日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




「不支持率が逆転UP」「テレビ局への圧力」…安倍晋三&自民党はかなり焦っている!野党にもチャンスが…

Category: 政治   Tags: 安倍政権  自民党  総選挙  
安倍晋三も追い込まれているようだ。内閣支持率が初めて不支持が支持を上回った。

内閣支持43・6%

不支持率47・3%


共同通信世論調査

あたかも第一次安倍政権で下り坂になった「支持率逆転」と同じ状況といえる。

安倍支持率

*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


やはり、今回の選挙に700億円かけてやるだけの「大義」も「意味」も無いことを国民が「呆れている」証左でもある。

それで焦っている安倍内閣が、テレビ局に圧力をかけたのだろう。

きっかけは、18日放送のTBS『NEWS23』に安倍総理が出演した時に、アベノミク­スを批判する街頭インタビュー映像のあと、安倍首相が「おかしいじゃない­ですか!」と声を荒げ、「厳しい意見を意図的に選んでいる」と主張したという。

その辺を「リテラ」が書いているので、抜粋する。

≪『NEWS23』出演から2日後の11月20日、在京テレビキー局の編成局長、報道局長宛てにこんな題名の文書が送られてきた。
差出人は「自由民主党 筆頭副幹事長 萩生田光一/報道局長 福井 照」。文書はこう始まる。
〈さて、ご承知の通り、衆議院は明21日に解散され、総選挙が12月2日、14日投開票の予定で挙行される見通しとなっています。
 つきましては公平中立、公正を旨とする報道各社の皆様にこちらからあらためて申し上げるのも不遜とは存じますが、これからの期間におきましては、さらに一層の公平中立、公正な報道にご留意いただきたくお願い申し上げます。〉
 一見、低姿勢で〈公平中立〉などときれいごとを並べているが、わざわざこの時期に通達をしてくるということ自体、明らかに自民党に批判的な報道をするな、という脅しである。実際、この後にはこんな記述が続く。
〈過去においては、具体名は差し控えますが、あるテレビ局が政権交代実現を画策して偏向報道を行い、それを事実と認めて誇り、大きな社会問題となった事例もあったところです。〉
  ようするに、テレビ朝日の椿発言のことを持ち出して、「ゆめゆめ、政権交代の手助けをしようなんて考えるなよ」と釘をさしたわけだ。
 そして、以下のように、具体的な要求項目を並べたてる。
〈・出演者の発言回数及び時間等については公平を期していただきたいこと
 ・ゲスト出演者の選定についても公平中立、公正を期していただきたいこと
 ・テーマについて特定の立場から特定政党出演者への意見の集中がないよう、公平中立、公正を期していただきたいこと
 ・街角インタビュー、資料映像等で一方的な意見に偏る、あるいは特定の政治的立場が強調されることのないよう、公平中立、公正を期していただきたいこと〉

 おそらく、この最後の街頭インタビューのくだりが、この文書の最大の目的だろう。陰謀論に凝り固まった安倍首相が『NEWS23』に怒りを爆発させ、「街頭インタビューをつぶせ!」と指令を下したのは想像に難くない。・・・≫


まさに「圧力」そのものである。


*****にほんブログ村 政治ブログへ***人気ブログランキングへ********


この記事の下りも本質を突いているので引き続き抜粋する。

≪政権を選ぶ選挙で現政権の政策批判さえ許さないというのは、自民党と安倍政権がいかに「報道の自由」「表現の自由」を軽視しているか、の証明だが、しかし、これが連中の本質なのだ。とにかく、安倍首相は第一次政権の反省から、メディアコントロールを徹底的に意識し、敵対メディアへの圧力と恫喝を繰り返してきた。
「NHK、フジテレビ、日本テレビは完全に支配下にある。あとは、テレビ朝日とTBS。今回の文書は事実上、この2局に向けられたものといっていいでしょう」(民放政治部記者)
 そして、今のメディアの状況を考えると、テレビ各局はこの通達に完全に屈服するしかなさそうだ。
「選挙で自民党が勝つのは確実。テレビの監督権をもつ総務相には高市早苗の続投が有力ですからね。選挙期間中にヘタな動きをしたら、後々どんな嫌がらせをされるかわからない。各局とも上層部はそんな恐怖でいっぱいでしょう。後は現場がどこまでふんばれるか、ですね」(前出・民放政治部記者)
 言論の自由さえも奪おうとする安倍政権をなんとしても止めたいところだが、状況は絶望的である。≫


『NEWS23』の安倍逆ギレが原因? 自民党がテレビ局に批判封じ込めの通達
(lite-ra2014.11.27)

この件についてはいち早く報じたのは、上杉隆氏率いる「ノーボーダー」であることを付け加えておく。

【衝撃スクープ】安倍政権が在京キー局に報道圧力 メディアは一切報じず
(ノーボーダー2014年11月26日)

この圧力に対して、さすがの新聞各紙やネットメディアが反発した。

衆院選:自民 テレビ局の選挙報道で細かく公平性要請
(毎日新聞 2014年11月27日 21時41分)

選挙報道「公正に」 自民、テレビ各社に要望文書
(朝日新聞2014年11月28日)

「報道の公平中立」政権が判断? 「介入だ」テレビ局反発
(西日本新聞2014年11月28日)

<自民要望書問題>「現政権とメディアは完全な上下関係」田島泰彦教授インタビュー
(弁護士ドットコムニュース)

自民党、公平中立な選挙報道を在京テレビ局各局に要望
(財経新聞2014年11月29日)

自民党、異例の選挙報道要望書は「脅し」か テレビ局で広がる委縮、調査報道の妨げに
(Business Journal2014.11.29)


*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


■【選挙報道は公平に】自民党 テレビ局に要望 『朝まで生テレビ』にも影響?(大竹まこと)



*****にほんブログ村 政治ブログへ***人気ブログランキングへ********


早速、この影響かテレビ朝日の「朝生」で出たようだ。

「朝生」で評論家出演中止 「質問偏る」とテレビ朝日
(共同通信2014/11/28 22:30)

≪衆院選をテーマにしたテレビ朝日系の討論番組「朝まで生テレビ!」(29日未明放送)で、パネリストとして出演予定だった評論家の荻上チキさんが「質問が一つの党に偏り公平性を担保できなくなる恐れがある」などとしてテレ朝側から出演を取り消されていたことが28日、荻上さんへの取材で分かった。
 タレントの小島慶子さんの出演も取りやめになっており、パネリストは各党議員のみとなった。荻上さんは「議員だけでないと中立性を保てないというのでは、討論番組の幅を狭めてしまう」と疑問を呈している。
 テレビ朝日広報部は「放送に至る過程については、従来お話ししていません」としている。≫



テレ朝:「朝生」で評論家の荻上チキ氏出演中止
(毎日新聞 2014年11月28日 23時00分)

自民党の“圧力効果”か 荻上チキ氏が「朝生」出演拒否される
(日刊ゲンダイ2014年11月29日)


*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


本人はツイッターで次のように経過を書いている。


この件に関する反応:



*****にほんブログ村 政治ブログへ***人気ブログランキングへ********


いよいよ公示日を12月2日に迎えるが、今回の選挙は一向に盛り上がりに欠け、白けさせているがその要因はいくつかあるだろう。

年末の総選挙は国民が注目しないのは、前回2年前でも経験済みなのだが、やはり自民党に任せてみたけど、やはり旧態依然たる既成政党の垢がこびり付いている事を、閣僚不祥事の連続で知る事ができて、期待したアベノミクスの「ごまかし」に過ぎなかった事も見えてきた。

疑惑の小渕優子議員もちゃっかり自民党公認で出馬するということでも「シラケ要素」を醸成し加速させている。(参照

小渕

このお方も出馬するというが、個人的にもドッチラケが加速している。(参照
若狭

だが、そうかといって民主党に任せられるかといえば、信用できない、というところだろう。
今の民主党に残っているお歴々のご尊顔を見れば、嫌気が差す事間違いなしだが、安倍ファシストそうとばかりは言っていられない。

冒頭でも書いたが安倍・自民党はかなり焦っている。

荻上チキ氏の意見は違うようだが、個人的には川田氏の考えと同じで焦っているのだろうと思う。


*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


また、日刊ゲンダイが書いている90人の自民党新人議員をターゲットに野党は協力して落とせるところは決めるべきである。

首都圏や愛知で大苦戦…安倍チルドレン「90人落選」も
(日刊ゲンダイ2014年11月30日)

≪低投票率が懸念される12月14日の総選挙は、はやくも自民党の勝利が囁かれるありさまだ。自民党は現有議席からさらに上積みし、単独300議席に届くというバカらしくなる予測まで飛んでいる。
 たしかに、295選挙区のほとんどで自民党は有利な戦いを進めているが、選挙区を一つ一つ見ていくと決して盤石ではない。自民党が圧倒的に強いのは140程度だ。野党が固めたのが80前後。残り75選挙区は、どちらに転んでも不思議じゃない。
 接戦となっている多くが、自民党の1年生議員が候補に立っている選挙区だ。選挙地盤が固まっていない1年生議員が次々に落選していけば、情勢はガラリと変わることになる。
 実際、119人いる“安倍チルドレン”が大量落選する可能性は十分にある。83人いた“小泉チルドレン”のうち次の選挙を勝ち抜いたのはわずか10人。143人いた“小沢チルドレン”のうち、再選したのは11人しかいなかった。
 1年生議員のうち、いま当選確実なのは、表の通りわずか25人だ。公認されなかった宮城5区の大久保三代のような例も含めて、90人以上がバッジを外す可能性がある。
「安倍チルドレンが苦戦しているのは首都圏です。東京、神奈川、千葉、埼玉は壊滅してもおかしくない。確実に勝ち上がってきそうなのは、千葉2区の小林鷹之、神奈川17区の牧島かれん、東京16区の大西英男の3人くらい。たとえば、東京2区の辻清人は厳しいでしょう。前回、敗北した民主の中山義活は、もともと有権者の評判がいい。さすがに、今回は落とさないと思う。首都圏でドミノのような現象が起きれば、全体のムードも変わってきますよ」(政界関係者)
「民主王国」だった愛知と北海道もチルドレンは厳しい。愛知は全員落選もあり得る。
「安倍チルドレンは、追い風に乗って当選した連中が多い。でも、この選挙は風が吹いていない。安倍周辺は“自民大勝”という情報を流していますが、狙いは“もう自民党の勝利で決まりか”と無党派層のやる気を削ぎ、投票率を下げることです。でも、選挙は公示もされていない。安倍チルドレンが軒並み落選すれば、情勢は大きく変わります」(政治評論家・本澤二郎氏)
 安倍シンパの大新聞も、選挙前に「自民300議席の勢い」と1面でデカデカと報じる予定らしいが、安倍首相の思惑通りの展開で本当にいいのか。≫



*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


1年生
(日刊ゲンダイ≪安倍チルドレン「90人落選」も≫より)

選挙の世論調査によると、投票先を「まだ決めていない」が41・2%ということで、これからの選挙戦や世の中の出来事で動向いかんでは、まだまだわからない。


最後までお読みいただきありがとうございます

強権政治の横暴を許さないと思う方はクリっとお願いします


官僚主導政治、役人天国から真の国民主権国家をあくまでも希求していくという方は、再度クリッとお願いします
にほんブログ村 政治ブログへ

応援してくださる方は、拍手をお願いします



「広告」



Comments

メディアが公平な報道をするのは当然の義務。
それをいちいち圧力だとか...
自民党もクソだが民主党もクソ。ってか姑息。
身を切る改革とか言いながら比例削減云々とか。自民と民主以外の少数政党を国会から追い出したいだけやんけ。これすなわち国会には自民党と民主党の2政党だけにしたいいうこと。いわば民主党の生き残り策の一環。そうなると、有権者は投票所では自民党か民主党かの二者択一を迫られる。悪い冗談やろ。はっきり言って、民主党なんて政権担当能力なんてないことが有権者にバレてるから、自民党が不人気でも受け皿になれんのよ。だから、他の少数政党に票が流れる。民主党はその少数政党を国会から閉め出してその票を自分の所に流れてくるように操作したいだけ。はっきりいって民主党は自民党以上に姑息やわな。有権者の声聞いてると、定数削減が好ましいみたいに洗脳されてるのがよくわかるが、国会に自民党と民主党しかいなくなるってことまで理解してんのかいな

Leave a Comment

知ってはいけない 隠された日本支配の構造
知ってはいけない 隠された日本支配の構造 (講談社現代新書)
炎上する世界経済 日本人だけが知らない国際金融の残酷な現実
炎上する世界経済 日本人だけが知らない国際金融の残酷な現実
戦略の地政学 ランドパワーVSシーパワー
戦略の地政学 ランドパワーVSシーパワー
ナチスの「手口」と緊急事態条項
ナチスの「手口」と緊急事態条項 (集英社新書)
リベラルという病
リベラルという病 (新潮新書)
安楽死で死なせて下さい
安楽死で死なせて下さい (文春新書 1134)
アジア辺境論 これが日本の生きる道
アジア辺境論 これが日本の生きる道 (集英社新書)
沖縄と国家
沖縄と国家 (角川新書)
犯罪「事前」捜査 知られざる米国警察当局の技術
犯罪「事前」捜査 知られざる米国警察当局の技術 (角川新書)
フォントサイズ変更
文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする
Page Selector
ブログ内検索
<< 全タイトルを表示 >>
最悪の事故が起こるまで人は何をしていたのか
文庫 最悪の事故が起こるまで人は何をしていたのか (草思社文庫)
CIAの秘密戦争――変貌する巨大情報機関
(激トーク・オン・ディマンド vol. 11)
CIAの秘密戦争――変貌する巨大情報機関 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
日本の「黒幕」100の名言
日本の「黒幕」100の名言
震災ジャンキー
震災ジャンキー
rakuad2
ネット右翼亡国論 桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点
ネット右翼亡国論 桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点
「いじめ」や「差別」をなくすためにできること
「いじめ」や「差別」をなくすためにできること (ちくまプリマー新書 283)
核大国ニッポン
核大国ニッポン (小学館新書 つ 3-1)
人はどうして犯罪に走るのか 『犯罪学』第5版の概略と解説
人はどうして犯罪に走るのか 『犯罪学』第5版の概略と解説
物言えぬ恐怖の時代がやってくる 共謀罪とメディア
物言えぬ恐怖の時代がやってくる 共謀罪とメディア
徹底解剖 安倍友学園のアッキード事件
徹底解剖 安倍友学園のアッキード事件
共謀罪の何が問題か
共謀罪の何が問題か (岩波ブックレット)
スノーデン 日本への警告
スノーデン 日本への警告 (集英社新書)
rakuad03
海の放射能に立ち向かった日本人 ビキニからフクシマへの伝言
海の放射能に立ち向かった日本人 ビキニからフクシマへの伝言
「テロ等準備罪」にだまされるな (「計画罪」は「共謀罪」そのものだ)
「テロ等準備罪」にだまされるな (「計画罪」は「共謀罪」そのものだ)
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る (「戦後再発見」双書5)
紙の爆弾 2017年 2月号
Kindle版
紙の爆弾 2017年 2月号 [雑誌]
実名告発 創価学会
「平和」を掲げてきた創価学会はなぜ変質したのか――。
実名告発 創価学会
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
『田中龍作ジャーナル』支援
tanaka.jpg
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した (講談社+α文庫)
日本会議の研究
日本会議の研究 (扶桑社新書)
Search
はじめて読む日米安保条約
はじめて読む日米安保条約
一億総選挙革命
一億総選挙革命 (veggy Books)
機密解禁文書にみる日米同盟
衝撃の未来 世界の政治・経済はこれからこう動く
機密解禁文書にみる日米同盟
CD『大人は手遅れかも知れないが子供たちに伝えなければならないことがある』
yamazaki.jpg
注目サイト
日々坦々twitter
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ (DIA Collection)
ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実
ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
誰も語らなかった“日米核密約"の正体 安倍晋三・岸信介をつなぐ日本外交の底流
誰も語らなかった“日米核密約
Web Translate
Social bookmark
全記事表示リンク
QRコード
QR
 
[スポンサードリンク]
 
 
プロパガンダに対抗するために支援しよう!
sakurai_201602151133418d4.jpg
 
 
[スポンサードリンク] 2
 
 
IWJサポート
 
 
これから出る注目本
(予約可)
医者が教えない健康ホントの話 (別冊宝島)・・・大型本 宝島社 (2017/8/21発売予定)
医者が教えない 健康ホントの話 (別冊宝島)
ルポ 沖縄 国家の暴力・・・ 阿部 岳 (著) 朝日新聞出版 (2017/8/21発売予定)
ルポ 沖縄 国家の暴力
大惨事と情報隠蔽: 原発事故、大規模リコールから金融崩壊まで・・・ ドミトリ・チェルノフ (著), ディディエ・ソネット (著), 橘明美 (翻訳), 坂田雪子 (翻訳) 草思社 (2017/8/22発売予定)
ジハード主義――アルカイダからイスラーム国へ (岩波現代全書)・・・ 保坂 修司 (著) 岩波書店 (2017/8/24発売予定)
アメリカを動かす『ホワイト・ワーキング・クラス』という人々 世界に吹き荒れるポピュリズムを支える"真・中間層"の実体・・・ ジョーン・C・ウィリアムズ (著), 山田 美明 (翻訳) 集英社 (2017/8/25発売予定)
アメリカを動かす『ホワイト・ワーキング・クラス』という人々 世界に吹き荒れるポピュリズムを支える
反―寺山修司論 《復刻版》・・・ 永山 則夫 (著) アルファベータブックス; 復刻版 (2017/8/25発売予定)
米中「二大帝国」の戦争はもう始まっている ~アメリカの敗北と中国の野望、そして日本の生きる道~・・・ ベンジャミン・フルフォード (著) かや書房 (2017/8/29発売予定)
池上彰のこれが「世界のルール」だ! (文春文庫)・・・ 池上 彰 (著) 文藝春秋 (2017/9/5発売予定)
ナショナリズムの正体 (文春文庫)・・・ 半藤 一利 (著), 保阪 正康 (著) 文藝春秋 (2017/9/5発売予定)
永久属国論・・・ 山田 順 (著) さくら舎 (2017/9/7発売予定)
永久属国論
「なんとかする」子どもの貧困 (角川新書)・・・ 湯浅 誠 (著) KADOKAWA (2017/9/8発売予定)
ヤクザと介護 暴力団離脱者たちの研究 (角川新書)・・・ 廣末 登 (著) KADOKAWA (2017/9/8発売予定)
国民国家のリアリズム (角川新書)・・・ 三浦 瑠麗 (著), 猪瀬 直樹 (著) KADOKAWA (2017/9/8発売予定)
おい、マジか。池上彰の「ニュースを疑え!」・・・ 池上 彰 (著) 文藝春秋 (2017/9/14発売予定)
おい、マジか。池上彰の「ニュースを疑え!」
怖い中国食品、不気味なアメリカ食品 (講談社文庫)・・・ 奥野 修司 (著), 徳山 大樹 (著) 講談社 (2017/9/15発売予定)
チェ・ゲバラと共に戦ったある日系二世の生涯~革命に生きた侍~・・・ マリー前村=ウルタード (著), エクトル・ソラーレス=前村 (著), 伊高 浩昭 (監修), 松枝 愛 (翻訳) キノブックス (2017/9/16発売予定)
 
 
オンライン署名
 
 
raku3-2
 
 
インターネット政党 「新党憲法9条」
Inter.jpg
 
 
raku3-2-03
 
 
注目ブログ
 
 
「フォーラム4」に賛同します!
F4001.jpg
 
 
巨大宗教と闘う髙倉良一教授を支援しよう!
sirobara03.jpg
 
 
azv3-2
 
 
DMM3-2
ブランドバッグ、ドレス、家電レンタル
 
 
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
 
ad-Kindle
 
 
Travel
 
 
DMM3-1
DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト
 

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...