日々坦々

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消費増税で暗躍した財務省とマスコミの構図は、まさに官房機密費マスコミ不正問題と全く同じだ!

Category: 官房機密費   Tags: 財務省機密費問題  官房機密費マスコミ汚染問題  週刊ポスト  
≪マスコミが消費増税に対して好意的なのは“財務省機密費”で記者に飲み食いさせたうえで財務省に都合のいい記事を書かせている≫

≪財務省では課長や主計官クラスから審議官、局長までが担当を決めてテレビの解説委員や新聞の論説委員、各社の経済部長などと会談、消費税引き上げの必要性を説くローラー作戦を展開。財務省とマスコミの構図は、まさに官房機密費マスコミ不正問題と全く同じだ。(週刊ポスト) ≫

と昨日ツイートした。

s-P1010885.jpg(週刊ポスト7/16号)

今週の週刊ポストは、またまたいい記事を提供してくれている。

菅さんが消費増税を打ち出した背景はいろいろ言われているが、深読みする文章が今週の週刊ポストにあった。

また、この号の中で驚くべき財務省の手口も消費税にからめて明らかになった。

まず消費税を菅内閣が言い出した背景をこの週刊ポストの記事から抜き出してみる。

≪菅首相と執行部が消費税増税を掲げたのは2つの狙いがあった。一つは参院選で民主党のネックになっていた普天間問題と政治とカネの問題から国民の目をそらす効果です。もう一つは自民党と同じ10%を公約することで、参院選後に自民党に"消費税大連立〝を持ちかけて主導権を握ろうというもの。党内基盤が弱い菅首相は外部に自民党という補完勢力をつくり、小沢氏が代表選で"菅おろし"を仕掛けてきた場合に対抗するつもりなのでしょう」≫

もう一つのがサラっと書いてあったが、読んだ後にも、残る大きな問題だと思った。

この消費税に関連し、大蔵省時代からの財務省の悲願、消費税増税の久々にめぐってきた絶好のチャンスを逃さまいと、財務省があの手この手でマスコミを利用して世論をつくりあげようとしていたことがよくわかった。

財務省機密費でマスメディア記者に飲み食いさせたうえ、財務省の都合のいい記事を書かせている、というのだ。これは財務省の若手キャリアが仰天告白している。

続いて≪菅政権は消費税を上げる方針を決めた以上、あとは、民主党が参院選に勝てば法案は成立する。これ以上、消費税を選挙に争点にしても得することは何もない。菅総理をはじめ民主党首脳部と選挙中は増税の話はできるだけしないことを申し合わせた」(財務省若手キャリア)≫
時の政権に取り込み、メディアを子飼いにして世論を操作する、というこの構図は、西松事件をつくりあげた構図とクリソツだ。

時の麻生の意を受け、森英介法務大臣が指揮権を発動させ検察に小沢一郎をターゲットにした国策捜査をさせたのではないかという平野貞夫氏が暴露した疑惑。その時にも官房機密費からふんだんにマスコミ対策としてカネが流れていたことなどは容易に想像できることだ。

これが全省庁において、また地方自治体においても、この構図は多かれ少なかれあることは容易に想像できることだが、特に司法、警察との癒着ももっと問題視されてしかるべきだと思う。
この公務員とマスコミなどの癒着は中央に倣って構築されてきたのだろう。

既に財務省とのあいだで菅政権は、早ければ、2012年秋には消費税を引き上げたいとする"密約"が交わされているようだ。

週刊ポスト7/17その他も読み応え充分ある。

恒例のタイトルまわりから見ていく。

シリーズ?≪「空きカン内閣」の堕落≫

≪騙されるな!官首相は間違いなく2年後「消費税10%」強行するつもりだぞ≫
・「議論を始めるだけ」はやはり大嘘だった
・捏造データの大マスコミ「増税キャンペーン」を暴く
・枝野執行部と財務省の“公約破り”談合
・「増税に反対するなら小沢一郎は除名だ」

リード
≪菅政権が進める消費税率引き上げには、何重もの過ちが隠されている。前号では、「経済復活に逆行すること」「財源論の間違い」「他の税制とのミスマッチ」などを論じ、大きな反響を得た。しかし最大の過ちは、この政策と政権そのものが、国のため、国民のためという政治の常道を完全に無視し、自分たちの権力欲と、それを支える官僚、大マスコミのために働いていることである。≫

この記事の書き初めで目が留まる

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≪なんたる卑怯な政権か。
いざ参院選が始まると、あれだけ宣伝していた「消費税10%」をごまかそうと躍起だ。
「消費税を含む税制改革の議論を呼びかけるところまでが私の提案だ」(菅首相)
「10%に上げるという報道に傾斜している。」(仙谷由人・官房長官)
「参院選後すぐ消費税を上げるとの誤解がある」(枝野幸男)≫

このゴマカシに大マスコミも一役かっているという。
「消費税以外でも大きな争点はある」と朝日が報じている背景には、先日本ブログでも書いたが、官僚との癒着があった。読売も何かにつけて菅政権を応援しているような記事を書いている。

この消費税の争点隠しについては、やはり財務官僚の機密費バラマキが功を奏しているのは間違いない。

次の記事は特別会計にまだメスを入れず消費税増税を掲げる菅内閣を指弾している。

≪何度でも言う!「財政が厳しいから増税やむなし」は大嘘だ
「消費税5%分」12兆円の「特別会計予算」が毎年「役人の隠し金庫」に消えている≫

リード
≪消費税1%引き上げで得られる税収は年間2.4兆円。菅政権と財務官僚が推し進める5%増税は、「毎年12兆円」を国民の財布から奪い取ることを意味する。しかし、官僚たちは、これほどの痛みを国民に強いる一方で、毎年、同額のカネを隠し金庫にせっせと移し変えている。≫

この秋から特別会計に切り込む事業仕分を行うよだが、結局、上っ面のパフォーマンスで終わるだろう。

「特殊法人を全てメスをいれ、潰していけば"350兆円"が浮くという。「官房機密費で母屋がおかゆ、別宅でスキ焼」と言っていた。

この特殊法人は「豪華別荘」で下々の庶民が暮らすドヤ街を一望に見渡せる丘の上にそびえ建っている。
庶民はヒエやアワを食べて凌いでいるというのに、この別荘では毎晩一流シェフが入れ替わりで腕をふるい、マスコミ人や評論家、御用学者などが招かれパーティーが開かれている。
勿論全て庶民の税金で賄われ、役人しか使えない。
こんな贅沢なものが全国にいくつもあり、それを維持するためにも、再び庶民からムシリ取るため消費税を上げようとしている。

という空想とも言えぬ"情景"が、この記事を読んで浮かんできた。(TVタックルで元財務官僚の高橋洋一氏が言ったことを租借)

次は<怒りの告発キャンペーン第7弾>
≪「超大物政治評論家が送りつけてきた120万円請求書」
官房機密費マスコミ汚染問題で情報提供者・新証言が続々殺到中!≫

として今度は産経新聞元政治部長・花岡信昭氏が取材に応じている。
この中で受け取ったことを告白している。

≪某大臣の訪米に同行したときに、秘書官から「みなさんで使って」といって、幹事の新聞社が日本円で50万円相当を受け取ったことがある。僕はとにかく返せっていったんだけど、秘書官は「1回渡したものを受け取れない」っていうし。最後に記者みんなでロサンゼルスで豪華なものを食って、カラオケでどんちゃか歌いまくって全部使ってきた」≫(なんだ、機密費使ってるんだ)

また、そのほかに担当記者が移動になると派閥から餞別をもらうこともあったり、パーティーの案内文を書いてくれとか、アルバイト原稿をよく頼まれた。10万とか20万円とか封筒にいれてポンとくる。雑誌で書くよりいい額だった。政治家の本もゴーストライターとして書いた、ということだった。

派閥からのカネは受け取ったという花岡氏に上杉隆氏が噛み付いている。
田原氏と同様、実名で取材に応じ自らの体験を明かした点は評価に値するが、として

≪「機密費は一切受け取っていないとしながらも、原稿などの対価として派閥のカネは受け取っていたという花岡氏の「理屈」に、私は違和感を覚えざるを得ない≫と指弾している。

この「報道とカネ」の問題は、財務省の「官僚とカネ」の問題と合わせて、日本社会に"こびりついた汚れ"はかなりの頑強(元凶)なもので、擦っても、磨いても、なかなかとれないだろう。
雑巾や洗剤できれいになる次元の"汚れ"ではもはやない。

これには〝拭く"のではなく"削り取る"という、金物で汚れだけではなく、下地にあるものを削ってでも、汚れは取り除かれなければならない。
それにより、汚れ以外のものが削れてしまったとしても、そのくらいの覚悟と犠牲が必要である。

こうした日本社会にこびり付いた汚れは、長い間、なんの対処もせずに放置されていて、その癒着度は、密着していて切っても切れないほど、ほとんど一体化している。
それを引き剥がすには相当な時間と労力を必要とすることになる。

もうその両者を引き剥がす、という発想ではもう間に合わない。

癒着部のまわりにいる両者の接点を、その両者の腐った部分も含めて全て根こそぎ削ってしまうしかないのである。

このグチャグチャに絡み合った政官業の絡み合いは、ショック療法で一機に根底から改革されなければならない。

旧自由党が打ち上げた日本一新11か条を読み返すと、それを解決でき得る突破口を開いてくれると、再認識させられた。

そのくらいの改革を推進していかないと日本はよくならない。


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Comments

気骨と方便の狭間で
7月2日号の週刊朝日に佐藤優氏が『外交機密費を受け取った新聞記者たち』という論考を書いています。インテリジェンスのプロが記者を篭絡させていた官僚の側から解説してます。「黒い友情」を作るのは情報操作を行うためで、その手口も周到です。記者の弱みを段階的に握り、御用記者に育てるやり方はさすがにプロです。
また、逆に官僚の弱みを握って統治権力から情報を取る本来の取材のあり方まで指南しています。

7月14日号のサピオにも「機密費30万円を渡された秘密をあえて今、私が明らかにする理由」と題して、今現在、機密費が外交評論家や軍事評論家に「調査」という名目で渡されて、沖縄世論の分断工作に使われている実態を語っています。

ここまで実態が可視化されると、メディアの記者や評論家は(みんなではないだろうが)偉くて権限を持つ者ほど篭絡、懐柔されていることが見えて来ます。権力と距離をとったら情報は取れないが、権力へ近づく時に報道倫理がないと「黒い友情」に取り込まれてしまうのでしょう。金品供与や原稿料などで迂回させた便宜供与が乱発されていた(いる)のでしょうね。
政治家や官僚は統治権力ですから記者を買収し手なずけようとするのは当たり前ですが、それでも記者は黒い友情を結ばずに権力を監視して税金の使い道をチェックするのが仕事だと思って来ました。だからこそ、国有地払い下げの便宜問題や押し紙問題も大目に見て来ました。また再販制度や特殊指定の法的特権も統治権力を監視する社会の公器だからこそ認められているのだと信じて来ました。国家権力の本質は暴力装置だし、国家の実態は税金を収奪する官僚機構ですから、メディアは南北朝時代の悪党(既成権力に逆らう強い武士集団)になって「悪をもって悪を征す」という機能を担保するための特権を国民から付託されているのだと。でもぜんぜん違うのですね。私は世間知らずでした。
権力の誘惑を阻止する知恵も勇気もケジメもない記者や評論家が歪んだ情報を発信して来たのですね。
沖縄密約のスクープで有名になった西山太吉記者は、権力がスピンコントロールをかけたリーク情報も書いたと思うが、権力が隠していた不都合な情報を国民に知らせてくれた「最後の本物の記者」だったのかもしれません。

バカ財務官僚に、日本はギリシャ並みの財政危機などと騙される菅には、幻滅した 同時に財務官僚のバカさ加減にもウンザリした! デフレ経済の今に、消費税増税ネタなんて 財政危機以前に日本の経済が崩壊して、日本崩壊だろ!

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