日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




「暴力団との関係」「盗聴」など突っ込みどころ満載の公明党=創価学会は「集団的自衛権」問題でもやはり「脅し」に弱い? !

Category: 創価学会   Tags: 創価学会  公明党  集団的自衛権行使容認  
公明党が支持団体組織「創価学会」の意向と連立との間で板挟み状態。そんな中で自民党が、いつもの手口で公明党=創価学会に揺さぶりをかけている。

この男が吠えた!
飯島

常に公明党=創価学会に付きまとう「政教分離」論議。米国で、あの飯島勲内閣官房参与が「政教分離」で揺さぶりというか完全に「脅し」である。

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公明・学会の「政教分離」見直しも=集団的自衛権でけん制―飯島参与
(時事通信 6月11日)

≪ 【ワシントン時事】飯島勲内閣官房参与は10日、ワシントンで講演し、集団的自衛権の行使容認に慎重な公明党と同党の支持母体である創価学会の関係が、憲法の「政教分離原則」に反しないとしてきた従来の政府見解について、「もし内閣が法制局の答弁を一気に変えた場合、『政教一致』が出てきてもおかしくない」と述べ、変更される可能性に言及した。
 飯島氏は集団的自衛権をめぐる与党協議に関し、「来週までには片が付くだろう」とも表明。行使容認の前提となる憲法解釈変更に公明党が同意しなければ政府から圧力がかかるとけん制したとも受け取れる発言で、同党が反発しそうだ。≫


公明党=創価学会は、この手の「脅し」に非常に弱い。というか、それなりの「コト」(負い目)をしているからだと思うが…

創価学会幹部が暴力団組長と密会しているビデオをチラつかせて、公明党が参加していた新進党が切り崩されたとも、
自公連立の枠組みができたきっかけとなった「自自公連立」を組む時にも、そのビデオが利用されたとも云われている。


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「噂の真相」や週刊文春などでスクープを飛ばした「トップ屋」西岡研介氏が、2年前に共著として上梓した本の中にも新たな情報と併せて書かれている。

まずは目次

INTRODUCTION

PART1 池田大作と山口組と謀略

 ▼創価学会&公明党に大型スキャンダル

 独占スクープ 盗聴実行犯、17年目の告白!

 後藤組組長/藤井都議会公明党顧問「密会テープ」の全貌!!

 池田大作の腹心が山口組本家にもちかけた頼み事   西岡研介

 ▼「学会ウラ部隊」謀略の真実!

 私は創価学会に盗撮され、通話記録を盗まれていた

 学会内部資料「諜報マニュアル」掲載   乙骨正生

 ▼反創価学会勢力潰しの「世論工作」と公明党の隠微な関係!

 告発スクープ 謎の調査会社JTCに流れた公明党の“政党交付金”   高橋篤史

PART2 支配されたメディアと知識人

 ▼選挙の広告塔が密かに増殖中!

 創価学会の芸能界占領計画

 AKB総選挙でも学会票!? 芸能人の実名総まくり!   常田 裕

 ▼『公明新聞』だけでも年間7億2800万円!

 『聖教新聞』の印刷利権に牛耳られ、池田大作の“提灯記事”を載せる朝日・読売・毎日   黒薮哲哉

 ▼『潮』『第三文明』『灯台』『パンプキン』徹底リサーチ

 池田教の“広告塔”に墜ちた学会シンパの知識人リスト!

 田原総一朗・佐藤優・山口二郎・雨宮処凛・茂木健一郎のありえない発言   佐々木奎一

 ▼覆面記者座談会

 創価学会系球団の御三家は「日ハム」「楽天」「巨人」

 事情通がブチまける学会とプロ野球の知られざる関係   取材・構成=白城嗣郎

 ナンバーワンは『読売新聞』! 創価学会系広告出稿ランキング公表

 全国紙からブロック紙まで、ズブズブの関係を数値化してみた   佐々木奎一

PART3 池田大作なき後の跡目争い

 ▼信濃町コンフィデンシャル

 相続問題で国税当局に怯えて迷走する池田大作の“跡目争い”!

 検証! 長男「博正」をかつぐ御学友派vs現実路線の谷川グループ   山田直樹

 ▼本邦初の本格調査!

 池田大作なき後に残る「創価学会」の巨額資産を見積もる

 信濃町施設の資産価値から墓苑事業の収益、関連法人の財務内容まで!   高橋篤史

 ▼カリスマの潰えた野望

 池田大作「ノーベル平和賞受賞」工作の軌跡   広岡裕児

 ▼金満教祖のルーツ「関西創価学会」の裏面史

 池田大作をトップに君臨させた高利貸し時代の営業力とカネ   森 功

PART4 池田大作なき後の日本支配

 ▼「東大法華経研究会」OBの進路実態

 財務省・経産省・外務省……

 日本の中枢に学会エリートはどれだけ浸透したか?   談=福本潤一 取材・執筆=石井謙一郎

 ▼国防の中枢に入り込み「主流派」の一角を占める非常事態

 政府秘密文書を本邦初公開! 創価学会「自衛隊折伏計画」の驚くべき真相   小和田三郎

 ▼「総体革命」はどうなるのか?

 総数20万人! 創価大学OBの“進路”に見る日本社会の“学会員浸透度”

 地方公務員1500人、公立学校教員6100人、大手上場企業も軒並み   乙骨正生

 ▼信濃町ウォッチング

 『聖教新聞』の広告クライアントに大異変!

 ゼネコン・生保・銀行が激減、半数以上が通販広告のなぜ?   藤倉善郎



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余談だが、いま集団的自衛権行使で自衛隊員が戦争に派遣されることが現実となりつつある今、4000人もの創価学会員の隊員がいると書かれている。

公明党=創価学会は、確実に「戦争容認」へと突き進んでいる。その時には信者を一斉に脱隊させるのだろうか?


西岡氏の記事の最初のページを使った標題とリード

創価学会&公明党に大型スキャンダル
独占スクープ!盗聴実行犯、17年目の告白!
後藤組組長/藤井都議会公明党顧問「密会テープ」の全貌!!
池田大作の腹心が山口組本家にもちかけた頼み事

後藤―藤井会談から17年……。
私はようやく、それを実際に盗聴した人物を特定した。
さらにその人物の所在を割り出し、接触を試みたところ、
「匿名ならば……」と取材に応じてくれることになったのだ―。

西岡研介・ノンフィクションライター


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創価学会幹部と暴力団組長が会うきっかけとなった経緯については、以前のエントリーで書いたので貼っておく。

■後藤組元組長の著書「憚(はばか)りながら」は、ただの自伝ではなかった!

≪山崎や藤井(この本ではX氏としている)をパイプ役にして、俺たちヤクザを散々利用し、仕事が終わればしらんぷりだ。それで俺たちがちょっとでも、もの言おうもんなら、今度は警察権力を使って潰しにかかる。で、それがマスコミにバレそうになったら、今度は頬かむりだ。竹入さんにも、矢野さんにも、俺にした仕打ちと全く同じ事をしてるんだよ・・・≫(P111)

1970年から80年にかけて、創価学会は富士宮市に大本堂や墓地公園など1000億円近くかけてつくった。このとき学会はデタラメなことをしていた、として、大本堂をつくるとき(市の許可無く)勝手に市道を潰したり、農地を不正に取得したりして、道路法違反で池田大作が告発されたり、富士宮市議会で問題になっていた。「百条委員会」ができ、当時創価学会の顧問弁護士だった山崎正友を証人喚問に呼べという話や、池田大作の名誉市民を取り消せなどが出てきた。

山崎は創価学会と対立する敵対団体の瓦解工作などを計画・主導したと言われている。

後藤氏に山崎が「親分のことは池田会長に伝えてあります。池田会長も『くれぐれもよろしく』と言ってました」ということから、創価学会からの依頼であること認識し、それで地元の公明党を通じて「何とかして欲しい」という百条委員会の問題を賛成派の連中に"話"をつけたということだ。
こうして百条委員会が潰れた後は、「それは山崎とあんたが勝手なやったことであってウチ(学会)には一切関係ない」と知らんぷり、だったと怒る。

その後、創価学会へ内容証明を送ることになる。その内容は≪俺は決してあんたら(学会)に刃をむけようというんじゃない。今まで俺たちがやってきたことを、虫ケラを踏み潰すような形で抹殺するようなことはしないでいただきたい≫というものだとのこと。
その内容証明を送った3ヵ月後、地元、富士宮署に突然、「後藤組撲滅対策本部」ができた、ということだ。
片っ端から若い衆がパクられ、1年足らずの間に60人以上がブチ込まれた、とのこと。(P102)

これに頭にきたということで直接行動に出る→東京信濃町の創価学会文化会館に発砲。

これで≪慌てて、俺んところへ池田の使いのもんが飛んできて、侘びを入れてきた≫ということだ。



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散々、創価学会の闇情報を利用してきた、野中広務元官房長官が、今回の集団的自衛権に行使容認問題に関して、公明党=創価学会批判をしている。

「政教分離と言いながら、特に憲法について発言したのは非常に問題だ」

“親密関係”野中氏、創価学会批判のワケ 政界「奥の院」への復帰狙いか

タイトルにも書かれているが、また何か企んでいるのかもしれない。

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ここまで書いてW杯にうつつを抜かしている間に、我らが日刊ゲンダイがこのエントリーで書きたかったことを全て書いてくれていたので最後に貼り付けておく。


集団的自衛権容認へ…公明党が震え上がったエゲツない脅し
(日刊ゲンダイ2014年6月13日)

≪歴代政権が「できない」と禁じてきた“集団的自衛権”を行使できるようにして本当にいいのか。ゴリ押しする安倍首相に対して、強く抵抗してきた公明党があっさり寝返った。脅しに震え上がり、大慌てで白旗を揚げたらしい。

 集団的自衛権を行使できるように、この国会中に「閣議決定」をする予定だった安倍官邸に対し、公明党は「まだ議論すべき点は多く残されている」と突っぱねてきた。
 ところが一転、「閣議決定」を認めることになった。

「とにかく代表の山口那津男さんが<集団的自衛権は認められない>と妥協しようとしなかった。支持母体の創価学会の意向があったのかも知れない。それが急転直下、公明党は“閣議決定”を認めることになった。ただ、あれだけ抵抗しておきながら、なんの成果もなく、容認するわけにはいかない。そこで閣議決定の時期を国会会期中ではなく、国会閉会後に遅らせることで自民党と話をつけたようです。これなら、公明党が安倍首相の暴走にブレーキをかけた、時間をかけて議論したと支持者に説明できる。でも、実態は公明党の全面譲歩ですよ」(政界関係者)

●米国で「カルト認定」

 公明党が「集団的自衛権」の行使を容認するのは、シナリオ通りという見方がないわけじゃない。しかし、このタイミングで慌てて方針転換したのは、エゲツない脅しがあったからだ。

 脅しのひとつは、安倍首相のブレーン飯島勲参与の発言である。わざわざアメリカで公明党が嫌がる「政教一致」について発言した。

<公明党と創価学会の関係は政教一致と騒がれてきたが、法制局の発言の積み重ねで政教分離ということになっている>

<法制局の答弁が変われば『政教一致』が出てきてもおかしくない>

 集団的自衛権を禁じてきた従来の憲法解釈を変えるように、政教一致についても変えるぞ、という脅しである。
 しかし、公明党がそれ以上にビビったのは、創価学会の“カルト認定”だったらしい。

 先週あたりから政界の裏側では「もし、公明党が集団的自衛権に反対したら、アメリカが創価学会をカルト認定するらしい」という情報が流れはじめた。この情報に公明党が真っ青になったのは間違いない。

「創価学会はフランスではカルトと認定されていますが、たいした実害はない。でも、アメリカにカルト扱いされたら激震が走る。アメリカは宗教に寛容な国ですが、宗教団体が過激な政治活動をした場合、宗教団体の免税特権などを剥奪することになっている。創価学会はアメリカにも大学を持ち、創価学会インターナショナル(SGI)が世界中で活動している。アメリカにカルト認定されることだけは避けたいはずです」(霞が関事情通)

 公明党が方針転換した裏にどんな事情があったのか。集団的自衛権の行使を認めるのはシナリオ通りだったとしても、国民の期待をあおり、最後に裏切った公明党は、いずれ国民からしっぺ返しを受けるはずだ。≫



参照記事:
安倍首相が手を突っ込む 創価学会解体 ~内部はすでに四分五裂~

紳助どころではない 信濃町と暴力団の癒着

創価学会員だった暴力団会長高山登久太郎

今から、創価学会問題に関しての会合があり、もしかしたら、そこに元幹部も現れる可能性もあるので、流せるかはわからないが、要生中継チェック!


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テーマ : 創価学会・公明党    ジャンル : 政治・経済



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ttp://desktop2ch.tv/newsplus/1349243294/?ws=ttp 142 名無しさん@13周年[] 投稿日:2012/10/03 15:44 「 維新の会にみんなの党から移った小熊慎司だが、自殺した新井将敬の秘書だった。 報道特集で報じられたように新井将敬は統一教会から秘書を複数派遣してもらう関係だった。 小熊も統一教会と密接に関係がある可能性が高い。 ...

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