日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




NHK籾井会長が身を持って示したのは「人の三井」の伝統は風化し幹部に辞表を出させるのが伝統だった事!

Category: 政治   Tags: 安倍政権  翼賛体制化  マスコミ問題  
「社風」の代表的なものとして旧財閥系の「組織の三菱、人の三井、約束の住友」などと云われてきた。籾井勝人NHK会長は米国三井物産社長、本社副社長まで上り詰めた、三井のエリートであるが、彼を見ていると「人の三井」はほぼ廃れていることがよくわかる。

籾井00

企業の社風や伝統などは時代と共に廃れていくものかもしれないが、籾井氏がNHK会長になった事で、三井もとんだマイナスイメージを背負ってしまったもんだ。

*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


企業のトップは、その会社の象徴であり「顔」である


昨年、籾井氏がNHKの会長に就任した直後、理事全員に辞表提出を求め12人のうち10人がそれに応じて辞表を提出したことが総務委員会で明らかになっていた。

昨年2月に国会でこの件を追及されて、籾井会長は「こういうことは、一般社会ではよくあることだ」と開き直っていた。

これは一種の「脅し」であり「いつでもクビにできる」「俺の考えに沿った放送をしろよ」という「脅し」のなにものでもなく、一般企業でなされているとは到底思えない。

ヘタすれば「パワハラ」で訴えられる案件にもなりえると思う。

これは「三井」では「よくあること」だったのかもしれないか…

この件でも三井のイメージが損なわれているのではないだろうか。

ちなみに、12人はこの面々

NHK経営



*****にほんブログ村 政治ブログへ***人気ブログランキングへ********


見せつけられたNHK「経営トップの品格」とお行儀の悪さ


先日、民主党の会合に出席した時にも、この辞表提出問題も出てきて、籾井氏と民主党の階議員とのやりとりで、改めて見せつけられたのは「経営トップの品格」であり、お行儀の悪さである。

その辺をフジテレビが報じているので抜粋する。

≪民主・階 猛衆院議員「理事全員から辞表を預かっているという問題に対して、『こんなことは、世の中ではやっていないですよ』と、私が指摘したところ、『一般社会では、よくあること』とおっしゃいましたよね」

籾井会長「あるものはあるんです。皆無ではありません」

階議員「よくあることって言ってたじゃないですか。よくあることなんですか、本当に」

籾井会長「よくあることじゃないですか? ちょっと待ってください、言葉尻をとらえないでくださいよ」

階「信用できませんよ。撤回してください」

籾井「撤回致しません。何を撤回するんですか」

階「『一般社会でよくあること』という表現です」

籾井「昨年の話じゃないですか。それをなぜいまここで。先の話をしている時に1年前に戻らなければいけないんですか」

「放送法に則り、真実に基づき公平公正、不偏不党。何人からも規制されずというスタンスでやっている」

ヤジ「やってないから...」

籾井は「何でやっていないんですか。やってなかったら言ってくださいよ」「われわれにとりまして、一番大事なことは、放送が一番大事なことです。そういう意味において、わたしが場外で何を言ったとか、かにを言ったとか...」

ヤジ「国会は場外なのか」

籾井「もう少し冷静に言ってくださいよ」

会合終了後、延長戦が勃発した。

階議員「失礼だよ」
籾井会長「何が失礼だ。あなたこそ失礼じゃないですか」
階議員「何言ってるんですか」
階議員「あなた、全く議論にならないですね」
籾井会長「ならないですね、あなたも」
階議員「あなたですよ」
籾井会長「あなたです」
階議員「あなたですよ!」≫



*****にほんブログ村 政治ブログへ***人気ブログランキングへ********


このNHK経営委員会の理事12人が国会に呼ばれ、それぞれ辞表を提出したのかを問いただされている映像は面白いので、時間がある時に流してみるといいかもしれない。

NHK理事10人全員「辞表出した」と国会で答弁(福田昭夫質疑)140225



参照
NHK・籾井会長、民主党の会合で階 猛衆院議員と激しい応酬
(FNN02/19 00:30)

NHK籾井勝人会長がまた暴言! 籾井独裁でNHK は“朝鮮中央放送”と化すのか
(リテラ2015.02.18)


*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


偏向するNHK…与党側の放送時間が114分で反対側は77秒


この籾井会長は、考え方も近いということもあり安倍官邸より差し向けられた人物だとされており、特にこの一年間は、安倍政権に寄り添い、安倍総理の意向に沿った報道をするようになっていて、今では完全に「安倍政権の広報TV」と化していると言っても過言ではあるまい。少しでも自分の頭で考えられ、リテラシーを持って判断できる人ならばよくわかることだ。

元NHKディレクターの池田理恵子氏は、最近のNHKは「ジャーナリズムとは言えないスタンスで報道している」と警鐘を鳴らし、如何にNHKが体制翼賛報道をしているかの数字を示している。

その上で、『ニュースウオッチ9』で「与党側の発言と首相官邸周辺に集まったデモの話題を取り上げた「時間」を比較したら、与党側の放送時間が114分、反対側は77秒しかなかった、とのことだ。

参照記事:
「籾井の存在が恥ずかしい」会長罷免を要求したNHK元職員たちの肉声

「集団的自衛権」を扱った時間も、全体の167分のうち「7割が与党協議や首相・政府関係の動き」を伝えたもので、「反対」の立場の意見はわずか33秒だったとのことだ。(参照

安倍政権にとっては「狙い通り」、国民にとっては偏向放送で間違った情報の下で、真実とは程遠いプロパガンダの方向に誘導され、洗脳される装置を抱えた事になったといえる。

ただ、籾井氏の存在自体は、「もろ刃の剣」でもある。

国民にとっては見た目が「胡散臭い」、喋れば「品性下劣・品格完無」であることが一瞬にして見透かされてしまい、表に出れば出るほど「ボロが出る」ことになる。

日本テレビの記者であり法政大教授の水島宏明氏が的を得た事を書いているので抜粋してみる。

NHK会長が怒鳴り散らすと、何がマズイのかトップは世間の受け止め方を考えるべき
(東洋経済2015年02月19日)

≪こんな程度の人物がNHKという巨大組織のトップだったのか、と視聴者は思ったに違いない。お行儀よいイメージでどこかすました印象があるNHK。「でもトップがあんな人じゃねえ…」。主婦の井戸端会議が聞こえてきそうである。
この映像を見たら子どもでも、お行儀の悪さがわかる。事実、テレビで見た中学生が「このおじさん、なんだか大人気ないし、子どもっぽいね」との感想を漏らしていた。籾井氏は自分が持っている幼児性をむき出しにした映像を民放各社に記録されてしまった。今後、NHKや籾井氏にまつわる報道が行なわれるたびに、この「色をなして怒鳴るNHKトップ」の映像は何度も使われ続けるだろう。
組織のトップの役割とは、第一に組織を守ることである。
2000年に戦後最大の集団食中毒事件でマスコミに追いかけられた雪印乳業の石川哲郎社長が口にした「私だって眠ってないんだ」という発言はその典型といえる。
大きな社会問題を引き起こしながら「寝ていないんだ」と居直った会社のトップという印象だけが世間では定着した。
今回の籾井会長の発言も、追及した議員の質問が適切かどうかよりも「それを言っちゃあ、おしまい」という子どもっぽい態度を見せてしまったことが致命的だといえる。
「色をなして怒鳴る」という対応を見せてしまった籾井氏。これまでの問題発言などをなんとかこなして会長職にとどまってきたが、今度は進退がつまってしまったのではないかと感じる。NHKの歴史上、これほどいろいろ物議をかもしていろいろな映像を残したトップも珍しい。≫



参照記事:
NHK籾井勝人会長がまた暴言! 籾井独裁でNHK は“朝鮮中央放送”と化すのか
(リテラ2015.02.18)


*****にほんブログ村 政治ブログへ***人気ブログランキングへ********


会長様は就任後、この1年間で安倍政権の意向を忖度し、せっせと良い仕事をしてきているようだ。


お笑いコンビの爆笑問題が「政治家ネタ」はやらないように規制されたとのことだ。

≪NHKの正月お笑い番組での「政治家ネタ」を事前にボツにされていたことをレギュラーラジオ番組で暴露。「NHKの内部圧力か?!」と騒ぎになったことは記憶に新しい。翌日8日に開かれたNHKの定例会見では、籾井勝人会長が同件の関与を否定しつつ「お笑いで、個人を打撃するのは品性がない」などと語り、爆笑問題も翌週 13日のラジオ番組で「事前の打ち合わせで了承済みのことで、NHKに限ったことでもないし、言論統制ではない」と発言。≫


また、人事についてもNHKを「安倍色」に染め上げていったようだ。

≪局内の全番組を統括する放送総局長や、放送の指針を決める経営企画統括、海外に向けて国策や政策をアピールする場でもある国際放送の統括など、重要ポストの人事を、極めて安倍政権に近しい人物で固めている。≫



参照:
爆笑問題のボツ事件だけじゃない! NHKで今、何が起きているのか!?
(リテラ2015.01.19)

NHK籾井会長「爆問の政治家ネタぼつ」に反論!「品がない。やめた方がいい」
(j-cast2015/1/ 9)


籾井01


*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


安倍政権に懐柔され蜜月関係をさらに深めるマスコミ各社


安倍政権が懐柔しているメディアは、勿論NHKだけではない。

新聞の論説委員などの幹部とは、よく食事をしているのが報じられる。

一覧:
会食2

参照
安倍政権のメディア戦略 幹部とは会食 現場には恫喝政権べったりの社を選別突出する「読売」、フジテレビ


*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


マスコミとの会食は集団的自衛権、靖国参拝、選挙など、日本の政策や外交の重要時期、節目に行われている


安倍首相とマスコミ人との会食には、その時の「事案」の節目で「場」が持たれていると、ネットメディアの「リテラ」が分析し指摘している。

≪これらの会合が、集団的自衛権、靖国参拝、選挙など、日本の政策や外交の重要時期、節目に行われている≫


●秘密保護法成立後の13年12月16日
場所=東京・山王パークタワー内中国料理店「溜池山王聘珍樓」
出席者=田崎史郎「時事通信」解説委員、山田孝男「毎日新聞」専門編集委員、曽我豪「朝日新聞」政治部長、小田尚「読売新聞」東京本社論説委員長、粕谷賢之「日本テレビ」報道局長

●靖国神社を訪問した13年12月26日
場所=東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京内日本料理店「雲海」
出席者=報道各社の政治部長

●消費税増税が施行された14年4月1日
場所=東京・四谷の居酒屋「鉄板酒場アケボノヤ四谷店」
出席者=報道各社の記者

●翌4月2日
場所=東京・赤坂の日本料理店「こうしんほう」
出席者=赤座弘一「BS日テレ」社長、原田亮介「日本経済新聞」常務執行役員ら報道各社の政治部長経験者

●集団的自衛権行使容認の検討を公式に表明した14年5月15日
場所=西新橋「しまだ鮨」
出席者=田崎史郎「時事通信」解説委員、山田孝男「毎日新聞」専門編集委員、島田敏男「NHK」政治解説委員、曽我豪「朝日新聞」政治部長、小田尚「読売新聞」東京本社論説委員長、粕谷賢之「日本テレビ」報道局長

●衆議院選が行われた14年12月14日の翌々日
場所=西新橋「しまだ鮨」
出席者=田崎史郎「時事通信」解説委員、曽我豪「朝日新聞」政治部長、山田孝男「毎日新聞」専門編集委員、小田尚「読売新聞」東京本社論説委員長、石川一郎「日本経済新聞」常務、島田敏男「NHK」政治解説委員、粕谷賢之「日本テレビ」報道局長


参照記事:
山本太郎が安倍首相とマスコミ幹部の「接待会食」を追及! 政府と報道各社の対応は?
(リテラ2015.01.18)

こんな風に堂々と「首相の一日」などで会食した事が報じられて、これらマスコミ幹部は「恥」というものを知らないのか。先進諸国の海外メディアでは考えられない、ありえない事のようだ。

他に「安倍政権とマスコミ」に関して気になる記事

籾井NHKが「大盤振る舞い」会長以下、露骨な「官邸シフト」。こっそり一律加算金をバラまいて、職員の歓心を買う。

岩田明子解説委員 首相執務室にもズンズン入り込む NHK美人解説委員と安倍の深い関係

安倍とメディアの醜悪な「蜜月」官邸にひれ伏す新聞・テレビ

大手メディアを操り、ネットメディアを追い込み、国民を監視して翼賛体制化していく安倍政権を止められるのは「市民ひとり一人の声」しかないかもしれない。


最後までお読みいただきありがとうございます

強権政治の横暴を許さないと思う方はクリっとお願いします


官僚主導政治、役人天国から真の国民主権国家をあくまでも希求していくという方は、再度クリッとお願いします
にほんブログ村 政治ブログへ

応援してくださる方は、拍手をお願いします



「広告」



Comments

Leave a Comment

Black Box
Black Box
ここがおかしい! 小林節が壊憲政治を斬る!
ここがおかしい! 小林節が壊憲政治を斬る!
佐藤優の集中講義 民族問題
佐藤優の集中講義 民族問題 (文春新書)
世界のタブー
世界のタブー (集英社新書)
フォントサイズ変更
文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする
Page Selector
ブログ内検索
<< 全タイトルを表示 >>
労働者階級の反乱 地べたから見た英国EU離脱
労働者階級の反乱 地べたから見た英国EU離脱 (光文社新書)
身近に迫る危険物 人体をおびやかす危ないモノたち
身近に迫る危険物 人体をおびやかす危ないモノたち (サイエンス・アイ新書)
聖書、コーラン、仏典 - 原典から宗教の本質をさぐる
(激トーク・オン・ディマンド vol. 11)
聖書、コーラン、仏典 - 原典から宗教の本質をさぐる (中公新書 2459)
テロvs.日本の警察 標的はどこか?
テロvs.日本の警察 標的はどこか? (光文社新書)
「日米指揮権密約」の研究:自衛隊はなぜ、海外へ派兵されるのか
「日米指揮権密約」の研究:自衛隊はなぜ、海外へ派兵されるのか (「戦後再発見」双書6)
もの言えぬ時代 戦争・アメリカ・共謀罪
もの言えぬ時代 戦争・アメリカ・共謀罪 (朝日新書)
バカ論
バカ論 (新潮新書)
日本人なら知っておきたい天皇論
日本人なら知っておきたい天皇論 (SB新書)
自民党に天罰を! 公明党に仏罰を!
世界に吹き荒れるポピュリズムを支える"真・中間層"の実体
自民党に天罰を! 公明党に仏罰を!
底辺への競争 格差放置社会ニッポンの末路
底辺への競争 格差放置社会ニッポンの末路 (朝日新書)
大メディアだけが気付かない どアホノミクスよ、お前はもう死んでいる
大メディアだけが気付かない どアホノミクスよ、お前はもう死んでいる (講談社+α新書)
福島第一原発 1号機冷却「失敗の本質」
福島第一原発 1号機冷却「失敗の本質」 (講談社現代新書)
永久属国論 ―憲法・サンフランシスコ平和条約・日米安保の本質
永久属国論 ―憲法・サンフランシスコ平和条約・日米安保の本質
rakuad2
知ってはいけない 隠された日本支配の構造
知ってはいけない 隠された日本支配の構造 (講談社現代新書)
核大国ニッポン
核大国ニッポン (小学館新書 つ 3-1)
大惨事と情報隠蔽: 原発事故、大規模リコールから金融崩壊まで
大惨事と情報隠蔽: 原発事故、大規模リコールから金融崩壊まで
物言えぬ恐怖の時代がやってくる 共謀罪とメディア
物言えぬ恐怖の時代がやってくる 共謀罪とメディア
スノーデン 日本への警告
スノーデン 日本への警告 (集英社新書)
rakuad03
海の放射能に立ち向かった日本人 ビキニからフクシマへの伝言
海の放射能に立ち向かった日本人 ビキニからフクシマへの伝言
「テロ等準備罪」にだまされるな (「計画罪」は「共謀罪」そのものだ)
「テロ等準備罪」にだまされるな (「計画罪」は「共謀罪」そのものだ)
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る (「戦後再発見」双書5)
紙の爆弾 2017年 2月号
Kindle版
紙の爆弾 2017年 2月号 [雑誌]
実名告発 創価学会
「平和」を掲げてきた創価学会はなぜ変質したのか――。
実名告発 創価学会
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
『田中龍作ジャーナル』支援
tanaka.jpg
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した (講談社+α文庫)
日本会議の研究
日本会議の研究 (扶桑社新書)
Search
はじめて読む日米安保条約
はじめて読む日米安保条約
機密解禁文書にみる日米同盟
衝撃の未来 世界の政治・経済はこれからこう動く
機密解禁文書にみる日米同盟
CD『大人は手遅れかも知れないが子供たちに伝えなければならないことがある』
yamazaki.jpg
注目サイト
日々坦々twitter
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ (DIA Collection)
ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実
ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
誰も語らなかった“日米核密約"の正体 安倍晋三・岸信介をつなぐ日本外交の底流
誰も語らなかった“日米核密約
Web Translate
Social bookmark
全記事表示リンク
QRコード
QR
 
[スポンサードリンク]
 
 
プロパガンダに対抗するために支援しよう!
sakurai_201602151133418d4.jpg
 
 
[スポンサードリンク] 2
 
 
IWJサポート
 
 
これから出る注目本
(予約可)
[新装完全版]ロスチャイルドによる衝撃の地球大改造プラン 米国とイスラエルの力を借りて皇国の理念【NEW八紘一宇とNEW大東亜共栄圏】の実現へと向かうNIPPON!・・・ 板垣 英憲 (著) ヒカルランド (2017/10/24発売予定)
母性のディストピア・・・ 宇野 常寛 (著) 集英社 (2017/10/26発売予定)
母性のディストピア
ユニクロ潜入一年・・・ 横田 増生 (著) 文藝春秋 (2017/10/27発売予定)
ユニクロ潜入一年
平成日本タブー大全2018 分裂山口組と安倍政権と ジャニーズ事務所の黒幕・・・ 西岡 研介 (著) 伊藤 博敏 (著), 森 功 (著), 鈴木 智彦 (著) 宝島社 (2017/10/27発売予定)
平成日本タブー大全2018 分裂山口組と安倍政権と ジャニーズ事務所の黒幕
市民政治の育てかた: 新潟が吹かせたデモクラシーの風・・・ 佐々木 寛 (著) 大月書店 (2017/11/3発売予定)
市民政治の育てかた: 新潟が吹かせたデモクラシーの風
「暴走する」世界の正体 最強論客が読み解く戦争と革命の国際情勢 (SB新書)・・・ 宮崎 学 (著), 佐藤 優 (著) SBクリエイティブ (2017/11/7発売予定)
「暴走する」世界の正体 最強論客が読み解く戦争と革命の国際情勢 (SB新書)
あなたも間違いなくかかっている 死に至る病い【日本病】 集団ふわふわゾンビ化の超感染力!・・・ 坂の上零 (著) ヒカルランド (2017/11/8発売予定)
あなたも間違いなくかかっている 死に至る病い【日本病】  集団ふわふわゾンビ化の超感染力!
「脱」戦後のすすめ (中公新書ラクレ)・・・ 佐伯 啓思 (著) 中央公論新社 (2017/11/8発売予定)
不安な個人、立ちすくむ国家・・・ 経産省若手プロジェクト (著) 文藝春秋 (2017/11/9発売予定)
物流大崩壊 (宝島社新書)・・・ 角井 亮一 (著) 宝島社 (2017/11/10発売予定)
不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか (講談社現代新書)・・・ 鴻上 尚史 (著) 講談社 (2017/11/15発売予定)
こうしてロスチャイルドの金融支配は崩壊する 1%寡頭権力支配を撃ち砕く《ビットコイン》のすべて・・・ 宮城ジョージ (著) ヒカルランド (2017/11/16発売予定)
こうしてロスチャイルドの金融支配は崩壊する 1%寡頭権力支配を撃ち砕く《ビットコイン》のすべて
新橋アンダーグラウンド・・・ 本橋信宏 (著) 駒草出版; 四六版 (2017/11/16発売予定)
小池百合子の正体・・・ 適菜 収 (著) ベストセラーズ (2017/11/18発売予定)
ジブラの日本語ラップ完全メソッド・・・ Zeebra (著) 文響社 (2017/12/1発売予定)
謎多き団体「フリーメイスン」全面協力ブック FACTS ABOUT FREEMASONRY BOOK #SQUARE (バラエティ)・・・大型本 宝島社 (2017/12/20発売予定)
謎多き団体「フリーメイスン」全面協力ブック FACTS ABOUT FREEMASONRY BOOK #SQUARE (バラエティ)
 
 
オンライン署名
 
 
raku3-2
 
 
インターネット政党 「新党憲法9条」
Inter.jpg
 
 
raku3-2-03
 
 
注目ブログ
 
 
「フォーラム4」に賛同します!
F4001.jpg
 
 
巨大宗教と闘う髙倉良一教授を支援しよう!
sirobara03.jpg
 
 
azv3-2
 
 
DMM3-2
ブランドバッグ、ドレス、家電レンタル
 
 
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
 
ad-Kindle
 
 
Travel
 
 
DMM3-1
DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト
 

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...