日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




冤罪支援を断固阻止か? 「証拠の目的外使用条項」を悪用し市民を逮捕!弁護士を懲戒請求しジャーナリストを萎縮させる「極悪」検察!

Category: 検察   Tags: 検察  証拠の目的外使用罪  
先日ツイートしたものが大変反響を呼んだ。

ジャーナリストやブロガーなら、より「あり得る」ことでもある。

*****にほんブログ村 政治ブログへ***人気ブログランキングへ********


検察が起訴した案件で「無罪」を証明する証拠が出てくればそれを隠蔽し、有罪を実証するには「弱い」証拠ならばそれを改ざんしてまで有罪に持ち込む…これまでの冤罪事件で「検察の常套手段」であることは我々一般市民にもよーくわかってきていることだ。

それら検察による証拠の改ざんや隠蔽が守られ、やり放題となる恐れがある。

本来、検察権力の乱用を防ぐ意味もあるはずの「証拠の目的外使用罪」を悪用し、一般市民が初めて適用されて一審で懲役6月、執行猶予2年の有罪判決を受けた。その裁判の控訴審が来月ある。

被告にされている山本兼吉氏のツイート

この案件については市民ネットメディアの仲間でもある山崎康彦氏が以前取り上げていた事で少しは知ってはいた。

この事件を報じた当時の記事

証拠の画像を動画サイトに投稿 刑訴法違反容疑で男逮捕
(共同通信2013/03/07)

≪自らが被告となった公務執行妨害事件の証拠の画像を動画投稿サイト「ユーチューブ」に掲載したとして東京地検は7日、刑事訴訟法違反(開示証拠の目的外使用)容疑で、愛知県江南市の不動産会社社長山本兼吉容疑者(47)を逮捕した。
 地検によると、同容疑での逮捕は全国2例目。刑訴法は被害者のプライバシー保護などのため、検察から開示された証拠を裁判やその準備目的以外で他人に見せたり、渡したりすることを禁じている。
 逮捕容疑は、保釈中の2012年10月10日から12月10日の間に、実況見分で撮影された写真など、検察から開示を受けた証拠の画像をユーチューブに投稿した疑い。≫



*****にほんブログ村 政治ブログへ***人気ブログランキングへ********


検察は証拠の画像どころかツイッターなど情報発信も止めさせようとしていたらしい。

本人のツイート



地裁での判決を報じた記事:
法廷で警備員にかみついた証拠動画を投稿、目的外使用で有罪に 初の事例 東京地裁
(産経新聞2014.3.13)

≪法廷で警備職員にかみついた公務執行妨害事件の証拠を動画投稿サイト「ユーチューブ」に掲載したとして、刑事訴訟法違反(開示証拠の目的外使用)の罪に問われた愛知県江南市の不動産会社社長、山本兼吉被告(48)に、東京地裁は12日、懲役6月、執行猶予2年(求刑懲役6月)の判決を言い渡した。刑訴法は検察側が開示した証拠を裁判の準備に使用する目的以外で他人に見せたり渡したりすることを禁じている。東京地検によると、目的外使用が問われた初のケース。
 大熊一之裁判長は、山本被告が実況見分の写真や警備職員の個人情報などを掲載したことが目的外使用に当たるかを検討。弁護側は「社会に支援を求める行為だった」と主張したが、大熊裁判長は「職員への嫌がらせや報復意図があり、目的外は明らか」と退けた。
 山本被告は平成22年、民事訴訟で出廷した最高裁で警備職員にかみつき公務執行妨害罪などで起訴された(有罪確定)。保釈中の24年10~12月、公判前手続きで検察側が開示した証拠をユーチューブに掲載した。≫



*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


「検察から開示された証拠を公判準備などの目的以外で他人に渡したり、ネットに流したりしてはならない」とし、事件関係者のプライバシー侵害や、証人への威迫などが起きるのを防ぐため、として2004年の法改正で、裁判員制度導入に向けた検察による証拠開示の拡大に合わせて新設された、というが完全に検察が逆利用しようとして「文句をいわせない」ように封じ込めようとしているとしか思えない。

刑事訴訟法第281条の4

被告人若しくは弁護人(第440条に規定する弁護人を含む。)又はこれらであった者は、検察官において被告事件の審理の準備のために閲覧又は謄写の機会を与えた証拠に係る複製等を、次に掲げる手続又はその準備に使用する目的以外の目的で、人に交付し、又は提示し、若しくは電気通信回線を通じて提供してはならない。
当該被告事件の審理その他の当該被告事件に係る裁判のための審理
当該被告事件に関する次に掲げる手続
イ 第1編第16章の規定による費用の補償の手続
ロ 第349条第1項の請求があった場合の手続
ハ 第350条の請求があった場合の手続
ニ 上訴権回復の請求の手続
ホ 再審の請求の手続
ヘ 非常上告の手続
ト 第500条第1項の申立ての手続
チ 第502条の申立ての手続
リ 刑事補償法の規定による補償の請求の手続

 前項の規定に違反した場合の措置については、被告人の防御権を踏まえ、複製等の内容、行為の目的及び態様、関係人の名誉、その私生活又は業務の平穏を害されているかどうか、当該複製等に係る証拠が公判期日において取り調べられたものであるかどうか、その取調べの方法その他の事情を考慮するものとする。



*****にほんブログ村 政治ブログへ***人気ブログランキングへ********


2004年の成立から、今回の事件が最初の適用となったが、その後のNHKが放映した取り調べの録画DVDに関して検察がNHKに提供した弁護士に対して懲戒請求をした案件に行った流れを見ても、この法律を悪用して弁護士やマスコミを含めて萎縮させようという意図がわかる。

江川紹子氏も次のように警鐘を鳴らしている。

≪検察は、刑事訴訟法に開示証拠の目的外使用を禁ずる規定が盛り込まれて以降、弁護士が刑事裁判以外の場で、証拠を使うことをとがめるようになった。冤罪事件の理解を深めるために調書などの証拠の一部を見せてジャーナリストや支援者に説明する行為も、懲戒請求をちらつかせて牽制する…≫


そして検察の品位を糺し法律自体を改正しなければならないとしている。

≪刑事訴訟法の規定を形式的に適用したり、弁護士会の懲戒請求の制度を利用することで、国民が刑事事件の真相や捜査の問題を知る機会を奪い、弁護士の活動を萎縮を狙う検察の「品位」こそが問題にされるべきだと思う。
何より、こうした検察による”悪用”を許す刑事訴訟法の規定は、一日も早く改正されなければならない。≫


「品位」を問われるべきはどちらか~証拠の「目的外使用」で弁護士会の審尋開かれる

本来この法律は

≪検察が持つ証拠の開示範囲拡大に伴い、これを乱用して裁判の公正を損なったり、関係者の名誉を傷つけたりするのを防ぐため、というのが政府の説明だった。≫

と、当時、最高裁判事だった滝井繁男弁護士がインタビューに答えている。そして憲法を無視した検察の在り方を批判し秘密保護法でも同じことが起こり得ると次のように語っている。

≪検察は、たまたまあった条文を形式的に適用して意図を実現しようとした。法律だけを見て、その上位にあるはずの言論や表現の自由、知る権利といった憲法の理念は考慮していない。
 特定秘密保護法でも同様に、今は想定されていない事柄に適用される可能性がある。≫

参照
まさに検察審査会も本来は検察を審査する、検察権力を監視する組織であるにもかかわらず、検察は一連の冤罪事件「小沢一郎事件」で全く逆利用して悪用し本来の在り方までをも変えてしまった。


*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


「証拠の目的外使用」の裁判に戻り、一審判決で大熊一之裁判長が

≪認められる証拠の使い方について「広く目撃者を捜すなど特段の事情がなければ、公開して一般の支援を求める行為は含まれない」と判断し有罪にした≫

と言った事に対して森越壮史郎弁護士は自身のブログで次のように書いている。

≪「広く目撃者を捜すため」というのは「裁判の準備に使用する目的」にあたるから無罪、「公開して一般の支援を求めるため」というのはそうじゃないから有罪ということですかね。≫


冤罪に巻き込まれ、無罪を主張し支援してもらうためにも有罪となった証拠などを公開することはダメだということは、今までの冤罪被害者たちに対する地道な支援活動で、ようやく再審請求などを勝ち取ってきた事をも今後は否定されかねない。

袴田事件でも証拠をねつ造してまでも自分たちの正当性を主張してきた警察をかばうかのように、証拠となる衣類のネガを「無い」といい続けてきた検察が一転「見つかった」とし、「地裁決定後に証拠品を改めて精査したところ見つかった。確認が不十分だったが、隠したわけではない」といけしゃあしゃあと言ってのけていたのは記憶に新しい。(参照

警察が事件の証拠品を大量に山中に投棄していたのも最近あった。

<事件の証拠品>愛知県警守山署? 瀬戸の山中に大量投棄
(毎日新聞 9月20日)

≪愛知県瀬戸市内の山中に、県警守山署が取り扱った事件の証拠品とみられる物品が大量に投棄されていたことが、捜査関係者への取材で分かった。県警は故意に捨てられた可能性が高いとみて、経緯を調べている。
・・・
拠品の保管を巡っては今月9日、県警津島署の元警部補の男性(63)が時効になった窃盗事件など計313件の証拠品2271点を送致せず、一部を捨てていたことが発覚。男性の元上司3人が本部長注意などの処分を受けている。≫



自分たちは棚に上げ一般市民を規制することばかりで縛ろうとする権力機構はいらない。


*****人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ********


参照記事:
「えん罪訴える奴は全員逮捕」の暗黒時代に――警察の実況見分写真をネットで公開したら“証拠の目的外使用罪”で逮捕された!
(MyNewsJapan)

冤罪の証拠をYOUTUBEに挙げ逮捕された男

刑訴法改正法案から証拠の目的外使用条項の削除を求める会長声明

■江川紹子氏 証拠の開示と目的外使用に関し (6/8/2013 「なくせ冤罪!市民評議会・設立総会」より)


参照
#検察なう (301) 「証拠は誰のものか」 6/6/2013


最後までお読みいただきありがとうございます

強権政治の横暴を許さないと思う方はクリっとお願いします


官僚主導政治、役人天国から真の国民主権国家をあくまでも希求していくという方は、再度クリッとお願いします
にほんブログ村 政治ブログへ

応援してくださる方は、拍手をお願いします



「広告」



Comments

Leave a Comment

知ってはいけない 隠された日本支配の構造
知ってはいけない 隠された日本支配の構造 (講談社現代新書)
炎上する世界経済 日本人だけが知らない国際金融の残酷な現実
炎上する世界経済 日本人だけが知らない国際金融の残酷な現実
戦略の地政学 ランドパワーVSシーパワー
戦略の地政学 ランドパワーVSシーパワー
ナチスの「手口」と緊急事態条項
ナチスの「手口」と緊急事態条項 (集英社新書)
リベラルという病
リベラルという病 (新潮新書)
安楽死で死なせて下さい
安楽死で死なせて下さい (文春新書 1134)
アジア辺境論 これが日本の生きる道
アジア辺境論 これが日本の生きる道 (集英社新書)
沖縄と国家
沖縄と国家 (角川新書)
犯罪「事前」捜査 知られざる米国警察当局の技術
犯罪「事前」捜査 知られざる米国警察当局の技術 (角川新書)
フォントサイズ変更
文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする
Page Selector
ブログ内検索
<< 全タイトルを表示 >>
最悪の事故が起こるまで人は何をしていたのか
文庫 最悪の事故が起こるまで人は何をしていたのか (草思社文庫)
CIAの秘密戦争――変貌する巨大情報機関
(激トーク・オン・ディマンド vol. 11)
CIAの秘密戦争――変貌する巨大情報機関 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
日本の「黒幕」100の名言
日本の「黒幕」100の名言
震災ジャンキー
震災ジャンキー
rakuad2
ネット右翼亡国論 桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点
ネット右翼亡国論 桜井誠と廣松渉と佐藤優の接点
「いじめ」や「差別」をなくすためにできること
「いじめ」や「差別」をなくすためにできること (ちくまプリマー新書 283)
核大国ニッポン
核大国ニッポン (小学館新書 つ 3-1)
人はどうして犯罪に走るのか 『犯罪学』第5版の概略と解説
人はどうして犯罪に走るのか 『犯罪学』第5版の概略と解説
物言えぬ恐怖の時代がやってくる 共謀罪とメディア
物言えぬ恐怖の時代がやってくる 共謀罪とメディア
徹底解剖 安倍友学園のアッキード事件
徹底解剖 安倍友学園のアッキード事件
共謀罪の何が問題か
共謀罪の何が問題か (岩波ブックレット)
スノーデン 日本への警告
スノーデン 日本への警告 (集英社新書)
rakuad03
海の放射能に立ち向かった日本人 ビキニからフクシマへの伝言
海の放射能に立ち向かった日本人 ビキニからフクシマへの伝言
「テロ等準備罪」にだまされるな (「計画罪」は「共謀罪」そのものだ)
「テロ等準備罪」にだまされるな (「計画罪」は「共謀罪」そのものだ)
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る (「戦後再発見」双書5)
紙の爆弾 2017年 2月号
Kindle版
紙の爆弾 2017年 2月号 [雑誌]
実名告発 創価学会
「平和」を掲げてきた創価学会はなぜ変質したのか――。
実名告発 創価学会
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
『田中龍作ジャーナル』支援
tanaka.jpg
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した (講談社+α文庫)
日本会議の研究
日本会議の研究 (扶桑社新書)
Search
はじめて読む日米安保条約
はじめて読む日米安保条約
一億総選挙革命
一億総選挙革命 (veggy Books)
機密解禁文書にみる日米同盟
衝撃の未来 世界の政治・経済はこれからこう動く
機密解禁文書にみる日米同盟
CD『大人は手遅れかも知れないが子供たちに伝えなければならないことがある』
yamazaki.jpg
注目サイト
日々坦々twitter
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ (DIA Collection)
ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実
ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
誰も語らなかった“日米核密約"の正体 安倍晋三・岸信介をつなぐ日本外交の底流
誰も語らなかった“日米核密約
Web Translate
Social bookmark
全記事表示リンク
QRコード
QR
 
[スポンサードリンク]
 
 
プロパガンダに対抗するために支援しよう!
sakurai_201602151133418d4.jpg
 
 
[スポンサードリンク] 2
 
 
IWJサポート
 
 
これから出る注目本
(予約可)
医者が教えない健康ホントの話 (別冊宝島)・・・大型本 宝島社 (2017/8/21発売予定)
医者が教えない 健康ホントの話 (別冊宝島)
ルポ 沖縄 国家の暴力・・・ 阿部 岳 (著) 朝日新聞出版 (2017/8/21発売予定)
ルポ 沖縄 国家の暴力
大惨事と情報隠蔽: 原発事故、大規模リコールから金融崩壊まで・・・ ドミトリ・チェルノフ (著), ディディエ・ソネット (著), 橘明美 (翻訳), 坂田雪子 (翻訳) 草思社 (2017/8/22発売予定)
ジハード主義――アルカイダからイスラーム国へ (岩波現代全書)・・・ 保坂 修司 (著) 岩波書店 (2017/8/24発売予定)
アメリカを動かす『ホワイト・ワーキング・クラス』という人々 世界に吹き荒れるポピュリズムを支える"真・中間層"の実体・・・ ジョーン・C・ウィリアムズ (著), 山田 美明 (翻訳) 集英社 (2017/8/25発売予定)
アメリカを動かす『ホワイト・ワーキング・クラス』という人々 世界に吹き荒れるポピュリズムを支える
反―寺山修司論 《復刻版》・・・ 永山 則夫 (著) アルファベータブックス; 復刻版 (2017/8/25発売予定)
米中「二大帝国」の戦争はもう始まっている ~アメリカの敗北と中国の野望、そして日本の生きる道~・・・ ベンジャミン・フルフォード (著) かや書房 (2017/8/29発売予定)
池上彰のこれが「世界のルール」だ! (文春文庫)・・・ 池上 彰 (著) 文藝春秋 (2017/9/5発売予定)
ナショナリズムの正体 (文春文庫)・・・ 半藤 一利 (著), 保阪 正康 (著) 文藝春秋 (2017/9/5発売予定)
永久属国論・・・ 山田 順 (著) さくら舎 (2017/9/7発売予定)
永久属国論
「なんとかする」子どもの貧困 (角川新書)・・・ 湯浅 誠 (著) KADOKAWA (2017/9/8発売予定)
ヤクザと介護 暴力団離脱者たちの研究 (角川新書)・・・ 廣末 登 (著) KADOKAWA (2017/9/8発売予定)
国民国家のリアリズム (角川新書)・・・ 三浦 瑠麗 (著), 猪瀬 直樹 (著) KADOKAWA (2017/9/8発売予定)
おい、マジか。池上彰の「ニュースを疑え!」・・・ 池上 彰 (著) 文藝春秋 (2017/9/14発売予定)
おい、マジか。池上彰の「ニュースを疑え!」
怖い中国食品、不気味なアメリカ食品 (講談社文庫)・・・ 奥野 修司 (著), 徳山 大樹 (著) 講談社 (2017/9/15発売予定)
チェ・ゲバラと共に戦ったある日系二世の生涯~革命に生きた侍~・・・ マリー前村=ウルタード (著), エクトル・ソラーレス=前村 (著), 伊高 浩昭 (監修), 松枝 愛 (翻訳) キノブックス (2017/9/16発売予定)
 
 
オンライン署名
 
 
raku3-2
 
 
インターネット政党 「新党憲法9条」
Inter.jpg
 
 
raku3-2-03
 
 
注目ブログ
 
 
「フォーラム4」に賛同します!
F4001.jpg
 
 
巨大宗教と闘う髙倉良一教授を支援しよう!
sirobara03.jpg
 
 
azv3-2
 
 
DMM3-2
ブランドバッグ、ドレス、家電レンタル
 
 
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
 
ad-Kindle
 
 
Travel
 
 
DMM3-1
DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト
 

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...