日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




裁判所、検察、警察の闇を追及してきた「裏ガネ三兄弟+1」が一同に集結!

Category: 検察   Tags: 裏金問題  検察  最高裁  警察  生田暉雄  仙波敏郎  三井環  天木直人  
すごい面々が四国にあつまっていた。

ユースト中継があり、いろいろ同時にこなしながらではあったが聴かせていただいた。

天木直人(元レバノン大使)、三井環(元大阪高検公安部長)、生田暉雄(元高裁判事)、仙波敏郎(元愛媛県警巡査部長)の4名が四国の高松に集結し、講演会&シンポジウムが行われたのだ。

そのキャッチフレーズがすごい。

≪裁判所、検察、警察の闇を知ろう!≫

≪組織の裏も表も知り尽くした4人が熱く語る!≫

主催は『全日本法教育研究会創設準備委員会(委員長 香川大学教授 高倉良一)』ということである。

チラシPDF

確かにすごい講師陣であるが、個々の方については天木氏以外、本ブログでも何回か取り上げさせていただいているので、個人的には大変身近に感じている。

天木直人氏については、ご本人のブログがたいへん有名なので、本ブログでもリンクさせていただいて随時拝見させていただいている。

本ブログ関係記事参照:

2010年11月30日エントリー
≪最高裁の裏金:「日本国民は、犯罪者集団に裁かれているのです」 by 生田暉雄 (元高裁判事) ≫

2010年5月17日エントリー
≪三井環氏「闘いはこれから、命ある限りやる!」ザ・スクープSP&「検察との闘い」(創出版)≫

2010年11月10日エントリー
≪警察官は町のお巡りさんから上層部にいたるまで、100%全員が「裏ガネ」で汚染されている by 仙波敏郎氏≫

2011年2月17日エントリー
≪【拡散!】仙波敏郎氏が阿久根市の期日前投票で不正があったと講演会で爆弾発言!≫

2011年2月16日エントリー
≪石川議員のIC録音と一色元保安官による尖閣ビデオ流出を足して二乗した竹原元阿久根市長の「自己可視化」に大拍手!≫

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ということで、三名についてはある程度取り上げてきたので、ここでは途中で飛び入りの形で参加した元阿久根市長の竹原信一氏の語った内容をメモしたので、それを活用させていただくことにする。


竹原信一前阿久根市長

≪この国は法治国家ではない。

民主主義でもないし独立国でもない

主権者は国民ではない。

本当の権力を持っているのは公務員です。

彼らは、自分たちの権力を守るためには何でもする。

賭博をしてはいけないがパチンコはいいとして、そこに警察官が天下る。

あらゆる犯罪は公務員同士は守りあう。

・・・

警察、検察、裁判官を含む公務員全体が蛇となって、国民を食っている。

公務員が大蛇で政治家はそのウロコ。

もし、政治家が国民の側に立てばマスコミを使って潰される。

公務員でも正義感をもって反発すれば、三井さんや大河原さんのようにやられる。

蛇は脱皮する。それでまた大きくなっていく。

いつでも一般市民と入れ替われるような制度にしないと、国民は大蛇に食いつぶされる。

是非、気がついた人が無関心な人に伝えて欲しい。

まともな人が過半数を超える状況をつくらなければならない。≫


というような内容だった。

ちなみに最近、竹原氏はツイッターを始めていて、講演後、次のようにツイートしている。

@takeharasinichi
≪昨日のシンポジウムであらためて確信した。 日本は法治ではない。民主でもない。議論にも拠らない。独立国でもない。 日本は

日本という名詞は、公務員大蛇が自からの正体を偽装する道具として存在する。≫


これは、講演が終わりシンポジウムになって仙波氏が答える代わりに、会場にいた竹原氏を紹介して語らせたことだった。

その後、質疑応答があり、会場の方が質問というよりも長々と自分の意見と不満を言っていて、それについて所感を求められたときに、今度は竹原氏がマイクをとってそれに答えていた。

これに会場から文句がでる。

内容はうまく聞き取れなかったが、「何で関係ない人が答えるのか」というものだったように思われる。

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少し険悪になった時に、天木直人氏がフォローというか、同調したのか、気を使ったのかは不明だが・・・。

たぶん自身のブログでエントリーするとは思うが、まず竹原氏については同意出来る部分と評価できない部分があると次のようなことを語った。


≪官僚が作った改革は全て偽物です。

裁判員制度も司法官僚が彼らの都合でつくっちゃった。

検察審査会はもっと酷くて、得体の知れないもの、どんな議論があったかということも出てこない。

少なくとも裁判員制度は、ちゃんと出している。

今日のこの集まりは裏金3兄弟に会うのを楽しみにしてきた。

一つのテーマだと意見が違う人も共通認識になるが、竹原さんが発言したことで、会場が真っ二つに割れてしまった。

竹原前市長の言っていることは一面では賛成できるが、やり方などの手法の面では賛成できない。

私も平和主義者で戦争反対だけれども、そういう人たちには政治的に左翼的な人が多い。

イデオロギーになると他のことを許さなくなる。

公務員は悪だと思う。公務員は数を減らすしかないとも思っている。

その意味でも彼は正しいことを言っているが、会場からは反対意見が出る。

国歌国旗に反対ではなく、強要するのには大反対。

国を愛するのは当たり前のことだと思っている。≫


で、せっかく裏ガネ問題というワンテーマだったところへ、竹原氏が自治労などを持ち出して別のテーマを持ち込んだので、会場が真っ二つになってしまったことを指摘していた。

ついでに元レバノン大使でもあった天木氏に、現在の中東情勢をの質問が出されて次のように答えている。


≪中東革命について、アメリカ・イギリスがものすごく強い関心をもっている。

どういう政権ができるかは国際的勢力にとっても、大きな影響がある。

中東諸国で180度違う政権になるとは思わない。

混乱が続き落ち着くまでには時間がかかり、一筋縄には進まない。≫


続いて三井氏に対する質問で、検察の裏ガネを政治家は知っているのに何故正さないのかに次のように答えている。


≪政治家は怖がっている。

だから検察に対する抗議は、国民がしていく必要がある。

今、全国で検察デモが行われている。

少しずつ国民が動き、最終的には政治家が動かざるを得なくなるようにする。≫


今、沖縄の高江ヘリパッドと山口県の上関原発建設で工事が強行されている。

連日ユーストやツイッターを通じて、現地より情報発信がなされていて、上関では田ノ浦の海が埋立てられようとしていて、強行工事をしようとしてもみ合いになり、ケガ人が二人出た。(参照

是非、一度見ていただきたいと思う。

・ハッシュタグ:#kaminoseki
・ユースト: http://ustre.am/uiOX


そうした運動が徐々に国会議員を動かし、先日は福島瑞穂議員が中国電力へ行き、同じ日に河野太郎議員が現場に入っている。

今度、議員会館で阻止する集会が開かれる。

中国電力のよる上関原発の工事強行を止めるための緊急集会

日時:3月4日(金)11時~12時

会場:衆議院第1議員会館・地下1階大会議室

参加費は無料。10:30会場、通行証あり。

 
先の2.20デモで警察権力と対峙する姿を見てから、ここにも検察と同じ匂いのする役所や官僚機構による国民軽視の姿を見てとれた。

原発反対というと即、左翼だとか十把一絡げで論じがちで、そうした色を付けたがる連中が多い。

沖縄の基地の負担や押し付けなどを考えると、「日本に米軍基地はいらない」、という国民的運動も必要だと実感する。


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最高裁が作り上げた頑強な「司法ムラ」。「裁判というのは主権実現の手段」生田暉雄氏

Category: 司法   Tags: 裁判所  生田暉雄    
今まで本ブログでも何回か取り上げてきた生田暉雄(いくたてるお)弁護士の講演会で、初めて本人とお会いすることができた。

本題に入る前に、本日CNM(市民ネットメディアグループ)主催で、藤島利久氏による犯罪を告発する権利を国民が行使するにはどうしたらいいのか、など実務的内容を、≪TBSみのもんた『嘘ズバ!』 告発・東京説明会≫と題して行われる。

日時:2012年6月11日午後6時ー8時
会場:ルノアール新宿区役所横店2F5号室
   東京都新宿区歌舞伎町1-3-5相模ビル2階
   tel:03-3209-6175
   (地図)http://g.co/maps/6rxys 
呼びかけ:市民ネットメデイアグループ 
参加費:ソフトドリンク飲み物+場所代お一人様約¥1200
ネット配信:街カフェTV日々坦々ライヴ(右枠でも見られます)
 
また、今週、6月14日17時ころより京都大学原子炉実験所・小出裕章氏のインタビューをCNM(市民ネットメディアグループ)主催で行う予定です。当日中継あり。


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創価学会…いかに危険な団体によって政治権力が左右されているのかを実例をもって検証する必要がある!

Category: 創価学会   Tags: 創価学会  生田暉雄  高倉良一  
昨日は、創価学会と池田大作名誉会長ほか幹部たちを相手取って裁判闘争をしている香川大学の高倉良一教授のお話を伺ってきた。

創価学会といえば、3年前から始めた本ブログの記念すべき最初の記事が学会ネタだった。

そして半年後に、このブログのサブタイトル≪日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する≫の中間発表を行った。

この半年間で得た結論として「日本社会の諸悪の根源」は、

①国民の血税を吸血する官僚組織と特殊法人
②最高権力機関としての検察組織
③「報道5原則」(推定無罪の原則、公正な報道、人権を配慮した報道、真実の報道、客観報道)を全て無視したマスメディア
④日本を総体革命の名の下、国の乗っ取りを目標としている創価学会
アメリカ国益を優先し日本の国益を阻害している人と組織


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「最高裁裏金」の事の発端は「砂川裁判での伊達判決」であり結局は「日米関係」に起因している?!

Category: 司法   Tags: 最高裁裏金  司法  生田暉雄  
先日、生田暉雄弁護士へのインタビューで分かったことは、「なぜ50年以上もの間、延々と繰り返されてきた最高裁の裏金が表に出てこなかったのか」という答えがわかった。

参照エントリー:
「最高裁裏金」とバーター…「警察、検察、裁判官が過ちを犯しても個人責任が問われない」「会計検査院は一度も最高裁を検査してない」

先回の映像:


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テーマ : 日本を正常な国に戻したい    ジャンル : 政治・経済





「高知白バイ事件」で腐った警察組織を、「創価学会裁判」で日本支配を目論む巨大宗教を、「最高裁裏金」で腐った司法を糾弾し巨悪と闘い続ける生田暉雄弁護士

Category: 司法   Tags: 創価学会  生田暉雄  山下幸夫  
少し時期を逸してしまったが、先日行われた市民ネットメディアグループによる生田暉雄弁護士への「インタビュー&トーク」の模様を、山崎康彦氏が分かり易くまとめているので転載させていただく事にする。

実は先日、傍聴した森ゆうこ前議員による一市民ブロガーである志岐武彦氏を訴えた裁判で、志岐氏側の弁護人として山下幸夫氏が着いている事から、誤解を生みかねない状況なのでバランスをとる必要があった。

生田弁護士が主任を務める創価学会幹部を訴えた裁判では、相手側、すなわち創価学会側の弁護人として山下弁護士が務めているという、別に二つの裁判は全く関係性はなく別々の案件なのだが、私の立ち位置から見た時に山下弁護士が敵と同時に味方にもなっていて、非常に分かりにくくコンプリケートな状態に陥っている。


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