検察庁において、前田恒彦検事が厚生労働省・上村勉元係長の自宅から押収されたフロッピーデスクの更新日時が「04年6月1日午前1時20分06秒」となっていたのに、これをほしいままに、「04年6月8日午後9時10分56秒」と改竄したが、同検事が証拠隠滅の罪にあたる犯人であることを認識しながら、これを隠蔽したものである。

②被告発人林谷、同坂口、同国井、同遠藤、同高橋、同牧野は、平成21年2月頃から同22年3月頃までの間、大阪地方検察庁において、「取り調べメモ」を廃棄し、村木厚子事件の証拠を隠蔽するとともに、公務庁の用に供する「取り調べメモ」を毀棄したものである。

③被告発人小林、同玉井、同大坪、同佐賀は、共謀の上、上記被告発人林谷ら6名が「取り調べメモ」を廃棄し、証拠隠滅ならびに公用文書等毀棄の罪にあたる犯人であることを認識しながら、これを隠蔽したものである。


四 罪名及び罪状

①につき犯人隠避、刑法第103条、第60条
②につき証拠隠滅、刑法第104条、公用文書等毀棄、刑法第258条
③につき犯人隠避、刑法第103条、第60条


五 告発の経過

①新聞記事等を端緒とする。上記前田検事は、平成22年9月21日に証拠隠滅罪で逮捕され、現在勾留中である。

②同人の供述によると、平成22年1月末頃、被告発人佐賀、同大坪に対して改竄した事実を報告し、同人らはその上司である被告発人玉井、同小林に深刻な事態になった旨を報告した事実が認められる。したがって、その頃被告発人4名は、前田検事がFDの内容を改竄した事実を認識していた。
しかるに、証拠隠滅罪の犯人である前田検事を故意に見逃して犯人を隠避した。
その後も、前田検事は他の公判部検事とともに村木厚子事件の公判立会をしている。犯人が公判立会検事として職務を遂行していたのだ。
また、平成21年7月16日、FDを返却しているが、通常は重要な証拠物を判決確定前までに返却することはない。初公判も開かれていない時期に何故返却したのか。どのような思惑があったのかを捜査で究明されたい。
平成22年9月21日、朝日新聞は前田検事による改竄の事実を報じたが、それがなければ前田検事の証拠隠滅も、被告発人4名の犯人隠避も闇に葬り去られたのである。
これは、大阪地検幹部検事の組織的犯行であり、極めて悪質な事案である。大阪地検は、上級庁である大阪高検の榊原一夫刑事部長、太田茂次席検事、中尾巧検事長に改竄の事実を報告するのが常であり、大阪高検幹部が改竄の事実を知っていたか否かが、捜査の争点である。大阪高検幹部がこの事実を認識していれば、犯人隠避罪となる。
最高検幹部検事についても全く同様であり、いつどのような経過で改竄の事実を認識したのか、捜査により明らかにされたい。

③告発事実のうち、上記②の事実については、平成22年9月22日付けで偽証罪により告発しているが、それが真相であっても、捜査の結果、究明できない場合もあるので、あえて本件を告発したものである。
「取り調べメモ」は、最高裁判例によって、「公文書」であると認定され、最高検は高検、地検に適正な管理を通達している。検察官は判決の確定まで保管するのが通常である。
取り調べ担当検察官が、取り調べの過程で作成するメモであるので、被告人に有利な事情も供述の変遷も記入されている。これらのメモによって検面調書が作成されるのである。
取り調べ検事が証人出廷する場合の記憶喚起するメモでもあり、弁護人から証拠開示を求められる極めて重要な公文書なのである。この文書を破棄することは、証拠隠滅罪とともに公用文書等毀棄罪にも当たる。また、被告発人ら6名は、証拠隠滅罪及び公用文書等毀棄罪の犯人である。被告発人佐賀、同大坪、同玉井、同小林は「取り調べメモ」を廃棄したことを知ってると認められるので、犯人隠避が成立する。この犯罪も捜査されたい。


六 まとめ

以上の告発案件は、いずれも組織的犯行であって、逮捕、勾留、接見禁止を付して取り調べないことには、罪証隠滅のおそれが極めて強い。したがって、被告発人を逮捕、勾留して事実の真相を解明し、起訴されたい。




今週の週刊プレイボーイのタイトルが一番すごかった。

≪死ね!!地検特捜部≫

という過激なタイトルでサブが

≪組織を守るために冤罪事件を次々作り出し、最後は検事も切り捨てる?≫(参照
というもので、立ち読みしたが、三井氏もコメント寄せていて、うまくまとめられていた。

もう、今の特捜部は一旦解体して、弘中惇一郎弁護士や佐藤博史弁護士などを頭に、新人検事を中心に過去の特捜部案件を全て洗いざらい検証することを仕事とする特別検証部を組織せよ!

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Comments

検察のリークも追求
マスコミに出ている検察出身の弁護士コメンテーターが、検察の書いた筋書きにしたがって世論誘導を行なっているように思います。マスコミと辞め検との関係も絶たないとこの問題は終わらないと思います。
貴重な情報有難うございます。
この国には警察、検察が2つ要るようです
嘘つきが潤い、正直者が煮え湯を飲まされるのは許せません。

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