冤罪支援を断固阻止か? 「証拠の目的外使用条項」を悪用し市民を逮捕!弁護士を懲戒請求しジャーナリストを萎縮させる「極悪」検察!

先日ツイートしたものが大変反響を呼んだ。

ジャーナリストやブロガーなら、より「あり得る」ことでもある。

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「検察改革は戯言」であることが証明された長谷川充弘・名古屋地検による「藤井美濃加茂市長事件」では未だ検察が旧態依然たる腐れ組織であることが白日の下に!

検察改革が「取り調べの可視化」は極一部という完全に骨抜きにされ、司法取引という焼け太りが
という刑事司法の偽善的改革案が正式に決まってしまった。来年の通常国会に刑事訴訟法改正案として提出されるという。

全く検察の体質がFD改ざん事件から変わってない事がよくわかる事件が、「藤井美濃加茂市長事件」である。


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袴田事件で発覚!証拠をねつ造しその証拠を隠蔽するという二重三重に嘘と罪を重ねる腐れ検察!人間として最低の警察、検察、裁判官が結託して冤罪が作られてきた!

袴田事件において、また新たな法務・検察による証拠隠滅行為が明らかになった。
袴田
今まで検察が無いと言い続けてきた五点の衣類のカラー写真のネガが存在していたという。

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集団的自衛権のドサクサに紛れ人々の目がW杯に注がれている時に腐れ法務・検察は「可視化」を骨抜きにし「通信傍受」で焼け太りに!

本日、閣議決定という姑息な手段を使い「公明党=創価学会の政権に残りたい病」を利用して集団的自衛権の行使を認める閣議決定がなされた。

官邸前には4万人が反対の声を上げた。
官邸

当然、今はこの話題が最上位なのだが、このようなドサクサに紛れ人々の目がワールドカップに注がれている時に、最初から計算されつくされたタイミングで法務省により、「取り調べの可視化」が一部だけとなり、バーターで「通信傍受」の範囲が大幅に拡大されるという、まさに「焼け太り」という横暴が決行された。

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「警察情報を信じてはいけない!」PC遠隔操作事件で片山氏の身に最大の危険が迫っている…国家権力は殺しでも何でもする!

警察情報などに騙されてはいけない!今までの腐った司法官僚、検察、警察、裁判所などの姿勢をみれば、信用ならない事は明らかである。

片山氏が行方不明だとのことで、河川敷で埋めるのを見たと、徹底して尾行していたはずなのに…

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またまた司法官僚の「卑劣・卑賤」な常套手段が…PC遠隔操作事件で真犯人を名乗る者からのメール報道をASKA逮捕で目くらまし!

とうとうPC遠隔操作事件で、「真犯人」で「小保方銃蔵」と名乗る人物からメールが届いたということだ。

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前回と同じく弁護士の落合洋司氏にも届いていたとのことで自身のブログに、そのほぼ全文が掲載されている。
後程付け加えられた情報によると、BBCの大井真理子記者など25名に送られていて、メールの宛先は前回とほぼ重複しているとのこと。

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百田尚樹は煽動してナンボの「混乱要員」で理研も検察も「ドロボーがドロボーを取り調べ」する「美人局」だ!

こんなNHK経営委員はいらない!

全く反省がない、このお方は「煽動」してナンボで、ガンガン煽って世の中を引っ掻き回す「役割」を担っているようだ。

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冤罪をスルーし不当判決を出しまくる世界から「中世の司法」とバカにされても全く変わらない日本司法の根本問題

以前のエントリーを抜粋し、加筆一部修正して、日本司法の問題点を再び書き留めておく。

日本の司法は「中世」だと世界から笑われ、「まだそんなことをやっているのか」と驚かれている。

中世の司法
「自白」するまで帰らせない、何時間でもやる、ちょっと前までは「拷問」、今は言葉の「暴力」で強引に自白させるのは、まさに中世の拷問と同一。

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足利事件と飯塚事件に関わった特に醜悪な最高裁判事の実名を晒しとく…滝井繁男、津野修、今井功、中川了滋、古田佑紀、亀山継夫、河合伸一、福田博、北川弘治、梶谷玄

袴田事件で再審決定し釈放されたが、腐れ検察はやはり即時抗告した。それに対して袴田弁護団が次のように非難声明を出している。(参照

「決定は、警察がねつ造した疑いがあるとしている点で到底、承服出来ない」
今後は東京高裁が再審を開始するかどうか審理するということだが、司法権力の名誉にかけて応じることはないだろう。

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そして即時抗告した同じ日に冤罪と言われ続け死刑執行された久間三千年氏の「飯塚事件」に関する再審請求が棄却された。(参照

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袴田事件を作り上げた警官の松本久次郎警部、岩本広夫、松本義男、森田政司、 検事の岩成重義、裁判官の石見勝四、高井吉夫は万死に値する!

多くの関係者が鬼籍に入っている袴田事件。

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ただ、死んだからといって、その罪が贖われたわけではない。

その一人、真犯人と噂され殺された家族で唯一生き残っていた長女の橋本昌子さんが、再審決定の直後、自宅で死亡していたという。静岡県警は即、「事件性はない」と片付けたが、誰がみてもタイミング良すぎだろう。

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「徳洲会事件はリクルート事件の再来だ」と安倍政権に圧力を掛けつつ「特定秘密保護法案」をゴリ押しさせた検察と警察官僚の連携プレイ!

土曜日は三宅洋平氏が呼びかけた「大デモ」に参加してきた。

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参院選の「選挙フェス」同様、若者が多く参加していて活気があり、一縷の希望を見出すことができた。

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猪瀬直樹知事「徳洲会マネー」事件は御用検事「山上秀明」特捜部長を使って「秘密保護法」を維新に飲ませると同時にスピンに使った単純な米国追従権力の仕掛か?!

マスコミがこぞって報道している「猪瀬都知事『徳洲会マネー』受取事件」だが、こうしたメディアスクラムの状況や特捜部主導の事件には、必ず「思惑」があると思っているので、どこかシラケてニュースを見ている。

以前も本ブログで取り上げたが、特に、今の東京地検特捜部長の山上秀明は、「超」怪しい人物である事は以前ツイートしていた。

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特捜検察は「歪んだ正義」を振りかざし大ナタを振り回しその軌跡を振り返れば冤罪という不正義の痕跡と怨念が延々と残っている!ツイートまとめ


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怒涛の「3連ちゃんシンポジウム!」最高裁事務総局・検察・警察・安倍改憲論の闇を暴く!

日本の腐った三権(司法・立法・行政)に鉄槌を下す三連チャンのシンポジウム

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チラシダウンロード
http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/files/sihounoyami3.pdf

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腐れ特捜検察が消滅間近の「特殊・直告第二班」の存在意義を世の中に示すためにでっち上げた事件

次の日曜日に、CNM主催による佐藤真言氏を招いてインタビュー&トークが行われる。

佐藤氏は『粉飾 特捜に狙われた元銀行員の告白』を上梓した。

前回は、産経新聞記者の石塚健司氏による『四〇〇万企業が哭いている ドキュメント検察が会社を踏み潰した日』で、この事件が明るみに出て、シンポジウムがあり、その後インタビューをさせていただいた。

参照エントリー:
佐藤真言氏の[震災保障詐欺でっち上げ事件] でまた一人石山宏樹というトンデモ検察官が誕生した!

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「腐れ検察官」の勲章?…閣僚を挙げれば金メダル、国会議員か知事なら銀、キャリア官僚は銅(『指揮権発動 検察の正義は失われた』より)

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「討論Barシチズン」の検証番組にスカイプ出演で「石川議員の元女性秘書拉致監禁事件」まとめたら、再び怒りが込み上げた!

先日、本ブログでも告知した、大阪の「討論Barシチズン」の4夜連続の特別番組「徹底検証『陸山会事件』~事件と裁判の経緯~」にスカイプ出演した。


Video streaming by Ustream
事前に石川議員の元女性秘書、拉致監禁問題ということで、本ブログでもこの問題についてはかなり追っかけていたので、再び資料をみていたら、改めて検察の非人間的、鬼畜のごとく手法に怒りがこみ上げてきた。

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4夜連続の「討論Barシチズン」西岡正士氏による特別番組「徹底検証『陸山会事件』~事件と裁判の経緯~」は必見だ!

明日10日から、CNMの仲間である「討論Barシチズン」のマスター西岡正士氏による『四夜連続 徹底検証「陸山会事件」~事件と裁判の経緯~』の放送が行われる。

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http://ameblo.jp/griripon/

これは必見である!

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リメンバー2012 検察問題を国会で追及した有田芳生議員。これで小川敏夫法相を本気にさせた!

2012年という年は世界的にも非常に変化が多い年と言われていた。

しかし蓋を開けてみれば、たとえば世界的な指導者が変わる年だといわれながらも、ロシアではプーチンが復活し、オバマが再選され、昔の名前の安部晋三がまたまた出てきたという、世界的に人は変化を好まなかったのではないかということが実証されてしまった。

そんな2012年を「リメンバー2012」として、年末年始にかけてを振り返ってみたいと思う。

まずは検察問題。歴史的な「指揮権発動」という言葉が半世紀ぶりに出てきたのは、法務委員会での有田議員の追及によるものだと勝手に思い、当時の小川法相を決意させたことから、その時の模様を映像と議事録で記録しておきたい。

東京地検による謀略の構図 小沢一郎裁判への疑惑 有田芳生

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世紀の大冤罪「小沢事件」を徹底検証せよ!特に検察・マスコミ・最高裁への弾劾は必定!

マスコミのリーク報道どおり、指定弁護士たちが上告断念の発表を行い、小沢さんの無罪が確定した。

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(左から村本道夫・大室俊三・山本健一の指定弁護士)

この三人の指定弁護士は、4月26日の一審無罪判決を何ら新たな証拠も無いのにむやみに控訴し、重要な時期に小沢一郎氏を7ヶ月も縛り続けた。この罪は万死に値する。

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