日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




「毒まんじゅう」(官房機密費)を喰らったマスメディア腐敗の実態は、想像を遥かに超えていた。(週刊ポスト)

Category: 官房機密費   Tags: 官房機密費  マスコミ問題  週刊ポスト6/4号  
上杉隆氏の先週のスクープは、報道は全然されないが、それとは裏腹にかなりマスメディアにインパクトを与えたようだ。
そうれはそうである。一番知って欲しくない"恥部"を公にさらされてしまったのだから。

今週号の記事は、まさに驚天動地、マスメディアの腐敗の実態は想像を遥かに超えた、驚愕の内容だった。
今まで当事者しか知りえない、メディアにとっては超極秘事項だった「タブー」が、徐々にその悪行と愚行が世の中に現れ始めた今、メディアの信頼が根底から崩れようとしている。
 この記事を読み、政権交代前後から民主党や鳩山総理、小沢幹事長など、あらゆる角度から誹謗中傷し、貶めてきた、マスメディアの「動機」というものが垣間見えた気がする。
マスコミ人や、評論家、コメンテーター、司会者、芸人などを含め、テレビや新聞などで鳩山政権を執拗に批判してきた者たちは、全て怪しいと見るべきだろう。
やはり2億5000万円を持ち逃げした、コソドロ河村もメディア対策に使ったのだと思う。

この号は、先週号以上に関係者を直撃するだろうから、上杉氏も身の回りを十分気をつける必要がある。

s-P1010762.jpg s-P1010763.jpg(週刊ポスト6/4号)

「怒りの告発キャンペーン第2弾」
"民意"はこうして捏造される「世論誘導」と「人民裁判」の国ニッポン

「官房機密費実名リスト」に血相を変えたテレビ局大幹部と元官邸秘書官

≪上杉氏による、本誌スクープの反響が鳴り止まない。野中広務氏いわく「官房機密費を政治評論家に配った」。そして、カネは大新聞やテレビの記者にも流れていた―。
官房機密費の配布リストに掲載された政治評論家を直撃した前号に続き、機密費汚染の源泉ともいえる「記者クラブ」のタブーに迫る。≫

とここまでタイトルを並べてみたが、このタイトル付けではまだ"甘い"と思うくらいの記事の内容である。

ここまで酷かったのか、と開いた口が塞がらなくなるほどの、インパクトのある内容だけに、是非、買って読まれることをお薦めしておく。

現場の記者などがオフレコという形で内閣関係者や政府高官といわれる者から情報を得るということは良く聞く。
あの漆間の「自民党には及ばない」というオフレコ発言が、ネタ元をばらされ批判されたことは、
まさに例外中の例外で、ほとんどはネタ元が出ることはまずない。だから、しゃべるほうも気軽に政権内の極秘事項も喋るだろうし、ライバルの政治家の悪口なども気兼ねなくするのだろう。

そうしたオフレコのメモなどを幹部が有効利用していた、ということだ。

以下記事の引用と要約

現場記者は夜回りで集めた情報やオフレコのメモなどを、まず上司のキャップに上げる。そのキャップはデスクに上げ、そして政治部長へと渡り、最終的には編集局長へ(たぶん主筆まで)行くという。
そして建前はオフレコだが、それを元にして政治記事が書かれている、ということだ。

そして、ここからが驚くべき実態なのである。

≪メディアの幹部たちは、野党も含む各現場から上がってきた膨大なメモを、官邸に「上納」するのだ。最近ではメモもデータになっているから、転送も簡単だ。自民党政権時代の官邸関係者が証言する。「官邸は、機密費で各新聞社の幹部からメモを買っていました。新聞社側からのメモを集約するのは、毎日の日課です。カネを支払うペースははっきり決まっていませんが、1ヵ月に1回ぐらいでしょうか。食事をしながら、情報の対価として機密費から100万円程度を渡していました」
・・・これらのメモは官邸にとって与党の各派閥や他党の動向を知る上で格好の材料になる。≫
≪この恐ろしくよくできた仕組みは、誰よりも徹底して情報収集を行った官房長官の名字を冠して「Nシステム」と呼ばれている。ちなみに、かつては「Gシステム」と呼ばれていた≫ということだ。

*****政治ブログ******人気ブログランキングへ*****

たぶん、ここでいう「Nシステム」は、野中広務氏(1998年7月~ 1999年10月・小渕内閣時代の官房長官)の「N」で、「Gシステム」は 後藤田正晴氏(1982年11月~1987年11月、第1次中曽根内閣・第3次中曽根内閣の官房長官)と勝手に推測している。この中曽根元総理と言えば、自然に新聞記者時代、大野伴睦の番記者からのし上がり、絶大な影響力をいまだ有しているナベツネが思い浮かぶ。このシステムにナベツネが絡んでいるのかもしれない。

また記事は、メディアの幹部と機密費の関係はそれだけではない、として、各記者クラブメディアから総勢10人くらいで、官房長官を囲んで不定期に編集委員懇談会が開かれ、帰りには手土産として銘菓などが手渡され、その中にはお車代として、一人100万円が相場だったということだ。
そんな毒されたマスメディア幹部は、将来有望な若手記者を官房長官に引き合わせ「毒まんじゅう」を共に喰らい、共犯関係が築かれていき、代々引き継がれていくと言うのだ。また、現金を手にした幹部が、その手下に何かに付けその現金を渡し、「毒まんじゅう仲間」が蔓延していく。
社によってはこの悪習に染まらなければ、上司から疎まれて出世できないとまでいわれている、というのだ。

これだけでは終わらないとして、≪自民党の経世会周辺で、「就職陳情」と呼ばれるものがあった。後援会の支援者から、息子・娘を何とか就職させてくれと頼まれた政治家達が、新聞・テレビへの就職の口利きをしていたのだ。私は秘書時代そうした事例をいくらでも見聞きしてきた。就職したその子供たちが、スタートからして「色が消えたスパイ」さながらに行動することはいうまでもない。≫

こうして自民党政権を通じて強固に構築されてきた機密費を介した「共犯関係」は、今も続いているのではないかと、上杉氏は「記者クラブ」のオープン化を遮る平野官房長官に白羽の矢を立てている。

以前、平野貞夫氏が本か雑誌で書いていたが、野中広務氏が官房長官時代、新聞記者などを使って情報を収集させてきた、という内容を読んだ覚えがある。(探したが見つからなかった)

普通の良心を持っている人間ならば、官房機密費という国民の税金に群がっておきながら、他人の不正を追及できるわけがない。ましてや、貰っていた負い目か何かは知らないが、自民党を助け、庇うように民主党批判を続けてきた。

各社の政治部長などは部下に情報収集させ、それを官房機密費をもらうため、せっせと官邸に運んでいた大悪人達ということだ。政治部長など出世した記者が、どういう家に住み、どんな派手な生活をしているのか、徹底的に追及すべきだとも思う。

最近は驚くことばかり続いている。

三井環氏の検察裏金疑惑のテレビ放映に始まり、野中氏の官房機密費暴露につづき、平野貞夫氏の森英介元法務大臣による指揮権発動疑惑。
今回は、官房機密費を巡る「メディアスクラム問題」とも呼ぶべきか。

マスメディアは「政治とカネ」で民主党攻撃を続け、自作自演の世論調査を執拗に実施し、ここまで支持率を落とすことに成功した。石川議員や小林議員、鳩山首相や小沢幹事長の問題と比べれば、その比ではないくらい、この官房機密費不正受領問題は、より「巨悪」なのではないか。

国民の投じた一票一票で、初めて本格的な政権交代を実現させ、これから官僚主導政治・対米隷属外交から脱却し、既得権益構造を打破して、いよいよ国民のための政治がつくられていこうとしている大事な時期を、マスメディアの異常なまでの報道汚染にさらされて、その芽を潰されようとしているのである。

「毒まんじゅう」を喰らったマスコミ人や評論家などに正義ズラして「政治」を語る資格はない。


最後までお読みいただきありがとうございます

少しだけ共感を覚えた方はクリっとお願いします
にほんブログ村 政治ブログへ

参考になったという方、再度クリッとお願いします
人気ブログランキングへ

全くその通りと思えた方は拍手をお願いします

テーマ : 報道・マスコミ    ジャンル : 政治・経済



「広告」



 すっかり、どこかへ飛んでいった感がある「日米密約」問題だが、そもそも一部の外務官僚が国民全体の財産である外交機密文書を勝手に破棄出来るような構造にあったのは、 外務省の文書公開制度が実質的に未整備 であったからに他ならない!  それに対し、岡田外相が25

Comments

やっと河村氏の2億5千万円の行方が、理解できました。
凄まじいメディアスクラムでしたね。

是非とも今後の追及を期待します。
なるほど、勉強になりますね
官房機密費について
ここまで汚染していたとは、、、。これは戦後最大の贈収賄事件です。
大マスコミ相手だけに、ネットしか真実が伝わらないでしょう。
「税金泥棒がテレビに出ている!」とくに三宅久之は、さんざん
毒饅頭もらってたくせに偉そうにしゃべっている。

Leave a Comment

世川行介放浪日記 愛欲上野篇
世川行介放浪日記 愛欲上野篇
日本の裏社会 闇の職業図鑑
日本の裏社会 闇の職業図鑑
縮小ニッポンの衝撃
縮小ニッポンの衝撃 (講談社現代新書)
日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る
日航123便墜落の新事実  目撃証言から真相に迫る
フォントサイズ変更
文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする
Page Selector
ブログ内検索
<< 全タイトルを表示 >>
人間の居場所
人間の居場所 (集英社新書)
メディアの驕り
メディアの驕り (新潮新書)
世界を動かす巨人たち <経済人編>
世界を動かす巨人たち <経済人編> (集英社新書)
マル暴捜査
マル暴捜査 (新潮新書)
僕らの社会主義
僕らの社会主義 (ちくま新書 1265)
日本一やさしい「政治の教科書」できました。
日本一やさしい「政治の教科書」できました。
地政学から読み解く米中露の戦略
地政学から読み解く米中露の戦略 (別冊宝島 2601)
東芝崩壊 19万人の巨艦企業を沈めた真犯人
東芝崩壊 19万人の巨艦企業を沈めた真犯人
日米開戦へのスパイ 東條英機とゾルゲ事件
日米開戦へのスパイ  東條英機とゾルゲ事件
憂国論 戦後日本の欺瞞を撃つ
憂国論 戦後日本の欺瞞を撃つ(祥伝社新書) (祥伝社新書 508)
「軍学共同」と安倍政権
「軍学共同」と安倍政権
物言えぬ恐怖の時代がやってくる 共謀罪とメディア
物言えぬ恐怖の時代がやってくる 共謀罪とメディア
在日米軍 変貌する日米安保体制
(激トーク・オン・ディマンド vol. 11)
在日米軍 変貌する日米安保体制 (岩波新書)
rakuad2
信じてはいけない 民主主義を壊すフェイクニュースの正体
信じてはいけない 民主主義を壊すフェイクニュースの正体 (朝日新書)
rakuad03
徹底解剖 安倍友学園のアッキード事件
徹底解剖 安倍友学園のアッキード事件
共謀罪の何が問題か
共謀罪の何が問題か (岩波ブックレット)
スノーデン 日本への警告
スノーデン 日本への警告 (集英社新書)
海の放射能に立ち向かった日本人 ビキニからフクシマへの伝言
海の放射能に立ち向かった日本人 ビキニからフクシマへの伝言
「テロ等準備罪」にだまされるな (「計画罪」は「共謀罪」そのものだ)
「テロ等準備罪」にだまされるな (「計画罪」は「共謀罪」そのものだ)
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る (「戦後再発見」双書5)
紙の爆弾 2017年 2月号
Kindle版
紙の爆弾 2017年 2月号 [雑誌]
実名告発 創価学会
「平和」を掲げてきた創価学会はなぜ変質したのか――。
実名告発 創価学会
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
『田中龍作ジャーナル』支援
tanaka.jpg
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した (講談社+α文庫)
日本会議の研究
日本会議の研究 (扶桑社新書)
Search
はじめて読む日米安保条約
はじめて読む日米安保条約
一億総選挙革命
一億総選挙革命 (veggy Books)
機密解禁文書にみる日米同盟
衝撃の未来 世界の政治・経済はこれからこう動く
機密解禁文書にみる日米同盟
CD『大人は手遅れかも知れないが子供たちに伝えなければならないことがある』
yamazaki.jpg
注目サイト
日々坦々twitter
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ (DIA Collection)
ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実
ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
誰も語らなかった“日米核密約"の正体 安倍晋三・岸信介をつなぐ日本外交の底流
誰も語らなかった“日米核密約
Web Translate
Social bookmark
全記事表示リンク
QRコード
QR
 
[スポンサードリンク]
 
 
プロパガンダに対抗するために支援しよう!
sakurai_201602151133418d4.jpg
 
 
[スポンサードリンク] 2
 
 
IWJサポート
 
 
これから出る注目本
(予約可)
ヒトラーの陰謀伝説・・・ 噂の真相を研究する会 (著) 宝島社 (2017/7/24発売予定)
ヒトラーの陰謀伝説
激論!安倍政権(仮)・・・ 佐高 信 (著), 田原 総一朗 (著) 河出書房新社 (2017/7/24発売予定)
激論!安倍崩壊
これからの日本と社会保障、そして私たち―「生活大国」スウェーデンに学ぶ・・・ 日野秀逸 (著) あけび書房 (2017/7/25発売予定)
これからの日本と社会保障、そして私たち―「生活大国」スウェーデンに学ぶ
昭和・平成 日本の凶悪犯罪100・・・ 別冊宝島編集部 (編集) 宝島社 (2017/7/26発売予定)
昭和・平成 日本の凶悪犯罪100
原爆死の真実――きのこ雲の下で起きていたこと・・・ NHKスペシャル取材班 (著) 岩波書店 (2017/7/26発売予定)
ブラック・フラッグス(上):「イスラム国」台頭の軌跡・・・ ジョビー・ウォリック (著), 伊藤 真 (翻訳) 白水社 (2017/7/26発売予定)
ブラック・フラッグス(上):「イスラム国」台頭の軌跡
ポピュリズムと「民意」の政治学 : 3・11以後の民主主義・・・ 木下ちがや (著) 大月書店 (2017/7/26発売予定)
ポピュリズムと「民意」の政治学 : 3・11以後の民主主義
マフィア国家――メキシコ麻薬戦争を生き抜く人々・・・ 工藤 律子 (著) 岩波書店 (2017/7/28発売予定)
〈ひとり死〉時代のお葬式とお墓 (岩波新書)・・・ 小谷 みどり (著) 岩波書店 (2017/7/29発売予定)
「高齢者差別」この愚かな社会 (詩想社新書)・・・ 和田 秀樹 (著) 詩想社 (2017/7/31発売予定)
「高齢者差別」この愚かな社会 (詩想社新書)
フリーメイソン 秘密結社の社会学 (小学館新書)・・・ 橋爪 大三郎 (著) 小学館 (2017/8/1発売予定)
フリーメイソン 秘密結社の社会学 (小学館新書)
核大国ニッポン (小学館新書)・・・ 堤 未果 (著) 小学館 (2017/8/1発売予定)
核大国ニッポン (小学館新書)
人はどうして犯罪に走るのか 『犯罪学』第5版の概略と解説・・・ 山上 賴男 (著) 文芸社 (2017/8/1発売予定)
人はどうして犯罪に走るのか 『犯罪学』第5版の概略と解説
文庫 最悪の事故が起こるまで人は何をしていたのか (草思社文庫)・・・ ジェームズ・R・チャイルズ (著), 高橋健次 (翻訳) 草思社 (2017/8/2発売予定)
「いじめ」や「差別」をなくすためにできること (ちくまプリマー新書)・・・ 香山 リカ (著) 筑摩書房 (2017/8/3発売予定)
ネット右翼亡国論 桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点・・・ 山崎 行太郎 (著), (発行)春吉書房 (その他) メディア・パル (2017/8/3発売予定)
ネット右翼亡国論 桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点
震災ジャンキー・・・ 小林みちたか (著) 草思社 (2017/8/5発売予定)
震災ジャンキー
日本の「黒幕」100の名言・・・ 単行本 別冊宝島編集部 (編集) 宝島社 (2017/8/7発売予定)
犯罪「事前」捜査 ネットが生んだ手法とそれを支える民間企業 (角川新書)・・・ 一田和樹 (著), 江添 佳代子 (著) KADOKAWA (2017/8/10発売予定)
リベラルという病・・・ 山口 真由 (著) 新潮社 (2017/8/10発売予定)
沖縄と国家 (角川新書)・・・ 辺見 庸 (著), 目取真 俊 (著) KADOKAWA (2017/8/10発売予定)
炎上する世界経済 日本人だけが知らない国際金融の残酷な現実・・・ 鈴木啓功 (著) イースト・プレス (2017/8/18発売予定)
炎上する世界経済 日本人だけが知らない国際金融の残酷な現実
戦略の地政学 ランドパワーVSシーパワー・・・ 秋元 千明 (著) ウェッジ (2017/8/18発売予定)
現代日本の地政学 - 13のリスクと地経学の時代・・・ 日本再建イニシアティブ (著) 中央公論新社 (2017/8/18発売予定)
緊急提言! 刑事再審法改正と国会の責任・・・ 九州再審弁護団連絡会出版委員会 (編集) 日本評論社 (2017/8/18発売予定)
ナチスの「手口」と緊急事態条項 (集英社新書)・・・ 長谷部 恭男 (著), 石田 勇治 (著) 集英社 (2017/8/19発売予定)
アジア辺境論 これが日本の生きる道 (集英社新書)・・・ 内田 樹 (著), 姜 尚中 (著) 集英社 (2017/8/19発売予定)
医者が教えない健康ホントの話 (別冊宝島)・・・大型本 宝島社 (2017/8/21発売予定)
大惨事と情報隠蔽: 原発事故、大規模リコールから金融崩壊まで・・・ ドミトリ・チェルノフ (著), ディディエ・ソネット (著), 橘明美 (翻訳), 坂田雪子 (翻訳) 草思社 (2017/8/22発売予定)
 
 
オンライン署名
 
 
raku3-2
 
 
インターネット政党 「新党憲法9条」
Inter.jpg
 
 
raku3-2-03
 
 
注目ブログ
 
 
「フォーラム4」に賛同します!
F4001.jpg
 
 
巨大宗教と闘う髙倉良一教授を支援しよう!
sirobara03.jpg
 
 
azv3-2
 
 
DMM3-2
ブランドバッグ、ドレス、家電レンタル
 
 
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
 
ad-Kindle
 
 
Travel
 
 
DMM3-1
DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト
 

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...