日々坦々

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官房機密費受領問題:マスメディアは既に「けもの道」にどっぷり浸かっていた!

Category: 官房機密費   Tags: マスコミ問題  官房機密費  
≪「世論誘導工作に巨費投入」の全容を白日のもとに曝し出せ≫
なぜ大新聞・テレビは野中広務氏が暴露した「官房機密費」を追及できないのか

s-P1010760.jpg(週刊ポスト5/28号)

すごいタイトルが並ぶ今週の週刊ポスト。
最近、昔の渡辺乾介氏が携わっていた頃のポストに戻ったのではないかと錯覚するほどの内容である。(参照:本ブログ3/21エントリー

松田光世氏のツイートにヒントがあった。(松田光世氏のツイート5/17)

≪今月から週刊ポストの編集体制が一新し、3年間世話になった旧友が副編集長で復帰。まだ2週目だが、既得権メディアに挑戦する刺激的な紙面づくりを始めた。どらえもんも参戦しませんかとお誘いが。今夜は久しぶりに武富と一緒に焼き肉。また楽しからずや。≫

やはり雑誌は人によって大きく変わる。

リード文
≪いつから大新聞・テレビは"世論調査屋"になったのだろう。全国紙の一面やニュースのトップを"今週の世論調査"が飾るなど、少なくとも先進国では異常な報道である。各紙・各局が徒党を組んで「政局」を動かそうと躍起になっている一方で、肝心の「政治の闇」に切り込む取材は皆無だ。
なぜ「社会の木鐸(ぼくたく)」は沈黙するのか。そこには長い歳月をかけて築き上げられた、政治と巨大メディアの「癒着の構造」がある―。≫

大新聞のテレビの世論調査について
≪「世論」という「他人の駆使」を利用して政権批判を展開するのは、批判材料を調べる取材能力がないということを自ら認めるようなものだ。≫
と取材姿勢を批判しつつ、その背景には官房機密費問題でメディアに渡っていることに対する後ろめたさがあるのではないか、と野中元官房長官の暴露後、大マスコミが「黙殺」しているこを上げている。

2億5000万円を持ち逃げしたコソ泥・河村建夫前官房長官を、大阪市の市民団体「公金の違法な使用をただす会」が告発した件でも、新聞・テレビはほとんど報道せず、東京地検特捜部が受理したのかどうかの情報も一切ない状況である。逆に小沢一郎・民主党幹事長が告発された時は、メディアがこぞって報じたのと比べ、あまりにも落差が大きい、ことを取り上げている。

ここであの「三宝会」が出てくる。

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最初に「三宝会」を報じたのは週刊ポストとのことだ。
≪この組織の存在をいち早く報じたのは本誌だった。本誌97年10月31日号は、「三宝会」が竹下直系の情報機関として設立され、事務次官経験者や現職の内閣情報調査室長も加わっていることを報じた。このスクープは当時の衆院予算委員会で、「マスコミを利用した政治支配」と政府追及の材料となった・・・≫

衆議院予算委員会97年10月30日 田中慶秋議員の質問

また平野貞夫氏も参院本会議で「三宝会」について質問している。

この国会審議も大メディアは一切報道しなかったとして
≪メディアを横断的に組織化すれば、不都合な国会審議さえ隠せることを図らずも示したといえる。
時系列で言えば、その半年後に橋本首相は参院選に惨敗して退陣し、98年に小渕内閣が発足。野中氏が官房長官に就任し、機密費の配り先を記した「引き継ぎ帳」を受け取ったのは、ちょうどその頃のことだ≫
と、情報統制がその組織内で出来てしまい、そこで出した方向性というものが、即、国民世論に繋がっていく、と考えれば、北朝鮮並みの言論統制国家であるといえる。

参照:「三宝会趣旨書

最後に
≪官房機密費の甘い汁を吸い、政権の「道具」になることを受け入れてきたマスコミ人が、河村前長官の「機密費"持ち逃げ"問題」を追及できないのは当然だ。その「癒着構造」こそ、この国の政治を歪めている病巣なのだ。≫

まさに、今のマスコミ報道姿勢などを鑑みれば、この「三宝会」なる組織は今だに存在しているのではないか。
いや、名前やかたちを変えながら、その機能だけは活きていると思わざるを得ない。

官房機密費が政治家の海外視察の餞別や、国会対策に使われるのは問題があるが、かまわない。
ただ、政治評論家や新聞各社の政治部長なり記者クラブ記者なり、マスコミ人に渡っている時点で、既にマスメディアとしての存在価値も意義も失っている。

検察の裏金疑惑、野中元官房長官の暴露、河村コソ泥の件を一切報じないという姿勢は、ポストがいうように、この時点で後ろめたさがあり、正義の「せ」の字も喪失してしまっているのだろう。
野中氏の暴露については、本ブログ5/1エントリー「野中広務元官房長官の機密費暴露発言にはウラがある」で、≪野中氏はあんたら、あの時、いい思いをして自民党が野党に転落したからと言って、あんまり自民党の悪口は言わんでくれよ」という暗黙のサインなのだ。≫との推測をした。
もっと言えば、ジャーナリスト・上杉隆氏が言うように「自分の悪口を言うことへの脅し」であったのかもしれない。

その上杉氏が次の項で≪「実名リスト」で名指しされた言論人を連続直撃!≫として、上杉氏が入手した官房機密費受け取りリストに基づき直撃していく様子が出ている。面と向かっては受け取ったという律儀な人は、特に政治評論家にはいまい。
ここで、このリストでも意図的に嫌いなジャーナリストの名前を載せて貶めることも考えられるし、途中で誰かが中抜きし、本人には渡ってない可能性もあるとして、本人が貰ったと白状し、官房長官などが「あげた」といわない限りは、危険なリストであると言っている。確かにいろいろな思惑があるのかもしれない。
野中氏から拒否したと"名指し"された田原総一郎氏は「受け取るのが永田町の常識で、拒否するのは非常識」と語り、中村慶一郎氏は「政治評論家に官房機密費を配っていたのは事実です・・・自民党政権時代の悪習であり、恥部ですよ。・・・」と認めるが本人は受け取りを否定している。

欧米などは機密費が日本の20倍から30倍と多額だが、アメリカなどでは「2ドル・ルール」「5ゴル・ルール」があり政治家からコーヒー代などを越える金品の提供を受けてはならない、という自主的ルールがあるという。
日本では、特に政治部記者に対しては日常的に官房機密費が配られていた歴史があり、官房長などとのオフレコ会食で秘書が現金付き手土産を記者に渡す。記者の転勤や出産、家の新築などの機会に官邸から現金入り(5・10万円)の祝いの品が届けられる、ということだ。
その記者が社の幹部になり、退職後は政治評論家を名乗りだす。そこでもまた機密費に与り、審議会などのメンバーでまた機密費を受け取る。
こうしたことが何十年と続けられてきた、と思うだけでゾッとする。

上杉氏はテレビ番組で、「ジャーナリストが政治家からカネを受け取った時点でペンを折るか辞めるべき」と怒りを内にひそめながら激高しているように聞こえた。またこれこそ「政治とカネ」の問題である、とも。全く同意!

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検察や警察の裏金疑惑でも現職の検事や警察官が内部告発している。

官房機密費を貰ったマスコミ人は断言してもいい。絶対に自分が貰ったと告白はしないだろう。

以前にも書いたが、日本社会の歪みを見ていくと、マスメディアが本来の役割を果たしてないところに全ての歪みが出てきていて、マスメディアが変わるだけでも日本はかなり良くなると思っている。
もっと言えば、全ての歪みなどのマイナス要素の元凶ともいえる。
その最たる象徴がこの「官房機密費」マスコミ受け取り疑惑である。

コソ泥・河村の2億5千万は、マスコミ対策で使ったということも考えられる。

三井氏は、検察が「けもの道」に入ったという表現をよく使う。

マスメディアもとっくにその「けもの道」にどっぷりと浸かっている、と言える。

以下参照
●野中氏が「官房機密費」から政治評論家などメディア側に金銭が渡っていたことを暴露した。
 ~官房機密費の実態~(TBS)官房機密費の実態(3)

●『フォーカス』2000年05月31日号
「極秘メモ流出!内閣官房機密費をもらった政治評論家の名前」
竹村健一200万円、藤原弘達200万円、田原総一郎100万円、俵孝太郎100万円、細川隆一郎200万円、早坂茂三100万円、三宅久之100万円

その他個人的に怪しいと思う人(あくまでも推測)
岩見隆夫・毎日新聞客員編集委員、西部邁、早坂茂三、八木秀次・フジテレビジョン番組審議委員、飯島勲、小泉元首相秘書官、安広欣記・元読売新聞政治部次長、岸井成格・毎日新聞社主筆、河崎曽一郎・NHK解説委員、生方幸夫・元読売新聞記者、船橋洋一朝日新聞主筆

三宝会会員だったマスコミ人
・高橋利行
世論調査部長、解説部長、論説委員、編集局次長を歴任。現・東京ケーブルネットワーク㈱常務取締役に就任
・芹川 洋一
日本経済新聞社元政治部長。編集局次長兼論説委員、大阪本社編集局長を経て、現在、日本経済新聞社執行役員・電波・電子戦略室長
・佐田正樹
元朝日新聞記者・現チャンネルJ代表取締役
・湯浅 正巳
選択出版代表取締役

【上杉隆】大手メディアが報じない官房機密費
2010年05月04日 2010年05月04日 神足裕司 上杉隆 小島慶子

たかじんのそこまで言って委員会  (3/8) 2010年5月16日放送

喜納昌吉国会質疑「官房機密費オープンにして、公開するよ(鳩山由紀夫)」


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テーマ : 政治・時事問題    ジャンル : 政治・経済



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〔2010.05.12 追記〕YouTube に動画がアップロードされています。「官房機密費の実態」 〔2010.05.12 追記〕阿修羅掲示板:政治・選挙・NHK86...
☆福沢諭吉・・・ 人間は、負けるとわかっていても、戦わ ねばならない時がある。だから、たとえ 負けても勝っても、男子は男子なり。勝 負をもって人物を評することなかれ・・・

Comments

19年前某通信社社会部でバイトしていたころに、記者たちもよくポストや現代を読んで社において回し読みしていました。鋭い記事がでると”ふん、どうせ記者クラブに入れない2流じゃねえか。”という態度で読みつつ、何かうらやまさも漂ってました。
今考えれば、記者クラブの国会や警察などの部屋や電話代も我々の血税で賄われていることへの後ろめたさがあり、また、政治部の記者に自民党の官房機密費が使われていることをうすうす知っていたのでしょう。もしかしたら他の部署にも政治部記者からの金が食事のおごりやタクシー代などの名目で回っていたのでしょう。
そのころからポストの姿勢はほぼ一貫していたようですが、ほかのマスコミの鳩山、小沢叩きは、自民党に復権してもらい機密費から記者たちに金が回るようにもどしてもらいたいからでしょう! 
官房機密費について思うこと
いつも楽しみに拝見しております。

官房機密費について思うこと

敗戦後、日本のマスメディアは再生しました。
そこには新たな理想や信念があったと思います。
しかし戦後65年、またもや世論を煽るだけのご都合主義に陥った
のでしょうか?

野中元官房長官の官房機密費の使途告白で、
多くのマスコミ関係者へ当時の政権党から「お金」が渡っていた疑惑が
あるにもかかわらず、マスコミ各社は「だんまり」を決め込んでいす。

マスメディアに働くものは、すでに感覚はマヒし、
理想は拝金にくずれ、
その魂は売り払い、自浄能力もないのでしょうか?


ある政治評論家は「私はフリーだからいいんだ、、、」とテレビで
堂々と開き直っていました。(もう説教泥棒の域です。)

マスコミ各社は、今こそ戦後の原点に帰り、勇気を持って、
事実を白日のもとにさらすべきではないでしょうか。

また大衆はこの底知れぬ官房機密費の使途追求を忘れていけません。
真実を怠慢で薄れさせてはいけません。

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