日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




「空の街」…「街も、天国に行くのだろうか・・・?」一瞬にして破壊された街への「鎮魂絵」

Category: 未分類   Tags: 空の街  鎮魂  
高崎に住む友人(画家)の作品が、高崎市庁舎に展示されているというので見てきた。

5543211.jpg

というか、最初は泊りがけで飲もうということで、ついでに彼の作品を見に行くという魂胆だったが、実際に見てみるとあまりの大作に度肝を抜かされた。この時点で飲むことではなく鑑賞することが「主」となった。(笑)


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10/31のツイートまとめ

Category: 未分類   Tags: ---
arths2009

≪小沢元代表:岡田さんでは鈴つけられぬ? 会談拒否 ≫ http://p.tl/WkA5 (毎日JP) 毎日新聞の葛西大博!なんだ、「鈴」とは。 この表現は絶対許せない!
10-31 22:11

三井環氏「裏ガネ問題で小泉政権に検察が弱みを握られて一体となっていった」「小沢議員は検事総長の民間人起用や国会同意案件や可視化を主張している。だから検察は徹底的に抵抗した」「小沢事件は麻生政権による検察を利用にしたもの」http://bit.ly/cUKsLN 可視化議連での講演
10-31 18:32

RT @keiichi__: RT @APF_NEWS: 皆で力を合わせて頑張りたいと思います。APF通信社は1992の設立以来マスメディアに報道番組を提供してまいりましたが今後はネットメディアとして皆さんと一丸となり<市民目線>から新時代の報道を目指したいと考えています。 
10-31 18:19

可視化議連で三井環氏講演(10/28) http://bit.ly/cUKsLN三井氏「検察の調査活動費は全て裏ガネにまわっていた。1円たりとも本来の活動費として使われていません。」「大林検事総長も松山地検検事正時代に年間400万円裏ガネを使っていた。」
10-31 16:30

先日の可視化議連で三井環氏が呼ばれ「私を是非法務委員会に参考人として呼んでくれ」と依願。それに応え議員からも是非やるべきとの声が。大林検事総長に謝罪させ、今まで裏ガネを使った者に国庫に返金させよ、と三井氏。
10-31 15:37

石井紘基氏の刺殺事件も西松建設から始まる小沢さんに降りかかった一連の事件も、全ては検察の裏ガネ疑惑で当時の自民党政権と検察との結託から端を発している。
10-31 14:43

石井紘基氏の殺人を依頼した背景には、小泉政権周辺の闇将軍の影がちらつく! http://t.co/uA4nwLb 日々坦々
10-31 14:00





10/30のツイートまとめ

Category: 未分類   Tags: ---
arths2009

拡散!会計のプロが徹底分析!東京第5検察審査会「小沢一郎起訴相当」決議を会計的に解析する http://bit.ly/bORUOC (現代ビジネス)東京第5検察審査会は起訴事実がないにもかかわらず、起訴相当決議を行ったのであり、その決議に基づく強制起訴は不当である。
10-30 23:43

【石井紘基氏事件】その変額保険を追及していたのが石井議員といわれ、その他、保守系大物代議士の産廃がらみの利権とかあるが、一番の問題が、整理回収機構の不正問題だと思っている。これなら、時の小泉政権も吹っ飛びかねなかったと思われる。
10-30 22:28

【石井紘基氏事件】殺された原因として、当時問題になっていた変額保険・投資信託付き生命保険で銀行が優良顧客に相続税対策になると言って販売。殺された当日の10月25日にその問題で主要銀行の頭取たちが記者会見を行なう予定だった。一番変額保険を販売したのが東京三菱銀行。
10-30 22:20

【石井紘基氏事件】伊藤白水「当方の事件はいろいろと政治の裏側で動く金や人脈が関係していたこともあり、当方一人に全部を背負わせて刑務所で死んでくれれば一番よいという結論がでたという結果だと思っております。」裁判では動機の解明をすることなく無期懲役刑の判決が出ている。
10-30 22:09

【石井紘基氏事件】推測:逃走ルート:バイクで新宿→高尾山→新宿→桜新町(世田谷区)→警察に出頭。報酬は手付金3000万円は先に受け取り、成功報酬として1500万円。事件後すぐに新宿ということは、ここで報酬を受け取り、高尾山と桜新町で、その金の清算で行く必要があった。
10-30 22:00

【石井紘基氏事件】今回の「ドキュメンタリ宣言」での新しい発見。まず殺害を依頼され、3000万円と1500万円の報酬を2回に分けてもらっていること。自首するまでの逃走ルート。最後の面会で「あなたを知らない」と拒絶したこと。石井氏が時の政権が転覆するだけの情報を持っていたこと。
10-30 21:45

【石井紘基氏事件】運転手が、事件後倒れている石井議員の後ろにしゃがんで、自分の携帯電話でどこかへ電話していた。本人は自動車電話から車両部にかけたと言っている。(石井議員の遺族は事件後一度も運転手に面会したことはない)参照:http://bit.ly/d7O2zy 日々坦々
10-30 17:42

石井紘基議員は当時「政界を震撼させるすごいネタが入った」ことは記者たちも知っていた。江田五月氏は「時の権力の中枢に大変な打撃を受けるということ」と表現。時の政権、小泉純一郎総理時代は、変な事件や死体が出る事件が多かった。ちなみに石井議員の運転手は事件の一週間前に着任という。
10-30 17:41

参照:石井紘基議員 刺殺事件の背後にある権力の闇http://bit.ly/bRs1ll
10-30 17:04

犯人は右翼団体「守皇塾」代表で、書籍販売業の伊藤白水が「殺害を頼まれた」と告白!
10-30 16:55


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昨日の「亀井大臣の郵貯180兆円米国債運用」の金額訂正

Category: 未分類   Tags: ---
昨日のエントリー「自民党・検察・マスコミの一連の動きと郵貯米国債運用との相関関係」についてのコメントで、ゆうちょの180兆円は、その全てを米国債にするものではなく、一部を運用すること、亀井大臣は政権交代前から米国債を運用すると言っていたこと、などの指摘がコメントで寄せられた。

ネトウヨなどからの反撃コメントが多い中でこのようなご指摘は大変ありがたい。

以下検証
●元ネタの朝日新聞の記事は
ゆうちょ銀の資金、米国債で運用も 亀井大臣が見解2010年2月4日1時30分
≪亀井静香金融・郵政改革相は3日、日本郵政グループのゆうちょ銀行の資金運用について、米国債や社債などに多様化していくべきだとの考え方を示した。郵政見直しではゆうちょの預け入れ限度額の引き上げも検討されており、亀井氏は資金の増加が見込まれるとして、運用先も広げるべきだとの立場だ。
 亀井氏は記者団に対し郵政見直しについて「手足を縛られて営業をしているわけだから、現実にあった形にしていく」と発言。昨年12月末で約180兆円のゆうちょ銀行の貯金残高の増加が見込めるとした上で、米国債など日本国債以外の運用が「もう少し増えると思う」と述べた。
 ゆうちょ銀行は昨年12月末で約180兆円を有価証券で運用しているが、9割近くは日本国債で米国債はほとんどなく、社債も約12兆円にとどまっている。≫

●共同通信配信の産経の記事
ゆうちょ銀、米国債なども運用可能 亀井氏2010.2.3 12:05
≪亀井静香金融・郵政改革担当相は英紙フィナンシャル・タイムズとのインタビューで、ゆうちょ銀行が資金の約8割を国債で運用していることについて「これからは社債や米国債に(資金を)向けることもできるだろう」と述べ、運用先を多様化すべきだとの考えを示した。同紙が2日報じた。
亀井氏は「米国は資金不足で困難な状況にある。われわれが米国を支援するのは当然だ」とも述べた。
亀井氏の発言を受けて、2日のニューヨーク債券市場では米国債が一時値上がりした。(共同)≫

●また以前より米国債を買っていくと発言していた記事
政権与党になったら米国債大量購入~亀井氏< 2009年5月15日 2:31 >  
≪アメリカ・ワシントンを訪問している国民新党・亀井静香代表代行は現地時間13日、オバマ政権の高官らと会談し、次の総選挙で政権与党になった場合、アメリカ国債を大量購入し、オバマ政権を財政面で支えたい考えを表明した。亀井氏は、ホワイトハウス高官らとの会談で、次の総選挙の後には民主党と国民新党、社民党の3党による新たな連立政権が誕生する可能性について、「500%ある」などと説明し、「新政権ではアメリカ国債をダイナミックに買っていく」と述べ、オバマ政権を財政面で支えていく考えを伝えた。一方で、社民党も含む連立政権だけに、日米同盟のやり方も変わってくるとして、自衛艦によるインド洋での給油支援など、アフガニスタンでのテロとの戦いへの協力については目標設定を明確にするよう注文をつけた。≫

「180兆円」という数字が踊ってしまい、ここで訂正させていただきます。

ただその額はともかく、何兆円かは米国債で運用するというのは、当初の亀井さんの言ってきたこととは異なり、未だ解せないことではあり、なんといってもその発表のタイミングは、やはりアメリカの事情があったとみている。

郵政民営化反対の立場で、それが選挙基盤を重視したものなのか、亀井さんの個人的真意は確認しようがないが、「亀井静香公式サイト」の政策理念の中で≪私が郵政民営化に反対したのも「小泉構造改革」の象徴であるだけでなく、日本人の大切な金融資産である郵貯、簡保のお金が外資による買収の危険にさらされ、また郵便事業が補っている地方や過疎地域のネットワークを崩壊させる危険があったからです。≫と述べている。郵政民営化自体がアメリカの年次報告書の要望によるもので、「かんぽの宿問題」を含め、様々な疑惑があることだけは確かである。
また朝青龍の「引退勧告」についても、背後で小沢氏不起訴発表に合わせたことは、その過程があまりにも不自然であり強引に引退させたという疑念が残っている。

テーマ : マスコミ    ジャンル : 政治・経済





半年で出た結論「日本を歪めている諸悪の根源」は、1.官僚組織、2.検察組織、3.マスコミ、4.創価学会、5.米国一辺倒主義者

Category: 未分類   Tags: ブログ  創価学会問題  小沢一郎  マスコミ問題  
このブログを始めてから半年が過ぎた。

お陰様で、毎日みている政治ブログトップの「カナダde日本語」で紹介していただく光栄に預かったり、よく参考にさせていただいている「阿修羅掲示板」にて何本も記事を張ってもらい、多くの人に見に来ていただくきっかけとなったり、「青山貞一氏の独立系メディア」にも記事を紹介していただいたりと、日々書く上での大きな励みとなっている。
ランキングも、様々なご協助の下、見に来られる方も増え、上がったきていてこの場にて感謝申し上げたい。

このブログは、先の東京都議会選での結果で、公明党=創価学会の巧みな選挙戦術を目の当たりにして、日本の歪みを矯正するには政治変えていくしかない、との想いや焦りから、民主党を応援しつつ自公政権の最後と創価学会の動きを注視していこうと始めた。

政権交代がなされ、これから日本も変わっていくだろうという時に、検察とマスコミがタッグを組み、既得権益者や霞ヶ関高級官僚なども加わって、鳩山政権に対する執拗なバッシングの嵐が吹き荒れ、それまで民主党に期待していた人々も少しずつ洗脳されだしてきた。

日々のニュースの背後にある「意図や思惑」などに焦点を当て、日本社会の病巣の根源はどこにあるのか自分なりに考えながら、こうした状況を回りの人達にも知ってもらいたいと、このブログを紹介したり、議論したりして手探り状態でなんとかここまでやってこれた。

公明党=創価学会については、その最終目標が何であるのかを知るに付け、このままこの集団を放置すれば、近い将来必ず日本社会に歪み(ひずみ)が生じ、暗雲が立ち込めるとの危機感があった。

政権交代によって公明党=創価学会が下野したことで、その予感が少しだけ先になったというだけで、正しい診断のもとに処方箋を打ち出し、今のうちに対策していかなければ、傷口が化膿し治療が困難になるから油断は許されない。

しかしそれ以上に今の検察の暴走には民主主義の根幹をも揺るがす大きな問題であり、ブログも検察関連の記事が多くなった。

この半年間で得た結論として「日本社会の諸悪の根源」は、
①国民の血税を吸血する官僚組織と特殊法人
②最高権力機関としての検察組織
③「報道5原則」(推定無罪の原則、公正な報道、人権を配慮した報道、真実の報道、客観報道)を全て無視したマスメディア
④日本を総体革命の名の下、国の乗っ取りを目標としている創価学会
⑤アメリカ国益を優先し日本の国益を阻害している人と組織
である。

このうちのマスメディアについては、この5つ全てに絡んでいて、本来こうした国益を損なう権力組織については、追求する立場であるにも関わらず、その使命を忘れ国益よりも企業益、事実よりもクライアントの意向に重きを置いている今の現状は、最も憂うべく事態である。影響力から考えたら、国民世論を一つの方向に持っていこうと思えば、マスメディアを通じて簡単に出来てしまう、ということからも最もチェックが必要な権力機関である。

マスメディアによる世論形成の例として、小沢一郎という政治家ほど世の中の評価が真っ二つに分かれる人も珍しい、という内容の記事を書き、アンケートで好きか嫌いかを実施したが、マスコミによる一方向の偏った報道による影響が顕著に現れている。
きっかけは自分の周りの人達に「小沢一郎について」どう思うか」聞くと、ほぼ100%私に言わせればマスコミによって作られた人物像をそのまま、なんのためらいもなく口にする。問いつめたりはしないが「なんでそう思うのか」と軽く聞いてみると、あれこれと理由は言うが、だいたいは「なんとなく」という極めて感情的・感覚的な言葉に終始していく。
ほとんどの人がマスコミの刷り込みによって感情的障壁とも言える壁を築いていて、いくら著書の内容などを言っても砂に水状態だった。これが洗脳の怖さであり、マスコミにおいては社会的責任以上に、社会に心理的な影響を及ぼしてしまうという道義的責任のほうが重いと思う。

アンケートでは、最初は「好き」がダントツになったが、鳩山総理の故人献金問題が発覚すると、「嫌い」が逆転しかなり「好き」を引き離していった。1/15日に石川議員が逮捕され、小沢さんの事情聴取がなされた辺りから急激に「好き」が伸びてきて今はダブルスコア近くになって「好き」が圧倒している。

検察・霞ヶ関・既得権益業者と小沢・民主党との権力争いであることを、国民が気づき始めたということであると同時に、国民主権か官僚主権かの国家のあり方までも問われていることも認識しだしたのではないかと推測する。

2月4日が頂上決戦となるが、検察が暴走すればするほど「何かがおかしい」と感じる国民が増えていくことは間違いないと思う。

「週刊朝日」の検察リークを認めたあたりから、確実にジャーナリズムの意識も変わってきたように感じる。

これはネット世論の影響も少なからずあるはずだ、と自分に言い聞かせながら、今後も皆様の支援の下「日本の歪みの根本原因を追究しつつ、「マスコミと高級官僚を監視」していきながら、少しでも日本が住みやすい国になれるように願う今日この頃である。


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