日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




原子力ムラに対する強烈な皮肉「絶対原子力戦隊・スイシンジャー」!若手芸人から脱原発の動き!

Category: 原発・環境問題   Tags: 東京新聞  脱原発  スイシンジャー  若手芸人  
原発を推進する原子力ムラに対して、強烈な皮肉るコントが受けているそうだ。

その名も「絶対原子力戦隊・スイシンジャー」。

東京新聞が取り上げているが、「冷温停止」を維持するために、温度計の故障のせいにしてしまう、政府、東電のデタラメな、醜悪な実態に、反吐が出てくるくらいに気持ち悪い。

国民も、こんなにもバカにされたら、もう黙っていないだろう。

「スイシンジャー」などで連想するのは、幕末の「ええじゃないか」騒動で、発祥や目的などは諸説あるようだが、≪囃子言葉と共に政治情勢が歌われたことから、世直しを訴える民衆運動であったと一般的には解釈されている≫(ウィキペディア)ようだ。

いっそ、野田政権にも「ゾウゼンジャー」としてエールを贈りたい!

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絶対原子力戦隊スイシンジャー


尾米タケル之一座HP
http://www.okometakeru.com/
尾米タケル之ツイッター
https://twitter.com/#!/okometakeru

地球が悲鳴を上げている (Dont Worly!!)
恐怖に怯える人がいる  (Dont Worly!!)
だけど譲れない物がある (利権!天下り!スポンサー!)
力を合わせて掴み取れ  (原子力からの撤退は致しません)
Get!Get!Get!原発マネー!
原子炉 Bang! Bang! ぶっ壊れても
前しか見えない      スイシンジャ!

おやつさん  福沢 諭吉

危険を指摘する人がいる (Shut Up!)
すべてを無くした人がいる (Gomen!)
だけど捨てられない夢がある(もんじゅ! 六ヶ所村! 核兵器!)
たとえどんなに危険でも (安全は国が保障致します!)
Go! Go! Go! 強引に!
エナジー全開! ウラン爆裂!
臨界越えろ スイシンジャ!

推進じゃ!
東電勝又会長!
野田総理!

反対じゃ!



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原子力ムラ皮肉るコント「スイシンジャー」  お笑い若手芸人たちが発進!
(東京新聞「こちら特報部2月13日)

 原子力ムラを痛烈に皮肉るコント動画が、インターネット上で注目されている。その名も「絶対!!原子力戦隊スイシンジャー」。“戦隊ヒーローもの”と呼ばれる勧善懲悪ドラマのパロディーで、レベル7事故を招いた政府や東京電力の“笑えない”原発政策をやゆする映像だ。無名に近い若手お笑い芸人たちが、原発を問うために本気で練り上げた。 (中山洋子)

若手芸人の反原発コント

 「東電レッド」「経産省ブルー」「マスコミホワイト」-。
 原発政策を推進してきた“原子力ムラ”を擬人化したスイシンジャーの三人組が、正義の味方よろしくさっそうと登場する。対する黒装束の敵役は脱原発の“野望”を果たそうとする「怪人反原発男」という設定だ。先月中旬、インターネット動画サイトに投稿され、一気に注目を集めた。

痛烈「スイシンジャー」

 正義の主人公チームが悪役と戦うという筋書きの“戦隊ヒーローもの”と呼ばれる特撮テレビドラマを模した配役の紹介。それ自体がそもそもきついシャレだが、主題歌も皮肉たっぷりだ。
 ♪恐怖に怯(おび)える人がいる(Dont’ mind=気にするな) だけど譲れない物がある(利権!天下り!スポンサー!)-。
 念のため、原発推進派の自画自賛ソングではない。原発賛美の“ヒーロー”を通して笑い飛ばしているのは、利権に固執する原子力ムラだ。

 これまでに七万回を超える視聴があり「爆笑しました!」「最高!」と大評判。「スイシンジャーとは長い戦いになるんだから、途中で疲れたりしないためにも笑いを伴う批判は大事」という声に加えて、推進派を自称する人からも「おもしろかった!」と好評だ。
 約二分半の作品は若手コント集団「尾米(おこめ)タケル之(の)一座」が制作した。一座は昨年七月、東京在住のお笑い芸人、中洋人さん(34)の呼び掛けで「脱原発のお笑いライブをしよう」と集まった四人で結成。「アルバイトをしながら芸人をしたり、俳優をしたり。世間的には全員無職」の面々だ。

推進派皮肉る動画で注目

 先月中旬、四人は都内で「反原発コントフェス」と銘打った手作りのお笑いライブを開催。冒頭の動画はそこで発表したコントの一部だった。
 グループ名に深い意味はないが、四人とも福島第一原発事故以前は、原発問題にまったく興味がなかったという。
 しかし、事故の発生で目覚めた。中さんは「原発が爆発して『これやばいんちゃうんか』と。インターネットで必死に調べた。旧ソ連がチェルノブイリ事故を隠して被害が広がったことを知り、日本の報道もおかしいと焦った」と振り返る。

 政府は事故直後、将来の健康被害を案じる住民たちに「直ちに影響はない」と繰り返した。法定で一般人が浴びても差し支えないとされる年間被ばく量が一ミリシーベルトなのに、福島の子どもたちには「二〇ミリシーベルト未満なら問題なし」と言い放った。
 「あげればキリないけど、政治家も専門家もマスコミも本当におかしい。お笑いでいうと完全にボケとる」(中さん)

若者集めたライブはすべっても…

 事故からしばらくすると、テレビの原発報道も激減した。中さんは「進行中の事故やのに。いっこも終わってないのに、関心が薄れていた」。
 中さん自身も自問自答していた。自分もお笑いライブでは原発を話題にしない。誰かに言われたわけでもないが、客席が引くことが容易に想像できるからだ。「事故の深刻さから目をそらすことに、自分も加担している気持ちになった」
 “お笑い芸人”の中からは、脱原発の声がなかなか上がらない。「何かせんとあかん」と思いついたのが、脱原発コントだ。勉強するうちに気づいたことがあった。
 「この事故の前から、何十年も危険を指摘していた人たちがいた。残念ながら、僕らはそうした人たちに出会わずに生きてきた。ならば、“お笑い”がそうした出会いを導けないか。そうした説得力のある言葉を聞いてくれ、という役くらいはできるんじゃないか」

 中さんは当時、組んでいたコンビを解消し、反原発コントフェスの実現に向けて奔走した。
 どこかタブー視されている脱原発コントに乗る仲間は多くなかったが、後輩芸人のタケカワユキヒロさん(29)は「原発について、同世代に話してもほとんどリアクションがなくて寂しかった。コントで興味を持ってもらえたら最高だ」と快諾した。「東電レッド」を演じ、アルバイトを犠牲にしてコント衣装をほぼ一人で縫い上げた。

原子力ムラを笑い飛ばせ

 主題歌の作曲を依頼した音大出身のお笑い芸人、さかぐちそうさん(33)は中さんの台本に惚(ほ)れ込み、コントでは「怪人反原発男」を熱演した。
 中さんの十年来の友人で、コントに参加した俳優の赤褌(ふんどし)タカヨシさん(36)も「こんなに隠蔽(いんぺい)体質の気持ち悪い国だったなんて」という憤りを演技に込めた。

 四人が半年がかりで準備した「反原発コントフェス」では、中さんが書き下ろした脱原発コント七作品を披露した。スイシンジャーのほかにも、家庭用原子力発電機を売るセールスマンのコントなども織り交ぜた。
 フェスと銘打ちながらほかに出演者やスタッフもなく、裏方もすべて四人で分担。冒頭のオープニングや次回予告風の映像などの作品も、舞台衣装を着替える時間のための苦肉の策でつくったものだった。
 ちなみに、満を持して挑んだ初ライブは「完全にアウェーの空気」(中さん)。
 「すごく謙虚な気持ち」で定員百二十人の小さめの会場を借りたが、埋まったのは客席の半分。赤字の上に、原発ジョークは見事にすべった。

タブー視は加担と同じ

 中さんは「やってる最中に、舞台の上で何でこんなことしてるんだろうとすら思った」と力なく笑って見せた。
 「分かる人が見てくれたら、評価はしてもらえるという自信はあった。でも、客層が若いお笑いライブではリアクションが薄い。原発用語もほとんど分からなかったんだろうと思う」
 そのギャップを埋めるための活動だったが、いきなり壁の高さを思い知らされた。それでも、脱原発コントの“野望”は譲れない。

 「お客さんがみんな笑えたら、この問題をよく理解しているということになる。そんときには世の中も変わるはず。近い将来、原子力ムラの非常識を僕たちの常識で笑い飛ばしてやりたい」

<デスクメモい> 小生、戦隊以前の銀幕で怪獣が大暴れしていた世代である。原子力絡みの話も多く、放射性同位体の名前そのものの「ラドン」なんて怪鳥もいた。恐ろしかった。だが、怪獣たちは「直ちに影響はない」と言ってだまし討ちしたり、放射能の拡散隠しなんて無茶はしなかった。人は怪獣よりよほど怖い。(牧)





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