日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




内部被曝4956人、1万9000ベクレルの昆布と放射能汚染が拡大!

Category: 政治   Tags: 内部被曝  週刊現代  柿沢未途  
先週、衆議院予算委員会で、みんなの党の柿沢未途(かきざわみと)議員の内部被曝に関する質問と、それに対する原子力安全・保安院の寺坂信昭院長の答弁が話題になっている。

まず、柿沢氏のツイートを転載させていただき、その中に委員会での動画も紹介されている。

≪310kakizawa http://twitter.com/310kakizawa

2011.05.16 18:44
予算委集中審議の質問報告、ちょっと続きは後で書きます。一応、質問動画のURL(wmp)を貼り付けておきます。http://bit.ly/jDvB50

2011.05.16 21:52
予算委集中審議、質問報告の続き。SPEEDIの1歳児甲状腺被曝等価線量の10000ミリシーベルトという数値をどう見ているのか。斑目原子力安全委員長「現地の子ども1000人余りの甲状腺被曝の状況を測定、その結果、問題ない事を確認」。それで事足れりとしていいのか。

2011.05.16 21:56
放射線物質が北西に広がる事は、3月15日の時点で政府はSPEEDIから予測していた。にもかかわらず、それから1ヵ月にわたり、政府は同心円状の避難指示を維持し続けた。結局、今の今まで住民はそこで生活を続け、チェルノブイリを上回るような高い放射性物質にさらされてきた。

2011.05.16 22:04
なぜSPEEDIの試算図を公開しなかったのか。政府と東電の統合本部の記者会見で原子力安全委の担当者は「公表するかしないかについて内部で明確な意思決定はなかった」と説明。海江田経産相が答弁に立つ。「いつの記者会見か」「5月10日だ」「それならば、原子力安全委員長に」。何なんだ。

2011.05.16 22:09
経産相と原子力安全委員長の間に答弁の押し付け合いが。斑目原子力安全委員長「すいません、その(5月10日の)記者会見の件はあんまり良く知っていません。ですが、3月23日にはSPEEDを公表しています。公表を差し控えた事実はない」。5000枚のデータを遡って出したのは5月3日だ。

2011.05.16 22:12
5月3日とはどういう日か。前日に一次補正が国会を通っている。すなわち、SPEEDIの試算データが余りにショッキングだから、出すと騒ぎになるから、補正が国会を通るまで公表を抑えていたという事ではないのか。細野総理補佐官だって、「パニックになるのを恐れた」と言っているではないか。

2011.05.16 22:15
こんな事を後から明らかにされたって遅い。今から逃げても、マスクをしても、後の祭りだ。いくら追及しても時間は巻き戻せない。だから住民の健康を守るため、これからどうしていくかが大事だ。なのに政府は住民の内部被曝の調査をしようとしない。

2011.05.16 22:18
周辺住民の内部被曝を推定できる重要なデータがある。国内の原発等にある内部被曝の全身測定装置ホールボディカウンター(WBC)の計測結果だ。福島県内に立ち寄った他の原発の作業員らが異常な高い数値を示したとの話がある。精密検査が必要な1500cpmを超えたケースがどれだけあったか。

2011.05.16 22:24
寺坂原子力安全保安院長「1500cpmを超えたのは4956件、このうち福島県内に立ち寄ったケースは判明分だけで4766件。さらに10000cpmを超えた件数は1193件」。これは大変な数字ではないか。

2011.05.16 22:28
本来なら、これだけの大量の放射性物質の放出が確認された時点で周辺住民の内部被曝の調査を行なってしかるべきだ。時間の経過とともに内部被曝の実態は曖昧になってしまう。今、実態を明らかにしておかないと、後々になって晩発性の健康被害が出た時に、責任の所在がうやむやにされかねない。

2011.05.16 22:34
採尿やホールボディカウンターによる内部被曝の追跡調査を行なうべきだ。細川厚労相「えー、おー、あー、被曝の調査はいたしております。子どもの調査もいたしております。ですから、採尿やホールボディカウンターによる測定を求める状況ではないんではないかと」≫

柿沢氏の質問をあっさり認めさらにそれ以上の汚染が進行していることが明らかになった。

その辺を週刊現代が報じているので、その一部を抜粋させていただく。

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≪・・・いま福島県では、恐るべき事態が進んでいる。放射性物質を体内に取り込むことで起きる「内部被曝」が、想像を超えた規模で発生している可能性が出てきたのだ。
この重大事実を衆院予算委員会で取り上げ、原子力安全・保安院に認めさせた、みんなの党・柿沢未途代議士はこう語る。

「全国の原発施設には、体内に取り込まれた放射性物質と、そこから出る放射線を測定する『ホールボディカウンター』が設置されています。実は福島第一で事故が始まった3月11日以降、計測の結果、要精密検査となる数値の1500cpmの内部被曝をしている人が続出しているのです。しかも発覚した4956件のうち、4766件は現場の復旧作業員でもなんでもなく、ただ『福島に立ち寄ったことがある』だけでした」柿沢氏の質問を受け、答弁に立った原子力安全・保安院の寺坂信昭院長は、その事実をあっさりと認めた。しかも、実際には1500cpmどころか、「1万cpm以上」という異常な数値を示したケースが1193件もあったというのだ。
「cpm」は〝カウント・パー・ミニット〟の略で、1分間に計測される放射線の数を意味している。

日本科学振興財団副会長で、明治大学名誉教授の藤井石根氏は、この事実を前に絶句した。
「4766人が福島に立ち寄っただけとは、正直、信じたくない事実です。しかも、1万cpmを超えた人が1193人とは……。普通なら、こんな数字が出るはずがない。残念ですが、福島はすでにチェルノブイリを超えているかもしれない」
また、内部被曝の影響に関する権威で、名古屋大学名誉教授の沢田昭二氏はこう語る。
「cpmは被曝しているかどうかの目安となりますが、1万cpmなどという数値は、深刻な値です。計測されたのは、おそらく体内に取り込まれたセシウムによるγ線でしょう。セシウムからは、内部被曝においてもっとも影響が大きいβ線も出ますが、こちらはホールボディカウンターで測れません。β線は透過力が弱いので体内に留まりやすく、電離密度が高いため、体内でDNAなどの細胞を切断する確率が大きくなる」

重大なのは藤井氏も驚いたように、「3月11日以降に福島県内に立ち寄った」だけで、これほどの内部被曝をしていることだ。
「直ちに人体に影響はない」「現時点では安全性に問題はない」という政府の発表を信じ、福島県内やその周辺には、まだ普通の暮らしを続けている人々がたくさんいる。立ち寄っただけで大量被曝をするような場所にずっと住んでいる人々は、いったいどれほどの内部被曝をしているのか……まったく見当もつかない。
「非常に深刻です。直ちに国は、広範囲で被曝調査を行う必要があります。東京にも、風向き次第で大量の放射性物質が飛来します。もはや『心配ない』などとは決して、言えません。
福島第一原発からは、いまでも水蒸気と一緒に放射性物質が飛散しています。福島県の住民の方々には、将来にわたって国にきっちりと責任を取らせるため、被曝者手帳を持たせるべきです」(前出・藤井氏)

ところが、国会で事実を指摘された細川律夫厚労相は、「1080人の子どもを調査したところ異常はなかった。今後もホールボディカウンターによる調査を行う予定はない」と答えた。ここに至っても政府は、「直ちに影響はない」という姿勢を変えようとしない。
「外部被曝による急性放射線症と違い、内部被曝では数年後から10年以上経て発症する晩発性障害が深刻になります。一生涯にわたる影響を与え、場合によっては遺伝的影響のように、世代を超えて障害を引き起こします。
晩発性障害の中で、比較的早く症状が表れるのが白血病で、被曝から数年後に発症し始めます。そして、甲状腺機能低下や肝機能低下、心筋梗塞など、あらゆる障害が起こり得るのです」(前出・沢田氏)
日本政府は、本来「年間1mSv以下」に抑えるべきとされていた被曝量を、大人・子どもの区別なく、なし崩しに「20mSv」にまで引き上げてしまった。

故意なのか無能なのか、震災直後には起きていたメルトダウンについても、2ヵ月も経ってから公表するお粗末。知っていれば逃げたであろう人たちも、これでは後の祭りだ。
さらに、「パニックになるから」(細野豪志首相補佐官)という理由で非公表になっていた、SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)の被曝データ。地上から18m~20mで放射性物質を測定し、地表より検出される数値が小さくなっていることを黙っていた事実。そして、今回明らかになった、住民の大規模な内部被曝を物語る危機的な現実……。
政府と東電は、グルになって事故を過小評価し、情報を後出しし、意図的に「大したことはない」との印象操作を続けてきた。こんなことをしておきながら、東電は「賠償は国が面倒を見て欲しい」と主張している。つまり、税金で自社を助けろと言う。・・・≫


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毎日新聞も次のように報じている。



東日本大震災:内部被ばく4700件 県外原発で働く福島出身作業員、事故後立ち寄り
(毎日新聞 2011年5月21日)

≪◇周辺住民にも不安

 東京電力福島第1原発の事故後、福島県外で働く同県出身の原発作業員から、通常ならめったにない内部被ばくが見つかるケースが相次いでいる。大半は事故後に福島県に立ち寄っており、水素爆発で飛散した放射性物質を吸い込むなどしたとみられる。周辺住民も同様に内部被ばくした可能性もあり、福島県内の一部自治体は独自に検査を検討している。【日下部聡、石川淳一、町田徳丈、袴田貴行、池田知広】

 ◇時間と共に排せつ、半減期7~90日

 経済産業省原子力安全・保安院の寺坂信昭院長が16日の衆院予算委員会で明らかにしたデータによると、3月11日以降、福島第1原発を除いた全国の原子力施設で、作業員から内部被ばくが見つかったケースが4956件あり、うち4766件はその作業員が事故発生後に福島県内に立ち寄っていた。柿沢未途議員(みんなの党)の質問に答えた。

 保安院によると、体内からの放射線を測定できる機器「ホールボディーカウンター」による検査で、東電が内部被ばくの目安としている1500cpm(cpmは1分当たりに検出された放射線量を示す単位)を上回った件数を電力各社から聞き取った。1人で複数回検査を受けるケースがあるため、件数で集計した。1万cpmを超えたケースも1193件にのぼった。

 いずれも福島第1原発近くに自宅があり、事故後に家族の避難などのために帰宅したり、福島第1、第2両原発から他原発に移った人たちとみられる。

 柿沢氏によると、北陸電力志賀原発(石川県)で働いていた作業員は、3月13日に福島県川内村の自宅に戻り、数時間滞在して家族と共に郡山市に1泊して県外に出た。同23日、志賀原発で検査を受けたところ5000cpmで、待機を指示された。2日後には1500cpmを下回ったため、作業に戻ったという。

 取材に応じた福島第2原発の40代の作業員男性は第1原発での水素爆発以降、自宅のある約30キロ離れたいわき市で待機していた。その後、検査を受けると2500cpmだった。「大半が(半減期の短い)ヨウ素で数値は(時間の経過で)下がると思うが、不安だ」と男性は話す。

 同県二本松市には「市民から内部被ばくを心配する声が寄せられ」(市民部)、市は乳幼児や屋外作業の多い人などを選び、県外のホールボディーカウンターで内部被ばくの有無を測定することを検討している。

 ◇扉ゆがむ棟「そこで食事すれば体に入って当然」--福島第1の作業員

 福島第1原発で作業拠点となっている免震重要棟は、3月に起きた1、3号機の水素爆発で扉がゆがみ、放射性物質が一時入り込みやすくなっていたという。40代の作業員男性は「そこで食事しているから(放射性物質は)体に入っているでしょう」とあきらめ顔だ。「『ビール飲んで(尿で体外に)出しゃいいよ』って感じですよ」

 ◇空気中線量高く、機器測定不能に

 今月現場に入った作業員男性(34)は内部被ばくの検査態勢の不十分さを懸念する。「周りのほとんどは検査を受けていない。特に20代の若手が不安がっている」。東電は3カ月に1回の定期検査のほか、恐れのある時の随時検査を定める。だが今月16日現在、検査したのは全作業員の2割程度の約1400人、このうち結果が確定したのは40人にとどまる。最も高い線量を浴びた作業員は240・8ミリシーベルトで、うち39ミリシーベルトは内部被ばくだった。

 東電によると、同原発のホールボディーカウンター4台は空気中の放射線量が高すぎて正確に測定できず、使えるのは福島第2原発といわき市の東電施設、柏崎刈羽原発の3カ所のみ。今後増設するとしているが、内部被ばくした場合、作業に従事できないのが通例だ。県内のある下請け会社社長は「このままでは福島の作業員が大量に失業する可能性がある」とも懸念する。

 ■ことば

 ◇内部被ばく

 呼吸や飲食などで放射性物質を体内に取り込み、体内から放射線を浴びること。体外からの外部被ばくに比べ継続的で危険が高い。体表から10万cpmを超す線量を検出すれば放射性物質を洗い落とす「除染」が必要とされるが、東電は内部被ばくの恐れがあるとする目安を、ホールボディーカウンターで1500cpm超の場合としている。大量の内部被ばくはがんになるリスクを高める一方、時間と共に排せつされ、排せつも含めた「半減期」は成人ではヨウ素131で約7日、セシウム137で約90日。≫



政府はメルトダウンを学者やフリージャーナリストなどから指摘されていたにもかかわらず、頑なに「ただちに健康に影響がない」と安全デマを流し続け、2か月半もたってから実は当初からメルトダウンされていたと認めた。

SPEEDIのデータも言われて初めて出し始め、飯館村も30キロ圏外だけど高汚染と指摘され、ようやく計画的避難区域に指定されている。

本来ならば、情報を公開し、最悪の事態を想定して、あくまでも住民の生命と財産を第一義に考えて避難させるのが当たり前の姿であるはずだが、政府は自分たちの「都合」が優先されるようだ。

今回の20ミリ問題もこれだけ言われているのに、一向に改めようとしない、内部被曝も検査しよいうともしない、また海洋汚染についても海藻を検査しない、魚は一部だけでしかも頭と内臓は外す、など酷いものだ。

ちなみに同じ週刊現代の豪でグリーンピースの行った海藻類の検査の速報値が出ていたので抜粋させていただく

≪1万9000ベクレルの昆布

 陸上では福島県飯舘村や浪江町などの住民避難が遅れ、政府の間違いが証明された。同じことが、海洋でも起ころうとしている。

 政府がグリーンピースの船に対して「領海内の調査は認めない」と妨害したことは前号で述べたが、グリーンピースはそれに対抗して、自分たちの船を使わず漁師たちから提供された海産物の調査を行った。

 その速報は、恐ろしい事実を示している。

・福島第一原発から50km沖合のアカモク(ホンダワラ科の海藻)
1万3000ベクレル/kg以上の放射性物質を検出

・同原発の30km南、久之浜港のホソメコンブ
1万9000ベクレル/kg以上の放射性物質を検出

・同原発の40km南、四倉港のカヤモノリ
1万4000ベクレル/kg以上の放射性物質を検出

 これは手持ちの機器で測った暫定値で、正式な値はドイツの研究所で検査してから発表するという。このベクレル数は放射線物質の総量で、細かい核種はわからない。だが仮にもっとも危険性の低い放射性ヨウ素だとしても、その基準値は2000ベクレル/kg。いかに高い数値かわかる。≫(現代ビジネス

こんな国民の生命を無視する政府を放っておいたら殺されかねない。

参照:

内部被曝“健康に影響大きい”
(しんぶん赤旗)

内部被曝検査 わずか1割…福島第一原発
(読売新聞2011年5月18日)

海洋生物にしのび寄る放射能汚染
(natureasia.com) 


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 放射線が惹き起こす「晩発性障害」についての2つの記事,沢田氏の計算とBEIR VII の報告を紹介した.時期を逸してしまった感はあるけれど,いちおう総括してみたい.  まず目につくのは両者の間での数値の著しい違いです.  沢田氏は次のように言っている. - 被

Comments

遅すぎる追求、不幸は約束された。
む~ん。。。。。
問い質さないよりは良いんだが。。。遅い。
小沢氏は事故直後から事態の深刻さを言及していた。
どの程度の情報を掴んでいたのかは分からないが、二ヵ月半経って追求したんでは後の祭りでしかないのは事実だ。
情報戦には資金が要る、田中良紹氏は霞ヶ関に対抗するのに議員秘書の増強をアメリカ並みに公的資金で賄う事を提言していた。
小沢氏の言葉の重さの源泉は情報戦の強さにあり、言動の慎重さも同じだろう。
政府にも霞ヶ関にもマスコミにも隠蔽体質が顕著である以上、郷原氏の言う政治資金規正法ではなく、法律を作った小沢氏本人の言う法運用で政治資金を集め情報戦に勝利する国会議員が当たり前の姿にならないと、政治が国民のためになる事は無い。
故に国民の命は既得権益者の都合で決まる現実を今は嫌でも受け入れるしかない。


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