日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




「エセ市民感覚」で告発・起訴し、「ニセ市民感覚」で報じ、もし「市民感覚」で裁いたなら、真の「市民感覚」は許してはおかない!

Category: 小沢一郎   Tags: 小沢一郎  市民感覚  
マスメディアは一斉に「小沢=庶民感覚欠如」というレッテルを貼り、小沢氏の金銭感覚を糾弾している。

司法記者




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続き↓

・「4億円、関心ないのか」裁判官が小沢氏ただす(読売)

・小沢元代表「4億円、手元にあった現金の一部」 (日経)

・「4、5億円の現金は以前から手元に」 不可解な会計処理浮き彫り(産経)

・小沢元代表 市民感覚とずれている(信濃毎日)http://bit.ly/wANQXY

・小沢氏被告人質問 説明責任問うた民意に応えず(愛媛新聞)

・「手元に億単位、私の感覚」 4億円で小沢元代表(北海道新聞)

・小沢元代表 元秘書証言も否定(東京新聞)



まあ、タイトルだけ読めばわかる内容である。

マスメディアによって世論が形勢され、その世論が裁判官の判断に影響することを考えれば、それをよくわかっているメディアが最後の仕上げとばかりにガンガン書きなぐっているようだ。

検察審査会での起訴を意識した「市民感覚」を全面に出した恣意的な報道で、小沢氏を追い込もうという意図が見えてくる。

ジャーナリストの江川紹子氏も≪「市民感覚」で起訴して、「市民感覚」で裁いたら、結局リンチみたくなっちゃうんじゃない?≫とツイートしている。

先日の朝日の最悪の社説について、郷原信郎氏も批判ツイートしている。

nobuogohara 郷原信郎
[朝日新聞は小沢氏証言前にあたかも罪人の如く社説で述べる非常識と悪意] bit.ly/zrKj46  私も江川さん@amneris84と同意見。田代検事、前田元検事の証言で、陸山会事件の検審議決は検察内の「関東軍」の画策によって誘導された疑いが濃厚。

検審議決による刑事裁判の不当性を完全に無視して、その裁判による小沢氏糾弾を続ける神経が理解できない。それは、小沢支持か反小沢かとは別の次元の話。検審制度を政治的に悪用しようとする不当な動きに、我々の社会がどのように臨むべきかという、民主主義の根幹に関わる問題だ。



ニューズウィーク日本版編集主幹の竹田圭吾氏はテレビを批判

KeigoTakeda 竹田圭吾
起訴されてもいない段階で小沢氏をあれだけ追いかけ回しておいて、陸山会裁判をテレビはスルーしすぎだと思う。



一方、江川紹子氏は日経の裁判報道を評価している。

amneris84 Shoko Egawa
日経新聞だけがバッシング色なく〈「元秘書ら叱る感情ない」小沢元代表裁判官尋問にも淡々〉と。識者コメントも「不透明感が一層強まった」とする岩井奉信日大教授と、「新事実はなかった。(指)は供述の不自然さを際立たせることもできず、元代表側が守りきった印象」とする宗像紀夫氏を並列

日経は本文でも、価値判断を極力排して、法廷での小沢氏の供述、弁護人と指定弁護士双方のコメントを淡々と紹介。反小沢にも小沢シンパにも物足りないかもしれないが、本来、争いのある裁判の途中経過を報道する新聞記事って、こうあるべきじゃないかな。



一部だとは思うが、日経の記者の中にも、良識とバランス感覚を持った記者がいるのか、な?


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昨日の裁判について、江川氏の連続ツイートを貼っておく。

amneris84 Shoko Egawa
小沢裁判の「最大の山場」は、昨日今日の被告人質問じゃなく、来月に行われる証拠の採否の決定だと思うんだけどな…

ますます質問の材料不足で苦しい指定弁護士。「私の感覚では…」といった質問や秘書の証言の解釈をめぐる議論になり、弁護人から「事実を聞いて下さい、事実を」と攻められ、裁判長からも「事実を聞き出して下さい」と注文。それができるならとっくにやってるはず。

弁護人から異議を連発され、裁判所の加勢もなく、指定弁護士は仕舞いには「質問だけ記録に留めてくれれば結構です」と。弾の入ってない銃を渡されて、戦場に立たされている感じ。

小沢氏が巨額の資産を有していることが表にでないよう秘書たちが配慮したのではないか、という雰囲気作りに努めたが、そこに小沢氏の指示や了承があったことはできず。小沢氏は「秘書が仕えている議員に少しでもマイナスが出ないよう、いわれなき誹謗中傷を受けないよう心がけるのはおかしくない」と

「政治家が同じく不動産を購入している例は3例あるが、私だけが叩かれる現状を秘書も知っているので、マスコミに揚げ足取られないよう心がけるのはごくごく当たり前じゃないでしょうか」

「事実を聞き出して」と裁判長が(指)に注意したわりに、裁判官の被告人質問も虚しかった。同じ事実を繰り返し確認。あとは仮定の問いや、報告書を小沢氏自身が見なかった点についての倫理的な評価を問う質問や…。ただ、聞いていると裁判官たちは「4億円もの大金」を秘書に任せたという点が引っかかっているような感じだった。一番アグレッシブだったのは右陪席。小沢氏は陸山会の代表も自分だし、一時的に4億用立てたことは、いわゆる金銭貸借という感覚ではなかったと述べたことに、「政治団体とあなたは別の人格なのに、貸し借りの感覚がないのは理解できない」と。さらに裁判長は報告書に添付する宣誓書に会計責任者が署名すべきところを池田元秘書が代筆していたことについてどう思うかを質問。小沢氏は「けしていいこととは思いませんが、実態として正しくできていれば、それほどとがめ立てすることではないと思う」と答えた。

小沢氏が報告書を見てないことについて、弁護人は「報告書を見て、正しい記載か正しくない記載か分かりますか」と補充質問。小沢氏は、「書式も分からない。実際の金の出入りを把握してもいないので、見せられても分からない」と答えた。

小沢氏は、秘書たちは自分が用立てると言うまで知らなかっただろうと述べた。それから自宅金庫ではなく、小沢氏個人が使っていた事務所の金庫 小沢氏個人が仕事場に使っていた所。秘書は金額把握してない

相続した湯島の土地を売り、深沢に自宅を購入した差額が5~6億円、さらにやはり相続した上野の土地の売却益など、具体的に語られましたけどね

私も、「節税より税務署からあれこれ言われないことを第1にやってね」と方針だけゆって、確定申告は経理担当と税理士に任せてるけど、これって非常識なのかにゃ

小沢氏は検察の事情聴取で、秘書に任せていたと述べたら、検事から「石川はあなたに無断でやったのか」と言われ、調書にもそう書かれた、と。「信頼して任せた。彼の裁量の範囲でやったんだと思う」と訂正を求めたが、「断らずにやったのだから無断だ」と直してもらえなかったと。争ってもしょうがないとサインしたが、そういうことが何回かあった、と述べた。

追加:(一部レイアウト変更)
amneris84 Shoko Egawa
昨日の裁判で出た小沢氏の発言で、今日の新聞で紹介されていないことを1,2紹介する。

まずは、政治資金収支報告書について。
小沢氏は今に至るまで「見ていない」と述べる一方で、次のように繰り返し供述した。「報告書は大事でない、形だけ整っていればいいと言っているわけではない。国民の閲覧に供するものであり、きちんとした報告書を作らなければならない。ただ、その作業は普通に読み書き計算ができる人であればできる作業。ましてうちの秘書はきちんとやる能力があると思うので任せていた」

手元に大金を置くことについて1)
(指)「感覚の違いかもしれないが、億単位の現金を事務所に置いておくというのは想定できない」 

小沢「何かの必要ができた場合、すぐにさしあたっての対応ができる。手元に現金置くのは、使い勝手という意味でも安全であるという意味からも、私どもの感覚からはそれほど離れたものではない」 

弁護人「使い勝手いいの実例は?」

小沢「(H21の)総選挙の際、仲間を支援するということで平野さんと話して改革フォーラムで(3億7000万円の)寄付をしていただくことになった。(その金で候補者に1人500万円の寄付をすることになった)ところが、フォーラムの手続きが間に合わなかった。でも、今すぐ皆さんに差し上げないと全国に散ってしまうという状態。なので、私の手元の現金を使って(一時的に立て替えることで)その時間的ギャップを埋め合わせることができた」 

弁「領収書はとったのか?」

小「もちろんです」

左陪席裁判官「4億という大きな金額の取り引きを秘書に任せて不安感じることないのか」 

小「選挙の際に同志の人に対して行った支援は4億5~6000万円になったと思うが、それについても候補者に渡すことはすべて秘書に任せていた。本当に彼らを信頼して任せている関係です」

小沢氏は、手元にあった4億円の原資の説明を求められ、裏付けのため銀行の入出金記録を求めたが昔のことだからないと断られた、という。さらに調査を求め、ごく一部がやっと出てきた。ところが検察はそれ以上の資料を持っていた、と。

実は私にも似たような経験がある(規模はずっと小さい話だけど)
忙しくて通帳の記帳をしないまま確定申告の時期を迎えてしまい、前年1~3月分の記録がなかった。銀行に「正確な確定申告を行うため。費用がかかるなら負担する」と頼んだが、「1年分しか出せない。それ以前は消去した」と言われ、やむなく支払い調書に基づいて申告。ところが支払い調書を送ってくれなかった数社につき税務署から申告漏れの指摘があった。事情説明すると、税務署が私の銀行の記録(数年分あった!)コピーをくれ、それに基づき修正申告。その時、銀行は顧客が自身の記録を求めても応じず嘘つくくせに、当局の求めにはじゃんじゃん応じることが分かった



参照:「資料ブログ」裁判詳報

(産経新聞)小沢裁判第13回公判詳報

(NHK)小沢裁判第13回公判詳報 


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日経がそれぞれの弁護士の感想を報じている。

・弘中惇一郎弁護士
「きちんとお話しになった。弁護団としては手応えを感じている」
「証言がぶれたことも(指定弁護士側から)びっくりする事実を突きつけられたこともない。裁判官にも主張を理解していただけたのでは」



・指定弁護士側の大室俊三弁護士
「ほぼ予期していた回答だった」
「(元代表が用立てた)1億円単位の金がどの口座から引き出されたか不明なままだ」
「否認が根拠のないものと示すことが最低限の目標だったが、達成されたかどうかの判断は(裁判所に)委ねたい」



昨日の公判では裁判官がどのような質問をするのかを注目していたが、江川氏に言わせると、仮定の問いや同じ事実を繰り返し確認していて裁判官の被告人質問も虚しかったということだ。

公判は実質的な審理を終えて、注目は2月17日に地裁が元秘書の供述調書について証拠採用するかどうかである。
3月に検察官役の指定弁護士の論告求刑と弁護側の最終弁論で結審し、4月に判決が言い渡されることになる。

石川議員らを推認で有罪にするような司法を信用するこができない。

小沢さんを貶めようとしている勢力は、とにかく「小沢だけは総理にさせてはならぬ」とそのチャンスを潰し、その後も小沢さんが権力の座に着くことをことごとく妨害し、それに成功させてきたと言える。
今回も、裁判を長引かせる戦法に出れば、いくらでも妨害し続けることも可能である。

もう、小沢氏の復権はないというムードも一時あったが、先日のエントリーで取り上げた、田崎史郎氏のように、〝小沢氏に対する警戒を決して緩めてはならない〟と堂々と反小沢側にたった論法を公表しているように、最後の最後まで小沢氏復権を邪魔し続けることだろう。

であるからこそ、マスメディアに惑わされない見識を持つためにも、自分の頭で考えるメディアリテラシーの確立が必要である。

伊藤博敏氏がすばらしい論説を書かれているので、最後にその一部を抜粋しておく。


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≪ ・・・ 実際、「小沢逮捕」にかける検察の執念は異様だった。その"見立て"が間違っていたことは、12月16日、第10回公判で法廷に立った前田恒彦元大阪地検特捜部検事(証拠隠滅罪で実刑確定)が、「私が裁判官なら無罪判決を書く」と述べたことでも明らかだ。

 検察に切られ、地位と身分を失った前田元検事に怖いものはない。前田元検事は、「初日に主任検事から『特捜部と小沢の全面戦争。小沢をあげられなかったら特捜部の負けだ』と言われた」といい、当時、「4億円は複数の企業からもらったという"妄想"を抱く幹部がいた」と、辛辣に批判した。

 つまり、「小沢逮捕ありき」で捜査は進み、裏ガネがあると"妄想"した検察幹部によって、事件が組み立てられていった。「小沢公判」に先立つ「秘書公判」で、検察が水谷建設からの1億円の裏ガネを立証したかったのは、事件に関係はなくとも、「小沢事務所はクロ」と印象付けたかったからだ。

 特捜検察が手がける事件の多くが「強引なシナリオ捜査」で仕掛けられると指摘されてきたが、検察の"身内"がそれを暴露したことになる。

 小沢元代表は、検察には起訴されなかったが、検察審査会に強制起訴された。それは、強引に取られた調書によって審査員に「おかしなカネ集めをする事務所」という意識が刷り込まれていたからだと主張した。

村木事件と小沢事件を経て、ネットジャーナリズムが雑誌ジャーナリズムと連帯、「検察べったりの司法マスコミ」を批判するようになった。

「陸山会事件」は、法曹3者に司法マスコミも加えた刑事司法の関係者が、自立を始めるきっかけとなった事件であり、公判だと位置づけられよう。

国民も含め、それそれが自分の頭で刑事事件を考えるしかなく、そうすることが、冤罪を生む強引な捜査からの決別になると信じたい。
小沢一郎元代表への被告人質問でヤマを越した「陸山会事件」の持つ意味と露呈した刑事司法改革の難しさ(現代ビジネス2012年01月12日)≫



いよいよ本物の「市民感覚」をもった市民が、田代検事を刑事告発するようだ。

shiminnokai21  健全な法治国家のために声をあげる市民の会 http://shiminnokai.net/
≪石川議員取調べで、検審提出のため事実と異なる報告書を作成した容疑で田代検事を虚偽公文書作成罪、検審に出す証拠を隠すことで検審審査を誤誘導した容疑で、被疑者不詳で偽計業務妨害。この二点で、当会は1/12に最高検に告発状を提出いたします。法治国家として看破できない重大な問題です。

明日、当会は、最高検察庁に刑事告発を行います。石川議員取調べで、検審提出のため事実と異なる報告書を作成した容疑で田代検事を虚偽公文書作成罪、検審に出す証拠を隠すことで検審審査を誤誘導した容疑で、被疑者不詳で偽計業務妨害です。≫



ほんとうの「市民感覚」を見せつけてやろう!


司法官僚―裁判所の権力者たち (岩波新書)





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この公判で何が有罪となり、何が無罪となるのか理解できている人はどれほどいるのだろうか。どのメディアも資金が怪しい怪しいというだけで、検察が決定的な有罪を証明できていないことを全く伝えていない。これは推定無罪の原則を著しく逸脱した偏見報道ではないだろうか。

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