http://etc8.blog.fc2.com/blog-entry-2098.html山本太郎と三宅洋平の「裏選対の最高責任者」と週刊文春で書かれた斎藤まさし氏のネットメディア初インタビューはスクープの連続だった!
私は今までブログを書くにあたり、ネットを中心に情報を集め、自分なりに分析して書いてきたつもりである。今回の斉藤まさし氏に対する
批判記事もそうだった。
実際に斉藤氏にお会いして、ブログに書いた事や週刊文春の記事などをぶつけてみた。
やはり、実際に本人と会って一次情報に接し、聞いたことをまた検証する事が大事なことだと思った。それを短絡的に「ネットは信用できない」という言葉で片付けてもらいたくはないとも思っている。
「情報リテラシー」というものは、なにもマスメディアだけに当てはまるのではなく、ネットにも言えるのだという事だ。
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http://etc8.blog.fc2.com/blog-entry-2099.htmlスクープ連発!斎藤まさし氏インタビュー書き起こし①「喜納昌吉は策士?あの加藤登紀子が…やっぱり飯田哲也か」など
スゴイ事になっている。斎藤まさし氏のツイキャス動画のアクセス数が、27日16時現在①が26,746で、②が7,931人で34,677人(延べ人数)で3万人を超えている。
最大同時閲覧数(ライブで同時に見てた人)も497人で断トツである。「日々坦々ライヴ」(ライブ履歴639)始まって以来の高視聴で、あの
小出裕章氏との飲みながらインタビューや「
小出裕章さんを囲む温泉オフ会」、最近では「
生田暉雄弁護士」、著名人では「
孫崎享氏の自宅」インタビューなどをはるかに超えるものとなった。
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http://etc8.blog.fc2.com/blog-entry-2100.html「総合累進課税」と「金融資産課税」で日本に革命(富の再配分)を起こしたい!斎藤まさし氏インタビュー書き起こし②
ネットで「斎藤まさし」で検索すると、ほとんどネガティブ情報ばかりで、反論する本人の情報が無いために、それがほぼ事実のように流れている。

彼は何度かテレビや週刊誌などに登場しているとのことだが、積極的に反論してこなかったように思え、そこに小沢一郎氏との共通点があるんだと思う。また、考え方や政策なども、かなり小沢さんと近いものを感じて、ツイキャス中継の前後30分ずつ、計1時間くらいは中継なしで話していて、中継が終わって彼に小沢さんと対談してみないか聞いてみたら「ぼくはいつでもOKですよ」ということだった。
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http://etc8.blog.fc2.com/blog-entry-2104.html「市民派選拳の神様(AERA)」「無党派選挙の神様(エコノミスト)」と書かれた斎藤まさし氏の過去記事
いつもの雑誌記事の紹介ではあるが、本日、紹介するのは2003年の「AERA」10月27日号である。

(AERA 2003年10月27日号)
<タイトル>
≪市民派選拳の神様 市民の党代表 斎藤まさし≫<リード>
≪大政党の大型スピーカーには、拡声器を並べて応戦。「不特定多数への文書配布」が選挙違反なら、支持者にハガキを書かせてその輪を広げた。斎藤の手にかかれば、選挙は法定制限額の半分でできる。妻子を「遺棄」し、老いてなお働く母を横目に「選挙」に奔走してきた男の50年。≫
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http://etc8.blog.fc2.com/blog-entry-2111.html三宅洋平氏が最後の選挙演説で憲法9条を読み上げてた映像を後で見た斎藤まさし氏が「大したもんだ」と独り言をつぶやきながら涙を流していた…!
「ANTAMEDIA」の三宅洋平氏と斎藤まさし氏の話は、期待以上の内容だった。
前回のエントリーでも宣言したが、次のようにツイートした。
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