日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




「読売新聞」VS「自由報道協会」 読売の反論に上杉氏が再反論。ネットでは上杉支持が圧倒!

Category: マスコミ   Tags: 上杉隆  読売新聞  恒次徹  自由報道協会  
10月20日に行われた自由報道協会主催の小沢一郎民主党元代表の記者会見での場外乱闘が話題になり、ネットやツイッターでは一時沸騰していた。

当事者の一方である読売が、一週間の沈黙を破りいきなり大きな紙面を割いて、大キャンペーンみたいな論調で記事を出してきた。

今まで、あえて上杉隆という名前すら無いものとして扱ってきた読売で、上杉氏が立ち上げた自由報道協会という名前すら、あえて出すことなく、記者会見の様子だけ報じてきただけに、一つの一大決心が社としてあったのだろうという予想はできる。

あのビデオの中で、ジャーナリストの岩上安身氏の言った、

「ナベツネの追及やれよ」

「正力松太郎を追及しろよ」

「そんな人のことを言える新聞かよ」

との過激な挑発的発言には、さすがに会社としてこのまま黙ってられないと判断した、ということだろうと思える。

この読売新聞が異例の反論に、驚いた人も多いだろう。

その辺を週刊朝日元編集長の山口一臣氏が次のようにツイートで揶揄している。

@kazu1961omi
岩上氏の発言でいちばん面白かったのが、「じゃあ、おまえらナベツネの追及やってんのか」のくだり。週刊誌だったら絶対に載せるけど、やっぱ読売新聞には出てなかった。コワイのかな?≫



この映像を読売幹部が見たかは不明だが、よっぽど会社としてプライドが傷ついたのだろうということは容易に想像できる。


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参照映像






これが、かなり反響を呼び、様々に報じられた。


参照記事

「おんだらぁ。なめてんのか、この野郎」 上杉隆氏暴言で自由報道協会代表「辞任」
(J-CASTニュース2011/10/24 19:42) 
・・・この「おんだらぁ」については、ラジオで次のように否定している。

≪上杉「ええ。あほんだらあってあれね、J-CASTが間違えてます。」
吉田「まちがえてんの?あれ」
上杉「うん、だから、って」
吉田「運だからか。あーそうなんだ。滑舌が悪かったんだ」
上杉「そうなんです。もともと、うん、だから」≫




読売記者vs上杉隆 小沢会見場外バトルの舞台裏
(日刊SPA 2011.10.21) 

・・・SPAの記者は会場にいて読売記者の姿勢に違和感をもったと書いている。

≪あまりに露骨な決めつけを前提とした読売新聞記者の質問には、会見場から記者クラブ所属の記者、フリーランス記者を問わず失笑が漏れる。・・・会見に参加していた筆者としては、件の読売記者の「小沢叩き」ありきの質問に対して“違和感”を覚えざるを得なかったが……。≫




上杉隆氏が辞任届提出 ー読売新聞記者への″暴言″で引責
(BLOGOS2011年10月23日07時10分) 

・・・ここでは、上杉氏の辞表提出について反響などを紹介

≪TBS「サンデーモーニング」などに出演しているアナウンサーの唐橋ユミ氏は「(読売新聞記者は)靴を脱げという基本的なルールを守れない。で、代表は靴投げたのですね。」とTwitter上でコメント。また、自由報道協会設立準備会メンバーに名を連ねているジャーナリストの江川紹子氏は「こんなことでいちいち辞任とかしてたら、代表何人いても足りないよ、あほ! 」「責任とって「暫定代表」辞任して、ただの代表になりなさい、にゃ。」と上杉氏に事実上の翻意を呼びかけている。≫



ラジオによると自由報道協会の緊急会議が開かれて、辞表の受理を正式に拒否したとのことだ。

読売が「自由報道協会」に大反論 小沢記者会見、「ルール」より「追及」重視
(J-CASTニュース2011/10/27) 

・・・ここでは、読者のコメントをそのまま掲載している。


その問題の読売の記事はというと・・・、

(※まずいものにはフタを、がいつもの手なので、削除された時のために全文ネット記事を貼り付けておきます))

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読売記事

news111464_pho01.jpg

小沢元代表記者会見で読売記者へ激しい抗議
(読売新聞2011年10月27日11時32分)

20日行われた小沢一郎民主党元代表の記者会見で、資金管理団体「陸山会」の事件について質問をした読売新聞記者に、会見を主催したフリージャーナリストらが「司会者の指示に従わなかった」と激しく抗議する場面があった。

 その様子はインターネット上で生中継され、読売新聞にも問い合わせが相次いだ。記者は司会者に言われるまま質問を打ち切るべきか、それとも追及を続けるべきか。問題となった会見を検証する。

 ◆質疑応答◆

 会見を主催したのは、フリージャーナリストらで作る「自由報道協会」(東京都千代田区)。小沢元代表はこのところ、自身の考えを述べる場に、インターネットで生中継されるネットメディアを選ぶことが多い。

 会見の第1部は、市民から寄せられたとされる質問に元代表が答えるもので、これが終了した後、記者らによる質問の第2部が始まった。最初に司会者から指されたのが、読売新聞社会部の恒次
つねつぐ
徹記者だった。

 「小沢さんは政治資金規正法違反に関して、脱税とか汚職を伴わない場合は、実質的犯罪とは言えないとの考えを再三述べている。国民の判断を誤らせる虚偽記入があれば、実質的犯罪と言えるのではないか」

 これに元代表は「あなたの意見がちょっと違う」と述べたが、政治資金収支報告書で国民の判断を誤らせることが実質的な犯罪に当たるかどうかについて、明確な回答をしなかった。

 このため恒次記者は「例えば」と前置きし、投資家の判断を誤らせることになる有価証券報告書の虚偽記載罪を例に挙げて、なお見解をただそうとしたが、司会者が「この辺で区切らせていただきたい」と制した。ジャーナリストで同協会暫定代表の上杉隆氏らも、「ルール違反だ」と抗議した。恒次記者はその後も質問しようとしたが、「ルール守れよ」などの声が上がった。

 恒次記者の質疑応答に要した時間は約4分30秒。その後、4人から質問があり、平均約5分を費やした。

 ◆生中継◆

 会見終了後、恒次記者は上杉氏とジャーナリストの岩上安身
いわかみやすみ
氏に詰め寄られ、抗議を受けた。さらに別室に移動し、上杉氏は「なめてんのか、この野郎」、岩上氏は「ど素人か」「質問の仕方がへたくそ」と言いながら、司会者に従わなかったことに怒りをあらわにした。この模様は約25分間、生中継された。

 翌21日、同協会から恒次記者あてに抗議文が届いた。〈1〉司会者の指示に従わなかった〈2〉ゲストスピーカーの言葉を遮って発言を続けた――の2点を挙げて、「記者会見上のルールを無視し、進行を妨げたことは誠に遺憾」としていた。

 ◆反響◆

 抗議の模様はその後も、動画サイトで閲覧でき、視聴する人が相次いだ。このほか、夕刊紙「日刊ゲンダイ」が22日付の紙面で、「小沢会見 読売記者“大暴れ”」の見出しで記事を掲載。抗議の模様について、「場外乱闘の大パニックに発展した」と報じた。

 読売新聞読者センターにも、動画を見た人から、電話とメールによる意見が141件(26日現在)寄せられた。会見直後は、ほとんど恒次記者に対する批判で、「読売バカ記者」「恥を知れ」と同じ文言のメールが多数あった。これに対し、「紳士的で冷静」「あれくらい聞くのが当然。大変だろうが、頑張ってほしい」と支持する意見も寄せられた。

 上杉氏は22日、「読売新聞記者に複数回『暴言』を吐き、協会の健全性を傷つけた」として暫定代表の辞任届を提出したが、同協会は受理しなかったという。



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「当然すべき取材」VS「違反したので注意」
(読売新聞2011年10月27日06時00分)

20日の記者会見に恒次記者とともに出席した。陸山会事件を取材する私たちが、この会見で小沢元代表にただそうとしたのは、過去に政治資金の透明性を重視する見解を示していた元代表が、事件の発覚後、一転してその重要性を否定するかのような発言を続けている点だった。
 読売新聞が土地取引を巡る同会収支報告書に虚偽記入の疑いがあることを報じたのは2年前。以後、元代表は「脱税などの実質的犯罪がなかったことが、検察の捜査で証明された」(昨年4月、検察審査会の起訴相当の議決後)などと、規正法違反が実質的犯罪ではないとの主張を繰り返している。

 だが、規正法は政治資金の流れを国民の目に見えるように公開し、監視することを理念としている。虚偽記入罪の罰則は5年以下の禁錮刑などで、懲役5年以下の収賄罪などと比べても軽いとは言えない。

 元代表自身、07年2月の記者会見で、「政治資金に関して大事な点はディスクロージャー。中身をすべてオープンにするのが大事で、違法な問題は司直の手になるし、国民自身が判断する」と述べていた。

 自由報道協会の会見では、司会者が「1人1問で」と説明した。ただし同協会によると、2問目を発することを禁じたわけではないという。質問の意図が相手に伝わらなかったり、きちんと答えなかったりした場合には、会見自体が意味をなさなくなるためだ。同協会が抗議の理由に挙げるのは、恒次記者が質問を重ねたことではなく、司会者の指示に従わず、元代表の発言を遮ったことだとしている。

 だが、この恒次記者の質問は、当然すべき取材だったと言える。虚偽記入が国民の判断を誤らせることになるため、実質的犯罪と言えるのではないか、とただす恒次記者に対し、元代表はきちんと答えようとしなかった。そのことをさらに追及しようとした時、司会者に制止されたのだ。これを振り切らないと、元代表の見解は引き出せない。

 元代表の発言を遮ったとの指摘に関しても同じことが言える。このような状況で食い下がらないようでは、ジャーナリストの責務は果たせない。(社会部 渡辺晋)

 ◆「違反したので注意」◆

 上杉氏の話「恒次記者が色々な形で質問するのはいいと思うし、どんな質問をしてもらっても構わない。ただ、司会者の指示に従わずに質問を続け、会見者の発言中に声をかぶせて質問したため、会見者の発言が聞き取れなかった。あらかじめ提示していたルールに違反したので、注意を申し上げた」

 ◆「追及にならない」◆

 恒次記者の話「会見者が質問をはぐらかした場合に、そのことを指摘できなければ、追及にならない。司会の指示を振り切らなければならないことはある。ルール違反と過剰に騒ぐことは、会見者を追及から守ることにしかならない。ジャーナリストがなぜ、そのようなことをするのか理解に苦しむ」



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小沢元代表と記者のやり取りの詳細
(読売新聞2011年10月27日06時00分)

20日の記者会見での小沢元代表と恒次記者のやり取り(呼称・敬称略)

          ◇

 恒次…小沢さんは陸山会の今回の問題が起きてから、先日の意見陳述もそうでしたけど、政治資金規正法違反に関して、それが脱税とか汚職を伴わない場合は、実質的犯罪とは言えないんだという考え方を再三述べてらっしゃると思うんですが、

 小沢…それは言ってません。

 恒次…あの、そういう風に受け取れることをおっしゃってると思うんですが。

 小沢…そんなことありません。(会場から笑い)記者会見、ちゃんと全部見ましたから。

 恒次…そういう風に一貫して述べられていると思うんですが。

 小沢…違いますよ。(会場から笑い)

 恒次…2007年の2月に事務所費の問題が問題になりまして、小沢さんが会見を開かれた時に、政治資金の問題についてすべてオープンにして、国民が判断することが大事なんだという風に言われていて、私もその通りだなと思った記憶があるのですが、今回の問題が起きてからの小沢さんの発言を見ていると、その時の考え方を修正されたのかなという風に思わざるを得ないような表現をされている。実質的犯罪じゃないとか、形式的なミスであるとか、そういう風に言われているんですが、2007年の会見の時におっしゃったような趣旨で言えば、政治資金収支報告書に誤りがあって、それを国民の側が判断することが大事だという風におっしゃっているわけですから、その判断を誤らせるような虚偽記入があった場合は、もし汚職とか横領とか脱税とかいうことがなくても、これは実質的な犯罪と言えるんじゃないでしょうか。その点を、ちょっとお考えをお聞かせいただけたらと思います。

 小沢…ちょっと、あなたの意見がちょっと違うんじゃないかと思っております。私は実質、犯罪じゃないという言い方をしているわけではなくて、まあ犯罪って言ったって、軽犯罪だって犯罪だから、そういう言い方をすれば、ちょっとでも法に触れれば犯罪だということになりますが。いわゆる実質的犯罪が、わかります?実質的と形式的と。実質的犯罪が伴わない場合は、今まですべて収支報告書の修正ですまされてきたという風に申し上げてきた。

 恒次…実質的犯罪じゃないというお考えがどうなのかという風にお伺いしているのですが。

 小沢…それは、法律学者でも誰でも聞いて下さい。実質犯と形式犯と2つある。

 恒次…そうじゃない。

 小沢…そういう意味のことを僕は言っている。

 恒次…例えばですね、

 司会者…なるべく簡潔にお願いしたい、この辺で区切らせていただきたいのですが。

 恒次…ちょっと対話したいものですから。
(「対話じゃねえよ」の声)

 小沢…それはあなたの考えであって。

 司会者…すいません。終えていただけますでしょうか。

 恒次…例えば、ディスクロージャー違反という犯罪の類型の中に、(上杉…あんたルール違反しているんだよ)例えば有価証券報告書の虚偽記入というのがございますよね。俗に言う粉飾決算っていう。

 小沢…有価証券報告書の虚偽記入という、その法律は分かりませんが。

 恒次…それは実質的犯罪じゃないんですか。(上杉…ちょっとあなたルール守んなよ)

 司会者…お話の途中申し訳ありませんが。

 小沢…みなさん、修正報告で。いっぱいあるでしょ。今でも。間違ったと言われるのは。私どもは虚偽記載しているとは思っていないんですよ。だけど、例えば仮にそれが明白に虚偽記載、いわゆる間違った報告書だったと、計算であれ、書く場所であれ、何であれ、その時はみんな修正報告で全部今までは通っているわけです。

 恒次…そんなことないですよ。

 小沢…そんなことありますよ。

 恒次…修正報告だけで通ってない場合は多々ありますよ。(上杉…記者クラブのルール守っているんだから、守れよ)

 小沢…あなたの考え方。僕の考え方を聞いているんでしょ。

 司会者…そろそろほかの質問に移らせていただいてもよろしいでしょうか。



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ビデオを通しで見たものにとっては、読売がいかに自分よがりの記事を今までも、また今も書き続けているかが、よくわかったと思う。

その意味でも、この一件は価値があると思っている。

上杉氏も早速、この一連の読売の記事に対して反論している。


≪自由報道協会は不健全な記者クラブと違って、あらゆる記者の会見参加を認めている。だからこそ、自らは何十年間もフリージャーナリストらを排除してきた記者クラブの記者、たとえばその筆頭である読売新聞の記者でも参加が可能で、しかも、自由に質問ができるのである。≫



と、たっぷりと皮肉を込め、自由報道協会の暫定代表の立場としてではなく、一ジャーナリストとして反論すると前置きした上で、最後に次のように釘を刺している。

≪『自分に不都合なデータはぼかす、そして、どうでもいい「質問時間」などのような情報の詳細は報じる、というゆがんだ姿勢はもはや通用しないことを、読売新聞は知るべきではないか。
 時代は変わった。そうやってアンフェアな報道で騙せる読者層は確実に減ったのだ。
 また、そうした欺瞞が、さらに読者離れを加速させているという現実にそろそろ読売、あるいは記者クラブメディアは気づくべきなのではないか。≫■小沢一郎氏会見での「諍い」に関する読売新聞の記事に反論する
(DAIMOND online 2011年10月27日)




この上杉氏率いる自由報道協会と読売との闘いについては、ネット上では圧倒的に上杉氏に分があるようだ。

■アンケート

BLOGOS






DAIMOND onlineのアンケート

質問1 10月20日の小沢一郎氏記者会見での「諍い」に関して、あなたは読売新聞記者と自由報道協会の司会者のどちらを支持しますか?

85.4%が「自由報道協会の司会者」を支持すると答え、「読売新聞記者」支持は、6.9%だった。

まあ、これはあくまでもネットの中だけ、ネット世論であって、圧倒的多数を相手にする読売など既存メディアの誘導によっては、上杉氏も岩上氏も「悪人」にされかねない怖さははらんでいると言える。


最後にラジオに上杉氏が出演した時、ちっとおふざけ調子でこの問題を取り上げている。

■上杉隆 ソコトコ 「読売新聞の記者との問題」20111026



ざまあみやがれい!』様による書きおこし

この中で、次のようなくだりがある。

吉田「恒次さんって次長なんでしょ?」

上杉「次長みたいですね」

吉田「一応管理職なんだよねえ。」

上杉「管理職なんですかねえ。よくわかんない」

吉田「次長ってったら一応管理職じゃないの? 文化放送は次長は一応管理職だよね、もうね。そうそうそう」





・・・まあ、読売では、ナベツネ以外は全員「ヒラ」なのかもしれないか・・・・(笑)

・・・最後にひと言

≪もう、顔出しして名前も売れてるんだから、恒次記者よ、署名入りで書いてみろ!≫



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