日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




「集団的自衛権はダメよ、ダメダメ」!「大義なきたたかい」の選挙直前に暗示?・・・「流行語大賞」と「菅原文太逝く」

Category: 政治   Tags: 菅原文太  流行語大賞  集団的自衛権  
菅原文太氏が先月28日午前3時に亡くなったと昨日12月1日に報じられた。同じ日、「流行語」大賞が発表され「集団的自衛権」と「ダメよ~ダメダメ」が選ばれた。

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「集団的自衛権行使」や「原発推進」を憂い、つい先日まで沖縄知事選で翁長氏の応援をしていた菅原文太氏が亡くなっていた事が公表され、総選挙公示日の前日に象徴的な事象だと思える。

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その年の「世相を反映」し、「話題になった言葉」に贈られる「2014ユーキャン新語・流行語大賞」に選ばれた二つの言葉は、見る人が見れば「皮肉」としか映らないだろう。

「ダメよ~ダメダメ」「集団的自衛権」、反対からも「集団的自衛権」「ダメよ~ダメダメ」…

報道各社が並列で報じ、見た人の脳にインプットされる。今まで考えてこなかった人達にも、二つの言葉は同列併記で組み合わさって認識され、一つの文章にもなる。

まあ一瞬の台風みたいなものだが、安倍政権が盛んに画策してきたメディア戦略を考えれば、ある種のブーメラン現象ともいえるかもしれない。

安倍総理の性格からして、「意図的な組み合わせではないか」と怒り狂い、「こんな大賞は潰せ!選出した奴を放り出せ!」と既に今頃、主催者に乗り込んでいるかもしれない(笑)。

先日、高倉健さんに続いて日を置かず菅原文太さんが・・・昭和の2代巨頭が同時期に亡くなったのには本当に驚いた。

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311以前より時事的な事にも発言はしていたが、311以降、12年11月には俳優引退を宣言し、政治支援組織「いのちの党」を結成して、「日本未来の党」を応援していた。

≪東日本大震災のあとは、原発事故など、日本が置かれた現状に心を痛め、俳優の引退を決めたうえで、脱原発を呼びかける活動や、憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認に反対する集会に参加するなど、社会的な活動にも力を入れてきました。≫

参照

≪原発問題への関心も高く、12年の衆院選では脱原発を掲げた新党「日本未来の党」を支持。今年2月の東京都知事選では細川護煕元首相(76)、11月1日の沖縄県知事選では翁長氏の支援演説を行うなど最後まで熱心に活動していた。≫

参照

次のようにツイートしていた。


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小沢さんとも交流があり対談などをしている。

小沢一郎×菅原文太 独占インタビュー 週刊朝日_20100917


この時の対談について、小沢さんとの初対面でハラの据わった人物と感じた、と語っている。

≪真の変革は辺境から訪れるもの。明治維新の中心となった薩長とも江戸や京都から見れば辺境さ。21世紀はさらに遠い沖縄から変革を起こしてくれと、小沢さんにはエールを送りたいな。
先日、週刊誌の対談企画で小沢さんに初めて話を聞く機会があった。数々の修羅場をくぐってきているから、ハラが据わっていたね。今の政治家は大衆におもねり過ぎて総じて軽い。嫌われたっていいじゃないか! 男は外に出れば7人の敵ありさ。好かれてばかりの男は面白くない。オレなんかも映画界ではエライ嫌われていたからな。敵が揚げ足を取ろうが、放っておけばいい。三船敏郎さんのように「男は黙って」じゃないと。≫



菅原文太(俳優) 今の日本はチリの鉱山に埋まった作業員と同じさ [私は小沢一郎を支持する]より
(日刊ゲンダイ2010/9/8)


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この対談の直後に、今度は菅原氏がパーソナリティを務めているラジオ番組にゲストとして小沢さんを呼んでいる。

■ラジオ「日本人の底力」


文字お越し:『まんがイラスト ぼうごなつこのページ

この対談の中で菅原氏は次のように語っている。

≪本来なら、戦いに敗れたのですから、しばらくは家来でいても仕方なかったにしても、65年たっても自立、独立されてないとしたら、こんなに情けないことはないんで。小沢さんは以前からアメリカとも対等に、中国とも対等に、正三角形でいかなきゃいかんと。特に中国を中心とした東アジア同盟というか、そうした形でこれからの日本はやっていかなきゃいかんと、小沢さん除いてそういうことを言う人が一人もいないんじゃ、これは困ったもんだなと思っている≫


菅原氏の話を聞いていると小沢さんの考え方が浸透している事がよくわかる。


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また菅原氏へのインタビューでは日本には「有機農法が諸外国と比べても少なすぎる」と次のように語っている。

≪全国的には0・16%。欧州では少ない国でも10%、多い国では20~30%ある。でも、なかなかその先にいけないで苦しんでるね。やはり農薬会社とか、それに付随した種苗会社とか。たとえばモンサントという巨大なバイオ化学メーカーがある。そういうところが農業界を支配していて有機をやらせない。有機をやらせたら農薬も肥料も売れなくなる。そういうことで増やさないように抑え込んでいるんだろうと思うよ。世界的な現象だね。それが極端に強いのが日本だということだよ。≫

参照

最近の安倍政権に関しても…

≪安倍政権は内閣法制局長官を交代させてまでして集団的自衛権の解釈の見直しをはかり、憲法を改定して自衛隊を国防軍にしようとしています。平和憲法によって国民の生命を守ってきた日本はいま、道を誤るかどうかの瀬戸際にあるのです。真珠湾攻撃に猛進したころと大差ありません。
 いつの時代も為政者は国民を言葉たくみに誘導します。問題になっている沖縄の基地の件だって、彼らに利用されかねません。「沖縄に米軍は要らない」という国民の言葉を逆手にとって、政府が「米軍がいなくても大丈夫。自衛隊が国防軍になり、海兵隊の役割を果たしてくれるから安心してください」と言えば、国民はコロリとだまされ、国防軍化を許してしまうかもしれないのです。
・・・
いま大切なのは、われわれ国民が政府のデマゴギーにそそのかされず、自分で考えることでしょう。書物や新聞を読み、多くの人の話を聞いて、平和を維持するために自分は何をするべきかを模索する。熟慮の末に真実を知れば、戦後ひとりの戦死者も出していない憲法9条がいかに素晴らしいものであるかが分かるはずです。
戦前のようにタカ派政治家たちの言葉に踊らされてはいけません。≫


菅原文太さんが残した“遺言” 「日本はいま危うい局面にある」
【連載「注目の人直撃インタビュー」2013年8月29日号より】


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秘密保護法についても反対集会に参加していた。

菅原文太さんの発言:キャスターらが反対集会 秘密保護法



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最後に我らが日刊ゲンダイの記事:

「異端者でいいじゃないか」菅原文太さんが国民に送ったエール
【日刊ゲンダイ新春特別インタビュー「ポスト震災を生き抜く」2012年1月1日号より】

 あれだけの大震災と原発事故を経て、日本人の意識が違う流れに変わるかな、と期待したけど、変わらないな。何も変わらないと言っていいほど。戦後の日本はすべてがモノとカネに結びついてきた。そこが変わらないとな。
 農業もそうだ。本来、人の命を養うための営みが、利益や効率を追い求めて、いつの間にか商業や工業のようになってしまった。JA全農のガラス張りビルが経団連の隣にあるのが象徴だ。おかしな話だよな。
 俺は09年から有機栽培に取り組んできた。在来種を扱うタネ屋は数えるほどで、売られている野菜は「F1」といって一代限りで、タネを残せない一代交配種で作られている。農薬もハッキリ言って毒だよ。米軍がベトナム戦争で散布した枯れ葉剤のお仲間さ。極論すれば農薬と化学肥料とF1種で成り立っているのが、今の日本の農業じゃないのか
その構図は原発とイコールだ。日本は高度成長に入る頃から、アメリカに「農薬を買え」「化学肥料を入れろ」と突き上げられ、ハイハイと従ってきた。農協が「大丈夫、安全だ」と農民にどんどん売って、60年代には、ヨーロッパの6倍、アメリカの7倍の農薬を農地に投入してきた。今や日本の有機栽培率は、たったの0・16%。中国以下なんて情けないよな。

■農業も原発もアメリカの実験場だ
 農薬の怖さはそれこそ放射能とおんなじさ。人体への影響は目に見えない。農民は危ないから子どもたちを農地に入れないよ。儲からない上に危険だしじゃあ、後継者不足も当たり前だ。原発に農薬にと、日本はアメリカの実験場にされてきたんだ。
 農薬いっぱいの土壌からできたコメや野菜でいいのか。化学肥料と農薬を使わない本当の土壌にタネをまけば、よく根を張って力強くおいしい作物ができる。
「農」が「商」だけになってはダメだ。「工」にもあらずだ。このトシになって、今さら夢はないけどな、農業を安全な本来の姿に戻したい。それが最後の望みだね。
 戦後の日本人は「世界一勤勉な国民だ」とシリを叩かれ、働いてきた。集団就職列車に乗って、大都会の東京や大阪の大企業や工場に送り込まれてきた。日本人総出で稼ぎに稼いで、豆粒みたいな島国が一時は世界一の金満国家になったけど、今じゃあ1000兆円もの借金大国だ。
 国はカネがない、増税しかないと言うけど、ぜひ聞いてみたい。日本人が汗水流して稼いだカネはどこへ消えたんですか、と。何兆円と稼いだカネが雲散霧消したのなら、この国にはどんなハイエナやハゲタカが群がっているんだ。
 近頃は「清潔さ」ばかりを求め、政界でも異端者やアウトロー、変わり者を受け入れない風潮がある。けど、スネに傷を持たない人間なんていないじゃないか。どこかで間違いのひとつやふたつ犯している。真っ白な無謬な人間なんていない。アナタ方はシャツの裏側まで清潔だって、言い切れるかい。
今の世の中は人間をテレビ画面くらいの小さな枠に収めようとする。俺たちが生きてきた映画の枠は大きなスクリーンだったから、誰でも受け入れた。
 世の中の方がネジ曲がっているんだ。ヘンクツや異端者と呼ばれてもいいじゃないか。変わり者の生き方の方が面白いよ。昔は新聞記者も変わり種がいて、良い記事書いてたぞ。日刊現代の会長も相当な変わり者だぞ(笑い)。
 なにより2012年こそ被災地に生きる人々にとって良い一年になって欲しい。本当に祈っているよ。


ご冥福をお祈り申し上げます


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 生活を向上させたい人は皆投票しよう、野党共闘増大で自公政権の敗北は目前だ。今回の総選挙で野党共闘型の小選挙区は195で、2012年の前回選挙(64選挙区)からほぼ3倍に広がった。この小選挙区の約半分100で野党が勝利が予想されるから、たとえ前回と同じ低投票率でも自公の政権の陥落は確実だ。それに2年間の自公政権の横暴に怒っている有権者は多いから、投票率が1%でも上昇すれば自公の敗北は確実だ。...

Comments

一本化したところどうです?
ずいぶん苦戦してますなあ

一本化すればバラバラだった野党票が一人に集中するとでも?

有権者バカにしてます?

仮にわが選挙区で全野党が一本化しても、その候補者に投票するかは別個に考えるでしょうね。まず、嫌いな政党の人間なら党員しない。調べて自分とまったく違う価値観の持ち主なら投票しない。

こういう有権者が少なからずでてくる。

その結果白けムードが蔓延する、投票率の低下。

ちなみに私なら一本化された候補者が民主党か維新の人間なら棄権しますね。

一本化すれば票が一人に集まるなんてそんな小学生的単純な世界じゃないんですよ。

もう少し深く物事を考察されることをオススメします。

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