日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




三宅洋平氏が細川陣営で「チャランケ演説」!湯川れい子氏が「形振り構わず脱原発で政界の中央に大きなショックを与え得る元総理が二人立ってるんです」と反論?!

Category: 政治   Tags: 都知事選  細川護熙  湯川れいこ  三宅洋平  
東京は13年ぶりの大雪警報で、明日昼までに東京23区で20センチという予想である。これで確実に投票率は下がるだろう。

組織票を持っているところが有利となる。自民、公明の舛添候補と、共産、社民の宇都宮候補に有利に働く。

この厳しい中での選挙戦最終日、各候補が大雪の中、最後のお願いに声を挙げ、その中で一番注目していたのは、宇都宮支持を早くから表明していた三宅洋平氏が細川陣営で応援演説をするというものだった。

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湯川れい子氏と三宅洋平氏

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何を話すのか、興味津々で聞き、完全ではないが書き起こしした。(たぶん完成形はどなたかがするだろう)

その前に感想としては、「チャランケ(とことん話し合う)の発想でいい仕事をしているな」というもの。少し引っかかった部分もあるが、そこは湯川氏が反論していた…。

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選挙戦最終日、雪の中最後のお願いをする候補者


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(以下、三宅洋平氏の発言書き起こし)

(中継が途中からだった)

ヒップホップの話…

もう石を投げて戦いあうのではなく「言葉の殺し合いだ」ってラップをやっている人がいた。

アメリカの東海岸と西海岸、ニューヨークとロスアンゼルスのギャング同志が抗争を起こしていた。

それを全部歌にするんです。相手の事をクソみそに言うんです。

もう「ぶっ殺せ」みたいなことを言うんですよ。

ところが、それでマスコミを含めてヒップホップを盛り上げちゃったんです。

メタクソ盛り上がったんです。

今回の都知事選挙を一番盛り上げたのはどういう人達かなって僕は思ったんですけど、

細川さんと宇都宮さんの支持者が、それまでの理念を掲げて、わあーってみんなが言い合ったじゃないですか…。

17日間、今度の都知事選で盛り上げたのは、やっぱりこの人たちだと思うんです。

この議論、一時的な諍(いさか)いは、…とても意味があった。

多くの脱原派の人たちが、さらにその中の細やかな意見、それから「自然エネルギー」とひと口に言ってもいろんな形のものがある。

そこにもいろんな理屈があるということを多くの人達が学んだはずなんです。


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選挙が終わったら、何ですか、結果はどうあれノーサイドで、また脱原発に向かって手に手を取り合って僕らが脱原発することに変わりはない。
・・・
だから、戦争止めるのもやっぱり僕らで、都知事じゃないんです。

選挙情勢は初めから舛添有利と絶対に出ますよね。

政治の世界に少しでも足を踏み入れていくと、自民党が出してくる選挙情勢というもんが、どれくらい当たるかということが痛いほどわかるんです。ある意味、選挙が始める前に決まっているという部分があるんです。

それを揺るがしたくて、この17日間、脱原発の人達は、一生懸命動いてきたと思うんです。

奇跡を信じて…。

それでも僕が引っかかるのは250万票の組織票なんです。

結果が、僕らが望まない方に出たとしてもですよ、脱原発、脱戦争経済というのは都知事のやることでは本質的にはないはずなんです。

市民がやんないとダメなんです。

ですから、ここにいるみなさんは細川さん支持の方が多いと思うんで、「宇都宮さんという名前はあまり聞きたくない」っていう人もいるかもしれません。あえて言います。
宇都宮さんこう言ってました。「アメリカなんて怖くないよ」って。「アメリカの外圧なんて本当に市民が立ち上がれば、絶対に跳ね返せるっていうことを、僕ら信じるの止めてませんか」って言ってたんです。ここに関しては、ぼくは細川さん支持者も同じ思いでいてほしいんですね。

これから見る短期的な結果に一喜一憂は、精一杯しましょうよ。

でもこの後はノーサイド。

また手に手を取り合って進んでいくことに変わりはない…


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ぼくは思うけど、自公の推した猪瀬さんがお金に関して不埒なことをしたわけですよ。それが、この選挙のそもそもの始まりです。

ぼくは東京都民全員に言いたいんですよ、思い出してくれよと。

普通、僕らの友達関係、仲間内でそういうことがあったら、そういうチームは一回お休みですよね。

組織票の利害の中で「舛添さんに入れる以外にない」という人にも僕は語りかけたいんです。「投票所に行って紙に書くのはあなただよ」って「自分で決めてくれよ」と自主投票でいいじゃないですか。

僕は最後まで、そこを問いたいんです。

この選挙は何のために始まり、何を政治的に僕らは要求して僕らは選挙してるのかって。

「また、自公ですか、同じ人に入れるんですか」と…。

この問いかけは、たとえば公明党の若い人たちの中にも起きてますから。

創価学会員の若い子たち、同世代が揺れてます。

親とケンカしてます。


「これは学会が言ってることと違うんじゃないか、今の公明党は学会が言っていることと違うんじゃないか」という揺らぎが起きてるんです。

政界再編が起きますね、この選挙の後に…。

必ず、「日本の政治を変えていくんだ」という勢いは絶対止まらないです。

そのために今回、宇都宮支持者、細川支持者、大いに盛り上げて、大いに、いい喧嘩をして、頭良くなったじゃないですか。
自分たちの言論の欠点も長所も良くわかったし、これを揉んで、またやっていくことに変わりはないですよね。

それで、さっきのヒップホップの話に戻しますけど、

西海岸と東海岸でギャングが抗争して殺し合いをした。

それで最後に、東西の横綱級のラッパー西の○○と東の○○、その横綱級のラッパーが両方射殺されたんです。
そういう悲劇を迎えてヒップホップはアメリカで、90年代に融和のほうへ向かったんですね。
ダメだって学んだんですね、楽しまなきゃダメだっていうことを、平和じゃなきゃダメだっていうことを…。

ぼくたちは、この選挙という結果で、選挙という上手な喧嘩をしたうえで、融和していきましょうよ。
・・・
だから自民党の人にも公明党の人にも語りかける時間はまだあると思うんです。

「あなたの頭で考えて未来を決めてくれ」って。

宜しくお願いします。ありがとうございました。



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湯川れいこ氏が、我慢できずに発言…

それでも、それでも、私からもうひと言、訴えさせてください。

なぜならば、今の政権は、もうこの選挙が終わると、この14日に浜岡原発の再稼働を申請します。

そんなことになったらエライことです。

ですから、今回は形も振りも構わず脱原発をいい、そして政界の中央に…少なくとも大きなショックを与えることができる元総理大臣が二人立ってるんです。

その重みを考えてください。

だから、「私はこのチャンスは逃せない」というと若い方からツイッターで、「俺たちは若いから、もう任せろ」…

次の国政選挙、三年後にはもう原発が再稼働しているかもしれない。

そして、96条も変えられてるかもしれないんです。

だから、これが最初で最後かもしれないというのは、別に私の年齢のことじゃないんです。

このチャンスを是非、是非、逃がさないでください。

そして明日の選挙には絶対に細川もりひろって書いてください。

宜しくお願いします。




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再び三宅氏が…

もう一個、今の話聞いてて言い忘れてた事を思い出しました。

ぼくは、そもそも宇都宮さんが早く立候補を表明したので、彼について知る機会が多かった。

その後、細川さんが立候補した時に、
ものすごく多い人たちが「三宅さん、細川さんを応援しなさい。あなたと同じことを言っている人がいますよ」と…。
それは捨て置けない話だということで、細川さんの事を一生懸命調べたんです。

それで「ダンス規制」の事に関して、細川さんがあまり、ちょっとわかってなかったということを仰ってたんで、そのことで、僕らのような若い人たちがザワザワしたんですよ。それがキッカケで、ぼくは細川さんに直接会ってお話しがしたいと思ったんですよ。

細川さんが会って貰えたんですよ、選挙期間中にもかかわらず…。

細川選対の人?が「彼は話を聞いてくれる人だよ」と…「お高いところに止まっている、みんなが言っているような殿様じゃないよ」と。

ぼくが直接お話しした細川さんは、とても魅力的な人だったんです。

会えばわかります。



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映像がYouTubeに既にアップされていた。
【都知事選】三宅洋平、湯川れい子の応援演説@数寄屋橋140208


三宅氏については、当初は本ブログでも最近政治に触れた「若造」が偉そうになどや、前衆院議員の川内博史氏のツイート
1/26エントリー「山本太郎さん三宅洋平さんあなた達は舛添氏を都知事にするつもりなのか?安倍氏に再稼働の口実を与えるつもりなのか?…」川内博史氏を取り上げて、批判したりもした。

山本太郎の出現で、脱原発を志向する都民が、先の参院選では燃え、今回の都知事選では二つに引き裂かれつつ、かなりヒートアップしたことは確かだ。
(そういえば、東京選挙区で当選したはずの山本氏は、この知事選で影が薄かった、というか薄くしていた)

ただ、本当の敵を見失ってはいけないことも確かで、ノーサイド(試合が終了すれば敵味方なし)で、原発再稼働を目論み輸出して新設しようともしている安部ファシスト政権に立ち向かわなければならない。

先の参院選では、三宅洋平氏に投票した事をでいろいろ云われた(未だに云っている輩もいる)が、あらためて投票してよかったと思えた。


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このまま、安倍政権を暴走させてはならない。

最後の演説で小泉元首相が何か「爆弾発言」でも出るかと思っていたが、たとえば週刊誌に書かれていた「新党構想」など、特にいつもの演説ではあったが、熱い気持ちは伝わった。

驚いたのは湯川れいこさんが細川さんより一つ上の78歳だったということ。

小泉さんが最後の応援演説で「やらなきゃならない仕事を見つけると、どんどん若返る、元気が出てくる」と…。

そのやらなきゃならない夢は実現でき得る夢で、原発ゼロで自然の生態系を尊重するという姿勢を世界に見せて影響を与えていく事。

そして、「原発無しでで成長発展できる夢のある事業に向かって皆さんと頑張りたい」としめた。

小泉さんは郵政民営化でも、その粘りと破壊力を示したように、今後ともその夢が実現されるまで粘り続けていくだろう。

そして加藤たき氏が応援演説で、細川さんは「信念と使命感」に突き動かされて立候補し、そこには私利私欲も権力志向も何もないと語っていたのが印象的である。

その無私の心というのは、一番の武器になるように思う。

明日は、少しでも投票率が高くなること、そして細川氏が当選することを祈るばかりである。

そういえば、本ブログでも少し皮肉気味に態度を表明していない有名人の一人として書いてしまった、プロジェクト99%の安部芳裕氏が「細川支持を表明された。プロジェクトに集まっている方々は、メールマガジンでの様子を見る限りは「宇都宮支持者」が多いように思えたが、代表で安部さんのまさに「苦渋の決断」そのものだっただろうと推察する。その文章は必読である。

もし、まだ投票先を迷ているという人がいたら、この論説を読んでいただきたい。
今は平時でなく、戦時になりつつある〜圧倒的な危機感という視点〜舩橋淳氏(ポリタス)


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Comments

 今回の都知事選では、「原発ゼロで日本が発展可能というグループとそうでないグループの戦いだ」という言葉が何度も言われていましたが、実は「原発をなるべく早くやめたいグループと、市民運動としての脱原発運動を末永く続けたいグループの戦い」であったのではないかと考えています。

 結論としては、下手な和解のようなものはあまり意味がないと思われます。

 それに、今日の結果、どちらが票を取ったかとらないかで「どちらが正しいか」といった論争に火がつくことは明白だと思います。

 まあ、考え方の違いといいますか、こういうことは遅かれ早かれ表面化するものだったんじゃないでしょうか。
色々
ちょっと思ったことをば。
京都在住の者です。私は都知事選とは無関係ですが、テーマは無関係ではないのでご容赦ください。
この間の色々な意見を見ていて思ったのですが、

表面的な、感情的な言い合いを除くと、実は脱原発派と言われる人たちの中にも既に容認できないほどの「格差」が生じており、その人たちとのある種のすれ違いが、候補者を一本化できなかった一つの遠因になっているのではないか、ということです。

これは河合弁護士の発言を聞いて思ったことです。この弁護士は、次に原発事故が起これば生活がメチャクチャになることへの恐怖を当然抱いているはずです。勿論この方の問題に止まらず日本全体が危機に瀕することでしょう。しかし、原発事故がなければ無事に人生を全うできるであろう、という意味での「ある種の余裕」がこの方にはあるはずです(※別に非難しているわけではありませんのでここは絶対誤解しないでください。表現上の話です)。

一方、勿論原発事故が起これば生活が破壊されるでしょうが、起きなくても近い将来生活が確実に立ちゆかなくなる貧しい人たちも大勢存在します。この人たちに河合弁護士の訴えは届くでしょうか。起きたら終わりだが、起きるか起きないかわからないものについて「大局観」をもて、と言われても、「確実に起きる」将来への生活不安、恐怖を何とかして欲しい、助けて欲しいと思うのではないでしょうか。そうであれば、河合弁護士の訴えに対してかえって反発を抱く人たちもでてくるでしょう。この人たちにとっては原発問題はどうでもいいわけではないが、一番の優先課題にはなりえないのです。もっと悲しい話は、むしろ原発事故が起これば世の中がリセットされて自分たちにも何か役が回ってくるのではないか、と考えている若者もいるということです。戦争を支持する若者の中にはそうした動機を抱えている者も実は少なくないというのは有名な話です。

ただ、脱原発が優先課題という人たちにしても、貧困層の人たちにしても、真っ当な暮らしがしたい、という点では共通しているわけですから、お互いに相手の気持ちが分かり合えない、ということはないだろうと思います。これらはいずれも自民党政治の結果産み出されたものです。知事選の結果に拘わらず、脱原発はもちろん、それと根本を同じくする他の問題にも運動の裾野を広げていくことが、次の選挙での一本化を図るヒントになるのかもしれません。

大人
日々坦々さん、貴方より洋平君って大人だろ?
罵詈雑言とかさあ、批判てしないんだよね。
そう、この爺よりもオ・ト・ナ。悔しいねエ、、。
Re: タイトルなし
> 目的は何があっても見失わずに。怒りや感情論は目的を見失わせます。また不要な敵を生み出します。少ない方々が互いに感情的に罵倒しあって消耗し亀裂を生んでしまったけれど、そんななかでも冷静かつ論理的に、また事実に基づいてこの問題を見つめてきたジャーナリストや識者の方々がいたことには本当に心強く感じました。
> ただ、どんなときでもつまずきはつきもの。失敗しても乗り越えればそれは肥やしにもなりましょう。
>
> 選挙後に宇都宮氏と細川氏との間で、何かしらの話し合いがあるそうなので、そこに注目したいですね。


冷静で沈着。いいコメントです。三宅洋平氏が言ってたノーサイド。

原子力マフィアに立ち向かうには、より多くの考えや経験を持っている人が協力し合わないといけないですね。
目的は何があっても見失わずに。怒りや感情論は目的を見失わせます。また不要な敵を生み出します。少ない方々が互いに感情的に罵倒しあって消耗し亀裂を生んでしまったけれど、そんななかでも冷静かつ論理的に、また事実に基づいてこの問題を見つめてきたジャーナリストや識者の方々がいたことには本当に心強く感じました。
ただ、どんなときでもつまずきはつきもの。失敗しても乗り越えればそれは肥やしにもなりましょう。

選挙後に宇都宮氏と細川氏との間で、何かしらの話し合いがあるそうなので、そこに注目したいですね。

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