日々坦々

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いよいよボストン爆破テロ事件が「グラディオ作戦」(Operation Gladio)の様相を呈してきた!

Category: 国際陰謀   Tags: ボストン爆弾テロ事件    グラディオ作戦  
いよいよ、ボストン爆破テロ事件が『カレイドスコープ』さんが書いている「グラディオ作戦」(Operation Gladio)の様相を呈してきた。

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容疑者とされるチェチェン人兄弟

「グラディオ作戦」とは
≪民間人を、人々を、女性を、子供を、無辜の人々を、あらゆる政治的ゲームとは縁もない、名も無き人々を攻撃しなければならない。理由はきわめて単純だ。一般大衆を、より大いなる安全を求めて、国家を頼らせるようにする為だ≫

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「グラディオ作戦」ということを初めて聞き、調べてみたら『ねこまたぎ通信』というブログが海外記事を紹介し早くから取り上げているので転載させていただく。

参照:
■大衆に国家を頼らせるために、無辜の民間人、女性、子供を攻撃せよ「西欧諜報機関の秘密作戦」
(モスコー・タイムズ コンテキスト グローバル・アイ掲載記事2005年2月18日)

≪剣劇:グラディオ作戦 クリス・フロイド
「民間人を、人々を、女性を、子供を、無辜の人々を、あらゆる政治的ゲームとは縁もない、名も無き人々を攻撃しなければならない。理由はきわめて単純だ。一般大衆を、より大いなる安全を求めて、国家を頼らせるようにする為だ。」
これはグラディオ作戦、つまり西欧の謀略機関が操る、自国民達に向けたテロリズムとペテンという何十年も続いている秘密作戦の本質だ。列車の駅、スーパーマーケット、カフェや事務所に対するテロリスト攻撃によって何百人もの無辜の人々が殺されたり、かたわにされるが、そのテロ行為は「左翼の破壊活動分子」或いは他の政敵のせいにされる。その狙いは、グラディオのスパイ、ヴィンセンゾ・ヴィンシグエラによる上記の宣誓証言に述べられている通り、狙った敵を悪魔のように見せかけ、大衆を怯えさせて、政府指導者と仲間のエリート主義者達の、強化しつづける権力を支持させるようし向けることだ。
イタリアの首相ジュリオ・アンドレオッティが1991年に初めて明らかにしたグラディオ(ラテン語の「グラディオ=剣」が語源)は、今日も依然として創設者のCIAとMI6によって守られている。それでも、イタリア、スイスとベルギーの議会による調査によって、過去数年間に真実の断片がいくつか明らかになった。これらはCommonDreams.org.のリラ・ラジヴァが報告しているように、ダニエル・ガンサーの新刊書「NATOの秘密の軍隊:グラディオ作戦と西欧におけるテロリズム」に纏められている。
本来、ソ連が西欧を侵略した場合に、国境線の背後で活性化されるべき秘密細胞のネットワークとして作り上げられたグラディオは、あっという間にNATOとワシントンによって率いられる政治的抑圧と操作の手段へと進化した。右翼の民兵、暗黒街の大物、政府の煽動者や秘密の戦闘部隊、グラディオはイタリア、フランスや西独のような民主国家において、広範にテロリズム、暗殺や選挙破壊工作を行ったばかりでなく、スペインとポルトガルではファシストの圧政を支持し、ギリシャの軍事クーデターを幇助し、トルコにおけるクルド人抑圧を手助けした。
ガンサーが暴き出した「決定的証拠」の中には、国防総省の文書で「共産主義者の破壊工作」に対して「十分効果的に対応しようとしない」国々においてテロリスト攻撃を立ち上げる方法を詳細に説明している戦場マニュアルFM30-31Bがある。皮肉なことにこのマニュアルには、最も危険な瞬間は左翼の連中が「武力の使用を放棄して」民主的な手順を受け入れた時にやってくると書いてある。その時にこそ、「アメリカの諜報機関は、ホスト国の政府と世論に、反乱分子の危機の真実を知らしめる特別作戦をたちあげる手段を持っている必要があるのだ」。当然ながらこうした平和を絞め殺す「特殊作戦は極秘に留めておかねばならない」と文書は警告している。
実際、1980年8月2日のボローニア駅爆破で粉々にされた85人の家族が、愛する人々が、イタリア議会が2000年の調査の後で結論づけたように「イタリアという国家組織内部の連中や...アメリカの諜報機関とつながる連中」に殺害されたことを知っても、何の役にもたちはしない。
ボローニャの残虐行為は、グラディオ作戦の大家たちが「緊張作戦」と呼んでいるものの好例だ。恐怖を醸成して、国民を絶えざるテロリスト脅威のとりこにとどめ、守ってくれる「強力な指導者」を求めさせるのだ。また、ラジヴァが述べている通り、この戦略は対西欧に限定されてはいない。レーガン及びブッシュ政権により不気味なほど効果的に中米において適用された。1980年代、右翼暗殺者集団、アメリカによって武装され、訓練され、備品供給を受けたゲリラ軍と国家保安部隊が、地域一帯において何万人という人々を殺戮したが、衝突に対する平和的な解決がまさに根付こうかという時に限って、とりわけ残虐になることが多かった。
先月、国防総省がイラクで同様な計画を考慮中だということが広く報じられた。ただし、イラクの新聞を除いては記事にならなかった事実として、既に少なくとも一つの占領支持派暗殺者集団が作戦遂行中だということがある。国防総省の計画が明らかになった直後、新たな戦闘的集団「サラヤ・イラクナ」が、反乱分子の頭の皮に対し、$50,000にも上るアメリカ・ドルの分厚い札束を提供しはじめたとイラクの新聞アル・イッティハードは書いている。「我々の活動では攻撃相手を注意深く選んだりはしない」と、このグループは約束している。言い換えれば、連中が国家の敵だと考える相手なら、誰でも格好の獲物になるわけだ。
奇妙なことに、国防総省がグラディオ型の作戦をイラクにおいてまさに展開しようとしているよう見えるところに、病院や学校といった民間施設に対するテロリストの非道な挑発的攻撃が突如続いた、とガーディアンは書いている。アメリカによる占領の早急な終了を求める候補者達の名簿を主要な党派が支持した選挙の直後に、際だって世間の目をひく対民間虐殺事件が連続し、絶えざるテロリストの脅威に対して安全を提供すべく、アメリカ軍が無期限に居座る「切迫した必要性」が強調されることとなったわけだ。一方で、ブッシュ派一味は長らく待望していたイラクにおける恒久的基地の建設を続けている。それは新任のイラク人官僚達がアメリカ企業に売却すると約束している石油を守るための砦であり、地政学的な支配上の新たな侵略への足がかりだ。
おそらくこれは単なる偶然の一致だろう。だが、友好的な人民に対し、アメリカのエリートがテロリスト攻撃を指揮したり、醸成した歴史は余りに広範で、根深く、広く認められているので、世界を混乱させる、あらゆるテロリスト行為の素性を我々は疑わざるを得なくなっている。新たな残虐行為がおこるたびごとに、我々はそれが「本物の」テロリストの仕業なのか、あるいは諜報機関による「スパイ」の仕業なのか、それともその両方なのかと考えるよう強いられている。
絶対確実とは言えないにせよ、いにしえのラテン語の問いが、依然として現代のテロリズムという血にまみれた暗闇の真相を見抜く最善の手引きである。それは「Cui bono?(クイ・ボノ)」だ。つま
り、だれが利益を得るのかだ? 「緊張作戦」が、「安全」への鍵を握っていると主張する連中の権力と利益とを意味するものであることは、わかりきっている。クレムリンの大広間からポトマック川堤に至るまで、この冷笑的な作戦こそが現代の支配的イデオロギーであるようだ。≫



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恐ろしいものだが、これは「ありえる」と思えてしまう現在の状況が、かなり深刻であり悲惨で恐ろしい。

ちょうど土曜日に「チェチェンで何が起こっているのか」を上梓した林克明氏が主催する勉強会「草の実アカデミー」http://kusanomi.cocolog-nifty.com/blog/に参加した時に「マスコミから問い合わせが多い」という今回のボストン・マラソン爆破テロについて話された。

その中でモスクワで「ロシア高層アパート連続爆破事件」があり、300人が亡くなった時に、よくわからないままに「犯人はチェチェン人」だと特定され、戦争に突入していった、という話をされた。

事件の経過をウィキペディア参照してみると、

≪ロシア高層アパート連続爆破事件は、1999年にモスクワなどロシア国内3都市で発生し、300人近い死者を出した爆弾テロ。同月に首相となったウラジーミル・プーチンはチェチェン独立派武装勢力のテロと断定。この大惨事となった事件と、チェチェン武装勢力のダゲスタン侵攻を理由にチェチェンへの侵攻を再開し、第二次チェチェン戦争の発端となった。プーチンの対チェチェン強硬路線は反チェチェンに傾いた国民の支持を集め、彼を大統領の座に押し上げた。

後述する「リャザン事件」等において、ロシア連邦保安庁(FSB)による関与の可能性を指摘する意見も存在する。

8月31日 - モスクワ中心部のショッピングモールで混雑時間帯に爆弾テロ。1人が死亡、40人が負傷。
9月4日 - ダゲスタン共和国のブイナクスクの軍人用集合住宅に乗り入れたトラックが爆発し、建物が崩壊。64人のロシア兵および家族が死亡、130人が負傷。
9月9日 - モスクワのグリナノフ通りの集合住宅で爆破事件。94人が死亡、164人が負傷。
9月13日 - モスクワ、カシールスカヤ街道沿いの集合住宅で爆破事件。119人が死亡。
9月16日 - ヴォルゴドンスクの集合住宅で爆破事件。17人が死亡、72人が負傷した。

9月23日 - ロシア軍、チェチェンの首都グロズヌイに対する無差別爆撃[要出典]を開始。

10月1日 - ロシア軍地上部隊、チェチェン侵攻を開始。≫


結果的に戦争へと突入するきっかけとなっていることがわかる。

この一連のテロに関しては、政府当局が画策していたということが内部告発されている。

≪2002年、イギリスに亡命していたロシア連邦保安庁(FSB)の元職員アレクサンドル・リトビネンコは自著 『Blowing Up Russia:Terror From Within』のなかで、「事件は、チェチェン独立派武装勢力のテロとされたが、 実は第2次チェチェン侵攻の口実を得ようとしていたプーチンを権力の座に押し上げるためFSBが仕組んだ偽装テロだった」と証言している(その後、リトビネンコは2006年、亡命先のロンドンにて、(放射線被曝による)不審死を遂げた)。≫



このウィキペディアに出てくる「リャザン事件」などは、当局が仕掛けたことが事実である事を物語っていると言える。

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今回のボストン爆破テロ事件で、早速、犯人とされているチェチェン人兄弟の母親が、この事件は「米連邦捜査局(FBI)のでっち上げだ」と言い、兄のタメルラン・ツァルナエフは5年前からFBIの監視下に置かれていて、事件後も接触していると暴露している。

事件後もFBIが容疑者兄と接触があったと容疑者母が主張
(時事通信 4月21日)

≪【モスクワ時事】米ボストン爆弾テロ事件のチェチェン人容疑者兄弟の母親、ズベイダット・ツァルナエワさんは21日までに、
ロシア・メディアに対して「容疑は米連邦捜査局(FBI)のでっち上げだ」と主張し、2人の無実を訴えた。
 ズベイダットさんは現在、夫と共にロシア・チェチェン共和国に隣接するダゲスタン共和国のマハチカラで暮らしており、 同地で19日、ロシア国営テレビ英語放送の取材に応じた。その中で、兄のタメルラン・ツァルナエフ容疑者について 「5年前にイスラム教に傾倒するようになった」と説明。一方、タメルラン容疑者がそのころからFBIの監視下に置かれていたと主張した。FBIはタメルラン容疑者の行動パターンや交際関係、インターネット閲覧状況を把握していた様子だったという。 しかし、「過激思想は見られなかった」と擁護し、弟のジョハル容疑者と共にぬれぎぬを着せられたとの認識を示した。≫



兄は銃撃戦で射殺され、拘束された弟のジョハル・ツァルナエフ容疑者(19)は喉を怪我をして話すことができないという。

ボストン爆破で動機や背後関係の解明急ぐ、拘束の弟はのどに重傷
(ロイター2013年 04月 21日)

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また通常、犯罪容疑者に与えられる黙秘権と弁護士をつける権利の告知をする「ミランダルール」を「国民が直ちに危険になる可能性がある」として除外するということだ。

<ボストン爆破テロ>逮捕の容疑者に黙秘権など認めず
(毎日新聞 4月20日))

全く今の法治国家ではない腐った司法の国ニッポンと同じ状況で取り調べを行うということだ。

ただ、容疑者は話せない。

事件前にも様々な怪しい出来事があったと伝えられている。

■Bomb Sniffing Dogs, Spotters on Roofs Before Explosions
http://www.local15tv.com/mostpopular/story/UM-Coach-Bomb-Sniffing-Dogs-Spotters-on-Roofs/BrirjAzFPUKKN8z6eSDJEA.cspx

爆発の前、ゴール・ラインの近くに複数の爆発物探知犬がいるのを見て変だと思ったとモビール大学でクロス・カントリーのコーチをしているアリ・スティーブンソンは語っている。レースが始まる前から屋根には監視員が配置され、「訓練なので心配しないように」というアナウンスが流れていたともいう。(参照

参照:
■ボストン爆破でワシントンの戦争屋がオバマに牙を剥いた(『カレイドスコープ』)

当局は容疑者を死刑にするつもりのようだ。
≪アメリカの複数のメディアは、捜査当局が事件の重大性を考慮し、死刑制度を採用していない地元の州の法律ではなく、最高刑に死刑がある連邦法を適用して立件する見通しだと伝えています。≫(NHK4月22日 6時15分


そして、国民の戦意を高揚させ、抑圧政策の正当化、究極には戦争を正当化をする動き思惑が出てきたようだ。

露、米との協力に期待 抑圧政策正当化の思惑も
(産経新聞2013.4.21 22:58)


北朝鮮においてロシアとアメリカの連携をより強め、中東への布石というのが今回のボストン爆弾テロの真相かもしれないというのは、かなり「うがり過ぎか?」


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