日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




米国は「情報テロ国家」だ!NSAはターゲットの動向のみではなく企業・金融情報や最新技術などあらゆる情報を盗聴している!(再掲)

Category: 日米関係   Tags: ---
(以下、本ブログ2013年11月5日エントリー

ちょっと前にある方から「日々坦々さんはNSAの監視対象リストに入っているよ」というような事を言われた。

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NSAとは勿論、米国の国家安全保障局(National Security Agency)の事である。どういう経緯でそれがわかったかは詳しくは知らないが、まあ「ありえる話」だとは思う。日本でもターゲットになっている人は10万、100万単位だろうし、少し尖がった主張をネット上ですれば、たちまち対象者になり得るだろう。


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こんな、「しがない中年ブロガー」をも視野に入れているとすれば、あの、「警視庁公安部外事三課」よりネット流出したとされる「公安テロ情報」の中でのイスラム教徒に対する過度な監視と全く同じである。

公安は新たなテロ活動抑止の名目で、特に予算を減らされないために、日本にいるイスラム教徒を過度に監視し、モスクに出入りしている人を片っ端から対象者にしていたが、それと全く同じである。

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(流出「公安テロ情報」全データ:第三書館)  

元CIA職員でもあるエドワード・スノーデン氏のNSAの盗聴に関する暴露で次々と波紋が広がっているが、特に35人の国会元首に対す盗聴などが話題になった。

ドイツのメルケル首相の携帯などは2002年から10年以上に渡って追跡していたという。(参照


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フランスではNSAが30日間で7000万件以上のフランス市民の電話の記録を収集していたことが報じられ(参照)、スペインでは1カ月間で6000万件余りの通話を傍受していた(参照)。

NSAの事を調べていたら、2年前の震災から半年たった2011年9月10日に生放送で「池上彰 緊急スペシャル 世界が変わった日」が放映されていて、ライブでは見なかったが、検索に引っ掛かり4時間という長い映像だが、一部飛ばし観も含めてみる事ができた。

削除される前に観る価値はあると思う。特に時間が無い方は、164分過ぎの米国愛国者法の部分から見られることをおススメしたい。


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(動画:リンク切れ)

・90~原発

・100~911テロ

・164~米国愛国者法

・168~エシュロン


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NSA(国家安全保障局)は、1952年に設立以来、その存在すらも否定されベールに包まれてきたが、1999年に欧州で追及され、米国政府も認めている。

だが、その概要は明らかになっていないが、番組では職員は約5万人、CIAの3倍とも言われる年間予算1000億ドル(約8兆円)あるとのことだ。

NSA006.jpg
(メリーランド州のフォートミードにあるNSA本部)

≪英国の政府通信本部 (GCHQ)、カナダ通信安全保障局 (CSEC)、オーストラリアの参謀本部国防信号局 (DSD)、ニュージーランドの政府通信保安局 (GCSB) と共にエシュロン (Echelon) を運用していると考えられている
・・・
ギリシア、スペイン、ドイツ、日本など、いくつかの同盟国にも、参加は認めないものの傍受局を置いているとされる。これらの国と独自情報を提供する協力国を含めて「サードパーティー」と呼ばれ、エシュロンの閲覧は許可されないものの、UKUSAの国益に反しない限りにおいてエシュロンで得られた情報の提供が行われることがある。

misawa001.jpg

日本には、青森県の三沢飛行場近くの姉沼通信所に傍受施設(通称「ゾウの檻」)が存在し、1,000人単位のNSA要員が詰めていると言われる他、東京都心のいくつかのUKUSA同盟国の公館内(駐日アメリカ合衆国大使館等)にも傍受施設が存在し、分担して傍受活動を行っているとされている。≫(ウィキペディア

ドイツにある米国大使館内に傍受システムがあり、メルケル首相盗聴をしていたように、日本国内でも三沢基地だけではなく、各国の大使館や米軍基地など、日本は盗聴システムに囲まれていると言えるかもしれない。


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番組内容については、下記のサイトが詳しく書いているので、その中から抜粋しておく。(画像は管理人)

「池上彰緊急スペシャル世界が変わった日」で紹介されたすべての情報

アメリカが世界の通信を傍受するエシュロンというシステムの全容について知るというアメリカ国家安全保障局の元職員ウェイン・マドセン氏を取材。

NSA005.jpg

マドセン氏はエシュロンは人権侵害にあたり、アメリカの理想にそぐわないのではと感じ、今回の取材に応じてくれた。マドセン氏が勤めたアメリカ国家安全保障局は1952年に設立されたが、長い間その存在は秘密とされ、アメリカ国民ですら知らない者が多かった。そのため「No Such Agency(そんな機関は存在しない)」とまで言われていた。だが退職者から少しずつ情報が漏れ、アメリカ政府もその存在を認めざるを得なくなったのだった。

エシュロンは日本、青森県三沢市にある航空自衛隊の三沢基地に存在するとされる。

misawa_02_20131105165229c02.jpg

ここにはアメリカ軍の施設もあり、航空写真からは基地内部にエシュロンらしきものがはっきりと写りこんでいることがわかる。冷戦時代にはロシアや中国の情報を傍受しており、その情報が日本にも大いに役に立ち、日本にとってもメリットがあるため施設は残していたのだが、気づけば日本の国内の通信はここで全て傍受されていたことになる。

日本国内全ての傍受ということでそれをまとめるコンピュータには大きな負担がかかるため、特定の人物、特定の電話番号。特定の地域と絞り込んで優先順位の高いものを決めての傍受を行っている。

NSA007.jpg


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アメリカ国家安全保障局の音声認識ソフトは極めて優秀で、それぞれの人の音声を傍受したらそれが誰かということを認識できる。政治家の声紋を入手しつつも電話を使わなかったため音声での特定では機能しなったが、今度は「爆弾」「決行する」などのキーワードを決め、それらの通話やEメールを見つけ出すようプログラムを組んだ。

エシュロンは分かっているだけで世界に10ヵ所あるといわれている。

NSA008.jpg

そこで、マドセン氏に三沢基地でどんな傍受を行っているかを直接聞くことにした。

鳩山政権時代は通信傍受が盛んに行われていた。

アメリカ国家安全保障局の元職員マドセン氏によれば、鳩山政権時にアメリカは頻繁に日本を傍受したという。沖縄の基地返還問題には強い関心があったためだった。

国会議員は携帯電話で普天間問題のことを話すのであれば、十分に注意して行うべきだと指摘。そして普天間問題以外でも、アメリカとの外交や貿易をしている全ての人がアメリカに情報が筒抜けである事を自覚しなければならないとも指摘した。

そして実際にアメリカで起きている恐ろしいケースを紹介。テロでも何でもない人が飛行機への搭乗拒否をされてしまう場合がある。通信傍受によって「危険」と判断され、知らないうちにブラックリストに登録されている場合か、要注意人物と同姓同名の人物であるかといった理由がその裏にあり、今後日本でも同じことが起きる可能性は十分にある。


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この盗聴騒動であまり言われてないことだが、市民の電話やメールなども片っ端から情報収集しているのなら、中には大企業や金融機関などに対しての盗聴は、市場や相場などを左右し得るものや、将来のノーベル賞ものの最新技術など、傍受していたことになる。

その情報を基に米国政府と関係機関や大企業などが結託して利用してこないわけはないだろう。

まさにアメリカは、他人の情報も自分のものという態度でやりたい放題、今や国を挙げた「暴走・暴力・不良国家」に成り下がっている。その暴力国家の親分の言うことは何でも聞く腰巾着、奴隷と化しているのがニッポンということになる。

参照
『エシュロン』の基礎知識

見えてきたエシュロン





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 蔵王山の火山噴火の可能性は高い、150年ほど前の1867年及び1895年にも噴火があり死者も出ている。宮城県と山形県にまたがる蔵王山。その異変は、2014年10月、火口湖の御釜で、湖面の一部が白くにごる「白濁」を確認したことから始まった。さらに、火山性地震は、2月は7回、3月は18回だったが、4月は319回を記録、に関連する最新のWeb情報を引用すると、

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