日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




野中広務元官房長官の機密費暴露発言にはウラがある

Category: 官房機密費   Tags: 官房機密費  野中広務  
まず、官房機密費の使われ方を野中広務元官房長官が暴露している。

何か違和感が残る。

野中が議員時代から、この方は稀代の策士で、目的のためなら手段を選ばない人だと思ってきた。
また日本をダメにした政治家のトップのグループに入る一人だとも思っている。

この人が発言するということは何か「ウラ」があるはずだ。
まずその記事と、ネットで流れたいくつかの情報を転載させていただく。

機密費食い逃げ疑惑に新証拠≫ (日刊ゲンダイ2010/4/26)
前官房長官河村をビビらせた野中広務の告白
≪◇新築祝いに3000万円!?自民党の河村建夫・前官房長官がビビりまくっているという。河村は政権交代直後の昨年9月に2億5000万円もの官房機密費を引き出したとして、大阪市の市民団体に背任容疑などで東京地検に告発されている。この問題に関連し、思わぬところから新証拠が飛び出した。野中広務元官房長官がテレビで官房機密費の使途を洗いざらいブチまけた一件だ。河村を告発した原告代理人のひとりで弁護士の辻公雄氏はこう言う。
「野中氏の発言で、官房機密費があらためて情報収集に使われていないことが分かりました。野中氏の発言を載せた記事を基に先週、東京地検に証拠資料の請求をしました。河村議員の件が訴訟になれば、野中氏を裁判の証人として呼ぶことも検討したいと思います」
野中の衝撃告白は、先週放送された「官房機密費の真実」(TBS系)。番組で野中は、官房機密費の使途をバクロした。
「総理の部屋に月1000万円。衆院国対委員長と参院幹事長に月500万円ずつ持って行った」「政界を引退した歴代首相には盆暮れに毎年200万円」「外遊する議員に50万~100万円」「(小渕元首相から)家の新築祝いに3000万円要求された」と次々に明らかにしたのだ。
「これはもう公私混同どころのレベルじゃなく、税金ドロボー、公金横領ともいえる驚愕の実態です。告発されている河村はもちろん、自民党の歴代首相や官房長官はみな泡を食っています」(司法ジャーナリスト)
野中証言にはもうひとつ注目発言があった。「(政治)評論をしておられる方々に盆暮れにお届け」と明かしたことだ。
「テレビに出ている政治評論家やタレントが数百万円を提示されてマスコミ工作をお願いされたという話もある。この人たちが“毒まんじゅう"を食べていたと仮定すると、官房機密費のニュースに触れない理由が分かります」(民主党関係者)
鳩山政権が、歴代政権の官房機密費の使途を完全公開すれば、政界と大マスコミは一気にガタガタだ。 ≫

機密費:評論家にも 野中元長官、講演で証言」(琉球新報 2010年4月28日)
≪野中広務元官房長官は、23日に那覇市内で開かれたフォーラムの基調講演の中で、自身が長官在任中(1998年7月~99年10月)、先例に従い、複数の評論家に内閣官房報償費(機密費)から数百万円を届けていたことを明らかにした。
 野中氏は講演で「言論活動で立派な評論をしている人たちのところに盆暮れ500万円ずつ届けることのむなしさ。秘書に持って行かせるが『ああ、ご苦労』と言って受け取られる」と述べ、機密費からの提供が定期的にあったことを明かした。
 野中氏は自民党政権時代に、歴代の官房長官に慣例として引き継がれる帳簿があったことにも触れ「引き継いでいただいた帳簿によって配った」と明言。その上で「テレビで立派なことをおっしゃりながら盆と暮れに官邸からのあいさつを受けている評論家には亡くなった方もいる」と指摘した。一方で機密費の提供を拒否した評論家として田原総一朗氏を挙げた。
 官房長官の政治的判断で国庫から支出される機密費は、鳩山内閣が昨年11月に内閣として初めて2004年4月以降の小泉内閣から現在までの月別支出額を公表したが、使途については明かしていない。

<用語>内閣官房報償費(機密費)
 「国の事業を円滑に遂行するために状況に応じて機動的に使う経費」とされる。国庫からの支出は年間約12億円で、使途の不透明さが問題視されており、民主党は2001年に一定期間後の使途公表を義務付ける法案を国会に提出した。≫

官房機密費 使途と支出先の公開を」 (琉球新報・社説 2010年4月29日 )
≪官房機密費 使途と支出先の公開を
 歴代政権が使途や支出先を明らかにしていない内閣官房報償費(機密費)の実態の一端が、当事者の口から語られた。
 那覇市内で開かれた日本青年会議所沖縄地区協議会主催のフォーラムで、野中広務元官房長官が長官在任中(1998年7月~99年10月)に複数の評論家に機密費から「盆暮れ500万円ずつ」届けていたことを明らかにした。
 鳩山由紀夫首相は、参院予算委員会で「一層の透明化を図っていきたい」と述べ、情報公開を進める意向を示している。当事者が口を開いた今、政府は早期に機密費の使途や支出先を公表し、国民に説明すべきだ。
 機密費は「国の事務または事業を円滑に遂行するため機動的に使用する経費」とされる。取扱責任者の官房長官が政治的判断で国費から支払う。
 2010年度予算案では内閣情報調査室の経費を含め、09年度と同じ約14億6千万円が計上された。将来にわたって使途を明らかにできない。そんな国家予算があること自体不可解だ。
 野中氏は官房長官時代に評論家だけではなく、総理大臣の活動費、国会対策費、参議院幹事長室などに官房機密費を配ったという。
 世間の常識から懸け離れた額にも驚くが、評論家に配ることと官房機密は一体どうつながるのか。理解に苦しむ。評論家に高額の現金を配ることで、政権に有利な発言を期待したのだろうか。
 もし現金を受け取った評論家が、そのことで政府に有利な発言をしていたり、それまでの論調を変えたとしたら由々しき事態だ。民主主義を否定、破壊する行為であると言わざるを得ない。
 野中氏は評論家に官房機密費を配ったことについて「日本の政治のむなしさを思う」と心情を吐露している。「私にすべての責任がある」と認めた上で「新しい政権の下でも続けていくことがないように」求めた。この発言は重く受け止めたい。
 民主党は01年、一定期間後に使途公開を義務付ける法案を提出した。そして今政権の座にいる。
 鳩山首相は機密費を将来的に全面公開する方針を示したが、機密費を扱う当事者の平野博文官房長官は公開に慎重で腰が定まらない。
 時の政権の都合のいいタイミングで、いかようにも使え、第三者機関のチェックすら働かない事態は解消すべきだ。≫

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参照1:≪2010年4月19日放送 TBS『NEWS23クロス』シリーズ追跡:官房機密費・第1夜≫(@prspctv)
≪過去に機密費を渡した先が詳しく記録されていたという引き継ぎ帳。支払うべき相手と金額が具体的に書かれていたという。・・・野中「もう辞めてもうじき死んでいくから、(実態を)正確に言っておいた方がいいと私は思うもんですから。」・・・機密費は当時複数の政治評論家に盆暮れに配っていたという野中氏。内心割り切れない思いを抱えていたという。野中「まあ、あいさつ程度のことですけども、盆暮れやってるのを見て、ああ、こんなことをせなならんのかなと。あんだけテレビで正義の先頭を切るようなことを言っている人が、こんな金を平気で受け取るのかなと思いましたね。」

 
参照2:「ツイッター情報 官房機密費を受け取った政治評論家」(@kamitori)
≪官房機密費を受け取った政治評論家=田原総一郎・藤原弘達・俵孝太郎・細川隆一郎・早坂茂三・竹村健一・三宅久之・・・。(マスコミ抱き込みに有効な官房機密費として。) 「日本の裏金」「裏金」(共に、古川利明 第三書館)≫

野中氏の行動原理には過去、理念というものが欠落していることがわかる。
≪証言ドキュメント 永田町・権力の興亡第2回 1996~2000漂流5年 “数”をめぐる攻防≫(NHKスペシャル)で野中は「私は高邁な政治など求めていなかった。党がいかに難局を乗り切るか、それしか考えていなかったよ。」と、自ら理念とか国のあり方がどうのというよりも、いかに自民党が「与党であり続けること」が重要だったことを証言している。また自・自連立に向けても「悪魔とも手を結ぶ」と宿敵小沢一郎に頭を下げ、連立に取り込むが、それはただ単に公明党を取り込むエサだったことが後ほどわかる。
自自公連立誕生後、自由党に約束した政策などは一切無視し、小沢・自由党をなんの躊躇もなく簡単に切り捨てた。

参照3:≪自公体制のきっかけとなった一本のビデオテープ≫(永田町異聞)

このように見ると、平野貞夫氏も言っているが、小沢さんという人は「騙され続けてきた」ということがよくわかる。ナベツネが画策した民・自大連立もそうだった。小沢さんの中に純粋に理想を追求する心があり、そこにつけこまれているように思う。

少し脱線気味だが、要するに野中さんが、ここにきて何故、官房機密費について暴露話をしだしたか?ただ単に、余命いくばくも無いからという理由だけか、という疑問である。

私が導き出した、というか初めからピンときていたが、結論は「脅し」である。

過去、官房機密費から直接・間接的に評論家・ジャーナリスト・学者などに様々な名目によって渡っていることは想像に難くない。まあ、ストレートに現金でもらっていた疑いのある、某テレビ司会者などもいるが、講演や執筆、会食でのお車代など、間接的に貰っていたのは、貰った本人が一番よくわかる。

そこで、野中氏は「あんたら、あの時、いい思いをして自民党が野党に転落したからと言って、あんまり自民党の悪口は言わんでくれよ」という暗黙のサインなのだ。

また評論家の中には、政権交代したから、年2回盆暮れ500万円が貰えなくなった。怪しからん、ということで自ら率先して民主党追い落としをしている輩もいるだろう(笑)

この野中氏の暴露が非常に大きいのは、権力を監視するはずのマスコミ人も含めた評論家たちが、具体的なワイロを受け取り、政権の批判もせず、意向にそっていたことだ。

この構図はアメリカのCIA工作資金が自民党にまわり、対米従属外交を続けてきたのと全く同じである。

この評論家のなかにはあの「痴の巨人」も入っているのではないか・・・?

※お断り
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Comments

独立戦争に勝利しよう
こんにちは
先日、ものは試しにと思い反小沢一郎のプログの一つを覗いてみました。
沖縄の米軍基地の移転問題については、県外もダメ、県内もダメ。五月末日までに解決出来なきゃ、辞任しかない。世の中のマスコミと全く同じ論調です。
でも選択肢の中には、グアムなどの海外移転が残っているのに、それには触れない。という不思議があります。きっとそれに触れてしまうと、鳩山バッシングにならないのでしょうね。
鳩山さんは、沖縄と日本国内の世論が、究極まで盛り上がったタイミングで、「普天間基地は沖縄には必要ありません。日本国民の世論がNOと言っています。」とアナウンスするつもりでしょうか。そうなると、世論は逆転してしまいそうです。旧体制側は、そのタイミングで何か仕掛けて来るのでしょうか。
六月から子供手当の支給は、我が家の様な子育て世代には、とても嬉しい政策です。小沢さんの言う「政権交代ということはこういうことか」というのが実感できると思います。
現在のところ、大本営発表の支持率の低下だけが心配ですが、沈み始めた自民党と、心中はいやだと早々に逃げ出したネズミ達に、世論の支持が集まるとも思えません。
結局、参院選はしっかり準備をしている民主党の候補者の勝利に終わるのではないでしょうか。
私たちは一丸となってネットでの情報戦に勝利し、この独立戦争に勝利をしなくてはなりません。

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