日々坦々

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韓国は「三流国家」だった!「集団トラウマ」「メンタル崩壊」(韓国メディア)…セウォル号と同じく沈没していく朴槿恵政権!

Category: 国際情勢   Tags: 朴槿恵  セウォル号  
ちょっと忙しくて本ブログ更新が滞ってしまったが、最近、特に気になるのは韓国のフェリー沈没だ。

韓国フェリー03

既に沈没から6日が過ぎ、もしも生きて救助されたなら「奇跡」という事になるほど、もはや生存は絶望的だろう。現時点で87人の死亡が確認され、未だ215人が行方不明という。

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30人の乗務員を含む477人といわれる乗船者がいたといわれ、特に修学旅行中の檀園(ダンウォン)高校の生徒324人と教員14人が含まれ、未だ多くの子供たちが生存が確認できてない事も、世界中の悲しみを誘い注目される事件ともなっている。

何と言っても、法律上も規定されている「乗客の全員が降りるまで船から離れてはいけない」というものを全く無視し、船長を筆頭に一部乗組員が民間人と偽って、真っ先に救助されたなど、日を追うごとに出てくる情報が、悲しみと共に「怒り」に拍車をかけている。

≪船長は船が座礁したとの通報が受理されてから約40分後の16日午前9時30分ごろに船外へ出て、同50分ごろ、約50人の乗客と共に海洋警察の警備艇に救助された。機関士や操舵手など6人の乗組員も、この最初に救助された人たちの中にいた。≫

参照

新たな情報によると、乗務員29人のうち23人が救助された、とのことだ。

≪16日午前8時48分。全羅南道珍島郡(チョンラナムド・チンドグン)の屏風島(ビョンプンド)付近を通過したセウォル号に異常が発生した。数分後、乗務員が1人、2人とブリッジ(操縦室)に集まり始めた。船の目と頭脳にあたる操縦室は、船の最上層の最前面に位置しており、船の状況をひと目で把握できる場所だ。構造マニュアルによれば、船員は緊急状況が発生すれば自分の場所で与えられた乗客の避難業務を遂行しなければならないが、セウォル号乗務員はこの日、異常兆候が発生して20分ほど過ぎた午前9時17分前に大部分がここに集まった。当時、客室には「動くと危ないので部屋に待機しているように」という船長の指示が繰り返し放送されていた。乗務員は以後、救助船が到着するとすぐに操縦室から出て船を捨てて救助された。セウォル号の乗務員29人のうち23人が救助された。特にイ・ジュンソク船長(69)を含む船舶職の乗務員15人は全員が船を脱出した。≫

参照


船長脱出
(船長脱出の瞬間)


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遺棄致死や業務上過失致死などの疑いで、沈没船のイ・ジュンソク船長(68)と女性三等航海士(25)、男性操舵(そうだ)手(55)の三容疑者を逮捕した。

ただ、現行の法定刑では、「5年以下の禁錮または2000万ウォン(約200万円)以下の罰金」にすぎないという。(参照

韓国民が許さないだろう。

そういえばイタリアで、同じく船長が真っ先に脱出した事件もあったが、なんと「懲役2697年」を求刑されたという。乗客32人が死亡し、1人当たり約8年と計算しているとのことで、その裁判は現在も続いているとのことだ。(参照

朴槿恵(パク・クネ)大統領も、殺人と同じだと批判している。

しかし、韓国政府の対応の拙さに対して非常に風当たりも強いようだ。

そうした世論に押されるように捜索活動の拠点に入って記念撮影しようとした政府幹部は解任された。(参照

韓国の主要マスコミが批判している。

【社説】韓国は「三流国家」だった
(中央日報2014年04月19日10時15分)

≪韓国社会は今、「集団アノミー」または「集団メンタル崩壊」に陥ったも同然だ。みんな魂の抜けた状態だといっても過言でない。政府は信頼されず、怪談は乱舞し、疑惑は増幅している。≫



国民に不信感を抱かせる韓国政府の対応
(朝鮮日報)

<韓国旅客船沈没>悲しみ→悔しさ→無気力の反復…韓国は今、「集団トラウマ」
(中央日報)


06韓国フェリー


韓国フェリー07


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沈没から6日経ち、韓国内の多くのイベントやコンサートは中止され、テレビはバラエティー番組を全面放送休止し、ラジオでは静かな音楽中心に選曲しているという。(参照)

船と乗客を見捨てた船長や乗組員4人の逮捕状を請求したようだ。

福島原発事故と同じく、この韓国フェリー沈没事件も、ほぼ「人災」ということで確定だろう。


04韓国フェリー


韓国フェリー02


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≪事故当時、セウォル号は180台のトラックや乗用車と1157トンの貨物を積んでいた。50トン以上の大型トレーラーも3台積まれていたという。セウォル号のような旅客船は、いわば船体の上にビルを建造したようなものだ。そのため一般の貨物船に比べ船の重心が高かったはずで、しかも改造や過積載の影響で船全体がさらに不安定な状態となっていた可能性も高い。そのため船体が傾いたときにそれを元の状態に戻す復元力が大きく低下していたと考えられる。
 積載されていたコンテナやトラック、トレーラーなどの貨物をしっかりと固定していたかどうかも疑わしい。乗務員や乗客の証言によると、セウォル号は事故当時、急旋回した瞬間に貨物を固定する安全装置が外れたか、あるいはコンテナが船の一方に片寄ったものと考えられ、それによって船体が傾き始めたものとみられている。乗客の多くが「ドーン」という音を聞いたと証言しているが、この音もおそらく貨物が片寄ったときに互いにぶつかり合って出たものだろう。出港当時、セウォル号には100個以上のコンテナが3段か4段に積み上げられていた。これについても、ある乗務員は「鉄の鎖ではなく、通常のロープでずさんに固定されていた」と証言している。乗務員が乗客に「船室から出ず待機してください」と指示した理由も、船の構造や積み荷の固定の仕方に問題があり危険だったことを知っていたため、乗客が一方に押し寄せるのを防ごうとしていた可能性がある。
セウォル号には46隻の救命ボートが設置されていた。これは、水圧を関知すれば自動的に膨らむ25人乗りのものだ。もし自動的に膨らまなければ、乗務員がピンを外して海に落とせば良いはずだった。ところがこれら救命ボートのうち、実際に膨らんだのはわずか1隻だけだった。≫

参照

沈没


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操舵手などが「いつもより大きくかじが動いた」「5度曲がろうとしたら、100度も曲がった」と供述ているとのことだ。そして、運行前に操舵機の電気系統の接触が悪いとして、船会社は今月初めに船を修理しようとしていた事も明らかになってきている。(参照

それから、今年2月に海洋警察と韓国船級協会が特別安全点検を実施した際に,

▼二重水密扉の作動不良
▼客室内自動(防火)扉3カ所不良
▼船内非常照明灯など照明不良
▼(船員の)火災警報機作動法の熟知状態不良
▼非常発電機燃料タンクのレベルゲージ状態不良


などの船内浸水防止装置に問題があったことが確認されたものの、「措置を取った」という清海鎮海運側の言葉を信じ、再点検はしなかったことも発覚し、今後、点検の在り方なども問われることになりそうだ。(参照


貨物


参照:
■犠牲者が多かった海難事故一覧

犠牲者数(死者・行方不明者)の多かった海難事故(※印は戦時)

1707年 アソシエーション号ほか3隻(イギリス)2000人以上
1865年 サルタナ号(アメリカ)1450人以上(1547人、1900人説あり)
1904年 ゼネラル・スローカム号(アメリカ)1031人
1912年 タイタニック号(イギリス)1517人
1914年 エンプレス・オブ・アイルランド号(カナダ)1024人
1915年※ルシタニア号(イギリス)1198人
1915年※ロイヤル・エドワード号(イギリス)935人
1916年※プロバンス号(フランス)930人(3100人説あり)
1917年※モンブラン号(フランス)・イモ号(ベルギー)1654人(2000人以上説あり)
1921年 ホン・モー号(シンガポール)1000人
1939年 インディギルカ号(ソ連)700人以上
1943年※高千穂丸(日本)844人
1944年※対馬丸(日本)1484人
1944年※順陽丸(日本)5620人
1945年※ビルヘルム・グストロフ号(ドイツ)9343人
1945年※シュトイベン号(ドイツ)4500人
1945年※阿波丸(日本)2000人以上
1945年※ゴヤ号(ドイツ)6666人
1945年※カップ・アルコナ号(ドイツ)5594人
1945年※ティールベク号(ドイツ)2800人
1945年※小笠原丸・第二新興丸・泰東丸(日本)1708人以上(3船殉難事件。終戦後の8月22日に発生)
1948年 江亜号(中国)1100人以上(2750~3920人説あり)
1954年 洞爺丸(日本)1155人(台風15号により洞爺丸、第十一青函丸、北見丸、十勝丸、日高丸の5隻の青函連絡船が沈没。犠牲者総数1430人)
1987年 ドニャパス号(フィリピン)4375人
1993年 ネプチューン号(ハイチ)500人以上(1700人説あり)
1994年 エストニア号(スウェーデン)852人
1996年 プコバ号(タンザニア)894人
2002年 ジョラ号(セネガル)1863人
2006年 アル・サラム・ボッカチオ98号(エジプト)1018人
2008年 プリンセス・オブ・ザ・スターズ号(フィリピン)773人以上(1000人以上説あり)

1987年にフィリピンで起きた「ドニャパス号事件」は、フェリーのドニャパス号とタンカーのベクター号が衝突して、ともに炎上・沈没したものです。生存者はわずかに26人で、ドニャパス号の定員が1500人であったため、当初、犠牲者1500人と発表されましたが、3000人以上が乗っていたという証言があり、再調査の結果、4375人とされました。

http://bit.ly/1r92BUP

paku.jpg

当初、「事故対策本部」が10カ所もあり、乗客数など政府発表も二転三転四転と錯そうし、かなりの混乱をしていた。日本や海外からの救助の支援申し出も断り、韓国国内の民間ダイバーからの申し出も断っていたという政府の姿勢に批判が集中している。
その朴大統領は、公務員に批判の矛先を向けさせようとしているのか、し
セウォル号の沈没事件は、朴槿恵政権にとって「命取り」 のきっかけになるかもしれない。


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Comments

上記の社説を読んだが、世論は大統領と政府対応の不味さとは切り離しているみたいね。毎日新聞の記事にもあったが、朴政権にダメージはないだろう、という意味が分かったような気がするわ。大統領制と日本の議員内閣制とでは責任の所在が少し違うのかも。まあ、んなことより日本マスゴミどもが現地でいつものごとく遺族を追っかけ回して顰蹙買ってるそうだけど。恥曝しどもが
少し付け加え

「三流国家」など韓国メディアが政府批判したことには驚いた。

このことを日本メディアはおもしろ半分としてしか報じていないが、

これは裏を返せば韓国マスコミに権力批判能力がきちんと備わっていることの表れでもある。
これは自分の国を更によくしなければならないという気概がマスコミに備わっていることの表れでもある。

国全体でみれば絶対にこれはプラスに働くだろう。


一方日本メディアはどうかというと、メディアのトップが首相と会食やゴルフ三昧という有り様で、クンクン鳴きながら安部の革靴をペロペロ舐める現状追認の犬同然に成り下がっている。今同じ事故が日本で起きた時に日本メディアはマトモに政府を批判することはできないだろう。


百年後どちらの国が栄えているのか

このままなら
残念すぎる結果に終わると確信する。
韓国のマスコミがこの件を大々的に報じるのは当然だが

日本のマスコミがギャーギャー騒ぐのはおかしいだろ。

日本の新聞では「捜索に全力を尽くせ」なんて社説を掲げるものも多かったが

それじゃまるで韓国政府が自分トコの政府であるかのような扱い。

この問題を、日本での規制緩和が日本での様々な事故の増大に繋がっていることと結びつけて、糧にするべきだ、なんて報道もない。泣き叫んだり罵声を浴びせている被害者家族の映像をただただバカみたいにたれ流すだけ。


「命は国を問わず大事です」なんてポリシーで報道しているなら話は別だが

日本のマスゴミがそんな高尚な代物でないことはもはや疑う人間はいないだろう。


つまり

小保方問題の賞味期限が切れかけてきたところで

タイミングよくちょうど降って湧いてきた新しい「ネタ」に飛びついただけの

日本マスゴミのいつもの下劣な野次馬報道の一環

ということなのだろう。

日本自身が問題山積で国民に知らせるべきものが山ほどある中で

こんなまったく意味をなさない報道に時間を割きまくっている


日本のアホマスゴミには心底辟易させられる。

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