日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




子ども手当て廃止に見る自公の悪乗りと民主の不甲斐なさ、+いしだ壱成氏の知見!

Category: 民主党   Tags: 子ども手当て  民主  いしだ壱成  
サイトのデザインが定まらず、コロコロ変わってしまっている。

どうも既存のものでフィットするものがなく、色などを変えられるものをベースに作り直してみた。が、また徐々に改良していこうと思う。

もう既に連休モードに入ってしまっているが、来週から2週間は、旅先からのツイートや過去記事、転載記事などを中心にエントリーさせていただくことになる。

さて、民主党は、とうとう目玉政策だった「子ども手当」を実質廃止し、魂を捨ててもいいという事らしい。

とにかく特公債法を通して早く菅を追い出したいようだ。

子ども手当廃止へ=所得制限960万円-民自公合意
(時事通信2011/08/04-01:25)

これで合意しても自民党はとにかく「バラマキ4K」といわれるものを廃止させようと次々と条件を出してくる。

その辺を東京新聞が先日報じている。

≪自民党が「バラマキ4K」と攻撃している高校授業料無償化、高速道路料金の無料化、農業者戸別所得補償制度だ。三党が子ども手当の修正で合意しても、自民、公明両党の対応次第では、なお公債法案成立の足かせになる可能性もある。(東京新聞2011年8月2日)≫



まさにこの報道どおり、自民党は高校授業料無償化など他の目玉政策の撤回も求めていて、公債法案の行方はなお不透明となっている。

本当に目も当てられない状況である。

民主党執行部は「菅おろし」にとり憑かれ、完全に暴走しまくっている。

とても衆院で300議席持っている政権与党とは思えない。

「社会が子供を育てる」という理念は決して間違っていなかった。

有権者と交わした約束を簡単に捨て去る民主党に明日はないだろう。


***にほんブログ村 政治ブログへ***人気ブログランキングへ******


さすがに小沢さんも堪忍袋の緒が切れたのか?

産経が次のように報じている。

堪忍袋の緒が切れた?小沢氏、内閣不信任案提出の意向
(産経新聞2011.8.3 10:08)
≪民主党の小沢一郎元代表が、8月31日の会期末までに衆院に内閣不信任決議案を提出する意向を固めたことが2日分かった。複数の小沢氏周辺が明らかにした。同一国会に同一議案を再提出できない「一事不再議」の慣例があり、自民、公明両党が再提出に慎重なため、衆院会派「民主党・無所属クラブ」による提出を目指す。党執行部が発議に難色を示したならば、小沢氏は新党・新会派結成を視野に賛同者を募る構えだ。
 周辺によると、小沢氏は8月中旬までは岡田克也幹事長ら党執行部による菅直人首相退陣を促す動きを見守る構え。それでも首相が退陣を拒めば、小沢氏自らが党執行部に不信任案提出を促す考えだという。
 党執行部が提出に難色を示した場合、不信任案の発議に必要な50人以上の賛同者を集めて提出に踏み切る方針。衆院事務局は慣例を理由に会派代表の民主党幹事長の承認が得られなければ受理しない公算が大きいが、その場合は新党・新会派を結成して不信任案を提出する算段だとされる。
 不信任案に関し、小沢氏は7月28日の記者会見で「不信任案は提出者と理由が違えば一事不再議に反するものではない。首相が辞めないのならば民主党議員全員が深刻に考え、決断すべきだ」と述べ、民主党・無所属クラブによる再提出に含みを残した。
 首相は平成23年度第2次補正予算、特例公債法案、再生エネルギー特別措置法案の成立を「退陣3条件」に掲げながら辞任時期を明言しておらず、与野党には「3条件をクリアしても居座る腹づもりではないか」との不信感が強い。これが特例公債法案と再生エネルギー特措法案の成立の障害となっており、岡田氏らによる自発的な退陣を促す作戦は手詰まり感がある。
 小沢氏は「首相を退陣させるには不信任案しかない」と周囲に説き続けており、会期内決着への決意は固いという。≫



産経が小沢さんの事を書く時は、?マークが複数つくような記事が目立つ。

この記事も「周辺の声」として、小沢さんが内閣不信任案提出の意向だと報じているが、先日の自由報道協会の記者会見の内容を忖度して勝手に書いているとしか思えない。

これは日本の新聞特有の「デマ報道」だと思う。

「関係者によると」「周辺によると」という情報などは、「記者の作文」であることも多い。

ただ、次々と公約を破る執行部については、相当に小沢さんも「お怒りモード」になっていることは確かだろうし、お盆までは様子見だということだったが、産経の作文に近づくことになるかもしれない可能性もある。


話は変わり、先日、久しぶりに以前いた会社の人間と飲む機会があったが、彼の話を聞くうちにだんだんイラついてくる自分があり、おさえながらの会話にお酒も美味しく飲めなかった。

彼は、元々左翼的考え方を持っていて、原発に対しても昔から反対で危険だとずっと思ってきたということだ。

それは今も代わらないようだが、とにかく出てくる言葉は韓国や中国に対する悪口で、考え方が全くネトウヨのそれと同じ嫌韓・嫌中、日本で活躍している韓流スターが許せないということだ。

あまり関心もないが、今話題になっているらしい「フジテレビと韓国」がどうのこうのと言っていた。

完全に左翼から「ネトウヨ」へと、まさに両極端に振れる振り子のごとく変身していた。

ああいう「排外主義者」にだけはなりたくないと思った。

彼らは自分達が超差別主義者に成り下がっているという自覚が無い。

そういえば、最近の楽天ソーシャルニュースもかなり右翼的色彩に染まってきている。

次のようにツイートしようとしたが、直前で止めたので、ここに載せておく。

≪嫌韓、嫌中に支配されつつある楽天ソーシャルニュース≫中国の次は韓国・・・何なんだろう。震災で大変な時に他国をあざ笑ったり貶したりして、そんなに面白いのだろうか?http://socialnews.rakuten.co.jp/news_list/?meta=&mode=choice

どうも右翼的言説が歓迎されていて、ブログランキングサイトなどでも右翼的ブログが上位を占め台頭してきているのと同じように、ここでもそのような記事が多いのが気になる。

世の中、急激に右傾化してきているようだ。極端なファシズムにならなければいいが・・・。


***人気ブログランキングへ*** にほんブログ村 政治ブログへ******


またまた話が変わって、楽天ソーシャルニュースといえば、日刊ゲンダイが、いしだ壱成のことを記事にしていて、いろいろ調べると興味深かったので投稿した。

≪■3.11の一週間前にブログで「脱原発」記事を書いていた、いしだ壱成
この日刊ゲンダイの記事で興味を持ち調べると「シネマトゥデイ」の記事が面白かった。
この記事にあった彼のブログを読むと、今年の3月には一回だけエントリーしていて、それが震災一週間前の3月4日、しかも「脱原発」について書いているから驚きだ。

ブログの最後に次のように書いてあった。

≪一人でも多くの脱原子力の同意を得られたら、嬉しく思う。でなくともせめて、知ってもらえるだけでもこれからがだいぶ変わって来ると信じている。すべて今、現在進行形で起きている事だ。≫

■いしだ壱成オフィシャルブログ「今だからみんなで考えたいこと。」≫



かれのブログは読んでいただくとして、ここでは『シネマトゥデイ』の記事を転載させていただく。

いしだ壱成、母親と原発実験に反対運動、11歳でボコボコにされた凄まじい体験をつづったブログが話題に
≪俳優、ミュージシャンとして活躍するいしだ壱成が3月4日付けでつづった「今だからみんなで考えたいこと。」と題した、11歳のころに母親に連れられて原発反対運動に参加したときのすさまじい体験をつづったブログの内容が今ツイッターなどで話題になっている。

 日付は3月4日と記してあるため、今回の福島第一原発事故が起きる前だ。いしだが以前より原発に関心を持っていたことに驚かされるが、何よりもその具体的な内容が、いしだが抱いていた原発への恐怖の形となってダイレクトに伝わってくる。

 そのブログの内容は、石田の母親が父・石田純一と別れてから、山の中で暮らしていた11歳ごろの体験だ。原子力開発史上最悪の事故といわれているチェルノブイリ原発が大事故を起こした同年か翌年かに、四国の最西端に建つ伊方原子力発電所で、チェルノブイリ原発が事故を起こした原因でもある「出力実験」が行われようとしていたという。

 即刻実験中止を訴えるべく、いしだの母親たちは全国から仲間を募り、いしだも学校を休んで四国電力に座り込みに行ったという。しかし、結果的に機動隊が出動する大衝突になった。いしだの母だけでなく知り合い、そして11歳のいしだも、大人からきたない言葉を浴びせられ突き飛ばされ叩き付けられ、こん棒で殴られたことがつづられている。そのときの機動隊の表情を「冷徹な目だけで、僕を見下ろしている。勿論ニコリともしない。そして微動だにしない。表情一つ変えず。実験そのものも怖かったが、その顔も、怖かった」と表現。当時まだ少年だったいしだが感じた恐怖が十分に伝わってくる。

 しかし、そんな闘いもむなしく、結局「出力実験」は行われたという。いしだはその実験が成功した結果現在稼働している55の原発を「例えが極端だが、55個もの核爆弾が人の手で爆発を制限されながら、いつどかんといってもおかしくない状態で爆弾の周りを取り囲む海水を沸騰させて、日本各地で唸りを上げてタービンを回して発電している。膨大な放射能を海と大気中にばら撒きながら」と表現している。

 そして、いしだは新たな原発の建設予定地の名前をあげ建設の反対を訴えた上で、今後代替電力を地熱、風力、水素などにシフトして行けばいいのではないかと呼びかけ「これらの事を人ごとと捉えるか、自分たちのことと捉えるかは勿論自由だ」「すべて今、現在進行形で起きている事だ」とブログを結んでいる。そしてそのわずか1週間後に日本史上最悪といわれる福島第一原発事故が起きている。≫




いしだ壱成氏は予知能力があるのかもしれない・・・。



最後までお読みいただきありがとうございます

参考になったという方はクリっとお願いします
人気ブログランキングへ

共感したという方は、再度クリッとお願いします
にほんブログ村 政治ブログへ

全くその通りと思えた方は拍手をお願いします




「広告」



すでに先週のお話ですが、子ども手当てが、 2012年度以降は廃止、ということにとうとうなりましたよ。 来年の4月からは、かつての児童手当が復活というわけです。 「子ども手当廃止へ=所得制限960万円ー民自公合意」

Comments

憲法を守る児玉氏を守り彼のもとへ復興援助を集中しよう
「私のやっていることはすべて違法行為です!(児玉龍彦満身の怒りより)」

憲法に従って国民の基本的人権健康な生存権生活権を守るために身命を賭して粉骨砕身する児玉教授に対して、国家権力は次々に違憲政策違憲条例を打ち出して棄民政策テロを仕掛け、児玉活動を冤罪違法化することで妨害を続けている。NHK記者クラブマスゴミは児玉発言完全黙殺で違憲政府のテロ行為に共謀共同正犯しているが、早晩児玉教授の「違法活動で身柄拘束」等の冤罪ニュースを一斉報道する機会到来を期していることは確実。たぶん8月5日児玉インタビュー直前か、8月6日原爆の日あたり。

主権者国民は違憲政府の法匪が立案する棄民政策法令テロ攻撃を断固反ね返して児玉龍彦氏を守り、児玉教授の完全に合憲な「違法」活動のもとに集結して民間の優秀れた知恵と技術の粋を民間の義捐資本で集めて、主権者国民皆が力をあわせて完全な合憲の「違法な」除染・避難・ふくいち石棺化を、法匪そのものである官の力を全て排除した純粋に民間の助け合いの力だけでやり遂げよう。

城南信用金庫よ、児玉氏の合憲なるヒバクシャ救援活動にぜひ融資してください。
心ある国民はできる限り法匪利権談合汚職公共事業に融資する法匪御用銀行から預金を引き上げ、城南信用金庫へ預金してください。
原爆と原発
戦争絶対反対の私としては<狙撃兵>というコラム名が非常に気に入らないが、地位協定破棄のため長周新聞の以下の記事を全文転載する。

>>http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/sogekiheigensibakudantogensiryokuhatudensyo.html 
<狙撃兵> 原子爆弾と原子力発電所          2011年7月27日付

 福島原発事故は4カ月が過ぎても収束のめどが立たない。原発の技術はほとんどがアメリカの借り物で、高い特許料を払っていた。事故が起きたら右往左往するばかりで自前で制御する能力はない。そして政府は、汚染地域を元に戻す意志はなく、風評被害をあおりたて、農畜産業、漁業の復興のめどがないようにしている。核廃棄物の処分場として土地をとり上げるチャンスと見なしているのだ。
 どうして、いつかは破滅の運命になるとわかっている地震、津波、火山の列島に、54基もの原発をつくったのか。それは敗戦から10年もたたない時期に、アイゼンハワーが「原子力の平和利用」を叫びはじめたのがきっかけだった。その中心眼目は日本における「核アレルギーを取り除くため」というものであった。すなわち日本における原爆に反対するたたかいが1950年8・6の広島から火蓋が切って落とされ、反米・民族独立の課題として全国的、全世界的に燎原の火のように広がりはじめたことへの対抗であった。
 広島、長崎の原爆で、アメリカは無辜の非戦斗員二十数万人を、眉根一つ動かさず焼き殺した。戦争の勝敗はすでに決しているのに、沖縄戦で、全国の空襲で、そして戦地でとり残されて飢餓にあえぐ兵士たちを、虫けらのごとく殺した。それは戦争を終わらせるためにはまったく必要はなく、アメリカが単独で日本を侵略支配するという野望を実現するためであった。
 そしてアメリカの植民地支配の象徴が原発列島化であった。戦争で焼け野原にされた日本が再び放射能で廃虚にされる。アメリカの戦後支配のもとで、食料自給も、エネルギーの自給もできず、日本社会はさんざんに荒廃した。そして朝鮮、中国との核戦争の盾にされ、再び原水爆戦争の火の海に投げ込まれようとしている。
 66年目の原爆記念日、敗戦記念日を迎えて、あの惨劇が過去のことではなく現在のことであることを直視しないわけにはいかない。オバマの与党勢力となった腐った「革新」勢力の枠を突き破り、大衆的で新鮮な平和と独立の戦線を構築することが民族の重要課題となっている。
                                       那須三八郎
石田壱成の見た「冷酷な目」
>「冷徹な目だけで、僕を見下ろしている。勿論ニコリともしない。そして微動だにしない。表情一つ変えず。実験そのものも怖かったが、その顔も、怖かった」

その目と顔は戦後日本人が見続けてきたこの「目と顔」である。
>池田香代子ブログさまから
>1965年沖縄 「少女轢殺」 報道写真家嬉野京子の証言 
>>http://blog.livedoor.jp/ikedakayoko/archives/51424388.html

Leave a Comment

ama
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
日米地位協定
日米地位協定
検証 米秘密指定報告書「ケーススタディ沖縄返還」
検証 米秘密指定報告書「ケーススタディ沖縄返還」
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る
「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る (「戦後再発見」双書5)
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
GHQの日本洗脳 70年続いた「支配システム」の呪縛から日本を解放せよ!
誰も語らなかった“日米核密約"の正体 安倍晋三・岸信介をつなぐ日本外交の底流
誰も語らなかった“日米核密約
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ
日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ (DIA Collection)
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
検証・法治国家崩壊 (「戦後再発見」双書3)
公文書問題 日本の「闇」の核心
公文書問題 日本の「闇」の核心 (集英社新書)
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
スノーデン、監視社会の恐怖を語る 独占インタビュー全記録
スノーデン 日本への警告
スノーデン 日本への警告 (集英社新書)
スノーデン 監視大国 日本を語る
スノーデン 監視大国 日本を語る (集英社新書)
知ってはいけない2 日本の主権はこうして失われた
知ってはいけない2 日本の主権はこうして失われた (講談社現代新書)
機密費外交 なぜ日中戦争は避けられなかったのか
機密費外交 なぜ日中戦争は避けられなかったのか (講談社現代新書)
安倍官邸vs.NHK 森友事件をスクープした私が辞めた理由
安倍官邸vs.NHK 森友事件をスクープした私が辞めた理由
ストライキしたら逮捕されまくったけどそれってどうなの?(労働組合なのに…)
ストライキしたら逮捕されまくったけどそれってどうなの?(労働組合なのに…)
歪む社会 歴史修正主義の台頭と虚妄の愛国に抗う
歪む社会 歴史修正主義の台頭と虚妄の愛国に抗う
「アベ友」トンデモ列伝
「アベ友」トンデモ列伝
安倍「4項目」改憲の建前と本音
安倍「4項目」改憲の建前と本音
フォントサイズ変更
文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする
ブログ内検索
<< 全タイトルを表示 >>
Page Selector
亡国の移民政策~外国人労働者受入れ拡大で日本が消える~
亡国の移民政策~外国人労働者受入れ拡大で日本が消える~
知りたくないではすまされない
ニュースの裏側を見抜くためにこれだけは学んでおきたいこと
知りたくないではすまされない ニュースの裏側を見抜くためにこれだけは学んでおきたいこと
私が総理大臣ならこうする 日本と世界の新世紀ビジョン
私が総理大臣ならこうする 日本と世界の新世紀ビジョン
解剖 加計学園問題――〈政〉の変質を問う
解剖 加計学園問題――〈政〉の変質を問う
安倍政治 100のファクトチェック
安倍政治 100のファクトチェック (集英社新書)
改訂版 全共闘以後
改訂版 全共闘以後
情報公開讃歌 (知る権利ネットワーク関西30年史)
情報公開讃歌 (知る権利ネットワーク関西30年史)
ヤクザと東京五輪2020: 巨大利権と暴力の抗争
ヤクザと東京五輪2020: 巨大利権と暴力の抗争
地面師 他人の土地を売り飛ばす闇の詐欺集団
地面師 他人の土地を売り飛ばす闇の詐欺集団
対米自立
対米自立
rakuad2
自衛隊の闇組織 秘密情報部隊「別班」の正体
自衛隊の闇組織 秘密情報部隊「別班」の正体 (講談社現代新書)
rakuad03
Black Box
Black Box
実名告発 創価学会
「平和」を掲げてきた創価学会はなぜ変質したのか――。
実名告発 創価学会
『田中龍作ジャーナル』支援
tanaka.jpg
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した
ひどい捜査 検察が会社を踏み潰した (講談社+α文庫)
Search
はじめて読む日米安保条約
はじめて読む日米安保条約
機密解禁文書にみる日米同盟
衝撃の未来 世界の政治・経済はこれからこう動く
機密解禁文書にみる日米同盟
CD『大人は手遅れかも知れないが子供たちに伝えなければならないことがある』
yamazaki.jpg
注目サイト
全記事表示リンク
QRコード
QR
 
スポンサードリンク3
 
 
注目ブログ
 
 
[スポンサードリンク]
 
 
プロパガンダに対抗するために支援しよう!
sakurai_201602151133418d4.jpg
 
 
オンライン署名
 
 
IWJサポート
 
 
raku3-2
 
 
raku3-2-03
 
 
巨大宗教と闘う髙倉良一教授を支援しよう!
sirobara03.jpg
 
 
azv3-2
 
 
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
 
Travel
 
 
DMM3-1
DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト
 

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...