日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




袴田巌死刑囚が「世界で最長収監」。一連の冤罪事件は紅林麻雄という「冤罪製造刑事」が関わっていた!

Category: 冤罪事件   Tags: 冤罪事件  二俣事件  袴田事件  幸浦事件  小島事件  
袴田巌死刑囚が「世界で最長収監」として、ギネス認定された(毎日新聞)ようだ。

少し長いが資料的な意味合いも込めて、この事件の周辺情報を調べてみた。


袴田事件の謎を追う NNNドキュメント92 投稿者 gataro-clone
動画だと短時間でよくわかる。

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番組内容には次のように説明されている。

■「迷宮殺人60年後の(秘)真相」

≪4人家族惨殺!!無実の男が死刑確定…真犯人知る刑事が命がけ告発!愛する妻と子の運命…昭和ミステリー!!
今回の『奇跡体験!アンビリバボー』は、「実録・二俣事件 山崎兵八刑事の一生」!!
戦後間もない昭和25(1950)年、静岡県二俣町で一家4人が惨殺される事件が起きた。あまりに残虐な犯行にずさんな手口、犯人はすぐにも捕まるかと思われたが、捜査は難航…恐るべき展開を迎えることになる。
ここに1冊の本がある。タイトルは、「現場刑事の告発-二俣事件の真相」。二俣事件を担当した二俣署の刑事・山崎兵八(ひょうはち)が、事件の詳細を自ら書き綴り、自費出版したものだ。そこには、誰もが知り得なかった事件の裏側が克明に記されていた。
山崎刑事が現場に到着したとき、ある男に会った。名前は松森(仮名)。彼との会話から山崎刑事は松森が犯人だと確信する。しかし確固たる証拠はない。戦後間もないこの時代、日本の警察の捜査はあくまで自白主義…。大量に容疑者を連行し、厳しい取り調べをする捜査の中で、須藤という1人の男が逮捕された。彼は連日の取り調べに耐えかね犯行を自白する。須藤が無実だと知っていた山崎刑事は必死に上層部に訴えたが、取り上げてはもらえない…。このままでは無実の男が罪を着させられてしまう。そこで山崎刑事が取った行為とは、この時代の日本では前例のないものだった!!その後山崎刑事にも降りかかる過酷な運命…。時を経て明かされた事実を今夜はじっくりと見ていただきたい。≫


番組の中で「冤罪製造刑事」として登場する「岡本警部補」の本名は紅林麻雄で、500以上の表彰を受けていたという。
いわば警察のエース的存在だったのだが、彼は「浜松連続殺人事件」を解決し、マスコミに囃し立てられ、その敏腕刑事として栄光を汚さぬよう、取り調べで拷問してまでも強引に事件を解決し次々と冤罪を製造し続けてきたようだ。彼の拷問で一人死亡した者もいるとのことだ。


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このトンデモ刑事、紅林麻雄についてウィキペディアの情報を貼っておく。

≪紅林 麻雄(くればやし あさお、1908年 - 1963年9月)は日本の警察官。階級は警部。

4453112.jpg

●人物
現在の静岡県藤枝市出身。国家地方警察静岡県本部刑事課員として、浜松連続殺人事件などの数々の事件を解決した名刑事であると言われ、数々の表彰を受けた。

しかし、取調べにおいて拷問とそれによって得た自白をいかにして合法とするかを考案したとして、後に「拷問王」と評された。紅林は様々な拷問の手法を考案したが、実行には直接関与せず、部下に指示を出していた。現在では名刑事としての評価は無く、無実の者から拷問で自白を引き出し証拠をでっち上げた上で数々の冤罪を作ったとして批判されている。また二俣事件における山崎兵八の書籍においては、真犯人と思われる人物からの収賄の疑惑も暴露されている。

幸浦事件、二俣事件、小島事件、島田事件の被疑者を拷問で責め落として、自白を取った。この4事件中、島田事件を除く3事件は一審・二審では有罪判決(幸浦事件・二俣事件は死刑、小島事件は無期懲役)が出たが、その後に無罪が確定した。また、島田事件も最高裁で死刑判決が確定したが、その後再審で無罪が確定した。全てが冤罪であった。

1963年7月、幸浦事件の被告人に無罪判決が確定したことを機に警察を引退。同年9月に脳出血により急死した。

●紅林捜査法
前述のように、紅林は拷問による尋問、自白の強要、自己の先入観に合致させた供述調書の捏造のような捜査方法の常習者であった。またアリバイが出てきそうになった場合は、犯行現場の止まった時計の針を動かしたトリックを自白させ、被疑者の周辺で時計の針を動かすトリックがある探偵映画や被疑者が推理マニアであることなどの傍証を積み重ねる手法で、アリバイを否定しようとした。

これらについて二俣事件の裁判では同僚の捜査員が「県警(島田事件のみ これ以前は国警静岡県本部)の組織自体が拷問による自白強要を容認または放置する傾向があった」と証言。県警当局はこの捜査員を偽証罪で逮捕(ただし「妄想性痴呆症(妄想型統合失調症の旧称)」として不起訴処分)したうえ懲戒免職処分にした。また幸浦事件では自分達が先に被害者の遺体が埋められている場所を探知しておきながら、被疑者に自白させた後に発見したようにして秘密の暴露を偽装した疑惑がある他、主犯とされた男性は拷問による為か持病(てんかん)が悪化しわずか34歳で上告中に死亡した。

紅林捜査法に見られるような強制、拷問又は脅迫によるなど任意性に疑いのある自白調書は、刑事訴訟法322条1項及び319条1項により証拠とすることができない。小島事件では、実際に紅林捜査法に最高裁の判断が下された。最高裁判決では被告人(当時は被疑者)が取調べ中に留置場に戻ってくるたびに赤チン(傷薬)を塗るなど治療を受けていたという証言などが認定され、被告人が主張する程度の過酷な拷問があったかについては疑義を呈しつつも、紅林主導の下で作成された自白調書の任意性が否定され、被告人に有罪を言い渡した原判決が破棄差戻し(後に無罪確定)された[1]。≫



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二俣事件について資料としてウィキペディアより貼っておく。

≪二俣事件(ふたまたじけん)とは、1950年1月6日に当時の静岡県磐田郡二俣町(現在の浜松市天竜区二俣町)で発生した、四人が殺害された事件である。逮捕・起訴された被告人が地裁・高裁とも死刑判決を受けたが、最高裁が審理を差し戻した後の地裁・高裁とも無罪判決を受け、無罪が確定した。
 1950年2月23日、警察は近所の住人であるA(当時18歳)を犯行当時の所在が不明であるという、犯行の証明にならない推測を理由にして本件殺人の被疑者と推測し、窃盗被疑事件で別件逮捕した。警察は自白の強要と拷問を行って、Aが四人を殺害したとの虚偽の供述調書を作成し、その旨を報道機関に公表した。なお、この供述調書において、殺害現場で23時に止まっていた柱時計から犯行時間が23時の場合はアリバイがあったが、警察はAが推理小説マニアであり、止まった時計の針を回してアリバイを作る偽装工作が出てくる江戸川乱歩の「パレットナイフの殺人」を読んでおり、近くで当該作品の映画が上映されていることなどの傍証を積み上げてアリバイを否定した。1950年3月12日、検察はAを強盗殺人の罪で起訴した。
 Aを尋問した紅林麻雄警部補は拷問による尋問、自白の強要によって得られた供述調書の作成を以前から行っており、幸浦事件や小島事件の冤罪事件を発生させている。
 本事件を捜査していた山崎兵八刑事は新聞社に対して、紅林麻雄警部補の拷問による尋問、自白の強要、自己の先入観に合致させた供述調書の捏造を告発した。法廷では弁護側証人として本件の紅林麻雄警部補の拷問による尋問、自白の強要、自己の先入観に合致させた供述調書の捏造、および、紅林麻雄警部補が前記のような捜査方法の常習者であり、県警の組織自体が拷問による自白強要を容認または放置する傾向があると証言した。県警は拷問を告発した山崎刑事を偽証罪で逮捕し、検察は精神鑑定で「妄想性痴呆症」の結果が出たことにより山崎刑事を不起訴処分にして、警察は山崎刑事を懲戒免職処分にした(なお、山崎刑事の自宅は後日不審火で焼失。小6の次女と小3の次男は「長靴の男が入るのを目撃した直後に火が出た」と証言したが、警察は次男を補導して犯人扱いされて尋問された。次男が火をつけたことは立証されなかったため身柄を解放されたが、この不審火については未解決となった)。
 Aを犯人視して以降はそれ以外の捜査を行わなかったので、真犯人を探し出すことはできなかった。
 なお、山崎元刑事が1997年に出した「現場刑事の告発-二俣事件の真相」では有力容疑者を名指ししている。その人物は幼児の行方が分からなかった段階で母親の下敷きになっていたことを示すなど犯行中に現場にいなければ口にしないであろう言葉を述べていること、被害者が死ぬことで利益を得る立場だったこと、紅林警部がその人物からお金をもらうところを紅林の部下から聞かされたなどの傍証が存在する。≫



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紅林は、このほかにも幸浦事件小島事件などに関与し、まさに「冤罪製造装置」と化していた。

「二俣事件」について扱った番組がある。

■「実録・二俣事件 山崎兵八刑事の一生」



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よくわかるのは、裁判所、検察ともども冤罪を一緒になって作っていることがよくわかる。

と同時に、警察官内部より告発した山崎兵八刑事は、人生を賭して最後まで正義を貫いた義人であるものの、その家族に降りかかった災いは想像以上のものがある。

それだけ、権力が腐りきっているということ、それが今もなお続いている、それを是正しようとすれば山崎刑事のような目に合うと、いくら良心の呵責を受けようが、長いものに巻かれてしまうのだろう。

参照記事:
木村伝兵衛と紅林麻雄
(純丘曜彰 Teruaki Georges Sumioka の鏡)

≪つかこうへいが亡くなって、彼の作品が再注目されている。だが、彼の作品にはモデルがあることを忘れてはならない。1980年の『蒲田行進曲』のヤスのモデルが東映京都の汐路章であるように、1973年に初演された『熱海殺人事件』の主人公、木村伝兵衛にもモデルがいた。紅林麻雄。静岡県警警部。1963年に、彼が捏造した被告に無罪判決が下され、職を退かされるまで、やりたい放題のとんでもない捜査を行って、五百回を越える表彰を受けていた。
 拷問によって、むちゃくちゃな自白を引き出していき、つじつまが合わなくなると、犯人をみんなミステリーマニアということにして、どれそれの小説や映画の参考にトリックを使ったのだ、と言って、みごとにそのトリックを暴いてみせた。だが、トリックのネタ暴きなど、本人こそがミステリーマニアでなければできないことだろう。
 そして、芝居よりすごいのは、紅林警部の拷問と捏造を、部下の巡査の一人が新聞に告発したことだ。この巡査は懲戒免職とされ、狂人として社会的に抹殺され、家まで焼かれてしまう。だが、元刑事の老人とともに、地道な捜査を重ね、ついには、真犯人と結託した紅林の悪行を知り、トリック暴きのトリックを法廷で明らかにする。これが実話だ。≫



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この番組について、資料を提供したという著述家の管賀江留郎(かんがえるろう)氏が、一部間違いであることを指摘している。

二俣事件の真犯人について
(『少年犯罪データベースドア』2012年01月19日)

≪今日放送された「奇跡体験!アンビリバボー」の山崎兵八氏の話は、私が3年前に『実録 この殺人はすごい!』(洋泉社MOOK 別冊映画秘宝)に書いた「二俣事件の真実 死んでも残るアホーだからだ」という記事を参考にして、番組スタッフが独自に取材したもので、私はまったく関与していないのですが、一点だけどうしても見過ごせない部分があったので指摘しておきます。

山崎氏の本で二俣事件の真犯人ではないかとされている男について、スタジオでは何を勘違いしたのか「隣の人」という表現をされていましたが、この人物は隣に住んでいたわけではないので、この点はくれぐれも間違えないようにお願いいたします。実際に隣に住んでいた方に多大なる迷惑が掛りますので。
VTRのほうにはそのような表現はありましたかね。

なお、山崎氏の本『現場刑事の告発 二俣事件の真相』はこの人物について名指しされているだけではなく、被害者のプライバシーに関することも詳細に書かれていて、そのまま出版するのは絶対に無理です。
どこかで手に入れて読む機会のある方は、その点を考慮いただいて、被害者のことなどいたずらに流布したりすることはなきようにお願いいたします。

そもそも、この名指しされた人物が真犯人である可能性はかなり低いと、私は見ています。その理由は多少込み入った話になるので、いま準備している二俣事件とその元凶になった浜松9人連続殺人事件についての本に書くつもりです。
この本を準備していたときにまったく偶然にテレビで取り上げたいという話があったので、本が出るまでは協力したくないという利己的な態度を取ったのでした。間に合うかと思ってましたが、間に合いませんでしたな。
真犯人が誰かなんてことよりも、山崎氏の執念と生き様だけを感じ取っていただければと思います。

『戦前の少年犯罪』の続編はこの本が出たあとということになってしまいます。関係各位には長年に渡る不義理をいたしましてまことに恐縮です。もうすぐではあります。たぶん…。この続編のほうは、私の能力を遥かに超えたとんでもないことをやらかすつもりで、難航しております。
これだけに四年も掛けているうちに、矢尽き刀折れ、兵糧も途絶えて餓死が目前に迫ってきたので、やむなく他の本を先に出そうとして、これまた雑誌に書いた記事をまとめるだけだからすぐだと思っていたら掘れば掘るほど驚くべき事実が次々顕れて収拾がつかなくなるという泥沼の現状であります。≫



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ちょっと余談になってしまうが、この管賀江留郎という名前からして怪しい管賀氏は「少年犯罪データベース」主宰していて、興味をもったのでいろいろ調べてみた。

彼の著作:
戦前の少年犯罪
戦前の少年犯罪
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管賀 江留郎
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最初で最後の番組出演?




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ちょっと脱線気味になってしまったが、一連の冤罪事件は、今のなお続いている。

トンデモ刑事、紅林が取り調べで行った暴力が今はなくなったと言っても、言葉の暴力に変わっただけで、家族や友人知人、取引先などを餌食に強引に著書にサインさせるという図式は全く変わってない。

ただ、大きな勢力、巨大な権力に対抗していくためには、国民の一人でも多くの人に伝えていかなければならないし、気づくように仕向けて行かなければならない。

このままだと日本は崩壊の一途に突き進むことになる。

参照:
美談の男―冤罪袴田事件を裁いた元主任裁判官・熊本典道の秘密
私は無罪を確信しながら死刑判決を言い渡した―。39年前の過ちを自ら告白した元エリート判事の転落と再生。

美談の男―冤罪袴田事件を裁いた元主任裁判官・熊本典道の秘密


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