日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する




「代議士の主人は国民です」 by インナーマザー

Category: インナーマザー   Tags: インナーマザー  小沢一郎  森ゆうこ  
代議士の主人は国民です

小沢一郎先生と森ゆうこ先生の思想には、国民への信頼が貫かれています。国民は必ず真実を発見する、という揺るぎない愛情を感じます。

人間には限界がある。国民は判断を誤ることもある。それでも代議士の主人は国民であるというのが畏敬の念です。間違いも含めて国民に従うという姿勢です。そして間違いに気づいたらいつでも修正するという覚悟です。

二人には官僚機構にミスリードされて朽ちるより、君民共治の原点に還って再生する、という思想を感じます。

森ゆうこ先生には不思議な母性を感じます。敵陣に乗り込み、国民を官僚機構に売り渡そうとするマスメディアと本気で闘う姿をYouTubeで見たとき、森ゆうこ先生の気構えに勇気を得ました。
天の秩序によって後継者は必ず育つようになっているようです。

一方、テレビの中で森ゆうこ先生に襲い掛かるコメンテーターの姿は前田検事と重なって見えました。

国民は閉ざされた「電波の密室」で作られた調書にサインを強要されて来たのだと思います。無意識に、娯楽の血祭りに乗せられて。
「よくわからないが小沢が悪いということだな」と。

印象操作はよくわからないようにすることが重要で、よくわからないと人は不安をおぼえます。すぐに答えが欲しくなります。論拠を見せないことで不安にさらされた国民は即時充足を求めます。この反応パターンに慣らされた国民は、閉塞感の原因をとりあえず誰かのせいにすることが習慣になってしまったのです。
事実関係を精査せず感情的反応に吸い寄せられる癖はマスメディアの刷り込みによって固定化されて来ました。その刷り込まれた反応回路の蝶番を一旦解き放ち、天と国民(つまり君民共治)へ繋ぎ直してくれたのが小沢一郎先生でした。

前田検事はフロッピーの物証を改ざんしました。テレビは石川ともひろ先生の金銭授受のイメージ映像をねつ造しました。
小沢ネガティブキャンペーンの中で行われた「世論調査」は印象操作のオウム返し(反応の計測)です。
誘導された世論調査を「民意」として偽装する司会者は、被疑者の関係者からウソの供述調書を取って「お前以外はみんな認めているぞ」と村木さんを脅した検事と重なります。

世論調査は供述調書とそっくりです。マスメディアのストーリーは検察のストーリーと同じプロセスで作られます。

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「はやぶさ」の再突入カプセルは樹脂を塗ったカーボン紙を何層にも重ねて焼いて作るといいます。冤罪は事実関係にネガティブな印象を塗り重ね、ねつ造ビデオの興奮熱で焼き上げる作品です。しかし森ゆうこ先生の国民を信じる情熱の方が強かった。

事実を積み重ねれば「思考する世論」は必ずウソに気づいて解釈の蝶番を繋ぎ直します。
弘中弁護士がこの手法に徹しているのは、思考する世論の集合的無意識が人間の潜在的領域で影響し合い、検事のミスを引き出し、裁判官の勇気を触発する不思議な力を知っているからだと思います。
啓示や黙示という言葉がありますが、覆われていた目隠しが取れると、後は勝手に本人が真実を発見する。誰が本当の嘘つきかを見抜く、ということです。
国民の真実を求める情熱が、天を通じて小沢先生や森先生とシンクロしているのだと思います。天とは無意識です。目に見えないが確かに在る言挙げ出来ない何かです。

小沢一郎、森ゆうこ、鳩山由紀夫、鈴木宗男、佐藤優の五芒星が官僚機構に結界を張ってくれた。高天原の織りなす美しい黄金比がマスメディアのウソに「揺らぎ」を起こした。揺らぎは国民の目覚めです。気づきの契機となりました。

これから最終決戦が起きるのではなく、日々が最終決戦の繰り返しであることが自覚されていくのだと思います。
日日是好日が日々坦々と流れていくのは、今という時間が毎回最終決戦を完結しているからだと思います。瞬間は繋がりながらも瞬間ごとに完結しています。ラグビーの選手は自分が潰されるまで自己完結して走り続ける。同胞にパスした後は再び立ち上がり新しい行動を開始する姿に似ています。
泣き寝入りした人が生き残った人に無念を託してパスをする。託す方も受ける方もそれが出来るのは「最終ラウンドなど誰にも分からない」という天の感覚があるからです。小沢先生の至誠通天の感覚です。
天のみぞ知るです。しかし天は我々国民と一体です。双魚図のように区別されても分離は出来ない関係です。ですから小沢先生と我々は天を通じて一体です。よって、我々の思想と行動が小沢先生と連動します。小沢先生は言外に我々国民にシグナルを投げています。渡辺さんによる小沢先生のインタビュー記事はそういうメッセージだと思います。
「天と小沢と国民と」という連歌が聞こえて来ます。

小沢先生は北極星の天台に託して自分の分を越えないから強い。達観しています。
君と民が主人であり、国民から選ばれた政治家は国民と約束した政策を実行して責任を取るだけのこと。天から分かれて地上で見つけた自分の役割。「自分」という分の出自が天にあることを知っているからこそ小沢先生の国民への信頼はぶれないのです。

この流れの中で自分の守備範囲を守って闘えばよいのだと思います。分を越えず、自分の役割を遂行する。
私は政治家ではないので政治は出来ません。ヤクザではないのでケンカで落とし前はつけられない。しかし自分の小さな役割は知っているつもりです。小さな役割ですが、天を通じて繋がっていることは感じています。

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ドラマチックに見える政局の風景は表層です。目に見える材料だけを組み合わせても陳腐で朝ズバ的な物語に回収され、「自分」の役割が商品化されてしまいます。

今、世の中を惑わす排他的ナショナリズム、過度な人権思想、合理性を崇拝する啓蒙主義を一旦脇に置いて社会を見直せば、自分が何に動かされていたのかが見えてくると思います。

すると、自分が地上の世俗で依拠しているナショナリズム、人権意識、啓蒙志向との「ちょうどよい距離感」が見つかると思います。

小沢先生は、社会が閉塞すると極左極右のイデオロギーが台頭し官僚機構がその情念を利用した戦前の反復を警戒しています。

行き過ぎた民族意識、行き過ぎた人権意識、行き過ぎた合理性が社会を閉塞させることを知っているからこそ、寛容で多元的な社会をつくろうとしている。
だから中国とパイプを作り、在日の民族問題が起きる前に地方参政権を模索する。
人をバラバラにする新自由主義の合理性を修正するために「地方社会の繋がりから居場所を作って魂の自由を立ち上げる」社会をつくろうとしているのだと思います。

このような世俗との距離感(調整)が至誠通天を発見する道筋だと小沢先生は伝えようとしているのだと思います。

マスメディアで小沢先生を非難する人は、この至誠通天の感覚がわからないから小沢先生がお化けのように見えてしまう。だから怯えて攻撃してしまうのだと思います。
マスメディアが国民への畏敬を持たず、国民との対話も出来ず、ありがとうとごめんなさいが言えないのは、国民を商品化して見る新自由主義に呪縛されているからです。
官僚たちが国民を無知蒙昧な目くそ鼻くそだと愚弄するような態度を取り続けるのは外部から収奪する共同体だからこそ内部の市民社会を怖れている現れです。
官僚も官報も世俗のシステムを過度に怖がり過ぎている。そして集団発狂して社会を壊し始めた。だからこそ小沢先生は「天を思い出せ」と揺らぎを起こしてる。怖いのは地上のシステムではなく天の秩序に反することなのだと教えてくれている。

換言すれば、小沢先生は目が曇った官僚と官報を救おうとしているのだと思います。

(岩上安身さんの小沢先生へのインタビュー中継では、小沢さんは主人である国民にたくさんシグナルを送ってくると思います。)


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「検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会」に参加した!

Category: 検察   Tags: 検察審査会  森ゆうこ    検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会  
憲政記念会館で行われた「検察審査会の疑惑を究明する市民と国会議員の会」に参加してきた。

今回のシンポジウムについては、岩上安身氏も言っていたが、講演会ということで参加したら、究明する市民と国会議員の会の「立ち上げ式」のようになっていたのでびっくりした。(案内にはしっかり書かれていたが・・・)

満員で立ち見の方もかなりいて、発表では550名、国会議員40名ということで、大変熱気がある盛況な会だった。

シンポジウム内容についてはビデオを見ていただくとして、森ゆうこ議員が追及してきた、検察審査会のいい加減な運営や法的にもお粗末極まりない宙ぶらりんな位置づけなど、よくもここまでやっていただいたと改めて関心した。

また一般市民の中でも情報開示請求をしておられたり、検察審査員だった方が、審査会に対する疑問をネットに流しているなどの情報をいただいた。

会場をあとにすると、デモの時にお会いした方に声をかけられ、そのまま食事でもということになった。
全員で15・6人のグループで、様々なおはなしをお聞きでき、講演会に引き続きパワーをいただいた。

森ゆうこ議員のブログや資料ブログでもエントリーされると思うが、現時点でまだアップされてないので、いただいた資料を画像データで、とりあえず下記にアップする。

また、講演の中で語られた資料も合わせて紹介させていただく。


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●ユースト





●分かりやすくつくっていただいた配布資料と決議文
(写真データなので小さい文字は読みにくくなってしまうが、読みにくいタイトルだけは文字化してみた)

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東京第五検察審査会 平均年令の奇々怪々
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11月8日くじ引きデモンストレーション(ダミーデータ)実施の際、保守点検業者より、”江戸時代生まれの人が紛れ込んでいた”との報告があった。
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審査員くじ引きソフトは欠陥だらけ
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東京第五検察審査会 小沢一郎民主党元代表についての審査の経過
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起訴議決を行った第2段階の審査会について
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議決は無効である
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裁判所、検察、検察審査会は情報を開示せよ
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ねつ造はマスコミ?検察審査会?
何故、大手マスコミの報道と提出された資料によって分かったことがこうも違うのだろう
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決議文
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●参照:森ゆうこ 資料サイト「検察審査会」

※追加

・「110209森ゆうこ講演資料」【検察審査会の謎を解明せよ】PDF : http://p.tl/S0aX

・「110209決議文」: http://p.tl/VIjx

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●検審会の情報開示請求をしている方のブログとツイート

・ブログ:『ブログジャーナル

・ツイッター:『iponfan』 

≪2011.02.09 22:47そういえば、本日の報告会で @moriyukogiin 先生から、「イポンファンさん」と紹介されましたが、一応、「iPhoneファン」で登録しようとしたけど出来なかったので、iponfan(アイポンファン)となってしまった経緯があります。≫


●検察審査員経験者が検察審査会についての疑問をブログで公表(一部転載)

「徒然花」2011年2月8日


私は、2009年11月~2010年4月まで名古屋第一検察審査会(21年度第4群)を体験しました。検察審査会を体験したからこその、疑問が今も残っています。


疑問1

選ばれた検察審査員は全て一般市民であり、選ばれる要素として、司法には関わりを持たない人ということなので、法律には素人の人ばかりであった筈です。 

 その素人ばかりに因る審査の遅れ避ける為なのか、審査資料の概要には所々に下線が引かれていて、「此処の部分が留意点」であることも、会を重ねる毎に見えて来ました。

 恐らく、膨大な資料隅々まで読み込むには『時間が不足であろう』との配慮だったようですが・・・。

 その後、あの下線は、人にとっては、「ヒント」にも、また「検察に都合の好い道案内」にもされていたのかな?と思うようになりました。

 「下線引き」に恣意的な何かを感じたのは私だけでしょうか?

疑問2

 もう一つの疑問は、審査会終了の挨拶と入れ替わりに、勢い良く「名古屋検察審査会OB会」と名乗る方々が、入室して来られ、下掲の書類を渡されたことです。 

 要するに、「検察審査員終了した私は、検察審査会OB」になったので、検察審査会協会に入会できるようになった。 

 会費を納めて、OBとして活動・親睦の交流を持ちませんか?との説得がありました。

 
 検察審査会の役目は、「検察が不起訴とした判定に対して、不服なので一般市民の視点から見直してほしい」ということで、無作為に選んだ一般市民が審査をするのだと信じていました。

ですから、「定期総会」に裁判所所長や検事正、弁護士会長、検察審査会事務局長などとの懇親会(=懇ろに親しむ会)がメインのようなこの配布文に対して、不信感と、 6ヶ月間の任期を真摯に全うしたとの思いが薄れてしまいました。


小沢問題で、検察審査会が、一躍知られるようになりました。

 しかしながら、小沢問題は、検察審査会の設立趣旨から見て、大きく外れていると思います。

 検察審査会は、元来、泣き寝入りを強いられていた弱い立場の人を守り、検察の錯誤や怠慢を正す為に設置されているのだと信じます。

 で、あるならば、下線引きは、明らかに申立人の意思を歪め、検察の都合が優先されてしまう恐れが有ります。

 この恣意的な下線引きが、小沢問題では、私の経験とは真逆に出ていると思います。

 「申立人は匿名・甲であり、検察を非難するのではなく、小沢氏を非難していることは検察審査会の趣旨に反する」と言う私の夫の解説が、私も正しいと思います。


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参照:本ブログ2010年11月4日エントリー≪「全国検察審査協会連合会」は司法権力に洗脳されたポチ集団ではないか?≫

全国の検察審査員経験者の方は、是非、疑問に思えたことなどを開示してほしと思う。


講演会後の食事会で、これだけ国会議員が来るということは、やはり選挙が近いということじゃないかと指摘された方もいて、3月危機説なども出ているので、それもあるのかもしれないと思う。

また、女性のパワーの強さに頼もしさを感じた。

デモの時も思ったことだが、昨日の食事会でも、15・6人中3分の2は女性で、一人ひとりが自分の意見をしっかり持っておられる方々で、このようなパワーで小沢さんは支えられているのだと、まざまざとその実態を見せられた感じだった。

やはり大きな仕事をするリーダーの背後には、それを支える女性の大きな支えや力があるものだと実感させられた。

その中の一人の女性が、西松事件から「なんかおかしい」と思って、それまでもパワコンでネットなどを見ていたが、それほど深くは見てなかったとのこと。ある日、新たなパソコンを買ってそれを設定してくれる業者の方が家に来たときに、勇気を出して「何かおかしいと思いませんか?」と聞いたら「そうなんですよ」と意気投合したということで、その人が「ネットにいろいろ情報が出てますよ」と教えていただいて、それから本格的にネットで情報収集するようになり、何がおかしいのか理解できるようになった、ということを仰っていた。

どこにどのようなキッカケがあるかわからないものだが、やはり、その方の問題意識がその業者を呼び寄せた?のではないかと思う。

そんな意識がある方はネットで自らすすんで見られるが、問題は、一方的に記者クラブメディアの情報に接して鵜呑みにしている方々を、今後は何とかしていかないとという思いも一段と深くさせられた。

そのような意味では、最近は作家の世川行介氏が始めている「立ち止まって考えよう国民会議」には個人的に注目している。


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「森ゆうこ参議院議員からの国民の皆様へのメッセージ」生中継

Category: 民主党   Tags: 森ゆうこ  
「森ゆうこ議員へのインタビュー」本日午後2時から


(「日々坦々」ビデオ)

■『街カフェTV』さんでの案内
≪今日11日の街カフェTVは、14時~ 「森ゆうこ参議院議員からの国民の皆様へのメッセージ」と題して、参議院議員会館の中から森ゆうこさんインタビューの様子を生中継いたします。
杉並からの情報発信です」と「日々坦々」のブログ運営者、阿修羅でお馴染み愚民党さん、ツイートTV(和順庭の四季おりおり)さんなど、インターネットメディアグループによる共同作業です。。。
そうそう、大阪の討論BARから「シチズンライブ」も生中継に参加してくれます。≫


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小沢事件の「黒幕」の一人は黒川弘務・法務省官房長だ!森ゆうこ議員が著書『検察の罠』で見解を激白!

Category: 小沢一郎   Tags: 検察  森ゆうこ  黒川弘務  
森ゆうこ議員が上梓した「検察の罠」が話題になっている。

検察の罠 小沢一郎抹殺計画の真相 (森ゆうこ著)




アマゾンでは17位ということだ。(28日午前時点)


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祝!『検察の罠』5万部達成!≪私が3年と数ヵ月、検察と法務省、最高裁、そしてマスコミと闘ってきた「闘いの記録!」です≫森ゆうこ議員@朝ナマ

Category: 政治   Tags: 森ゆうこ  
先週の朝ナマの番組冒頭で、田原総一朗氏と森ゆうこ議員のやり取りが非常に面白かった。

その辺を次のようにツイートした。

検察の罠


■動画:「ドーする?!消費増税政局と日本の政治」


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