日々坦々

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いよいよ創価学会と池田大作を提訴した裁判に学会幹部の田村隆雄、山本哲也両副会長が証人として引っ張り出される!

Category: 創価学会   Tags: 創価学会  
いよいよ創価学会と池田大作を提訴した裁判に、学会幹部、田村隆雄創価学会副会長、山本哲也創価学会副会長、佐々木信行香川大学教育学部教授らが証人として出廷する。

この裁判は、本ブログを読んでいただいてる方にはご存知、現役の学会員でもある香川大学教授の高倉良一氏が訴えたもので、幹部を引っ張り出すことに成功したということになる。

・3月10日(月)午前10時30分、高倉良一氏に対する証人尋問、午後は和田公雄氏に対する証人尋問。
・3月11日(火)午後1時30分、田村隆雄創価学会副会長、山本哲也創価学会副会長、佐々木信行香川大学教育学部教授に対する証人尋問。
東京地裁民事第12部 事件番号は、平成23(ワ)第29303号損害賠償等請求事件

参照:「創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その124

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高倉氏が起こした創価学会関連の裁判で、最も注目に値するのが、未だに噂が絶えない「朝木明代市議転落死事件」に関して、創価学会の組織的関与に言及している点である。

参照:
■創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その109
高倉氏のブログ『白バラ通信 パンドラの箱』より抜粋

 記

平成25年(ワ)第390号 損害賠償請求事件
準 備 書 面 ⑹
原告  髙倉良一
被告  和田公雄
平成25年6月12日
原告訴訟代理人 弁護士 生田暉雄
東京地方裁判所立川支部  御 中
原告が創価学会の殺害予告に脅えた背景
― 野崎至亮から聞かされた東村山事件の真実 ―

     記

第1、東村山事件は創価学会による殺害犯行であると野崎至亮氏から原告は聞かされたこと。

東村山事件とは、平成7年9月1日の夜、東村山市の現職の市議会議員朝木明代氏が、東村山駅そばのビルから転落しているのが発見され、搬送された病院で死亡された事件のことである。この市議会議員は、創価学会と池田大作創価学会名誉会長を弾劾する活動をしていたことで有名であった。

 創価学会元副教学部長の野崎至亮氏(〒略 住所 略 、TEL 略、以下、「野崎氏」という。)は、「髙倉さんも東村山事件のことは聞いたことがあると思うけど」と前置きして、以下の発言をした。

「平成7年9月1日夜、創価学会の最高幹部から朝木議員を脅すように命じられた暴力団員2名が、朝木議員の体をビルの6階の外側に抱え上げて、創価学会に敵対する活動を止めなければ落とすぞと脅していたんです。ところが、誤って朝木議員を落として死亡させてしまったと、この暴力団員2名が、創価学会の幹部(註:池田大作氏の海外資産の移動に関与した創価学会員で、職業は公認会計士か税理士。)のところに顔面蒼白になって駆け込んで来たんです。そこで、この創価学会幹部は、朝木議員のことは自殺として処理するので、ほとぼりが冷めるまで身を隠せと暴力団員に命じたんです。」と、野崎氏は話した。

原告がとても驚いた顔をすると、野崎氏は、「このことは、暴力団員に身を隠せと命じた学会員から、私(野崎)は直接聞きました。」と原告は告げられた。

原告が、この野崎氏の証言を聞いたのは、平成16年7月18日(日)午後4時半過ぎ、新大阪駅へ向かう大阪市内の道中のことであった。

第2、創価学会から原告に対する殺害予告

平成20年2月12日に、原告は、創価学会幹部の被告和田から「将来、髙倉さんが忘れた頃に、創価学会とは直接の因果関係が分からない者に、髙倉さんを殺させる工作をするはずだ。本体(池田大作創価学会名誉会長のことを意味する言葉)は、自分を批判した者は絶対に許さない。目と目を合わせた上で、すっ飛んで行って、相手を殺害するような人間が、創価学会本部には大勢いる。本体の取り巻きは、髙倉さんとその家族がバラバラになることを面白がっている。誰も、髙倉さんの家族の将来のことなど考えていない。」と、電話で告げられた。

その2日後の2月14日の夜遅くには、「高松の学会員は逆上して、髙倉を殺すと言っている。一応は止めるけれども、彼らはいつ暴発するか分からない。高松の学会員が暴れ出したら、こちらも創価新報で大キャンペーンを張る。」と被告和田を査問した創価学会の幹部が言っていたと、被告和田から聞かされた。

さらに、平成20年2月24日の正午過ぎには、東京の京王プラザホテルのエレベーターの中で、証拠として提出した録音の中にあるように、被告和田から「優秀な人間を殺したくない。」と告げられた。

原告は、これらの被告和田の発言は、単なる脅しではないと考えた。創価学会会員によって殺害される可能性があると思った。このように考えたのは、野崎氏から東村山事件も創価学会の犯行であると聞かされていたからである。

第3、東村山事件の再捜査は必至である

1、殺害予告を証明する上でも必要な東村山事件の再捜査

別訴の池田大作創価学会名誉会長の訴訟代理人たちは、被告和田による原告に対する殺害予告発言を否定している。それどころか、新宿のホテルで原告を査問する前に、創価学会本部で被告和田を査問したことも否定している。

 しかし、原告は、被告和田から電話で殺害予告を告げられたばかりか、査問当日のエレベーターの中でも「優秀な人間を殺したくない。」と直接言われた。この発言は、録音からも聞き取ることができる。

 別訴の被告池田氏らの訴訟代理人たちが殺害予告を否定していることの真偽を明らかにする上からも、警察に東村山事件の再捜査をしてもらう必要性があると思うところである。野崎氏を事情聴取するならば、暴力団員に「ほとぼりが冷めるまで姿を隠せ。」と命じた創価学会員の氏名は明らかにできるだけでなく、東村山事件の詳細を詳しく知ることが出来ると思うのである。

 野崎氏から聞かされていた東村山事件の「真実」が証明されるならば、創価学会本部が、被告和田を通じて原告に殺害予告したことが真実であったことの、動かし難い証拠になると思うのである。

 今回、野崎氏発言を整理していて、原告は、以下のことに気づいた。

 まず、なぜ野崎氏は、原告が尋ねてもいない東村山事件について、原告に話したかということ。

 次に、野崎氏は、当時創価学会の上層部による創価学会のあり方に相当疑問を抱いていたこと。

 そして、野崎氏は、創価学会の秘密を全部原告に話し、原告の口から創価学会の実態を世間に公表させようとしたこと。

 が、考えられることに気づいた。

 野崎氏から貴重な東村山事件のいきさつを聞きながら、当時問題意識に乏しかった原告は、さらに詳細を野崎氏から聞き出すことをせず、公表等何らの方法に出なかった原告に対し、野崎氏は、多分失望したと思われる。

 野崎氏の誠意の実現のためにも、東村山事件の再捜査を遅ればせながら、提言したい。

 殺害予告、拉致未遂を現実に受け、その上、自宅に対する何度かの嫌がらせや研究室に対する嫌がらせを受けた原告としては、東村山事件について書かれていることが痛いほど分かるようになった。

 東村山事件についての資料としては、「創価学会ドラキュラ論」幸福の科学広報局編、1995年、幸福の科学出版、「怪死」乙骨正生著、1996年、教育史料出版会、「東村山の闇」矢野・朝木著、2003年、第三書館、がある。

 いずれも、東村山事件は創価学会の犯行であると主張・立証しているものである。

 これに野崎発言が加わると、創価学会犯行説は完全なものとなる。

原告にとっても、自殺などを装って、創価学会から殺害されるということは、他人事ではないのである。

以上


関連エントリー
「ダイアナ元英皇太子妃」の死去に関して再び「SAS関与説」が浮上!同じく「朝木明代市議」自殺に関し新たに「創価学会関与説」が再燃!


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気になるのは、世の中に起こる事件の関係者で、創価学会員の割合があまりにも高いのではないかと思える事だ。

まあ、800万世帯、1000万人といわれる信者数で、国政選挙などで公明党の得票数が700万と云われているので、20歳以下や信者でないシンパや友人知人などを加味すれば、そこまではいかないが、はるかに遠い数字ではない事がわかる。

信者数が多い事は確かだか、ここまで多いのは異常だと思える。

参照:
総集編 創価学会・公明党の犯罪白書

その理由としては、警察の不祥事が多い事と図式は同じだと思う。

裏ガネで若いうちから犯罪に手を染めさせられ、「モラルが崩壊」しているという事と、裏ガネで得をするのは一部特権的な上層部であり、その「腹いせ」という事が考えれられる。

高知県警でも不祥事が多いのは、高知白バイ事件で明らかに警察自体が証拠をでっち上げ捏造したことは、県警組織に属したものはみんなが知っていて、組織ぐるみで犯罪に手を染めているなら何やっても処分されない、というモラルの崩壊が原因ではないかと思う。

その図式と同じく、創価学会は「朝木明代市議転落死事件」などでもわかるように、組織的犯罪に手を染めてきた疑惑が付きまとっていて、後藤組元組長が著書で暴露しているように、学会幹部が暴力団に犯罪を依頼し、亀井静香議員なども「殺されかけた」とも言っている。


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その一端がわかる記事

公明党常任顧問・藤井富雄東京都議が後藤組組長に亀井静香を黙らせてほしいと依頼

≪『月刊・現代』2004年2月号には、池田大作の側近であり公明党常任顧問でもある藤井富雄東京都議が後藤組組長に、創価学会に対して批判的な亀井静香自民党代議士を黙らせて欲しいと依頼する場面が収録されたビデオテープがあることを魚住昭(元共同通信社記者のジャーナリスト)が書いています。」≫



また、以前、後藤組元組長の本の紹介したエントリーから少し抜粋しておく。

後藤組元組長の著書「憚(はばか)りながら」は、ただの自伝ではなかった!

≪山崎や藤井(この本ではX氏としている)をパイプ役にして、俺たちヤクザを散々利用し、仕事が終わればしらんぷりだ。それで俺たちがちょっとでも、もの言おうもんなら、今度は警察権力を使って潰しにかかる。で、それがマスコミにバレそうになったら、今度は頬かむりだ。竹入さんにも、矢野さんにも、俺にした仕打ちと全く同じ事をしてるんだよ・・・≫(P111)

1970年から80年にかけて、創価学会は富士宮市に大本堂や墓地公園など1000億円近くかけてつくった。このとき学会はデタラメなことをしていた、として、大本堂をつくるとき(市の許可無く)勝手に市道を潰したり、農地を不正に取得したりして、道路法違反で池田大作が告発されたり、富士宮市議会で問題になっていた。「百条委員会」ができ、当時創価学会の顧問弁護士だった山崎正友を証人喚問に呼べという話や、池田大作の名誉市民を取り消せなどが出てきた。

山崎は創価学会と対立する敵対団体の瓦解工作などを計画・主導したと言われている。

後藤氏に山崎が「親分のことは池田会長に伝えてあります。池田会長も『くれぐれもよろしく』と言ってました」ということから、創価学会からの依頼であること認識し、それで地元の公明党を通じて「何とかして欲しい」という百条委員会の問題を賛成派の連中に"話"をつけたということだ。
こうして百条委員会が潰れた後は、「それは山崎とあんたが勝手なやったことであってウチ(学会)には一切関係ない」と知らんぷり、だったと怒る。

その後、創価学会へ内容証明を送ることになる。その内容は≪俺は決してあんたら(学会)に刃をむけようというんじゃない。今まで俺たちがやってきたことを、虫ケラを踏み潰すような形で抹殺するようなことはしないでいただきたい≫というものだとのこと。
その内容証明を送った3ヵ月後、地元、富士宮署に突然、「後藤組撲滅対策本部」ができた、ということだ。
片っ端から若い衆がパクられ、1年足らずの間に60人以上がブチ込まれた、とのこと。(P102)

これに頭にきたということで直接行動に出る→東京信濃町の創価学会文化会館に発砲。

これで≪慌てて、俺んところへ池田の使いのもんが飛んできて、侘びを入れてきた≫ということだ。

創価学会の本当に恐ろしい部分は、こういう警察や政治を動かし、国家国民のためではなく、自宗教のために利用するということである。ここに、この組織の本質的な性格がよく現れている。



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そして、本ブログでも常に警鐘を鳴らしているが、創価学会の本当の恐ろしさは、この国を乗っ取ろうと本気で人材を国家権力機構に送りこみ、警察、検察、裁判所などの司法機関は、ほぼ完成しているという事実である。

その辺を前出の元後藤組組長の後藤忠政氏が著書に書いていて、それを掲出の本ブログエントリーで紹介しているので、その部分を抜粋しておく。

≪創価学会、いや、「池田教」が、この日本という国家を乗っ取ろうとしていることが、見過ごせないんだよ。日蓮正宗という宗教を利用して、人集めて、会員にして、その学会員から莫大なカネを上納させて、・・・。公明党を作って政治に入り込んだり、創価大作って、"優秀な人材"を官僚にしたり、法曹界を牛耳るために人を送り込んだりしちゃいかんだろう。外務省には、池田にノーベル賞を取らせるためだけに働く、学会員があるらしいじゃないか。法務省にも、池田を守るための組織ってものがあるんだろう。・・・どんな宗教を信じるかは勝手だ。しかし、その宗教のために国会や官僚組織に入り込むというのは、筋が違うんじゃねえか。・・・宗教の理屈を国に持ち込む、さらにそれを牛耳ろうとするのは少なくとも自由主義国じゃ許されることじゃねえだろ。・・・≫



9年前のちょっと古い記事だが、全国で学会関連のテレビCMが流され、創価学会のメディア支配は、311前の「原子力マフィア」以上になっているのではないだろうか。

アメとムチで骨抜きに!ここまで来た創価学会の「メディア封殺」構造 (溝口敦)


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Comments

文章長過ぎで読み辛い。ー何を言いたいか解り難く伝わりにくい。転落女性議員は、自殺発表でした。原因が心の病気か不祥事かは、忘れたけど。転落死は他殺や自殺等警察の調べや、医師の死亡診断書が必要で、不自然な様子がないと、殺人ではないでしょう。
「池田大作」の唯一絶対のカリスマ化。

だから「池田大作」の死を発表しなければならなくなった時に、創価学会は崩壊するでしょう。

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