日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




石川議員は辞職せず、腐れ司法維持派「飯田喜信」と改革派「小川正持」裁判官の対決を最高裁で決着させるべきだ!

Category: 司法   Tags: 石川知裕  飯田喜信  小川正持  鈴木宗男  陸山会裁判  東電OL殺人事件  
石川知裕氏に対する「辞職固定化報道」が、本人の意向とはかけ離れたところで報じられているが、無視したほうがいい。

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   飯田喜信裁判官   VS    小川正持裁判長

この「陸山会控訴審判決」は、「東電OL殺人事件」で一審無罪を逆転有罪にした飯田喜信を含む裁判部判決を、再審請求で無罪確定させ小沢控訴審でも無罪判決を出した小川正持裁判長に対する意趣返しの意味合いが含まれているから、最高裁で決着させる必要がある。

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読売が上告中の石川議員、辞職へ…宗男氏長女繰り上げ(2013年4月14日08時56分)というタイトルであたかも本人が発表したような確定情報としてタイトル付けをしているが、この記事の中でも確定的な本人のコメントも一切何も書かれてはいない。

3月13日の判決直後に行われた「裁判報告会」での鈴木代表の発言に端を発し、その後「議員辞職」のレールを敷こうとするかのように、その手の記事が次々と報じられてきた。

こんな状況に既視感を感じていたら、そういえば「田代政弘無罪」の時もマスメディアが報じ続けていた事を思い出した。

本人に直接確認もせず「関係者」の話をいかにも確定情報として報ずる姿勢は、いかにもCIAの手先として動いてきた読売グループのなせる業であると思う。

この「議員辞職情報」については、判決直後の「裁判報告会」で、鈴木宗男代表が「石川氏の辞職を促しているような発言」をしていたのを思い出す。

私も現場にいてかなり違和感を覚えた。

その報告会の冒頭で石川氏は即日上告したとし「議員活動については今後も引き続き、その職責を果たしていく所存です」ときっぱりと宣言していた。

3:00~



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そのあと、同席した鈴木宗男代表が、次のように語っていた。
・・・
15:50~

≪上告を即刻したということで、これは最後まで結論を得るまで戦ったほうがいいと思います。
合わせて、私の経験からしても、上告しても最高裁はですね、その受け止めは我々の希望だとか願いにですね、かなう流れでは無い、と思っています。

私は新党大地の代表として、また大地から国会に議席を置く石川さんとしてもですね、将来、政治家として石川さんがどうやっていけるか、このこともしっかり踏まえてですね、やっていきます。

ただ、戦え戦えといって烏合の衆の声で強く出ても、これが石川さんの将来のためにならないかもしれません。

このことをよく踏まえてですね、次の選挙は3年後です。3年後に石川さんが出なければ、将来の政治家としての生命が絶たれてしまいます。なぜかというと、名前が一回でも書かれないということは大変なダメージです。

次の選挙にもし出られなければですね、この点、7年くらい名前が書かれなくなります。

そうなると忘れ去られますから、この点よく石川さんとも相談しながら後援会とも相談しながらですね、石川さん、まだ39歳です。次の選挙も堂々と出て信を問えば、何も問題ない話でありますから…。

この点も今日、石川さんを支えてくださるみなさんが来てますかれども、このへんをしっかりと冷静にですね、ご判断をしていただきたい。ただ、ヤレ、ヤレと言ってですね、最高裁でもし時間だけ引っ張られたら、いま佐藤さんが懸念するですよ、3年間は口出しさせない、政治には口出しさせないんだというですね、司法の一部間違ったですね、官僚的な裁判官の思惑がミエミエですから、それに乗せられちゃいけないと、いう思いもありますので、今後しっかり石川さん、あるいは関係者とも相談してですね、ベストな判断をしたいと思っております。

今、予算審議の最中ですから、まだ、衆議院で通るまではしっかり石川さんにもしっかりと職責は果たしてもらわないと困る、とこう思いますけれども、その後のことについても石川代議士とよく相談して、まだ、これから20年、30年政治活動ができる、人生的にですね、将来のある石川さんでありますから、私は、その石川さんの将来を考えたですね、ベターよりもベストの判断をしてまいりたいと、こう思っておりますのでですね、この点よろしくご理解をいただきたいなと、こう思っております。

私も今、再審請求をしておりますけれども、私は最高裁で上告が棄却されても、また再審請求してもいいと、そのような考えをもっておりますので、これは何も私自身も国会議員でなくても再審請求はしておりますからですね、
いかなる形でも私は真実を明らかにする、この一点ですね、石川さんと共闘してしっかりとですね闘っていきたいとこう思いますので、よろしくお願いをいたします。≫



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この鈴木氏の発言で見えてくるものは、石川氏は鈴木代表に相談せずに即日上告したことがわかる。

政治家の出処進退は政治家個人で判断すべきところ、鈴木代表がかなり踏み込んでいるのにも違和感があり、真実を明らかにすると言いつつ、上告断念を促しているところは別の意向があるような胡散臭さも感じる。

予算が通ればすぐにでも議員辞職して刑を確定させ、次の3年後の7月にあるであろう衆参ダブル選挙に備えたほうがベストだと言っているのだ。

確かに禁錮2年、執行猶予3年という石川氏に対する刑が確定されれば、そこから公民権停止が執行猶予と同じく3年となるから、次の総選挙に間に合うのかもしれないが、本当にそれが石川議員自身のためになるものなのかは非常に疑問である。

それが本当にベストなのか。

いま、上告を取り下げ罪を確定させるということは、ある意味、あのデタラメな判決を認めることであり、一連の国策捜査に屈したことになる。

鈴木氏の合理的判断もわからないではないが「新党大地の議席を守る」というか、NHKを辞めた娘可愛さという矮小化された勘ぐりにも耳を傾けたくもなるものだ。

3月13日の「裁判報告会」での鈴木氏の発言を聞き返しても、まったく整合性に欠け説得力がない、ハチャメチャである。


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以前に日刊ゲンダイが娘のためではないかと批判している。

新党大地代表・鈴木宗男もやっぱり「親バカ」
(日刊ゲンダイ2013/3/22)

≪愛娘を議員にしたい一心で変節

新党大地の鈴木宗男代表の「親バカぶり」が政界で話題になっている。

コトの発端は今月13日、陸山会事件で控訴が棄却された一件だ。有罪となった新党大地の石川知裕衆院議員は、判決を不服として即日上告したが、判決後の石川の会見に同席した宗男が意外なことを言い出した。

「石川さんの次の選挙を考えたら、無駄な時間を過ごせない」
「ただ闘うだけでなく、将来のために、身を引くことも考えるべきだ」
その上で、「予算案を通すまでは職責を果たしてもらい、その後は、将来を考えてベターではなくベストの判断をしたい」と、予算審議後の上告取り下げを示唆したのだ。
「事前の打ち合わせもなく、会見の席上でいきなりそんな話をされて、石川議員も面食らった様子でした。そもそも、鈴木代表は、断固として闘うべきだと石川議員に言ってきた。無実ならば、最後まで訴え続けなければ政治家としての将来もなくなるという考えです。だから、鈴木代表も自分の裁判では最高裁まで闘ったし、上告が棄却されれば異議申し立てをするほどの執念を見せた。それが突然、石川議員に議員辞職を勧めるのだから、“やっぱり娘を議員にしたいのか”と感じてしまいました」(新党大地関係者)
石川が失職すれば、比例の繰り上げ当選で愛娘の貴子氏が議員になる。公民権停止中の宗男にとっては、娘を通じて国政に深く関与できるという思惑もあるのだろう。
一貫して無罪を訴えている石川が簡単に引き下がるとは思えないが、「外堀を埋められている」と、北海道の地元紙記者がこう言う。
「宗男さんに近いルートから、石川議員が辞職を決意したというような情報が盛んにリークされています。予算成立後の議員辞職が既成事実化されつつある。最終的には石川議員の判断ですが、最近は、すっかり闘う気力を失っているように見えます」
執念の政治家も、娘かわいさに冷静な判断力を失ってしまったか。≫


やはり、こちらのほうがすんなりと納得できるというものだ。


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鈴木氏の娘が出馬するということをいち早く報じた釧路新聞が、石川氏が上告を取り下げる意向だと最初に報じている。

■貴子氏への出馬を要請/鈴木宗男後援会(2012年11月20日
■上告取り下げの意向/石川氏(2013年03月18日

その後、次々と報じられ、3月31日は北海道新聞が確定情報のように一面トップで報じられた。

■石川議員辞職へ 陸山会事件、上告取り下げぬ方針(2013年3月31日

それを鈴木代表が自身の「ムネオ日記」(2013年3月31日)で全文を紹介し、日記の中で次のように書いている。

≪記事中の関係者というのは誰なのか。その「関係者」がいかほどの立場の人でどれだけの影響力をもっている人なのか。迷惑な話である。政治家は後援会、支援してくれている人あっての話である。石川代議士が後援会とよく相談して決めると言っているのにその「関係者」と称する人に振り回されるのでは石川代議士が可哀想である。身分に係わる人の一生を左右する事は真実、事実のみを書くのがメディアの責任ではないだろうか。何も一刻を争う話ではないはずだ。この点、静かに見守ってあげるのが人の道ではないだろうか。読者の皆さんには是非ともご理解戴きたい。≫


 んー、無理があるような気がする。事実関係は3月13日の判決当日から鈴木代表がプレッシャーをかけ、それに石川議員が振り回されていたのは明らかで、鈴木氏が「静かに見守っている」とは到底思えないのだが・・・・。
小選挙区で惜敗し、比例の新党大地で当選している石川議員にすれば、大変に厳しい状況だといえる。


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また別の日の「ムネオ日記」には、石川氏が議員辞職したほうがいいという理由を次のように書いている。

≪「裁判をやめると、罪を認めたことになる」と言う人が居るが、それならば選挙に出れなくなって、石川さん自身の政治生命が絶たれて良いのか。まだ39歳の有為な人材の将来を無くしてしまって良いのか。信念を持って「私はやましい事はしていない」と民主的手続きによる選挙で訴え、国民の支持、理解の下、議席を得て国権の最高機関たる国会で、検察、司法を質ただしていく方が、石川代議士にとって最善の道ではないか。≫


何かズレているとしか思えないのは私だけだろうか…。

今回「裁判報告会」の映像を見返していたら、鈴木宗男氏が「大久保さんが本当のことを言ってくれれば、また石川さんの立場は変わったものだと思います。この点、私は残念に思っております。」と発言し、場の空気が騒然としたのを思い出した。

質疑応答で江川紹子氏からその点を質され、鈴木氏と安田弁護士が答えている。

要は、会計責任者として大久保氏が水谷から献金をもらったとか、接待を受けたということは一番よく知っているはずで、お小遣いを貰っていたことは明らかになっている、というものである。
鈴木氏は「その真実をはっきりさせてくれれば、おのずから石川さんの問題はないと思っている。」と答えている。

あまり突っ込みたくはない部分ではあるが、安田弁護士は、これが表に出たとしても無罪になるはずだ、とも言っていた。


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元特捜検事だった郷原信郎氏が、控訴審判決を出した飯田喜信裁判長の判決文のデタラメぶりを鋭く批判し、小沢さんの裁判での判決との整合性の問題があり、それを明らかにするためにも最高裁で争う必要があると説いている。

まず氏のツイート:

自身のブログ「郷原信郎が斬る」記事では…

「刑事裁判の絶対権力者」による「ざまあ見ろ」判決の傲慢
(2013年3月19日)

≪驚いたのは判決文の内容だった。一審判決が「論理則、経験則に違反しない」と念仏のように繰り返しているだけで、何の根拠も示しておらず、小沢氏控訴審無罪判決での認定や指摘は、殆ど無視しているに等しい。
・・・
その背景には、刑事事件の事実認定、法令適用の最終判断を行う控訴審の裁判長が絶対的権力を持つ、刑事司法の歪んだ構図がある。
・・・日本の刑事裁判は、三審制とは言え、上告理由は、憲法違反、判例違反等に限られており、事実認定、法律適用については、事実上控訴審が最終判断であり、その当否が上告審で見直されることは殆どない。こうした日本の刑事裁判の現実の下では、控訴審の裁判長を務める高裁部総括判事というのは、まさに「刑事司法の絶対権力者」なのだ。
・・・
同じ東京高裁の小川裁判部の小沢氏事件の控訴審で、秘書の犯意、隠蔽の意図等についても認定が行われ、判断が示された。そして、その根拠とされた証拠について、記録の取り寄せも行い、弁護人が証拠請求しているのであるから、その証拠を採用し、必要なら証人尋問も行うことも可能だった。そのような審理を尽くした上で、小川裁判部の認定がおかしいというのであれば、堂々とそういう判断を行い、最終的には最高裁の判断に委ねるべきだ。
ところが、この飯田裁判部の判決文には、そのような姿勢は全く見られない。東電OL事件での冤罪裁判官の汚名にもかかわらず、「刑事司法の絶対権力者」の地位にある飯田裁判長の傲慢さを象徴した判決と見るべきであろう。
石川氏は、控訴審判決を不服として即日上告した。憲法違反、判例違反等の上告理由はなくても、高裁の二つの判決で同一の事実についての認定・評価が真っ二つに割れているのであるから、「原判決を破棄しなければ著しく正義に反する」事由が問題になることは明らかだ。最高裁は、事実審理を行った上、小川裁判部の判断と飯田裁判部の判断のいずれが正しいのか、裁判所としての最終判断を示すべきである。≫



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安田弁護士も言っていたが、この東電OL殺人事件で一審無罪を控訴審で逆転有罪させたのが飯田裁判長だが、再審請求後、ゴビンダさんに無罪判決を出したのが小沢さんに無罪を出した小川裁判長だった。

東電OL殺人事件の裁判経過
2000年4月14日、東京地方裁判所(大渕敏和裁判長、森健二・高山光明裁判官)で、現場から第三者の体毛が見つかったことなどを「解明できない疑問点」として挙げ「第三者が犯行時に現場にいた可能性も否定できず、立証不十分」として、無罪判決が

2000年12月22日、東京高等裁判所(高木俊夫裁判長、飯田喜信・芦沢政治裁判官)

2012年6月7日、東京高裁(小川正持裁判長)は、再審の開始を認め、刑の執行を停止。ゴビンダ氏は同日釈放。同年11月7日、東京高裁(小川正持裁判長)が無罪判決を言い渡した。


ちなみに小川裁判長は5日後の2012年11月12日には小沢裁判で無罪判決を出している。

いわば今回の陸山会事件の秘書裁判は、飯田喜信裁判長の小川正持裁判長に対する〝意趣返し〟の様相を呈しているともいえ、こうした状況を十分わかっていたモノが仕組んだ構図だともいえるかもしれない。

かなり難しい状況だと察するが、石川議員は3月13日の不当判決で即日上告した時の初心を忘れず、より公的意識を高く持って、あくまでも腐った司法に闘いを挑む決意を持続し最後まで自身の頭で考えて決断してほしいと思う。


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